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研究を楽しく「追体験」! 真っ白のキャンバスに虹色の未来を描く方法、教えます。


by tht

[3530]

【自由研究】じゅうぶんにサーベイしよう / 「梗概(abstract)」をつくろう

研究 建物 自由研究 仮名 学習上 模造紙 審査員 スケッチブック 講座


じゅうぶんにサーベイしよう
「梗概(abstract)」をつくろう
先行研究に対するリスペクトを示すには


 8月も13日になりました。なってしまいましたといったほうがよろしいでしょうか。そんなきょうこのごろ(長くなるので大巾に略)タイトルは最後の最後につけよう。うん。(※見解です。)

・静岡県総合教育センター「理科研究論文集のページです」のページです(※フレームが使用されています)
 http://gakusyu.shizuoka-c.ed.jp/science/ronnbunshu/top.htm

 > ※キーワードで論文を検索したいときは、キーボードの「F3」を押すと、検索窓が左上にでてきます。そこに、キーワードを入力すると、検索ができます。

 うーん。ま、そうなんですけど、うーん。タイトルしか検索できませんよね。んだんだ。小規模なサイトにおける全文検索については[211],[763],[1014]を参照。いつの時代の話ですかっ&1999年から2000年までの話ですよっ。(棒読み)

※いやしかし、いまなら「Googleサイト内検索」をページに『取り付け』るだけ! PDFそのままでオッケーっすよ。…その発想はなかった!(※県や市の例規などに抵触しないことを明確に確認できない限り採用できません。ご注意ください。)


☆じゅうぶんにサーベイしよう


 いま、静岡県総合教育センターの論文集(児童・生徒の「理科研究論文」作品集)を対象に、「Google検索」を使って全文検索します。

※これは「抜け道!」でも『ウラ技<テク>!』でもなく、いたってふつーのまっとうな情報探索の方法の1つですから、安心して(=業務にも)ご活用ください。

・「Google検索」で「site:gakusyu.shizuoka-c.ed.jp/science/ronnbunshu/」を指定して検索する1例です
 https://www.google.co.jp/search?q=site%3Agakusyu.shizuoka-c.ed.jp%2Fscience%2Fronnbunshu%2F&ie=utf-8&oe=utf-8

 キーワードを指定せずに(いっさい絞り込まずに)一覧したいけれども、それなりにスコア順に見ていきたいというニーズって、あるんですよ。

 現在、(というより、たわしことわたしの環境では、)▼「花粉」、▼「アサガオ」、▼「ショ糖とHe-Neレーザー光」、▼「趣味で竹炭と陶器」、▼「ガリレオ衛星」、▼「ショウリョウバッタ」、▼「イモリ」、▼「電磁誘導」、▼「アカテガニ」の順に表示されます。(個人ごとの閲覧履歴により変動があるかもしれません。)

 小学校の作品だけ見たいといっても、なかなか絞れませんが、あえて絞るなら「小学」とだけキーワードを追加して…あまり意味がないとわかります。むしろ、学年や校種は気にせずテーマを探し、あとはテーマに沿った具体的なキーワードを指定していくとよいでしょう。

・「検定」:おおー! きちんと検定しているね&かんしんかんしん
・「濃度」:おおー! 「電位 窓 一覧」「ネルンストの式」などというクエリがサジェストされちゃいますよっ@なんてこったい
・「信号」:おおー! 「BSアンテナを望遠鏡用赤道儀にセットし、太陽からの12GHzの電波を観測する。」ですって。聞きまして?
・「統計」:すごーい! キミは「サカタのタネ(仮名)のカタログが通年で転がっている家」のフレンズなんだね(棒読み)
・「プログラム」:OAさわやか…じゃなくて、ヤマザキ賞はここですか&さあさあ「装置付属のVisualBasicプログラム」で測定すれば入賞だっ(棒読み)

※漢字が正しく表示できない恐れがあるのでカタカナで記しています。

[3296]
 > いわゆる「検索窓」に何を入れたらいいのか、というのが、最初にして最大の「難かん」であるのです。たぶん。

 > 「関連キーワード」が示されるのは、あなた、なに探してるのかわかんなーい、とGoogle先生に一種「投げられた」という状況であるのです。…いたたた。

 あえて高校生の作品も混ざって出てくるのが、かえって「いい感じ?」のサーベイ(先行研究の体系的な閲読)の手助けになりそうです。

[3100]
 > もっとも、「前年度を参考に」を繰り返すと、機械学習でいう「過学習」に陥ります。教員が目を配り、前年度に取り組んだ児童がいないテーマやジャンルについては、見本のようなものを作って、並べて示す(混ぜて示す:センセイお墨付きとは受け止められないように、の意)ことが求められましょう。

