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by tht

[3444]

日本版「移動閉そく」への道とはにわを知りたい(仮)

説明 データ 数学 GPS 方程式 燃費 一号型 在線管理装置 何点 再起動


表1 『日本版移動閉そく』を読み解く(回)


 …はにわですので、あしからず。

・このサイト「【JR東日本】 常磐線(各駅停車)へのCBTC導入を検討、2020年ごろめど」(2014年5月22日)
 http://atos.neorail.jp/atos3/news/news_140522.html

 ここでいうCBTCというのは、自動閉そくからの移動閉そくというソレでなく、連動装置からの(保安装置がATSかATCかにかかわらず、連動駅構内での『脱軌道回路』としての)「在線管理装置・システム管理装置」(JR・機構における固有名詞としては「SAINT」[3378])だったのかと、なるほど、そういうわけです。(あくまで推測です。)

 じゃあ(※)我孫子駅をまたいで成田まで「JR千代田線」が運行できますよね。できないなんて、い・わ・せ・な・い・ぞっ☆。(※演出には表現がございます。)

※松戸駅については[3381]で先述。入換運転と保安装置というトピックはむずかしいですから、軽々には言及できない気もするのではありますが、の意。(きわめて恐縮です。)

[3381]
 > 東葉高速線では全線でWiMAXが使えるそうですよ、と申し添えます&草々かしこかしこ。

 うーん。小田急の車両が『大宮に入場!』などとですね(略)最近はナニかねアレかね。

■表1 『日本版移動閉そく』を読み解く(回)

おおよその
年代
保安装置の種類常時通信無絶縁パターン位置補正
1960年みなしATCとしての
「一号型ATS」(浅草線)
×
1961・
1964年
ATC(日比谷線
・東海道新幹線)
×
(1980〜)
1988年
ATS-P(全面P)
・「新型ATS」
×
(地上子)

(レール使わず)
2002・
2003年
DS-ATC(東北新幹線)
・D-ATC(山手線など)

(「踏込送信方式」)
1997〜
2004年
ATACS(仙石線)
(レール使わず)
2006年〜ATS-Dx(車上主体方式)×
(地上子)

(レール使わず)
地上子
2010年〜ATS-Dx(地上主体方式)
※車上DBを省略したもの
×
(地上子)

(レール使わず)
2015年〜※GPS列警
(高麗川−高崎間・烏山線・
香取−松岸間など25線区)

(レール使わず)
※保安装置で
はありません
GPS


※「一号型ATSと呼ばれる事実上の『みなしATC!』」については[3416]を参照。「GPS列警」については[3110]を参照。

 D-ATC・DS-ATCで、既に駅間については「移動閉そく」に迫るソレが実現されていたのだともいえそうです。

・「無絶縁軌道回路に対応した新幹線用デジタルATCの開発」鉄道総合技術研究所(2011年3月)
 http://bunken.rtri.or.jp/PDF/cdroms1/0004/2011/0004005404.pdf

 たぶん以前にも参照しましたけれど、そのときは変調方式([3121],[3119])のところまでしか読みませんでした。(恐縮です。)

 > 「踏込送信方式」

 うーん…。

 > 列車検知の電流(以下,TD波)
 > シャーベット

 うわぁ…シャーベット。頭が痛くなって頭痛になるアレですね、わかります!(「おどる! だい信号線」[3425]も参照。)電気的な意味では、列車無線が「誘導無線」から「空間波無線」へと移行されていったのを追いかける形で、保安装置も「空間波!」に…というような早合点をしてもよいのでしょうか。本当でしょうか。

・ウィキペディア「誘導無線」
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%98%E5%B0%8E%E7%84%A1%E7%B7%9A

 > 列車用誘導無線を日本で初めて導入したのは1952年導入の阪神電気鉄道で、国際電気(現・日立国際電気)製であった。

 > 地下鉄に採用例が多いが、地下鉄との直通運転を頻繁に行う京成電鉄や京浜急行電鉄、北総鉄道、北大阪急行電鉄の全線や近畿日本鉄道のけいはんな線などでも採用されている。

 お客さまが携帯電話を使いたいといって、わざわざ縦にも横にも曲がりくねった地下線のトンネルで無線局の設計をするからには、その便益が鉄道事業者にもいきわたれば一石二鳥ですよね。技術的な優劣とも、時代の新旧とも決めつけず、そういう部分を丁寧に追っていきたいと思われそうです。

[3416]
 > 「ATS-B」については[3121]と…なんと[731]を参照。日比谷線(1961年)の地上信号式ATCについては[3107]を参照。1号線(浅草線)は1960年です。「国鉄のATS」→「新幹線のATC」→「(浅草線の)一号型ATS」→「(国電の)ATS-B」との流れが見えてきそうですよ。本当でしょうか。保安装置の開発の歴史って、きわめて表面的には、いったりきたりしているようにも見えるかもです。

