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[3192]

「交通技術」で読む「電化」

車両 発想 道路 国鉄 モハ 電子図書館 富里市 国鉄本社 素子


交通技術「やさしい電車線の話」(1964年)を読む
エーイままよ鳩便よ
交通技術「現場拝見 金町変電区」(1960年)を読む


 主に[3191]の補足です。

[3191]
 > 昔の変電所では人がつきっきりで、ダイヤを見ながら、その判別をしていたのではないかとすら「交通技術」のほうなど思い出しながらシノンでみます。(読んで記憶に残ったものの、何月号に書いてあったかを再発見できず。恐縮です。後で探し直します。)

 交通協力会の『電子図書館』で公開されていてすぐに読める「交通技術」は、確かに詳しくはあるのですが、やはり古い、そして、古いということは、文章の水準がアレなこともある≒「現在の水準」で「カリカリチューン!」([3018])するとなれば「「朱っ☆」して真っ赤!」ということも、ちょっとだけ頭の片隅に置いて読む必要があろうかと思われます…ちょっとだけ。


☆交通技術「やさしい電車線の話」(1964年)を読む


・「やさしい電車線の話」交通技術 1964年10月号 pp.37-40
 http://library.transport.or.jp/e-library/kotg_koutsugijutsu/_1964[s39]19_11_229_10_oct_koutsugijutsu_wm.pdf#page=43

 > (国鉄本社・電気局電化課)

 > 第3図 電車線路用懸垂がいしの例
 > (手書きの図より)
 > JIS E 2301 A1号 電 64622-C形
 > JIS E 2302 A1号 電 64623-1号
 > JIS E 2302 D1号 電 64623-4号
 > JIS E 2303 A2号 電 64624-2号
 > JIS E 2303 C1号 電 64624-6号
 > JIS E 2303 D1号 電 64624-4号

 > 最近の新しい電車には、低電圧リレーによつて電車線電圧が900Vになると回路を遮断するものもある。このように電車線電圧が降下すると列車運転に支障を来すので、保持すべき最低電圧が定められており、

 > 第5表 電車線の最低電圧
 > 国鉄 標準電圧 直流 1,500 最低電圧  900 以上
 > 私鉄 標準電圧 直流 1,500 最低電圧 1,000 以上

 > 電車線電圧降下が大きい場合、これを軽減する方策としては、次のような対策がとられる。
 > v) 吊架線にカドミウム銅ヨリ線を使用する。

 全国あまねくすみやかに電化を進めるべしと(『上』から)いわれて「(背筋を伸ばして)ハッ!(マヨネーズはホワイトに限る!)」という「電化課」にあって(この課がいつからいつまであった課なのかも知りたくなってきます)、『課長未満』のかたが書かれている文章ですから、▼業務の遂行上、注意すべき点について網羅的に示される一方、▼原理について正確な表現を期すとか、▼今般取り組まない課題や未知の課題を念頭に置いた中立的な体系化(系統化)などはなされていないことが(あたりまえですが)わかります。

 ▼どうしてここで「カドミウム銅ヨリ線」を一種「ご指名!」で書いてしまいますかねぇ。「わあぃトランジスタ! そにートランジスタだーい好き!」([3178])…いえ、いまでいう「わあぃSiC素子!(略)」(同じく[3178])のソレだと感じられます。

※少し古くは、1990年代前半に「オブジェクト指向だーい好き!」(1990年代前半の空気そのまま2004年にご発表のソレ[3155])などと…(略)。たいていのものは、「1つ!」で「銀のさじ!!」、あるいは「17さい!」…いえ、「永遠に『ばんのうやくっ!』」たりえることはほぼありえず、状況や環境に「あわせてアダプティブ!」に「チックタックぅ!」([3125])するものだと理解されましょう。さすが「現在の水準」は高いっ! 高すぎるっ!! …などと(略)。もはや金型代(すべての試作を含む)を「エンドユーザー」にご負担いただきながらメーカーの人が「つくる楽しみ」を味わっているのではないかというソレのようなものです。本当でしょうか。

 ⇒「今後とも最新の材料を遅滞なく採り入れ、特性の向上に努めることとする。直近ではカドミウム銅ヨリ線が有力であるがこれに限らない。」というような表現…いえ、文書の上だけでなく業務の上でもそういう発想が求められるような組織の『あり方』であってほしかったかなぁ、と思われましょう。

