フォーラム 個人情報保護方針 | 利用規約

「情報と鉄道」「ユニバーサルデザインと鉄道」「社会と鉄道」がテーマのフォーラムです。(16歳以上対象)

ご利用状況について
このフォーラムについて
機能の改廃等について

(※新規の掲載はお受けしていません。)

全角と半角、大文字と小文字が区別されます。

検索の代わりに:
キーワード (索引)もどうぞ。



[3236]

【秋葉原駅】国鉄のデータ通信の歴史を刻んだ「秋葉原ビル」建て替えか、1階店舗が閉店

線路 道路 建物 建設 国鉄 マップ マルス 食堂車 電子図書館 データセンター


2月末までに店舗が閉店。「秋葉原ビル」とは?
建物としての特徴は?
博物館員の目で見る「モノの価値」とは?
「秋葉原ビル」5月から解体、アスベスト対策で工期長く


 [3353]に続報がございます。


 ツイッターへの投稿によりますと、秋葉原駅の南西側で山手線に隣接する「秋葉原ビル」の1階部分で営業していた店舗が、2月末で閉店したということです。

・Google ストリートビュー 「JR東日本 秋葉原ビル」
 https://goo.gl/maps/8erKYckW6yN2

 このビルは、1958年から1963年までの間に国鉄(電気局)が建設したとみられ、▼「マルス101」(1963年夏)の装置が置かれていたとされる建物として知られています。

 全国に広がる鉄道電話網の交換局も兼ねていたとみられ、このことから、東北線と中央・総武線が交差するこの場所に立地したとみられます。

 「マルス101」の開発に先だって、▼座席予約システム「MARS-1」(1959年3月予定のところ、実際には同年8月)が東京駅乗車券センターに設置され、運用されていました。このシステムでは、通信に「電信」の回線を使っていたということですが、「マルス101」では「電話」が使われるようになり、1960年から1963年にかけて、鉄道電話の整備が進んでいった動きと密接に連動していることがうかがえます。

 国鉄時代のコンピューターやデータ通信、特に、黎明期のコンピューターに関する資料は、わかりやすく公開されているとはいえず、戦前の電信から、戦後のデータ通信への流れに着目する上で、「秋葉原ビル」はたいへん大きな意味を持つといえます。

 このフォーラムでは、国鉄最初の座席予約システム「MARS-1(マルス1)」について、情報処理と電気通信の面からご紹介しています。([3180]を参照。)

・横溝潔「座席予約電子計算装置の試用」交通協力会 電子図書館「国鉄線」No.130(1960年3月)
 http://library.transport.or.jp/e-library/%E5%9B%BD%E9%89%84%E7%B7%9A/pdf/1960-03_%E5%9B%BD%E9%89%84%E7%B7%9A%28s35%29.pdf#page=27

 なお、交通協力会の「電子図書館」と称するサイト(図書館の要件は満たしていないと推定されます)は一時期、パスワード不要で閲覧できていましたが(※)、現在はパスワードが必要ということです。同サイトでは、個人情報の取り扱いに関するポリシー(プライバシーポリシー)が公開されておらず、サイトの接続にもSSLが使われていないことから、同サイトでの個人情報の送信は一般に推奨されません。同会が所蔵する(著作権も保持する)資料の歴史的価値の大きさに見合った運営体制が整うことが待たれます。

※このため、PDFの全文がGoogleでインデクシングされています。


●「秋葉原ビル」5月から解体、アスベスト対策で工期長く


 現地に「解体工事のお知らせ」が掲出されたということです。13日、インプレスが報じました。

・インプレス「JR秋葉原駅前の大型ビルが解体に、ベッカーズなどが入店 工期は2017年4月まで」(2016年4月13日11時32分)
 http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/20160413_752926.html

 同誌の写真によりますと、工事の名称は「秋葉原ビルその他取壊し工事」で、解体は5月15日から始められ、2017年4月中旬までかかるということです。▼飛散の恐れのあるアスベスト(吹付石綿)が使用されているため、また、▼現場が狭あいであること、▼線路に隣接していることから、約1年の工期で慎重に解体が進められることになったとみられます。また、このビルは「RC・SRC造」で、「地下1階」があるということです。

※ほかに、敷地面積は「1,099.9m2」とのことです。Googleマップの距離測定ツールによりますと、「秋葉原ビル」の敷地だけでこの面積となることから、この工事に高架下の通路や店舗などは含まれないことがわかります。

