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【研究ホワイトボックス】

研究を楽しく「追体験」! 真っ白のキャンバスに虹色の未来を描く方法、教えます。



[3102]

自由研究そしてポスターと実験ノート

研究 自由研究 赤レンガ駅舎 赤外線 スケッチブック リモコン 電球 県立図書館 レンガ


「自由研究」を含む検索お問い合わせ(新着順)
(文系も)ポスターのススメ
「普通のノート」で研究ノートを残す


 自由研究や自由研究、それに自由研究…といって、その実、自由研究は自由研究だったんですね! わかりますわかります。(あくまで自由研究は自由研究です。)

※自由研究がいくら字面上は「研究」だとはいえ、まあ、そこはその、「自由研究」ですから…というゴニョゴニョーな面もありまして、いま、端的には、8月20日を過ぎてから自由研究に「着手」される方が少なくないということでありましょう、の意。


★「自由研究」を含む検索お問い合わせ(新着順)

・「東京駅」
・「鉄道 スケッチブック」
・「まとめ方 スケッチブック クリアファイル」
・「ボックス」
・「○○駅 写真 昭和時代」
・「氷のとけ方」
・「エジソン 電球 仮説」
・「社会科 課題 世界遺産 コロッセオ」
・「90歳ヒアリング」
・「小学生 幕末について…した方いませんか」
・「家の材料だけで買わないで作れるリモコンロボット」

 東京駅(赤レンガ駅舎)のペーパーモデル(紙製の模型キット)が売られているんですね。しかし、(買ってきただけの)これを「キレイに組み立てました!」といっても、しかたありません。完成させた模型を使って、あくまで「研究」するとなれば、▼「赤レンガ駅舎が「もっとも美しく見える」角度を探る」と題して、いろいろな角度から模型を写真に撮り、そして「100人に聞きました!」するんですね、わかります。あるいは、▼「赤レンガ駅舎の外側から見えるレンガは何個?(逆に、見えないけど構造を支えている「隠れ力持ちレンガ」は何個?)」といって数える(一定の方法で推定する、その推定法を考える)んですね、わかります!

 「…した方いませんか」は、いまどきのクエリはこれだから…などと(ろくろ的な方面で)ボヤく前に、いやいや、これはこれで合理的だぞ、と気づきたくあります。「自由研究」といって検索しても具体的なものはあまり出てこないとみられます(「自由研究 幕末」は、その実「自由 研究 幕末」で内部的には処理され、極端には「幕末における自由の研究」が出てきても文句はいえません)。それを回避したければ、いかにも自由研究です、その体験談や苦労話を読みたいんです、ということをプンプンと漂わせ…いえ、しかるべき「質問」に出てきそうな文言をそのままクエリとすればよく、さらには、検索窓に直接、自然な文章で質問を入れてしまえばいいんですね、わかります。

・「幕末における自由の研究」
 http://homepage3.nifty.com/k_tomida/JIYU.htm

 「家の材料だけで買わないで作れるリモコンロボット」を本気で実現するには、結構(かなり)トンチな方向性かと思います。まずは束石をば…いえいえ、「家の材料」って、そういうことではないですよねぇ。そして、たこ糸やつまようじ、竹ひご、それに紙なども、いくらありふれているとはいえ、家の中で自然に生えてくるものでもありません。

・「一休さんへのとんち打診メールを考える」(2014年4月17日)
 http://warapappa.jp/archives/1591012.html

 「リモコン」などと称して、かつては「ワイヤード・リモコン」もあったわけですし、飛行機の油圧系のソレも、そういうようなものです。「リモコン」といって電気的あるいは無線(電波や赤外線など)でなければいけないとは決まっていないのです。糸で操る人形だって、ある意味「リモコンロボット!」と称することができましょう。

 「リモコンロボットじゃないとヤダーイ」…ありふれた(安価で、そして入手もしやすい=安いだけでは不十分で、販路が身近にあることが重要です)部品だけで、本気でつくってみましょうか。難しい機構やマイコンなどは使わず、当然ながらワイヤードで、ボタンを押せば、ボタンと1対1で対応する「しかけ」(右に回るモーター、左に回る同※、赤く光る、緑に光る、スイッチをオンにしている間だけメロディーが鳴る等)が駆動する、それだけでも「リモコンロボット」と呼べましょう。そして、それを作るだけでも「配線が大量で困る:減らしたいのでディジタル制御したい」といった組み込み系もかくやといわんばかりの現場的な何かを体感…いえ、「痛感」できるのではないでしょうか。端的には、(自分の)設計では筐体内に収まるはずだった配線(大量のリード線)が収まらず(フタが閉まらず!)…などと、本当に痛いです。(脚色ですが実感です!)