 ▼あくまで形式的には「低電圧リレーで遮断」→「支障を来す」→「保持すべき最低電圧」という順番で決まるかのような文章になっていますが、全体をきちんとわかってから書いたなら、はたしてこのような文章になるでしょうか、と、大いに疑います。(いえ、私の過去の記事も似たようなもので、いま、自分で過去の自分を疑います。恐縮です。)

 ⇒「経済上、一定の電圧降下は許容する設計としている。電車線路、車両とも、一定のマージンに収まるようにすれば問題ない。設計の指針(いわゆるガイドライン)として、あらかじめ最低電圧を定めている。」という一種『総合的な見地!(笑)』の「高み」から述べてほしい、そうした「高み」に立つことを、『課長未満』であろうとも(仮には「***のくせに生意気だ!」などと指弾されることなく)「あたりまえのこと」にしてあってほしかったなぁ、とも思われましょう。

・「総合的な見地」
 http://www.mlit.go.jp/singikai/infra/city_history/city_planning/park_green/interim_report/interim_report_.html
 http://www.uec.ac.jp/department/ec/se/

・「つくる楽しみ」
 http://www.greenmax.co.jp/Site/GMcompany.shtml

・(たぶん再掲)「現在の水準」で「新規金型」(13,600円より)
 http://www.greenmax.co.jp/Product/GM4303-04-08_tobu10030_renewal.htm

・フジモトマサル原作「心象風景としての卓上小型鉄道」(2014年カレンダー)
 http://auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/ra217/users/9/6/8/2/ukigumo420-img600x600-1444884842noxc4g6045.jpg

※…いえ、いたって普通の「ステキなカレンダー!」です。勝手なキャプションをつけて恐縮です。


☆エーイままよ鳩便よ


 ちょっと寄り道していきませんか。そうしましょう、そうしましょう。

・「もぐらのたわごと」交通技術 1960年3月号 p.93
 http://library.transport.or.jp/e-library/kotg_koutsugijutsu/_1960[s35]15_03_169_03_mar_koutsugijutsu_wm.pdf#page=19

 > 岡 寿磨(科学朝日・記者)

 > 先日、建設省のお役人と話して(略)中央道

 ぬおー、「鉄道総研の前身の研究所が監修!」の「交通技術」で、遠慮なく道路の話ですよ。これはすばらしい編集方針ですね、わかります。(道路のことまでは考える余裕がなかった忙しい人たちに、一種「外のセカイ!」の「ひとつまみのエッセンス!」のようなものを提供するソレ、の意。)

 > 建設省の人たちは(略)長大トンネルに滞留する排気除去(略)換気のためには走行用2本の他に、もう2本ずつ、計6本の同断面のトンネルが必要だとのことである。
 > アメリカのグレート・ノーザン鉄道が(略)トンネルの電化をやめて、ディーゼル化したときも、排気処理のために大送風機を設けたと聞いている。
 > 換気トンネルの問題から電化礼讃にかわり、東海道新幹線が山岳縦断の新しい日本の背骨だつたらどんなにすばらしいだろうというのがオチであった。

 「建設省のお役人」の話のオチが、新幹線へのきわめて高度な期待であった、ということです。こうした視点では、今般の「リニア中央新幹線」まで実現はされないということで、(1990年代や2000年代よりも、いま読むほうが)現在進行形の話題だと感じられましょう。「背骨」は、いまなら「バックボーン!」と呼ぶところですね、わかります!(カタカナで書きさえすれば「現在の水準!」だなんて、とんでもない!)

 > おそらく東海道新幹線も、いつか行詰るだろう。そんなことをいいだすと、世界の傾向を知らね−えか、鉄道は斜陽産業だぞ、お前は、万里の長城・戦艦大和・武蔵の愚を再び起さすのかとおしかりが来ることは必定である。

 ここで終わらないのがさすがです。

 > だが、鉄道斜陽論の本家アメリカでも、大都市周辺の通勤輸送はお手上げで、自家用車があつても、流れに入つては、ニッチもサッチもいかず、いつになつたら帰れることやらというわけで、伝書鳩ご持参のオーナー・ドライバーもあるという。いま動けない、帰宅はいつころの見込みと愛妻(恐妻?)のもとに鳩便を飛ばすのだそうである。