 同ビルの解体後、▼地下空間を活用しての交通広場機能の増設や、つくばエクスプレス、それに地下鉄との連絡施設の整備が地元自治体などから期待されるとみられます。また、▼総武線ホームの延伸や上屋の架け替え、新しいビルとの連絡施設の整備、▼山手線ホームの拡幅の可否や高架下の開発なども検討されていくのではないかとみられます。

・Google ストリートビュー 秋葉原駅北詰
 https://goo.gl/maps/1VfUdD2Kkg62
 https://goo.gl/maps/7dYBuXXV4kp
 https://goo.gl/maps/7CFW51Zv2YK2
 https://goo.gl/maps/nUuaVMZKNWE2
 https://goo.gl/maps/Sn9ngdzgX3A2

(この部分のみ4月13日に追記しました。)


☆2月末までに店舗が閉店。「秋葉原ビル」とは?


 以下は、このフォーラムのいつもの調子(かなりグダグダ)でまとめます。(恐縮です。)

・ツイッター(2016年2月26日PST)
 https://twitter.com/ta_i7/status/703462490118598657

 > JR秋葉原駅で唯一動きの無かった南側で、ベッカーズとカレー厨房がそれぞれ2/29に閉店してしまいます。カレー屋の方は途中で屋号が変わったりしたけどベッカーズは飲食店不毛の頃から本当にお世話になりました

・食べログ「カレー厨房 秋葉原店」(現在は閉店しています)
 http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13038397/

・「閉店のお知らせ」
 https://akiba-souken.com/article/26182/
 https://image-akiba-souken.ssl.k-img.com/assets/images/article/000/701/t640_701150.jpg 

※ビルの2階より上の用途にもよりますが、この飲食店で「火気」(ガス火、の意)を使っていたかどうか(使っていなかったのではないか)などと邪推され…ゲフンゲフン。♪チンしたカレーだっておいしいもん☆ そんなことはとうの昔に食堂車が証明しているッ!! といって、白衣で電気部品など買い漁ろうではありませんか。わあぃジェ**ー*○日本フードビジネス。***ジェ**ー*○日本フードビジネスだいすき。

・flickr「meron1125」さんの投稿(2013年7月2日)
 https://www.flickr.com/photos/79658279@N08/9189526067

 > JR東日本秋葉原ビル。かつてここに指定席予約システム「マルス」のホストコンピューターが置かれていたそうです。理由は機械にトラブルがあった際の部品入手のしやすさからだそうで、御茶ノ水から日立のエンジニアが飛んできてたのかもしれない。

 このビル、道路側の出入口(※)と、改札口に近いほうの玄関の脇に「秋葉原ビル」と書かれてございます。ビルの名称が誰でもわかる(ように示されている)ということは、仮には「消防法のほう」的にたいへん重要なことですね。

・Google レトロびゅうStreet’63「JR東日本 秋葉原ビル(トランスネット)」
 https://goo.gl/maps/zY19JWTRiYq
 https://goo.gl/maps/DECsAhJuVxz

 おお。こっ、これはっ…かつて「マルス101」が置かれた(いまでいう)「都市型データセンター!」([3180],[3233])の、1階だけ店舗に改築して、建て替えまでの「最期!」の期間、有効利用しようというソレだと見受けられました。本当でしょうか。

 2階までと、3階より上とで構造が違うように見える(3階から上が増築されたように見える[3127])のは気のせいでしょうか、それとも、装置がよほど重いので、逆に1階と2階のほうを補強したんでしょうか。…気になります!(調べる方法があれば調べてみたいものだと思わされます!、の意。)

※建物の外観などから、もはやデータセンターとしては利用されていないと推定されるため、また、ビルには表札が出されているため、ご紹介する次第であります。

※道路に面した出入口とは別に、歩道に面した側にも搬入口っぽいシャッター(トラックの荷台と高さを合わせたような:端的には「給食センターのトラックから給食室にワゴンで搬入されるセンター調理の給食!」のごとく)が見えます。搬入口から何を運び込むかって、やだなぁ、「マルス101」の各装置に決まってるじゃないですかぁ。そして、役目を終えた装置が運び出されて、いまは博物館にあります…ということのはずです。なお、出入口の前は『自販機の壁!』で覆われています。もはや非常口としてしか使われていないのかなぁ、と勝手に想像してみます。(あくまで想像です。)線路側には、高さ3mまで表示のあるゲートがあり、こちらからも大型の装置等を出し入れできそうな気配がありますね。

