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「情報と鉄道」「ユニバーサルデザインと鉄道」「社会と鉄道」がテーマのフォーラムです。(16歳以上対象) 【このフォーラムについて】



by tht

[3433]

【青梅線・八高線】オオタカはつらつ【明治の森】

道路 川越市 高速新宿 GRAPE 営業主体 跨道橋 エイプリルフール 中速鉄道 区内


 [3419]に続き、「電車特定区間」([3421])を念頭に青梅線、それに八高線の一部を読み解いてみようと思いました。(きわめて恐縮です。)

・Google ストリートビュー 「狭山池緑地」「狭山池」からの「残堀川」付近
 https://goo.gl/maps/bG7cTN9QzZB2
 https://goo.gl/maps/UgwZo4fXDTu
 https://goo.gl/maps/xx4Rd9niaGr
 https://goo.gl/maps/eH8oaB9V9p32
 https://goo.gl/maps/58t87fPH88v
 https://goo.gl/maps/VBvNP7rfN9m

・Google ストリートビュー 「阿豆佐味天神社前(Azusamitenjinjya mae)交差点」(瑞穂町)付近
 https://goo.gl/maps/H1LfapgPnQs

※立川市(砂川七番)の「阿豆佐味天神社」については[3347],[3393]を参照。

・朝日新聞「(各駅停話)砂川七番駅 「猫よ戻って」神頼み」(2017年3月8日)
 http://www.asahi.com/articles/ASK2M527XK2MUTIL00N.html

 > 砂川七番(すながわななばん)駅から20分ほど歩くと

 おおー。拝島1番(はいいち)や横浜1番(よこいち)にならって『すななな』とですね(略)。

 > 山下さんは「古くから『猫返し神社』と呼ばれていることを知ったのはしばらく経ってからだ」と書いたが、宮司の宮崎洋さん(73)は「言われたことはない。山下さんが勝手に名付けた」と笑う。

 文字で書かれているだけですと信ぴょう性が誤認されるとですよ。文字で書いてなおジョークはジョークだとわかるようにといってですね(略)それはむずかしいですぞ。エイプリルフールっぽいのもそうじゃないのも([3174])からの未確認…じゃなくて、なぜに「まいにちがエイプリルフール」([3214])だし。

※小湊鉄道「新聞に書いてあったんだもん!」([3393])も参照。

 > 阿豆佐味天(あずさみてん)神社

 そこで区切りますか&区切っちゃいますかっ。本当でしょうか。

・Google ストリートビュー 「箱根ヶ崎駅東口駐輪場」「箱根ケ崎駅東口交差点」「12時44分」付近ほか
 https://goo.gl/maps/mhSVGUURcz72
 https://goo.gl/maps/sroc5BJdA232
 https://goo.gl/maps/A2VCxfStYHB2
 https://goo.gl/maps/ddgkyBN51f62
 https://goo.gl/maps/BH53gJbB7bT2
 https://goo.gl/maps/K2DCRDkvRnA2
 https://goo.gl/maps/nMwJXhq1nX72

※ホームは、未整備の部分も含めて(平たん…っぽい区間で)最大193mほどあるようすが見えます。

※瑞穂町については[3044]も参照。埼玉県内については、日高市内の「土木絶景」([3419])、川越市「(公営)笠幡駅前自転車駐車場」([3379])などあらかじめ参照いただきます。

・Google ストリートビュー 八高線「瑞穂バイパス」「樽の口踏切(仮想踏切5C)」付近
 https://goo.gl/maps/ewqkuNXXnrP2
 https://goo.gl/maps/QTnqBr3bWR32
 https://goo.gl/maps/StsBx1JTrK62

 なるほど、「箱根ケ崎電車区」は東京都内に立地せねばなるまいて的な空気が漂ってまいります。

・同 八高線「狭山池踏切」「昇柱禁止」付近
 https://goo.gl/maps/unaJStRECK52

 「昇柱禁止」って、どう読めばいいのか、いま絶妙に自信が持てない感じです。いわゆる「あわ盛」や「芋○○」のお仲間でしょうか的な発音のほうなど想像してみますが、あくまで想像でございます。そして、この踏切は箱根ケ崎駅の場内とみられ(※)、2010年12月のストリートビューの画像では、踏切の制御装置が2組あるように見えます。その後、2014年5月の画像では、箱が1つになるとともに、「昇柱禁止」と書かれた柱のほうなど建植されているようすが見えます。

※「青梅街道踏切」も含め、連動駅の場内にある(とみられる≒場内信号の遠方信号機より内側、の意)踏切は「仮想踏切」([3155],[3419])ではないことがわかります。