※あくまで当時の用語ママ。

 さらに続きます。

 > 列車組はエーイままよとばかり、ビュフェで一杯(略)モハ100形でインド洋のうねり、日本近海の荒波のようにもまれている、われわれよりもまだましのようである。

※やだなぁ、帰れないなら帰りながら飲めばいいんですよぉ(ぷはー[3109]、と、ダイジョーブ、ダイジョーブ、アルコールは入ってません([3162])といって「素」で「ほろ酔い気分」を演出してみます。本当でしょうか。逆に、朝食を車内でという『画期的な新説!』としての「おうち電車」については[3108]を参照。

 「国鉄本社・運転局列車課」のかたが書かれている「ホツとした話」も、ぜひ読まれたく思いました。「55日間 電化調査!」で「パキスタン・インド・台湾」に出張された際の見聞録であります。

・「食べて食べさす戦国時代」
 http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2016031300012.html?iref=comtop_fbox_d2_03

 > 読み進むうちに、自らの重大な誤りに気がついた。確たる兵站の理論など、戦国時代にはなかった! いや、それが十分に成熟していないことこそが戦国の合戦、さらには戦国という社会の特色なのだ。

※ぬおー! ぬおー! レッツ炭化米! 落城の跡から『おにぎりの化石』を発掘ぅ!!

・朝日新聞「戦国時代のおにぎり出土 上杉謙信の家督争い跡の遺跡で」(2008年1月22日)
 http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200801210427.html

※これでキミも『(自称)歴史研究家』だっ!! …などとはいえません。「銀のさじ!」と対置される「ありふれたサンプル」([3126])についても参照ください。


☆交通技術「現場拝見 金町変電区」(1960年)を読む


 そして、やっと見つけました。

・「現場拝見 金町変電区」交通技術 1960年3月号 pp.100-101
 http://library.transport.or.jp/e-library/kotg_koutsugijutsu/_1960[s35]15_03_169_03_mar_koutsugijutsu_wm.pdf#page=26

 > 柔かな春の日差を身に受けながら今月は江戸川の辺にある金町変電区を訪ねた。

 > (略)最近増設された北小金変電所の親でもある。
 > 金町の変電所から遠方制御される最新型の変電所。(略)老練**区長以下22名の区員

 > 朝の引継ぎ状景。
 > ラッシュ時を過ぎると、ややロードが下る。この間隙を利用して素早くロータリーコンバータ(回転変流器)の掃除や点検をする。
 > ハイピーと呼ばれている高速度遮断器
 > 子変電所の最新型水銀整流器保守点検作業
 > 操作電源用バッテリーは、変電所の神経系統の大もとだから、この点検保守には気を使う。
 > 夕方のラッシュだ。負荷増! ロータリーは全力運転開始。右は子変電所の負荷状態のデータ整理

 この記事だけ読んでも機関車(直流)がどうなのかまでは、わかりませんねぇ。

 さらに同じ号の続きに、いま「黒磯駅き電簡素化」([2977],[3147],[3150])でリプレースされようとしている、電化当初の設備についての記事がございます。この号、なんとも利得の高い号だなぁ(とりあえず1号だけ読むなら1960年3月号がいちばん!)と早合点されました。

・「伸び行く東北線電化<白河−福島間完成>」交通技術 1960年3月号 p.30
 http://library.transport.or.jp/e-library/kotg_koutsugijutsu/_1960[s35]15_03_169_03_mar_koutsugijutsu_wm.pdf#page=38

 > (国鉄本社・電気局電化課)

 > 大まかに云つて(略)目下複線化工事が施工されているような箇所は、将来手戻りがないように木柱を使用した。

 > き電線は必要ない
 > き電線は必要ない

 > 吊架線は60mm2カドミューム銅ヨリ線
 > トロリー線には85〜110mm2溝付硬銅線
 > 時速120km程度の耐高速性をもつている変形Y型カテナリー方式で架設した。福島構内付近の既設直流架線は、交流方式に改修された。
 > 信号(略)直流電化区間の迷流の影響を考慮

※このフォーラムで今般対応いたした「上付き文字」っ!(どうでもいいことで恐縮です。)