・YouTube 「移動閉そく」のイメージです(2009年9月14日)
 https://www.youtube.com/watch?v=Kbymthzvu8Q



 http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090806/1028145/

 > 燃費の向上

 > 渋滞吸収運転を行う車はNo.6のみとする。「渋滞吸収運転を行う」とは、No.6の車が渋滞発生地点であるC地点の約100m手前辺りから徐々に時速を30kmから20kmに減速していくというもの。そのため、No.5の車との車間距離は徐々に15m以上開いていくことになる。

 固定閉そくの、さらにずいぶん手前で完全に停止という従来のATCやATSと比べ、移動閉そくというのはこういう感じなんだといって、素朴な想像を超えて線路の利用効率が高まると、素朴には想像…いや、まあ、素朴すぎて恐縮です。

 そして、自動車の話でしょ…とんでもない! 完全に停止してしまった電車が『再起動!』するには「莫だい!」な電流が要るのだといって、弱った電池でモーターが回らない時に手で回してあげると弱々しく回り出すソレを思い浮かべてですね(諸事情により略)にやさしいと、これは鉄道においても同じなんだと、こういうわけです。

 > 高速道路では、ブレーキを踏むことでテールランプが点灯し、それが引き金となって、あっという間に渋滞が発生してしまうという場合が多くあります。もちろん、事故発生を避けるためには非常に重要なことですが、ブレーキを踏むという行為はそれだけ後続車に大きな影響を与えてしまうのです。そういった面からも車間距離を十分空けておくということは非常に重要です。

 …いや、まあ、そのために鉄道では長い長〜い防護区間を設けてですね(略)速度に応じて動的に距離が変わる、一種「関数」のような防護区間だといえば、移動閉そくの利点を数理的にとらえた表現になるでしょうか。

 > 各ドライバーに細かい指示を出す西成教授(画像クリックで拡大)
 > 篠塚さんのチャンピオンデータ

 西成センセイをポイントして思いっきりクリックするとどーん([3347])…違いますってばぁ。ここでいう西成センセイが、「SAINT」でいう「在線管理装置・システム管理装置」にあたるとわかります。そして、駅間での移動閉そくについては、「すれ違い時に減速」(青函トンネル[3378])には「細かい指示を出す西成教授」(に相当する装置)を必要としつつ、そうでない場合には「篠塚さんのチャンピオンデータ!」を車上装置に覚えこませておけばばっちりであると、こういうわけです。…えっ? 「チャンピオンデータとはにわを知りたい」…じゃなくて、「チャンピオンデータとはなにか知りたい」ですって?

・「チャンピオンデータ」
 http://archives.mag2.com/0001602112/20130424150708000.html

 > データが統計処理されているか? 個別症例のデータのみの場合には、チャンピオンデータが強く疑われます。

 いちばんうまくいったときの燃費のデータを…ゲフンゲフン([3386])。

[3386]
 > 「わたし、三菱(自)のファンですっ! …あのっ! ****してもらっていいですかっ!!」

※「再現性の危機はあるか?」については[3327]を参照。

・「チャンピオンデータ比較」は『独自用語』ですか付近(推定)
 http://iss.ndl.go.jp/books/R000000016-I003681982-00

 > **機関評価を計量書誌学的手法(メトリックス)で実施した。
 > 論文数のランキングからチャンピオン評価(追跡評価)を行った。

 この著者(※1976年から論文のある同姓同名のかたと同じかたでしょうか)のほかには誰も「チャンピオンデータ比較」「チャンピオン評価(追跡評価)」なる用語を使っていないんですけれど…『謎』です。(このネーミングで)いいたいことはわからないでもない(⇒「掲載雑誌のインパクトファクターを論文の評点とみなして、その合計で1位になった年!」が過去30年中に何年あるかを研究機関ごとに数え上げようということでしょ)ですけれど、「チャンピオンデータ」といってしまうと、よからぬソレまでついてきてしまうということに無頓着([3384])なのではないでしょうかねぇ。(※印象は個人です。)

・「インパクトファクターとはにわ」…じゃなくて、「インパクトファクターとはなにか」付近(1998年3月11日)
 http://mlib.kitasato-u.ac.jp/homepage/seminar1.html

 > おそらく、日本は定量的な評価アプローチが適切に利用されていない最後の先進国であるだけに、インパクトファクターの理解は重要なポイントになると考えている。

[3347]
 > 「ぺたっと貼ってどーんと拡大」

 「TOEICのスコア」すらも適切に利用されていない([3061])んですよ。確かに「重要なポイント」ですねぇ。

[3061]
 > 860点以上は何点でも同じ、220点未満は何点でも同じ
 > 同じレンジ(スコアの範囲)の中では、点数の違いがリニアに英語力の優劣を示すわけではない

・(個人のページ)「上限値の仕組み」のイメージです
 http://gwiki.jp/dq123/?fc_limit
 http://gwiki.jp/dq123/?fc_status_hero#hero_limit_FC

 > FC版上限値の法則は「ステータスの法則、限界について」(webアーカイブ)というサイトを必読。

 ほほぉ(略)。

 > 吟味していく。

 …(中学の)数学じゃあるまいし。

 > **の体力はレベル55で上限値がオーバーフローして低くなってしまい、以後のレベルアップでは成長率が+2の時期でも上限値に抵触して0か1しか上がらなくなる。(力と運のステータスも同様にレベル71以降は上限値が低くなり成長が殆ど止まる

 レベル42くらいで、もう十分だとの認識にございましたよ、ええ(=当時)。レベルと呼ばれる名目上の数字が上がっても、ステータスが何も上がらなくなってくると、「素」で興ざめじゃないですかぁ。やだなぁ。それに、ゲームの中の経験値というものは、ほとんど時間の経過そのものであるので、「お酒はレベル20になってから!」「レベル55を迎えた初老のゆうしゃ!」「レベル75の長老!」との印象が先行するので、わざわざレベルを99まで上げようというモチベーションは通常、起きませんよねぇ。(※まったくの私見です!)

