フォーラム - neorail.jp R16
発行:2015/10/18
更新:2020/8/26

[3113]

Re:[3109] Google「おとぎ鉄道ダイヤ」(?)その後


年代を推定する
表 伝承が成立したとされる年代(ウィキペディアより)

(約7000字)

 Googleの「おとぎ本線」時刻表([3109])、みなさまにおかれましては、どのように読み解かれましたでしょうか。

・ツイッター
 https://twitter.com/Nanpyong/status/650832451472764928

 > ついカッとなって、足柄山駅の時刻表を起こしてみた。

・ツイッター
 https://twitter.com/noritsubushi/status/651012727641518081

 > Googleの時刻表ロゴ、掲載範囲内の「本線」だと「足柄山→月の都」だから上り列車でよさそうだけど、列車全体で見ると「みやこ→隠れ里」で上り列車というのに違和感が。どういう路線図なんだろう?

 さすがです。単に時刻表を眺めるだけ、と、実際に乗ってみていろいろ戸惑うという実体験コミコミとでは、かなり「深さのようなもの」が変わってくるとみられます。時刻表を見ただけでも、実際に乗ってみたかのように読み解けてこそ楽しめますよね(今後も精進したくあります、の意)。

・ツイッター
 https://twitter.com/RAILBOOK_info/status/650980100284944384

 > 日本初の時刻表誕生から121年を記念し、本日Googleの検索画面に表示されている「Googleロゴの時刻表」。この時刻表をなんと『JTB時刻表』っぽくアレンジしてみました!

 うーん、▼「特急おんがえし」は全車指定席というよりはホームライナー(乗車できる駅を限定、そして整理券を発売)でしょう、たぶん。そして、▼「特急こぶとり」にグリーン車はなさそうな気がします(末端の区間で普通列車として開放できないじゃあないですかぁ、の意)。

 また、(どことは申しませんが現実の線区も念頭に、ちょっと希望も混じりますが)▼普通列車にこそ「普通列車グリーン車」が連結されていそう(特急に追い越される列車がほとんどなく、また、普通列車しか走らない時間帯も多い一方で、ほとんどの普通列車が全区間通しで運転されますから、グリーン車が成り立ちましょう、たぶん)です。(鬼ヶ島始発の590列車、940列車を除きます。)

※別の見かたでは、竜宮城から月の都まで普通列車で55分もありますから、グリーン車が欲しいのではないでしょうか。

 ▼「特急ぶんぶく2号」「特急おんがえし」を除く特急列車は「新型車両で運転」かなぁ、と、所要時間の違いから推測されました([3109])。

・ツイッター
 https://twitter.com/Yasuharu/status/651065476785815552

 > Google凝り過ぎだろ…きっと中の人は鉄に違いない

 そのように公式ページで説明されています。

・ツイッター
 https://twitter.com/Kossun_Y385/status/651049270213120001

 > ノロノロ運転のおんがえし8号はスルーですか?

・ツイッター
 https://twitter.com/osakana555/status/651047493057183744

 > はやぶさ2が向かう小惑星の名前が「Ryugu」に決まった今日、時刻表記念日のGoogleのトップページにはおとぎ話ネタがちりばめられていて、停車駅のひとつが竜宮城になっててロマンを感じる。

・ツイッター
 https://twitter.com/ekitetsurinko/status/651045240535564288

 > 時刻表風のGoogle表記、だれか解析班いるかな

・ツイッター
 https://twitter.com/orangeribbon313/status/651042018534096896

 > 鉄の皆さんがGoogleトップに表示された時刻表からJTBの時刻表風にしたりダイヤを組んだり運転席にあるやつ(何て言うんだっけあれ)を作ったりしてて面白い

・ツイッター
 https://twitter.com/oomatipalk/status/651035851103727616
 https://twitter.com/oomatipalk/status/651036554039681027

 > googleの時刻表の駅を日本地図に落としてみた

・ツイッター
 https://twitter.com/waxen_canard/status/651037882937835520

 > 今日のGoogleの画像、時刻表だったんだ。区快かめが後発の快速うさぎに一旦抜かれるけど、終点には先着してるとか芸が細かい一方で、列車番号の付番法則が全く推測できなくて(無いんだろうけど)すごいもやもやする。