 > 負き電線が架設(略)約4kmごとにおかれた吸上変圧器

 交流電化区間に関する記述です。そして、レッツ木柱! 交流電化でも木柱! …などと「赤い目でろくろ!」になりかけましたが、よく読むと、木柱そのものは複線化で撤去されるので、うーん、「手戻りがない」とまではいえないような気もしてきました。何が何でも「手戻り」という「現場用語!」を(紙面上で)使わなければならないということはないのかもしれませんよ…ちょっとだけ。

 ⇒「複線化工事が施工中の箇所では、木柱での仮設とし、コストを圧縮しながら電化の要請にいち早く応えることができた。」とかなんとか。(レッツPDCA! 50サイクルでエヘンエヘン! カドミューム銅ヨリ線でキミもきょうから交流電化だっ!!)

 そして、戻りますが冒頭で興味深いことが書かれています。

 > 白河−福島間電化で新設された変電所は、郡山・福島の2ヵ所だが
 > これらの変電所に電力を供給するために交流66万kVによる架空送電線及び地中ケーブル合わせて約2.5kmが新設された

 > 工事は東北電力の負担金工事とし、その後の保守・その他は電力会社に移管される。

 スイカに花束を…いえ、「富里市に太い送電線を!」([3183])も参照のうえ、おお、国鉄が一種「ろーんちかすたまぁ!」(当地で最初?の大口需要家)になることで地域の電力網が拡充された面もあるじゃないのん(ー△ー、と、遠い目でシノバレましょう。

・「大口需要家」
 http://www.meti.go.jp/earthquake/electricity_supply/0513_electricity_supply_02_06.pdf

・「ローンチカスタマー」
 http://www.weblio.jp/content/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%BC

 > ***などを通じて具体的な需要を示し、***着手に踏み切らせる役割を担う。

 そして、ここまでではまだ、機関車(直流)のことはわかりません。どの号のどの記事を読めばわかるのか、改めて探し直してみます。(恐縮です。)

・「電車の空転と電流」(あくまでイメージです)
 http://www.rtri.or.jp/rd/division/rd42/rd4210/images/rd42100109f02.gif

・(参考)日立評論「最近の直流電気機関車の制御について」
 http://www.hitachihyoron.com/jp/pdf/1958/12/1958_12_09.pdf

 > 従来のMT42形に比べて,出力が23%増にもかかわらず重量は2,080kgで約40%減となっている。
 > 従来から機関車の起動時の起動電流変化すなわち尖頭電流による牽引力の変化を少なくし,乗心地を改善することと起動牽引力を増大することが要求されてきた。

 余談ですが、「理科系の作文技術」でいわれている「日立の文章はイイ!」ということが、1960年前後では特によく実感されるような気が…してきませんか?

・木下是雄「理科系の作文技術」中公新書(1981年9月22日)
 http://www.chuko.co.jp/shinsho/1981/09/100624.html

 ええ、その昔、理科系でもないのに読みましたよぉ。読んだだけでは書けないということがわかって、出直してこようと思って、いまに至ります。(恐縮です。)

[552]
 > ぼくの大学は理科系なので

※(いまさらですが)いいなぁいいなぁ!

 いまとなっては、電磁気に関する全般を「羊飼いの少年!」から「テスラ!」、そして「赤羽台トンネル!」まで俯瞰しておきたいなぁ、と思われてきました。勉強『しなければならない』ことは有限でも、勉強『するとうれしい』ことは無限にありましょう。

※これが(割と大きなほうの)大学ですよ。遊んでいるヒマなんてないのですよ。(少し早いですが)ご進学おめでとうございます!

 …と思いましたが、「日立!」と書いてあったのは「仕事文の書き方」でした。たいへん失礼しました。

・高橋昭男「仕事文をみがく」岩波新書
 https://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn0207/sin_k78.html

 > 仕事文は長すぎると読むのがめんどうですね。
 > まず読んでもらうことが必要ですから、かんたんに読め、わかりやすいことが大切なのです。

 これを応用(…ではなく、変な用い方をする=『変用』?)すれば、▼(記事が)長くて長くてシンボウならんというようでは、あなた、興味ないのに読んでいるでしょといって、▼「めんどうフィルター!」で『***切り!』といって「読者を選ぶ!」ことができるんだとかなんとか…いえいえいえ、メッソウもございません。


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(約8000字)

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