・NHK放送文化研究所「「初老」は何歳?」(2010年8月1日)
 https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/137.html

 > 終戦ごろまでは、次のような文章に見られるように、「初老」が40歳のことを指すという意識はある程度一般的であったようです。

 > 「(略)そろそろからだの各部に気をつける必要が感じられるおよその時期」
 > 『新明解国語辞典(第六版)』

 個人差がございますので、あしからず。街を出ればモンスターが出没するセカイで「ゆうしゃ」など務めておれば55歳でじゅうぶん**ではなかろうかと、こういうわけです。…火山のむこうに***の背中が見えるっ、見えるぞっ。(※あくまでイメージです。)なお、他人の家の冷蔵庫を勝手に開けるというあの人([3398])は今年、63歳だということです。「I(はんぶんをやろう)」は32歳、「II(むう。)」は33歳、「III(かーーーーっ)」は34歳、「IV(ギク……)」は36歳、「V」で38歳…ごほごほ。あなた自身のライフステージがゲームに色濃く反映されているでしょ、といって疑わないところであるとの認識が共有されていようかと、こういうわけです。

・(Internet Archive)「ステータスの法則、限界について」のイメージです
 http://web.archive.org/web/20130522060329/http://ariadne.s39.xrea.com/dq3/status.html

 > 1.(現在レベル−1)×1.5+11
 > 2.(現在レベル−1)×2.5+12
 > 3.(現在レベル−1)×3.5+13 (−256)
 > 4.(現在レベル−1)×4.5+14 (−256)
 > 5.遊び人の運のみ (法則未調査)

 うーん。ファミコンなどという2進数なセカイで「1.5」とか「2.5」といった定数を使いますかねぇ&そっちからですかっ。

・なぜに東京書籍だし。「方程式の文章題において,解答で解の吟味を記述することについてどのような考え方で編集していますか。」
 https://www.tokyo-shoseki.co.jp/question/j/sugaku.html#q401

 > 24年度本では,2次方程式において解が不適である場合に,そのことを解答に記述しておりました。しかし今回の改訂で,解が適している場合でも,吟味を行った上での判断であることを解答で示すようになっております。(2年p.47「これらは問題に適している。」,3年p.84「〜から,x=-2は問題に適していない。x=10は問題に適している。」)
 > なお,1年ではこれらの記述は取り入れておりませんが(1年p.95),これは速さの問題で初めて不適な場合に出会い,吟味の必要性を指導する展開としているためです(1年p.98)。1年でも解の吟味は重要ですが,むしろ立式に重点を置いた指導が行えるよう,配慮しております。

 「先取り学習」([3095])…じゃなくて、「はぐらかし学習」([3095])って、こうですね! そうやってせんせいがもったいぶって、さも大事そうに「ぎんみ! ぎんみ!」というのが副作用っぽく(中略)ファミコンにまで「吟味」だとの…ゲフンゲフン。

[3170]
 > ・個人のページ「ブナブナっと『トトロ論』」
 > この筆者が植物に関してどのくらい詳しいのかわからず、あくまで「電報」のソレとして示します。恐縮です。きわめて形式的には([3093],[3097])、まったく信用されません。でも、楽しいですよねぇ。「楽しいから!」というところを不自然に隠さず、もっと自然に書けばいいのにと、あくまでいまとなっては思われるのではないでしょうか。

[3331]
 > > それでは、中学生レベルの問題です。
 > こういう教えかた(ハッタリなどともいう)、若いせんせいはまねしちゃい・け・な・い・ぞ☆ …などと(略)。

 いいたいことは文字だけで完全にお伝えしきれてこその言語(※母語としての日本語、それに共通語としての英語)であるとの認識とともに、そのような運用を目指さずしてどうしますか(⇒目指した上でなお、必ずお伝えしきれるとは到底いいがたい)、の意。「文書主義」については[3031]を参照。レポートや論文を書きながら、箇条書きの「パワぽ」を用意して口頭で説明し、さらに質疑までしなければわかってもらえないというのは本来、レポートや論文を書いた意味(≒知識を文字化した意味)を損ねる重大な何かなのかもですよ。本当でしょうか。しかし、書いたことがすべてだと、ぜんぶ書いてあるから質問などせずに読めと、わからないのはそちらがわるい!! …そのような態度を続けていると、「チャンピオン評価(追跡評価)」などと書いてしまっても、誰からも指摘されない(ことがありうる)と、そのようなトレードオフもある(とみられる)というわけです。むずかしいですねぇ。


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