・同 八高線「福生街道踏切」ならびに国道16号線・都道166号線「瑞穂南地下道」「瑞穂南地下歩道」付近(推定)
 https://goo.gl/maps/wZwLxxC7JeK2
 https://goo.gl/maps/DRwafLWp47M2
 https://goo.gl/maps/3ebXxvJtP742

・Google Earth 「瑞穂南地下歩道」付近(南西から俯瞰)
 https://goo.gl/maps/jhBttShuGD12

 おおー! 「大きな道路」を横断するための地下道かと思いきや、八高線を横断するための地下道だったんですね! Google Earthで眺めるまでわかりませんでしたと***は***はしょーじきに申し上げてみます。

・東京都「踏切対策基本方針」(2004年6月)
 http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/seisaku/fumikiri/taisaku_honbun.pdf

 > 歩道橋・地下道は駅付近に限らず、人の流れなどに応じて駅間にも設置されることが多い。

 > 「鉄道立体化以外の対策の検討対象区間」の扱いについて
 > 注)将来、まちづくりの進展や周辺環境の変化が生じた場合などには、対策の一つとして鉄道立体化を検討することも有り得る。

 ほぉお(略)。

・Google ストリートビュー 八高線「箱根ケ崎駅」付近
 https://goo.gl/maps/aMuhWS5pk5p
 https://goo.gl/maps/z6277sL749C2
 https://goo.gl/maps/pPt35mswmZq
 https://goo.gl/maps/4bF3pC8sR8K2
 https://goo.gl/maps/DWdppCnC9uP2

 (「箱根ケ崎電車区」を前提としての)「電車特定区間」を先取りするかのような複線の跨道橋(立体交差)ならびに架線柱(電化柱)のほうなど…ぎゃふん。

※「羽村街道踏切」から3本目の架線柱から複線ですぞ、の意。

・同 八高線
 https://goo.gl/maps/nWjQBHh3xPy
 https://goo.gl/maps/Yyyk6EhKB3x
 https://goo.gl/maps/Cs5tbEyYeax
 https://goo.gl/maps/25Jn3opgpep
 https://goo.gl/maps/A3rQCKqLoNr

 「昇柱禁止」が遠くに望め、位置関係や距離感(≒広さ)のほうなど想像いただけるかと思われてきました。(たいへんメッソウではございました。)

・瑞穂町「瑞穂町都市計画図」「箱根ケ崎駅西口ロータリー整備予想図」
 https://www.library.mizuho.tokyo.jp/kihon/4zi/P149-178.pdf#page=6
 https://www.library.mizuho.tokyo.jp/kihon/4zi/P149-178.pdf#page=15

 おっと、お客さん! 「箱根ケ崎電車区」の予定地は「瑞穂バイパス」より北側ですぜ☆ …なんてこったい。

・Google ストリートビュー 東日本旅客鉄道「厳禁」・東京工事事務所「事業用地」付近
 https://goo.gl/maps/9VxwsQuodW22
 https://goo.gl/maps/cEhE5Gnv8cC2
 https://goo.gl/maps/ADUHsVQMavS2

 ここですね、わかります! なんとなく、なんとな〜くオオタカのほうなど飛んでいるようにも見えないでもないですが、なるほど、急に伐採を進めるとオオタカ、びっくりして寄り付かなくなるかもですが、少しずつ、少しず〜つ伐採していけば、隣の森に移っていってくれるのかもですよ。本当でしょうか。…本当ならいいなぁ。(恐縮です。)

※「高品みみずくの森」については[3276]を参照。

[3044]
 > ・西多摩地域広域行政圏協議会(青梅市・福生市・羽村市・あきる野市・瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町)「事業報告書」(2013年)
 > > 「町の顔」として駅空間整備を目標とする瑞穂町の根幹的プロジェクトと連携されていることからも、車両基地整備の具体的計画の早期着工をお願いいたします。 (継続)

 > 「連携(連動)『させたい』」瑞穂町として、「車両基地整備の計画具体化の早期着手」をお願いしたいんですね、わかります。
 > いくら原文では「早期着工」と書いてあっても、黙って「早期に着手するよう求める声がある」「…求める声が高まっている」「…求める声がある一方」などと記すことになるわけです。

 単に福生市から入間市までの地域だけを見れば、西武線があるじゃないのん…そうではなくJR線ひいては八高線の高度な整備が不可欠なんだと結論するには、とっても大きな何かが要るんではないかと邪推しながら、羽田空港アクセス線のほうなど…ぎゃふん。西武線が羽田空港に…うーん。「蒲蒲線」([3003],[3183],[3227])が実現されても、直通運転はできないことが想像されます。