 このような心配もあるということは、あらかじめ承知しておきましょう。

・OKぐーごー? 風雲ストリートビュー掛川本店(仮名) すごーい!「静岡県総合教育センター」がしゃべった!(違)
 https://goo.gl/maps/wngyfNcJKSs
 https://goo.gl/maps/e183cznWEeH2
 https://goo.gl/maps/eQrfmkUfjA32
 https://goo.gl/maps/wFcPUeEvSsw
 https://goo.gl/maps/ktcF8nzEkB62
 https://goo.gl/maps/1sbKbKDZPgQ2
 https://goo.gl/maps/7aYgCERq3WK2
 https://goo.gl/maps/6K6H1yLhcJH2
 https://goo.gl/maps/ppLiMBPZokH2
 https://goo.gl/maps/4RxXZNQPMQ22

・掛川市の見解です
 http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/sunkan/sunkan655.html
 http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/i/keitai/kotsujoho/busminami/suisituhozenpavilion.html

 > 南37:水質保全パビリオン前

 > この「生物循環パビリオン」というユニークな名称は、建設当時の「全市想像の図書館化計画」の中で、衛生センターも、単にし尿を処理するだけの施設ではなく、この世の中は、植物が生産者、動物・人間が消費者、微生物が消費する際に出る廃棄物(し尿)の分解者、そして水と土に返り、再び植物が生まれるという生物環境(エコサイクル)の学習展示施設として、この生産・消費・分解の働きを短時間に濃縮・集中処理する施設が衛生センターですから、生物循環パビリオンで生涯学習して、多くの人が地球環境や河川浄化に関心を持ち、その活動に参加してくれることを願って命名されたものです。
 > さて、(略)

 「さて、」みたいなのキターっ。(棒読み)…じゃなくて、わけがわからないよ。何の施設かわからない建物&設置者や法的根拠が(市外の者から見て)不明になる(別途、調べないといけなくなる)施設名って、こうですね。(※個人の見解です。)

・神奈川県の見解です(2017年7月17日PST)
 https://twitter.com/KanagawaPref_PR/status/887169805391810560
 http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/yokohama/information/2017/interest2017-03.html

 > 【大人の自由研究を応援】

 > 自分の研究テーマに関してどんな論文があるのかを知ることは研究の第一歩。本の探し方は分かるけど、雑誌の論文はどうやって探すの?そんな初心者向けの1人1台パソコンを使って学ぶ講座です。

 > 11/25(土) 大人の自由研究応援講座 その2
 > 資料を読むために調べる (3)かながわ資料を探す
 >  地域資料の探し方をレクチャーします。

 > 12/16(土) 大人の自由研究応援講座 その3
 > 集めた資料から文章を書く
 >  資料を分析し、考察した研究成果を文章にまとめる方法を紹介します。

 ほぉお(略)。ふーん。へー…(略)「(自称)郷土史家」を『量産』しちゃいそうな講座ですよ。…これでいいんかなぁ。(棒読み)

 > 県民公開講座は、県立図書館の所蔵資料やサービス、図書館職員を活用して、図書館を皆さまの生涯学習に役立てていただく講座です。

 じぶんが学生時代に習ったことの一種『切り売り!』しかしてないでしょ。(※あくまで私見ですけれど、用語の使いかたのレヴェルから推して知るべし。)


☆「梗概(abstract)」をつくろう


 あえて禁止事項っぽく並べてみます。(恐縮ではございます。)

・何の研究なのかわからなくなるようなタイトルをつけてはいけません。
・論文を「ストーリーじたて!」にしてはいけません。

 一方、タイトルだけで「なーんだ」と思わせてしまうような内容では困り、また、そうではない「こゆい!」内容であるときには、どうやっても「タイトルだけではお伝えしきれないのが残念です!」のほうなど、台風の中でレインコートをはためかせながらヘルメットで我々ぎゃふんしなければなりません。(違)

 そこでつくるのが、静岡県総合教育センターのページに掲載されているような「梗概」(abstract:アブストラクト)です。これなら、公開しても丸写しはされないので安心ですね、わかります。(※論文の本文を参照するためのハードルは高いほうがいいのです。購読料や交通費、あるいは入会の審査を経て、ようやっと閲覧が許されるという、そのくらいでやっと、何かが釣りあうのです。)

 先の「自由研究とその周辺」([3340],[3520])では、野帳→論文→掲示物の順で作成されたしとの見解をまとめていますが、ここにもう1つ、梗概をつくるステップを明示的に組み込んでみましょうか。そうしようそうしようといいました([誰が?])。