・ツイッター
 https://twitter.com/hyokkie/status/651029065177001984
 https://twitter.com/hyokkie/status/651030541945319424

 > カメがウサギに抜かれて後から追い返すのとか、イーハトーブ(宮沢賢治)始発の「おんがえし(祭の晩?)」号があるのとか、とにかく凝ってる。
 > あと、このGoogle時刻表で何より面白いのは、似たようなストーリーの「おむすびころりん」と「こぶとりじいさん」が、途中までくっついてるとこね。 こういう、パッと見じゃ伝わらない面白さ、大好き。

・「列車ダイヤを楽しもう64 時刻表になったGoogleロゴマークをもとにダイヤを描いてみた」(2015年10月11日)
 http://news.mynavi.jp/series/diagram/064/

 > 掲載区間内の追い越しは2回。「イーハトーブ」駅または「八郎潟」駅で行われている。14時30分頃、列車番号338の各駅停車が停車している間に特急「こぶとり90号」「ころりん10号」が通過する。次は16時30分頃、列車番号842の各駅停車が停車している間に特急「ここほれ12号」が通過する。
 > すべての駅で「竜宮城」駅と同じく2分程度の停車時間があるとしたら納得できる。

 なるほどです。「おとぎ世界」での具体的な車両の駆動方式は不明ですが、きっと、▼最高速度はきわめて速く、しかし▼加速度・減速度には限度があり(いくら「おとぎ世界」の住人でも、誰もがジェット戦闘機のような「G」に耐えられるとは限らず)、従って→▼停車のためのコストが高い=再発車のために何がしかの準備が要る(水や石炭、それに砂の補充のような)ことが想像されます。

 > 列車番号を左から右へ追っていくと×××になっている。

 …うーん、全然ちっともまったく気づけませんでした。たいへん悔しくあります。たぶん本当です。


●年代を推定する


 あくまで「おとぎ世界」ではありますが、こちらの「セカイ」との対応はどのくらいあるんでしょうか。

 上掲のツイッターの方のように、現実の地図と対応させようというのは無謀です。「おとぎ世界」は一種「心象風景」のようなものですから、夢の中(ただし睡眠中のソレ)で空間がめちゃくちゃなのと同様、地理的な関係を現実のように考えることはできない世界だとみられます。

 夢の中でも確かなのは、できごとが起きる順番です。いくら夢でも、時間だけは前後しません。後から思い出そうとしたときにあいまいである、ということは除きますが、いま、夢の中からたたき起こされたとしますと、直前の夢の内容に、確かな時間軸はあったと感じられましょう。

※「エレベーターに乗ったきり降りられなくなる夢」を見ることがありますが、降りられなくなってから乗り込むとか、乗ってボタンを押してからエレベーターが来るのを待つとか、そういった「逆転」は起きません。1階から乗り込んで、目的階で止まってくれず最上階へ連れて行かれ、しかたないので再度ボタンを押すと下降するものの、目的階にはやはり止まってくれず。バリエーションとしては、最上階の一つ下で降りて遠くの風景を眺めて途方に暮れているところで目が覚めたりします。実にイヤ〜な夢ですねぇ。

・東芝エレベータ「夢と現実の未来交通をめぐって」(2009年)
 http://www.toshiba-elevator.co.jp/elv/newsnavi/volumes/contest/2009discussion.html
 http://www.toshiba-elevator.co.jp/elv/newsnavi/volumes/contest/2009discussion02.html
 http://www.toshiba-elevator.co.jp/elv/newsnavi/volumes/contest/2009discussion03.html

■表 伝承が成立したとされる年代(ウィキペディアより)