 仮には箱根ケ崎駅から『高速新宿!』のほうなど経て、西山手からの羽田空港アクセス線のほうなど…直線では45.6km(※)になるということです。西武線から東急東横線・多摩川線と「蒲蒲線」を経由するルートの迂回率もさることながら、「高速新宿!」を経ての羽田空港アクセス線も、迂回率という点ではどっこいどっこいであります。ならば、地下で線増される新線で、よほどの高速化が図られないと『ペイ』しないといわれたりしないでしょうか。本当でしょうか。国分寺や三鷹や中野などには停車していられませんぞ。もっと本当でしょうか。

※同じく熊谷駅まで41.2km、大宮駅まで29.1km、東京駅まで39.2kmという直線距離にございます。

 羽田空港アクセス線が「電車特定区間」になるかどうかといって、整備主体のいかんにかかわらず、「電車特定区間」は運賃の制度ですから、営業主体が定めるものなんです。なるほどなるほど! …あざっす。

※りんかい線に、もともとの計画通りに貨物列車を通したいのではないか([3365],[3388])という話とも関連してくるのでしょうか。

※おおー、整備主体といって、中央線側についても「もはやJRではない」([3393])となれば、ぞぞっと「大巾!」に23区内の各駅を通過できると想像されてきそうです。

[3393]
 > きわめて仮には、▼公社が保有する都市計画道路予定地([3347])を、▼東京都が事業主体となって地下線の工事の発進基地に使うのなら、▼土地を公社が保有したままでも追加の費用を発生させずに鉄道の工事に使うことができ(?)、▼立川側から発進しても「東京支社か八王子支社か」という『JRな論理!』には巻き込まれずに事業化できるっ。…本当でしょうか&本当でしょうか。

 > 『中速鉄道』([3264])すらも、2020年より後だろうと見込んでおけば我々『したり顔』で「今後の動きが注目されます(=気長に待とうではありませんか)」できるんでしょうか&本当でしょうか。

 成田スカイアクセス線と呼ばれる事実上の京成電鉄におかれましての『中速鉄道』(160〜225km/hくらい)が先行し、「これからは中速鉄道の時代だっ」がバババババされながら、新千歳空港や関西空港も同じ理屈でバババババされていく中で羽田空港も、といった、とっても気の遠くなるタイムラインがありありと想像されてきそうでしたが、あくまで想像ですので、あしからず。

 それまでの間に少しずつ伐採を進めれば、きっとオオタカも隣の森に移ってくれますよ。うんうん。(※表現は演出です。)

・日本経済新聞「カラス、都会を去る ツバメ・スズメも減少」(2017年3月5日)
 http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13630980T00C17A3MY1000/

 > 一方で、オオタカといった猛きん類やカワセミなどは都市に戻っている。

 おおー!(略)

 > 人がエサやりをやめたことで数を減らす鳥もいる。都市鳥研究会によると、ドバトは1980年代には浅草寺(台東区)に2000羽規模いたが、今は50羽になった。上野恩賜公園(同区)の不忍池のオナガガモも6000羽から70羽に減ったという。

 > 一方で都心で増える鳥もいる。猛きん類で希少種のオオタカは明治神宮に定着し、今では毎年のように繁殖している。カラスやハトを食べたという報告も相次ぐ。
 > 鮮やかな水色の体が美しいカワセミも日比谷公園(千代田区)や小石川後楽園(文京区)などで目撃される。
 > 人間の行為は鳥の生息環境を大きく左右する。都市鳥研究会の川内博代表は「鳥は社会の鏡だ。新たに進出する鳥も消える鳥も都市が抱える何らかの問題を映している」と指摘する。都市部の鳥の栄枯盛衰は、人間は鳥とどう共生すべきかという問題を訴えかけている。

※「上野駅100年」([3255])…じゃなくて、「明治の森100年」([3158],[3162])も参照。

 オオタカはつらつ…いえ、オオタカは強いぞ。そのような焼肉定食の傾斜配分([3180])…いえ、種の間の強弱を考えず、『希少種の営巣地だから!』といって、いっさいがっさいばっさい…木の伐採はまかりならんなどと(略)隣の森でいいじゃないですか&生息数の調査を途切れなく続ける(ための費用を工業団地の入居企業やJR、それに空港や港湾、航空基地の管轄官庁などが拠出する)ことのほうが重要だと思えてきそうでした。

※ハトやムクドリなどについては[3273]を参照。生態系の中でオオタカというものは必然的に「希少種」になるけれど、「個体数が少ない」からといって「何かに瀕している!」とまで自動的に決まるものでもないとわかってきそうです。本当でしょうか。翻って、『オオタカのらくえん!』だなんて…えーっ。それを支えるには「(オオタカから見て)食べ放題!」としての「カラスやハトなどのらくえん!」もないといけないことになります。まあ、オオタカが増えすぎたら狩場のほうなど復活させたりしていくのでしょうねぇ。もっと本当でしょうか。そういう複雑なダイナミズムというものを考えもせず「オオタカの営巣地だから!」といって、あらゆるものを『スタティックにフィックスしてセーブ!』しないといけないだなんて、そういうことではないと思うんです。(※見解です。)