※作品展示でデモンストレーション(!)するなら、前進や後退など「机から落ちる!」ようなモーションには非対応としておくのが無難です。(これまた多少なりとも実感が…。)

 …もっとも、「買わない」にこだわるのであれば工作はあきらめて「リモートコントロールの歴史」を調べてまとめるほうが堅実だとは思います、たぶん。そして、鉄道のRCを調べてCTC、そしてPRCへとまとめていくのも、タイヘンおもしろそうです。(感想は個人です。)同様に、「リモコン」についても、その先(将来)には自律制御(ロボット)や協調制御(電力のピーク時に街中のエアコンをちょっと休ませるといったもの:スマートシティのようなもの)といったトピックがあります。もし「歴史」をまとめるなら、未来のこと(「今後の課題」)も、きちんと入れたいですね。

・横浜市「横浜スマートシティプロジェクト」
 http://www.city.yokohama.lg.jp/ondan/yscp/

 「昔の写真」を探したいというのは多そうですね。しかし検索窓で「昭和時代」といっても、「これが『昭和時代の写真』だっ!」などとは、(インターネット上の)どこにも書いておらず、検索結果にもあまり出てこないでしょう。

 国土地理院のサイトで古い年代の航空写真を参照したり、地元の図書館や県立図書館の郷土資料コーナーを訪れたり、たいへん地味に手間のかかるテーマです。それでも、「(自分の住むまちが)昔はこんなだった!」とわかるのは、素朴に感動されるもので、たいへん強力なモチベーションともなりえます。最初にちょっとやる気があれば、どんどんのめりこんでいくタイプの研究であり、そして抜け出せなくなったら、そのまま郷土史家(自称するだけでなく周囲からもそう認めてもらえる、の意:ただし研究でないが、いえいえ、研究でなくてもスバラシイ)になっていくんですね、わかります。

 図書館で使える新聞記事データベースや、県紙など地方紙の縮刷版も活用できるでしょう。特定の場所を「定点観測」したような写真はほとんどないと覚悟しなければなりませんが、それにこだわらなければ、いろいろなニュースを通して、「ニュースな写真」([3006]も参照)としての「古い写真」は出てきましょう。誕生日や、家族で引っ越してきた年など、ある特定の年の縮刷版に限って、その年の新聞に載った写真(撮影場所が明記されたもの)の数を数える、といったこともできましょう。


★(文系も)ポスターのススメ

 スケッチブックやクリアファイルについてきわめて否定的に述べましたが、これは「研究のでき上がり(完成版・最終形)」がスケッチブックやクリアファイルではココロモトナイ(将来が心配される)という意味でございます。

 実験や観察のデータをとりまとめ、そして3年なり5年なり、所定の期間、保存するためには、もちろんスケッチブックやノート(いわゆる「実験ノート」=実験を行った順に記録し、後からはいっさいカイザンしてはならぬと厳命されるソレ)、クリアファイル(収集した資料や標本など、ノートに自分で転記すると意味をなさないものをオリジナルのまま保管するソレ)は活躍します。しかし、それはあくまで研究の途中のステップの一つに過ぎません。

・個人のブログ「マレーシアと日本の院生の違い 〜実験量・勉強量〜」(2014年7月20日)
 http://gakusei-ryuugaku.dreamlog.jp/archives/9972789.html

 > 海外の大学は単位を取るのが大変そうですね。USM(University of Science-Malaysia)でも、テスト期間以外でも図書館は常に混んでおり、すごく勉強してると感じます。聞くところによると、学部生は、授業で多くの課題が出され、それをこなすだけで手一杯だそうです。そして、院生も実験量こそ少ないですが、オフィスアワー以外の時間も勉強はしており、読んだ論文の量と、関連分野の知識の量には驚かされました。

 > アメリカでポスドクしていた研究所の方から、『日本の学生は実験量は多いけど、勉強不足で論文のイントロの書き方が下手なので、良いデーターでもImpact Factorの高い雑誌に載らない』と言う話を聞きました。

※マレーシアのほうが、ちゃんと勉強してますね、ちゃんと実験してますね、といいたいです。よくわからないまま徹夜でシンクがボンっ!([3082])では、よくわからない(グローバルに見て:行間ににじむ「がんばり」がわかってもらえるのは、よほど狭い分野の仲間内や、国内や学内だけ)研究しかできないということでしょう、たぶん。(想像で恐縮です。)

 実験が上手だとほめられて育ち、そして実験ノートが完ぺきであったとしても、それでは「高度な自律」([3041])という面で研究者にはなりきれません。▼実験の設計が自分でできる、▼その妥当性を自分で検証できる、▼設計ミスや実験もれがわかったときに適切に計画を変更できる、それに▼実験結果の考察が自分でできる、といった一連の研究能力は、どんなに拙くても、どんなにかんたんな題材でも、自分でぜんぶやってみるという体験なしには身につかないとみられます。製薬会社などで、ひたすら所定の実験(自分では考えず命じられたまま:いえ、考えて取り組むものもあるでしょうが、それよりも圧倒的に「こなすだけ」の実験量が多い、の意)を繰り返すだけの仕事は、さほど遠くない将来、シミュレーション実験やロボットによって代替されるに決まっています(と、決めつけます)。いま、ちょっと「花形」っぽく見えても、お子さまが将来…と考えますと、「実験が上手だね(でも、それだけだね)」とみなされるような状態では、先行きがきわめて暗いのではないかと心配します(勝手に心配します)。