伝承・作者などGoogle駅名年代出典や史実など
金太郎足柄山800年〜956年富士山の延暦噴火
→箱根路
→金時神社
証城寺の狸囃子しょうじょう寺17世紀中葉(1600年代)證誠寺
→童謡
栗隈王
→水神神社(長崎)
かっぱ石675年〜1830年日本書紀
→長崎名勝図絵
那須正幹稲穂県1978年〜2004年ズッコケ三人組
かちかち山かちかち山室町時代末期(〜1573年)かちかち山
(絵巻など多数)
神無月のころ(10月)ある山里1330年8月
〜1331年9月ごろ
徒然草
吉備津彦命
→桃太郎
鬼ヶ島3世紀から4世紀初め
(200〜300年ごろ)
→室町時代(1336年〜1573年)
日本書紀、古事記
浦島太郎2竜宮城室町時代(1336年〜1573年)御伽草子
浦島太郎1丹後の国478年丹後国風土記
→日本書紀
酒呑童子大江山604年〜994年史記の伝来
→994年の天然痘禍
八郎太郎八郎潟915年十和田火山の平安噴火
宮沢賢治イーハトーブ1924年注文の多い料理店
竹取物語月の都〜平安時代初期
(794年〜950年ごろ)
丹後国風土記、
竹取物語断簡


 年代を手がかりとしてさらに想像するとしますと、以下のような地勢・歴史(ただし「おとぎ世界」での)が想像されます。(くどいですが、あくまで想像です。)

・「かっぱ石」駅の付近には大きな川があり、(みやこから見て)川の向こう側は、とても人が住むような場所ではなかったが、後に「稲穂県」のニュータウンが開発される
・「鬼ヶ島」の本格的な開発は、「竜宮城」と同時期である
・「丹後の国」−「月の都」間の路線が、「竜宮城」の開発より前に開設されていたとみられる

・「かっぱ石」という難所がありながら、ましてや「ある山里」−「鬼ヶ島」間に線路を敷こうというのは、他にルートがなかったためとみられる
・「ある山里」には特段の需要はなかったが、路線建設のための拠点となって工事関係者が一時的に住み、路線の開業後しばらくはそれなりに定住人口があったとみられるが、子どもの世代になると都会志向が高まり、後年「空き家問題」に悩まされたとみられる(数世代後には、もとの「ある山里」に戻ったとみられる)

・「足柄山」−「鬼ヶ島」間の開業後、「かちかち山」「しょうじょう寺」の設置が要望されたとみられるが、いずれもタヌキが暗躍したと語り継がれる(かもしれない)
・その後「かっぱ石」にも駅が設置されたとみられる
・「イーハトーブ」駅が設置される
・「稲穂県」駅の設置については、『おとぎ住宅公団』がほぼ全額を負担したに違いない

 仮に、こうした歴史を経て路線が成立しているとしますと、まだまだ先が長いと考えられます。「Doodle」の時刻表を、この路線における「現行ダイヤ」として見た時に、きわめて洗練されているという印象を受けるのです。

・「鬼ヶ島」−「竜宮城」間の直通が実現するまで:
 「ある山里」−「鬼ヶ島」間での旅客需要がほとんどない状況下では、線路を保有する事業者としては貨物輸送からの収入が頼りとなりますが、他方で、「足柄山」−「ある山里」間では、貨物と旅客が競合し、沿線の開発に対して旅客輸送が十分でない状況も生じていたかもしれません。一転して、貨物の需要が落ち着くと、こんどは「ある山里」−「鬼ヶ島」間の線路の維持費が重荷になってくるでしょう。この区間を「貨客併用化」する施策としての「竜宮城」への直通は、路線の存続をかけた「一大プロジェクト」であったとみられます。

・直通の実現後:
 沿線からは特急の停車が要望されたとみられ、一度は「稲穂県」などに特急が停車するダイヤが組まれたともみられます。しかし、ニュータウンの居住者の年齢構成が変化するなどして需要が減った、あるいは、車両の高性能化によって普通列車の所要時分が大幅に短縮された(そのため通勤圏も広がり、ニュータウンだけに人口が集中する時代は終わった:遠くは「隠れ里」にマイホームを持つのが現実的になった)ことなどから、再び特急が途中駅を通過するようになった、といった変遷があったとしてもおかしくありません。