・手順(0)自由研究の記録(日誌)をつけるために新品のノート(ふつうのB5のJIS規格品の大学ノート)を1冊、用意しよう
・手順(1)「理科科学研究の手引き」などに従って研究を進め、その内容をぜんぶ野帳に記録しよう(図表や写真は、プリンターで印刷したものやコピーしたものを野帳にも貼り付けよう)
・手順(2)野帳を見ながら、論文を下書きする(パソコンを使おう)
・手順(3)論文をだいたいしあげる(論文に使う図表や写真は、野帳からはがしたりコピーしたりせず、新しく用意しよう)
・手順(4)論文を要約して梗概をつくりながらタイトルを決めつつ用語を揃える
・手順(5)論文にタイトルを入れて完成版とする
・手順(6)梗概と、論文の図表を使って、掲示物をつくる(梗概と論文に書いていないことを新しく書いてはいけない)(図表や写真は拡大コピーしよう)

・注意(1):野帳は並べ替えたり書き換えたりしてはならない(消せない油性ボールペンで書こう・書き間違いは二重線で取り消そう)
・注意(2):野帳には、論文、梗概、掲示物の作成状況や日時もメモする
・注意(3):掲示物をつくるときに図表や写真に文字などを書き込んではいけない

 「野帳」は、平たくいえば「研究日誌」なのだと思ってください、の意。とはいえ、何もしなかった日に「きょうは何もしませんでした(家族でさわやかに行きました)」みたいなことは書かなくていいですよ。念のため。しかし、さわやかで自由研究のヒントが得られたのなら、それはきちんと野帳に書かなければなりません。だからといって、できあがりの論文でさわやかに言及する必要はなく、もし口頭発表の場があって聴衆や審査員から質問が出れば、さわやかでヒントが得られたというエピソードを紹介してもいいでしょう。(※さわやかはイメージであり、実在のさわやかとは無関係です。)

 NECのお店に行くでござーる…いえ、名状しがたい「自由研究でござーる」のようなもの(仮名)もそれとなく、それとな〜く見たんですけど、ま、2年生までですね。3年生からは、模造紙の上で直接あれこれして「掲示物ができた!=イコール=完成!」ではないんですよ。材料(資料や写真)はあらかじめ集めるんですよ。実際に模造紙を広げる前に、野帳にはデータがぜんぶ集まっていて、野帳の上で構成が練ってあって、そしておもむろに「きょうは掲示物にとりかかります」と野帳に書いてから作業して、作業を終えたら「きょうはAしてBしてCしました。これで掲示物はだいたい完成ですが、あした、また見直します」みたいなことを野帳に書くんですよ。まさに「研究日誌」ですよね。

 論文が8〜16ページひいては40ページくらいあるとしても、その冒頭に、1ページの半分くらい以内の「梗概」があれば、せんせいかんげきですっ。(※表現は演出です。)「梗概」というのは、論文を書いた本人が、まず「第1の読者」になったつもりで、「フーン、この論文って、こういうことをいいたかったんだね(いや、じぶんで書いたんスけど。)」ということをまとめるステップなのですよ。んだんだ。(※一般的な見解です。どなたに聞かれましても、だいたい同じことをおっしゃるはず、の意。)

・名状しがたい「NEC55」のようなもの(仮名)付近
 http://jpn.nec.com/bazar/library/history/cm3.html

・「概要と序論の違い」
 http://omilab.naist.jp/~mukaigawa/misc/thesis/AbstIntro.html

 > Abstractは概要です.

 > 論文を全部読まなくても,これだけ読めば何が書いてあるのかがわかるように書きます.

 > 序論から結論までを凝縮したものが概要と考えてください.

 逆算的に、梗概として凝縮するに足る分量の本文が先になければなりません。もはや、梗概として凝縮するために本文を書くようなものだとも錯覚されてきます。そして、「とっておきの結論は最後までお楽しみに!」…とんでもない!! タイトルと梗概で結論までぜんぶわからないといけないんです。

 あくまで目安として、自由研究の梗概の分量は、日本語で(…『日本語で』!)200字くらいでしょうか。本当でしょうか。いえいえいえ、英語で書いてもいいんですよ&むしろ歓迎するよ。(※表現はイメージです。)