 とはいえ子どもとしては、作業内容の意味、「ステップ」を意識しろといわれても難しいと思われますから、最初から全体の作業量を一定以下、できる限り減らしつつも、研究のはじめから終わりまでを一貫して体験いただく(子どもに、していただく)ことが重要だというのが「(研究のまとめにおける)メタ目次」([3093])であり「(実験の設計における)総量規制のようなもの」([3094])の意図するところであります。これにはポスターという形式でまとめるのがベストでしょう。

※どんなに「がんばり」を積み上げようとも、ポスターにまとめるには簡潔な図表で示さなければなりません。40日間世界一周…いえ、40日間の観察記録をそのままポスターにしてもよくわからない、分量からしても物理的に収まらない、意味的にも「まとめ」のステップを踏んでいないことが自然とわかります。不必要な苦労で「徒労」することのないように、また、本来苦労するべき苦労をしないで済ませることもないように、という点で、ポスターは好適といえます。


★「普通のノート」で研究ノートを残す


・テレビ東京「“自由研究”狙う企業の思惑」(2015年7月21日)
 http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/newsl/post_94065/

 > 検索サイト「ヤフー」で「夏休み」と一緒に検索されたワードの第一位は「自由研究」でした。最近では、6割以上の親が、子どもの自由研究を手伝っているという調査結果もあります。そんな中、きょうから東京ビッグサイトで、25の企業・団体が参加する自由研究の展示会が始まりました。
 > 自由研究にぴったりとのこと。(略)を身近に感じてもらう狙いです。
 > 小さい頃から名前を覚えてもらい、将来の需要につなげたい考えです。
 > (略)は、将来の人材確保を見据えて展示会に参加しました。(略)業界で人材確保が問題となる中、子どものうちから興味をもってもらう狙いです。

 いまや、一種「自由研究商戦」とも「商法」(ただし法律でない)ともつかない何か的なものもあるようですが、資料(先述の道路地図など含む)やワークシート(例題や穴埋め)のようなものは別として、特別なものを買う必要はありません(※)。ノートを一冊(ページの順番を変えられない、書いたら書いたきり、ということで、ルーズリーフやパソコンでは代わりになりません:紙のノートでなければなりません。ボールペンで書かせましょう:「消しゴム禁止!」と言い渡すのです!=字が汚くてもいいんです)用意して、研究の計画を立てはじめるところから、ポスターの構成を練るところまで、同じノートに書き続けていきます。あとから「ふりかえり」ができるよう「履歴をぜんぶ残す」ということで、これはもう、ちょっとした「文書主義」ですね、わかります。

※「買ってはイケナイ!」とも「マチガッテイル!」とも申しません。買ってもいいんです。それを使ったからといって「減点!」ということでもないでしょう。いま、端的にケチ…いえ、予算配分の「選択と集中!」としては、3冊や5冊パックで余ったらほかの教科で確実に使うノートなら買いましょうとか、えー、キャラクターやマンガにつられて、こんなの(当社比)買うのぉ? と、いいたいですよねぇ。

・「ユネスコキッズの自由研究、テーマ別ワークシートが小学生をサポート」
 http://resemom.jp/article/2014/08/14/19951.html

※それにしても、買わずとも、いろいろあります。他方で、これでいいでしょ、これにしなさい、などと(親が)いってはイケマセン。ある程度は親が絞り込みつつも、最終決定はあくまで子ども本人がしなければなりません。そこから自由研究は始まっているのです。そうした面では、学研キッズネットはたいへんよい(よくない意味でもお手本になるという意味も少し含んで、たいへんよい)「お手本」といいますか、研究の「カタログ」([3100])になっているとみることができましょう。とりあえず何かを適当に買う、あるいは目についたイベントに行っておしまい、というのでなく、最初のほうの段階でいちどは(子どもが)見ておきたいですね。

※望遠鏡や顕微鏡など、(比較的)高価なものを買い与えさえすれば何かがスバラシク…などということも、まずありえません。家庭用電気揚げ物器やら、羽のない扇風機やロボット掃除機やらといったものを、大人が喜んで(半分は、おもしろがって)買うのはいいんですけれども(いえいえ、自分で揚げ物などしたことがない人しか買わないんではないでしょうか、と偏見します=あくまで偏見です)、子どもに何を使わせ、何を使わせないかということは、発達段階(年齢)や学習指導要領との兼ね合いもコミコミで、よく考えなければなりません。


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(約6000字)

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