・あくまで「センター調理の給食!」はイメージです
 http://tate-cook.up.n.seesaa.net/tate-cook/image/A5C8A5E9A5C3A5AFA4C8A5B3A5F3A5C6A5CA.jpg
 http://www.akita-unyu.jp/trucks/images/trucks-special.jpg
 http://weblog.city.hamamatsu-szo.ed.jp/sakuma-j/files/IMG_2018.JPG

 そして、なんと。横断歩道を渡るだけで部品が入手できるぞっ! これはすごい「部品を市中の店舗にストック!(部品のコンビニ! おなかが空いてから駆けこむ! そして買いすぎる!)」ですね、わかります!

 しかし、おおまじめには、うそーん。そんな、自分で買ってきた部品で自分で修理するなんて、そんなの、「電気局」が「秋葉原ビル」を建てようとしたときに、(電気局の)部内では「あたりまえのこと」であったかもしれませんが、その後すぐ、情報システムとして巨大化、組織化されていく中で、あっというまに過去の話になったのではないか(ボード1つ、端子1つでも「工場送り!」、比ゆ的には「秋葉原ビル」に詰める人の仕事は、定時に起動し、定時にシャットダウンすること、稼働中に監視盤を監視すること、それに、故障したボードの送り状を書くこと! …だったりして)とも想像されてきそうです。

※マルスがよそへ移った(とされる)後も、鉄道電話の交換局として使われていたはずで、その用途においても建物そのものが注目されるかと思われます。(それを引き継いだのがトランスネットさんだということですね。マコトに恐縮ですが、主に国鉄時代の技術史への興味からの言及です。あしからず。)

・ウィキペディア「マルス(システム)」
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B9_%28%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%29

 > 予定の1959年3月
 > マルス1に特筆的なこととして、東京駅など中央コンピュータに近い窓口では、ブラウン管を使って、座席の予約状況を示す表示がおこなわれたことが挙げられる。これは日本において、ブラウン管を使ったコンピュータからの情報表示が実用化された極めて初期のものであった。

 > マルス1でコンピュータによる予約システムの実証ができたため、全座席予約、全国展開、乗車券の印刷を盛り込んだマルス101が、次のマルスシステムとして開発された。
 > 1963年夏に中央装置は出荷され、1964年2月23日から稼働を開始した。本体は秋葉原駅脇のビルに設置された。

 マルス1(MARS-1)は東京駅乗車券センターに中央装置が置かれたということで、この時に「秋葉原ビル」ができていたのかは定かではありませんが、冒頭で述べたとおり、同時進行で「鉄道電話」の構築が進められていたことから、それなりに同じ時期に「秋葉原ビル」もできていて、「マルス101」より前から交換局として使われていたのではないかと推定されます。

・(参考)「自動電話交換局機械室」のイメージ(1931年)
 http://www.postalmuseum.jp/collection/genre/index-45/page-293/
 http://www.postalmuseum.jp/collection/genre/detail-171846.html
 http://bunka.nii.ac.jp/heritage/12238/_171846/12238_171846121009100334430_900.jpg

・トランスネット「沿革」
 http://www.tni.co.jp/company.html

 > 平成元年10月 本社事務所を秋葉原に移転

 とのこと(「平成元年」は「1989年」で、「いまから27年前」です、念のため)で、概ね、民営化(1987年4月1日)と前後して「データセンター!」っぽい用途は終わっていて、単なる事務所となっていたのだろうとうかがわれます。


☆建物としての特徴は?


 建物の具体的な完成時期がわかるとよいのですが…いえ、このビルの「定礎の石!」を見たいですね、わかります!! そして、「じぶんで定礎の石を見てきたもん☆」といって、しかし、それだけではウィキペディアには書けないとわかります。仮には、railf.jpにでも掲載されれば典拠にできるとかなんとか。…こんなことでいいんですかねぇ。

・(参考)「定礎の石」
 http://portal.nifty.com/kiji/150611193778_1.htm
 http://portal.nifty.com/2015/06/12/d/img/pc/001.jpg

 じっくりみますと、大通りに面した部分は8階建てで、どことなく公団住宅を思い起こされる雰囲気をたたえています。

・ウィキペディア「東京都の超高層建築物・構築物の一覧」
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%81%AE%E8%B6%85%E9%AB%98%E5%B1%A4%E5%BB%BA%E7%AF%89%E7%89%A9%E3%83%BB%E6%A7%8B%E7%AF%89%E7%89%A9%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