 特に「特急ぶんぶく」は、「しょうじょう寺」「かちかち山」に停車しないはずがなく、設定当初は両駅に停車していたに違いありません。また、この列車が当初からこの時間帯に、この方向で運転される列車であったなら、「竜宮城」や「月の都」への直通あってこその話ですから、「しょうじょう寺」「かちかち山」の新駅設置と、「竜宮城」への直通は、同時期に進められたのではないかと推測されます。(あくまで推測です。)その後、需要の減少などにより列車の存続そのものが危ぶまれたとすると、「愛称だけでも残してほしい」などと陳情が出され、両駅を通過とする「特急ぶんぶく」が残った、とも想像できましょう。(あくまで想像です。)

 「ある山里」は、いかんとも地形的な制約が厳しく、いかに時代を経ても「ある山里」であると仮定されます(主観ですが誰もが仮定すると思われます、の意)。他方、「現行ダイヤ」では列車の本数が他の駅(特急などが停車しない駅)と差がなく、「稲穂県」などでは、「竜宮城」などへ直行する高速バスなどに利用者が移っているのではないか、と読み取ることができましょう。本当でしょうか。

 …などと、いろいろなことが順番に起きるためには、かなり長い期間がかかると見積もられます。「Doodle」の時刻表は、古めかしそうな体裁で私たちを油断させながら、実はかなり「未来」のダイヤを示していた…のかもしれませんね。


 (参考にしたページを以下に示します。)

・JR東海「「新幹線」という地名がある?」(2014年5月1日)
 http://shinkansen50.jp/trivia/trivia_08.html

・小山真人「富士山延暦噴火の謎と『宮下文書』 現代火山学から見た『宮下文書』噴火記述の信憑性」(2004年)
 http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/Fuji/enryaku3.html

・個人のブログ
 http://youkaitama.seesaa.net/article/215993773.html

 > 九州を中心に西日本各地に伝わる、河童に纏わる石や岩のことで、石が朽ちるまで悪さをしないと約束した河童の手形が残された石や、春は小川へ、秋は山へと行く河童の中継基地となっている石など様々な伝説が伝えられている。

※「石」が「(かっぱ鉄道の路線網でいう)駅」みたいなものですねぇ。旅行できなかった人が旅行を夢見た跡、とも読み解かれるかもしれません。本当でしょうか。

・長崎市
 http://www.city.nagasaki.lg.jp/nagazine/hakken0901/index1.html

・海老名市「相模川の河童石」
 http://www.city.ebina.kanagawa.jp/www/contents/1026584635355/index.html

 > この付近は、川幅が広い上に目印になるものがなかったから、見当が外れて遭難することが多かったので、何かよい目印になるものがほしいといずれも常日ごろ思っていたが、川名主の了解と地元の協力がなければ、どうすることもできなかった。
 > それが水位の下がった春先のある晩、一夜のうちに川の中央に石の円柱が建てられていた。篝火を焚いた舟が集まり、裸の人影が水に濡れて篝火に光るのが夜目にもはっきり見えたが、夜分のことではあるし場所が場所なので、近づく人はいなかった。
 > これを社家の人たちは川向こうの岡田の船頭たちだと思い、岡田側では社家の人たちがやったことだと思っていたそうだが、しばしば流れの変わる川や、境界のはっきりしない堤防外の河原は村と村との争いの元となり、ときには激しい闘争となる場合もあるので、社家、岡田両村ともにこの石には無関係という態度で通した。そのため公の記録には載らなかったが、口碑としては詳細に伝えられていた。
 > この石柱は、漠然と川の中央に建てられたものではなく、社家の三島神社の御神木と岡田の一本杉のちょうど中間になっていた。
 > 水面に高く突きだしていた石の柱は、この難所のよい目印となり、闇夜の灯台の如くその後長い間、水難防止に役立っていた。
 > しかし、誰が建てたかは謎で、風も水も冷たい春浅い夜の水底に潜ってこんなことをするのは、多分河童だろうということで、この石を「河童石」と呼んだ。

 これ、いいですねぇ。いえ、いいとはいっても、いま(現代)となってはだめです、もちろん。それでも、決着のつかないことを決着はさせないまま実質の便(安全や利便性など)を実現させる方法としては、なかなか参考になりそうな気がします。


この記事のURL https://neorail.jp/forum/?3113


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