・「こゆい」
 https://dictionary.goo.ne.jp/jn/263259/meaning/m0u/

 野帳を手書き(※証拠としての自筆という意味で)するのは当然ですが(=写真やデータだけプリントアウトして貼り付けたなら自筆のサインや認印が必要なレヴェル!)、論文に手書きを迫る(手書きこそを本来の形式とし、パソコンの使用を好ましくないと考える)のは明らかに『セカイの非常識!』であります。「諸外国」では早くからタイプライターで印字されたものこそを正式な文書とみなしてきたでしょうが、これが日本ではできなかったのは、単に漢字の都合でしかありません。いまや技術的に克服されたのですから、パソコンでプリントアウトされたものこそを正式とみなしてしかるべきじゃあ、ないんでしょおか???(※一部の表現はメッソウであり、メッソウはイメージです。)

 もちろん、そのためには書体や文字サイズや余白などのスタイルが厳密に(コンクールの主催者の権限で※)指定される必要があります。ポスター(掲示物や「展示物」)のうまいへたで賞を決めるのは、あくまで発表技術(プレゼンのうまいへた)に対する賞なのであって、研究(内容)に対する賞は、全員がまったく同じスタイルでパソコンで打って出力したソレだけで選ばなくてはなりません。名前がカワイイですって? 字がきたないですって? …研究の本質とは、ぜんぜん関係ないじゃないですかぁ。

※どんなスタイルにするかというのは、それぞれのジャーナルが個別に決めるべきことであるとみなされています。自由研究のコンクールもまた、その1つであり、自主的にスタイルをお決めになればよいだけのことです。

・「フランス図書館行政の近代化」国立教育政策研究所紀要(2008年7月)
 https://www.nier.go.jp/kankou_kiyou/kiyou137-15.pdf

 > 「図書館員は学者ではなく、読者の要求に応じて利用者を満足させるための教育者であり、かつガイドでもある。図書館は大衆のものであるから、貸出や参考業務を重視すべきである」という新しい考え方も出てきていた。

 > 発足当初の定員は最低4名(上級司書、司書補、タイプライター速記者、運転手)から構成され、地域共同体あるいは県の財源も投入されたが、図書館・公読書局により直接管理運営された。


☆先行研究に対するリスペクトを示すには


 こう、静岡県総合教育センターのページで論文集を参考にしたということを、じぶんの論文や掲示物では、どのように記せばよいのでしょうか。

・「他県」の作品を参考にしたといっていいんかい(本県の何かが丸つぶれですぜ★)
・他校の過去の特定の誰それさんの研究とまでご指名であげつらうんですかい(キミには早いぜよ★)
・しかし、民間の指南書やイヴェントとは別格であるので、きちんと示したいですよね

 「謝辞」として「静岡県総合教育センターがインターネットで公開している理科研究論文集を参考にしました。ここに記して謝意を示します。」と書くくらいがちょうどいいんですかねぇ。(※現時点での仮の見解です。)

 そして、そのような謝辞も添えられて、しごくまっとうな作品が提出されてきた場合、学校のせんせいや審査員としては、(作品展に出すと決まった段階で)静岡県総合教育センターに一報しておくのが、オトナとしての礼儀でもありましょう。ま、そこは教員の仕事です。保護者が個々に一報するほどではあるまいて(=されても静岡県総合教育センターさん、多すぎて困っちゃうだろうて)。んだんだ。

[3340]
 > 1996年に開校した印西市立原小学校
 > 「パソコン等を使って書くことが望ましい。」とする一方で「スケッチブックに貼る。」と説明するなど、新しい設備やメディアの活用と従来の指導法との間で混乱があるように見受けられる。また、表計算ソフトやプログラミング言語の活用の可否には言及されていない。
 > 「毎年出品作品が少ないので賞に入りやすいです。」とも記述するなど、科学的な研究の進め方についての配慮は薄く、

 児童・生徒の状況にあわせて、無理のない研究計画とすることは必要ですが、少しでも楽をしながら入賞を目指そうという矛盾した態度を(周囲の大人が)取ってはいけません。自由研究の難易度を下げたり負担を減らしたりするのは、そのようにすることで、確実に学習上の効果を得ようという目的あってこそなのです。賞に基準を置くのでなく、本人の学習上の達成に基準を置いて評価しなければ、学習への意欲によからぬ影響を与えると心配されましょう。(※あくまで一般的な心配です。)

 また、賞を選ぶ側も、単に倍率(競争率)のみに頼って選考するのでなく、ある程度は広くコンセンサスのとれた絶対の基準を共有して、単に選ぶだけではない、授賞理由を明文化するという意味での「審査」を行なえる態勢を確保しなければなりません。ある部門で応募が少ない上に質が低いとあらば、(少なくとも上位の賞について)『該当なし』という審査結果を厳かに言い渡さないといけないこともあってよいのですよ。(※見解です。)


この記事のURL https://neorail.jp/forum/?3530


(約8000字)

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