 > 景観および技術的な理由から、日本の建築基準法は容積率制限が導入された1963年(昭和38年)まで31メートルの高さ制限を設けていた(百尺規制)。

 このため、1963年までに完成していた「秋葉原ビル」では、8階建て(いまでいう「データセンター!」としての用途から、階高(かいだか)は住宅より高いとみられます)に制限されたとわかります。

・個人のブログ「赤羽台団地」(2014年1月)
 http://nabe-masao.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-2a40.html
 http://nabe-masao.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2014/01/21/20140121_060_1024x680.jpg

 ほぼ同じ時期(昭和37年)に入居が開始されたとされる「赤羽台団地」です。この7階建ての棟の建設時期はわかりませんが、同じ理由でこの高さに制限されているとすれば、1963年までには建てられていただろうと見受けられます。

 この団地が建て替えられるということは、「秋葉原ビル」も建て替えられるのだろうと想像されてくるわけです。

・UR「志村一丁目」(1964年2月)
 http://www.ur-net.go.jp/akiya/tokyo/20_1190.html?system=urlight

 とはいえ、「団地のほう!」でも年代ごとにスパッと分類できるかといえば、とんでもない。個々の団地でかなり、『技術的な年代』のようなものは前後しています。(「編集部より公団住宅に詳しいかた!」などフォローいただけたらなぁ、と期待されます。)


☆博物館員の目で見る「モノの価値」とは?


 「脱・宝探し☆」([3126],[3127])も事前に参照ください。

 ▼「珍しいから貴重だ!」と、そして▼「貴重だから(現地で現状ママで)保存せよ!(しないのはケシカラン!)」などと一種「たん絡」するようでは、もはや『見識が問われる』とまでいっても「過言」ではない時代が訪れようとしているかのように錯覚されてきています。(いまのところは錯覚です。)

 このビル、「委託された作業員!」が、わけもわからないまま「掃除!」して「不用品を廃棄!」したりせず、▼昔のことをきちんとわかっている人(もっぱら退職者を念頭に:ただの享楽的なファンや、ましてや熱狂的なマニアではイケマセン)と、▼博物館的な意味で、物品の価値が判定できる人(有資格者であることが必須である、電気、情報の分野にも通じていることが望まれる)をきちんと入れて、びっくりするようなものがひっそりと眠っていないか、調査を徹底されたいなぁ、と「熱ぼう!」いたします。

 具体的には、▼当時の電線、▼装置のための特別な分電盤や、▼特注や輸入のコンセントや端子盤の類(日本では製造されていなかったものや、マルスのためにしか製造されなかったもの)などないかとか、▼東京駅乗車券センターに置ききれない物品の物置になっていなかったか、といって、その実、▼MARS-1のための交換用の真空管ユニットがいきなり発見されても驚きませんよ、といって、あらかじめ驚いてみます。ワー。びっくりです。▼ただのレトロなテーブルだと思ったら、なんのなんの、輸入されたテレタイプの純正オプションの専用台だったり、ということも、あったりしませんか?

 こうしたものを、歴史上の価値をわかろうともしないまま、オークション的な意味での即物的な価値のみを考えて、「部品市で売ってしまへ〜」などというのは『具の骨頂!』だと断じられましょう。(ただちにオロカシイとまではいえないが、なんだかなぁ、の意。)本当に価値のあるものは売却せず、博物館に収めなければなりません。

 そして、そのような調査が尽くされたなら、一刻も早く解体されて、このあたりの歩道が、▼まずは安全に、その次には、▼便利または▼キレイに、というのが待たれます。

 [3247]に続きます。


この記事のURL https://neorail.jp/forum/?3236


(約8000字)

この記事を参照している記事


[3247]

【秋葉原駅】「ニュー千葉ビル」のほうなど眺めながら「広場6号」を読み解く(談)

2016/4/17

[3248]

ウィキペディア「東京圏輸送管理システム」を斬りながら斬られてみる(談)

2016/4/18

[3255]

毎日映画社「上野駅100年」(1983年)ほか

2016/4/23

[3265]

「市原市交通マスタープラン」を読み解く

2016/5/1

[3353]

着工前に「(仮称)秋葉原ビル跡地開発」(2017年)を読み解く(仮)

2016/9/19

[3380]

いま問う「約225分」のココロ(談)

2016/11/5

[3396]