・いつかどこかでウィキペディア「最小存続可能個体数」「r-K戦略説」ほか(1975年)
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%B0%8F%E5%AD%98%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E5%80%8B%E4%BD%93%E6%95%B0
 https://ja.wikipedia.org/wiki/R-K%E6%88%A6%E7%95%A5%E8%AA%AC

 > **と**は、この2つの選択について、必ずしも対立するものとは捉えていなかった。
 > 注意すべきなのは、ここでは、rとKは、既に本来の意味からは離れてしまっている部分があることである。本来のrは、最大産卵数を意味するものではない。野外個体群において、個体群密度と増加率を求め、そこからrを算定すれば、それは最大産卵数よりはるかに小さくなる。個体群密度が0に近くても、子の生存率は100%ではないからである。また、rが大きければ必ずしもKが小さくなるというものでもない。
 > rとKはロジスティック式の内的自然増加率rと環境収容力Kに基づく。

 > 1975年に****はこの理論に基づき自然保護区は大きくデザインされる方がよいと主張し**も支持したが、**の元学生****はそれを批判し、自然保護地区のSLOSS論争(大きな一つか、小さなたくさんか)を引き起こした。

・露崎史朗「島の生物地理学」北海道大学
 http://hosho.ees.hokudai.ac.jp/~tsuyu/top/dct/island-j.html

 > さらに、この論争は経済問題が関与した論争となり、小面積で多くの保全地域を設けるとコストがかかりすぎるという経済学者までが表れた
 > 原生自然環境保全地域の発想は大少数であるが、この大きさでも大型哺乳類に対しては小さいという研究者もいる。

 両方とも必要らしいとの感触にございます。きわめて極端には、(陸の動物だけでいえば)ある大陸なり(あらゆる生物でいえば)惑星なりの全体が1つの「保護区」であれば『万事オッケー!』かといって、それはありえないでしょ(『すみわけっ』として、分断があることが重要なのでしょ)との早合点にございます。

※「MD-GRAPE 3」([3374])を使うような計算を目指していかないと、結論に到達できないでしょうねぇ。…たぶん。

[3374]
 > > 大量の計算を約5カ月で終えることができました。
 > > 本研究では、計算量の多さから今まで行われてこなかった、複数のペプチドを含む系の全原子MDシミュレーションを用いたペプチド凝集形成の系統的解析を初めて実現しました。

 ぬおー(再)。理化学研究所のGRAPEについては[3358]も参照。

 > ぬおー…分子のふるまいの『相手方!』として「水」が圧倒的じゃないか! …といって「親水性」「疎水性」を(≒だけをもっぱら)指標にするのが「1.0的!」だとしますと、あらゆる組合せにおける「親***性」「疎***性」を考慮していく(小さいけれども、それを無視すると現象が説明しきれないという、きわめて繊細な領域に到達する)のが「2.0的!」かなぁと想像してみました。

 ぬおーぬおー(略)。特定の計算法だけ教科書に載せて満足という時代は終わったッ!! いかなるときにいかなる計算法を編み出さねばならないかを考えさせるような教育というものをだなぁ(略)たいへんメッソウでした。(恐縮です。)

・科研費「アマモ場の保全:沿岸生態系におけるSLOSS論争の究明」(2002年度〜2003年度)
 https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-14540572/

 > これらの結果から、大きいひとつのパッチか、複数の小さいパッチ群かというSLOSS論争については、後者の方で生息密度が高い結果となり、陸上生態系とは逆の傾向にあることが明らかになった。その理由は、ホッカイエビが夜間にアマモ場を出て周囲の砂底域に分布し、明るくなるとアマモ場に戻るという昼夜活動を行うからである。アマモ場からランダムな出入りを繰り返すだけで、面積に比して周辺長比が高い小パッチとの遭遇確率が高まる結果、小パッチで生息密度が高まったと考えられる。

 「陸上生態系」の中にも、きっと両方あるんでしょ、と決めつけてみます。(あくまでナイーブな決めつけです。)わあぃ『満員電車!』に揺られながら我々も「昼夜活動」だっ。明るくなると職場に戻る…そっちですかっ。(※あくまで演出ですが、1日のうち長くいるほうの場を定常とみなせばですね…げふ。)


 [3432]、それに[3431]に、それぞれ続きます。


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(約8000字)

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