〔フレッシュおはよう東日本〕8号:【相模線・新幹線総合システム・成田空港・関西空港】東洋メディアリンクス「納入先」を読み解く

2017/1/1

[3419]

【青梅線・五日市線】「運行管理システムの変更」に着手か

2017/2/16

[3429]

【都営浅草線】『大田区勉強会案』(2013年8月)・『新大田区案』(2015年1月)を「蒲田温泉」「蒲田振興」「日暮里・舎人ライナー」「木密地域不燃化10年プロジェクト」「東京港野鳥公園グループ」「池上電気鉄道」ほかで読み解く(回)【大森赤十字病院入口交差点あり】(前編)

2017/3/12

[3436]

いま問う「リーガルマインド」のココロ

2017/3/30

[3437]

空から昔の博多南を見てみよう(1961・1969・1975・1981・1987・1998年)

2017/3/30

[3448]

【布佐・安食】千葉エリアを広く眺めながら「成田線の複線化」の『完成形』を探る(談)【フアフア ターフィー】

2017/4/14

[3480]

続・ぶくま改め

2017/5/22

[3549]

空から昔の青山を見てみよう(1955・1962・1965・1975年)

2017/9/28

[3569]

山陽新聞社・テレビせとうち「さん太ホール」とはにわが知りたい(仮)【株式会社山陽計算センターあり】

2017/11/19

[3585]

いま問う「一日中モーニングサービス付」のココロ(仮)

2017/12/19

[3616]

まだ見ぬ『高速吉祥寺』の青写真をたずねて(羽幌編)

2018/3/10

[3659]

【自由研究】ふわコレ(8)

2018/7/9


関連する記事


[3657]

Re:[3656] 「富士山の使い方」 / ほか tht - 2018/6/30

列車 車両 線路 発想 研究 道路 建物 建設 国鉄 港町


[3685]

【木花開耶】「A9V5」かく語りき(仮)【2レーン15バースあり】 tht - 2019/1/1

列車 車両 線路 発想 道路 建物 建設 国鉄 ゲーム 低解像度


[3640]

研究ホワイトボックス(32) 「単元」と「難易度」を示した「総合的な教材」をつくるには tht - 2018/4/30

列車 車両 線路 発想 研究 道路 建物 建設 国鉄 著作物


[3557]

研究ホワイトボックス(25) ハイパー・ゼロ:「博物館評価」とは tht - 2017/10/16

列車 車両 線路 発想 研究 道路 建物 建設 国鉄 関門トンネル


[3553]

「電子電鈴」で遊ぶ(模) tht - 2017/10/9

列車 車両 線路 発想 研究 道路 建物 建設 国鉄 警報音


[3755]

き電24 〜にじゅぅぅーよぉん〜 tht - 2019/8/25

列車 車両 線路 発想 研究 道路 建物 建設 国鉄 極座標


[3351]

どうなる千葉駅(8) 「第一別館」と京成千葉駅 tht - 2016/9/11

列車 線路 道路 建物 建設 国鉄 マップ 京成千葉駅 アスベスト 客車列車


[3689]

いわゆる「よん・さん・とお」等につきまして(仮) tht - 2019/2/1

列車 車両 線路 発想 研究 建物 建設 国鉄 ゲーム 港町



話題を見つける

●多彩な方法でフォーラム内をサーチ!
●目的に合わせて使い分けよう。


2014年度以降の主な記事(スコア順)
HITSアルゴリズムを用いたブラウジングをお試しください。【詳細】


四半期ごとの主な話題
(1999年度〜最新


最近の主な話題
(2014年度〜)


キーワード (索引)
2014年度以降のキーワードや文字数の多いキーワードなどから、記事を探せます。


リファレンス (参考文献)
リンク先のタイトルをドメイン別に一覧しながら、記事および参考文献を探せます。

【自由研究】の話題
「主論文・野帳・掲示物」とは?(PDF)
【自由研究】の記事一覧(新着順)


国土地理院の空中写真 を紹介している記事
(PCでの閲覧をおすすめします)


「多変量解析実例ハンドブック」の記事一覧(新着順)
「R with Excel」の記事一覧(新着順)
(統計解析環境「R」を電卓のように使い、データの入力とグラフの保存のため「Excel」をノートのように使います。)


画像で探す
列車 | | 植物 | | 計算機 | 掲示物 | 食べもの
この記事に関連する画像





neorail.jp/は、個人が運営する非営利のウェブサイトです。広告ではありません。 All Rights Reserved. ©1999-2019, tht.