フォーラム 個人情報保護方針 | 利用規約

「情報と鉄道」「ユニバーサルデザインと鉄道」「社会と鉄道」がテーマのフォーラムです。(16歳以上対象)

ご利用状況について
このフォーラムについて
機能の改廃等について

(※新規の掲載はお受けしていません。)

全角と半角、大文字と小文字が区別されます。

検索の代わりに:
キーワード (索引)もどうぞ。


【自由研究】の話題

 → 茨城県内で必要な「主論文・野帳・掲示物」とは? 【詳細】(2017/10/19) NEW!
 → 【自由研究】の記事一覧(新着順)


【研究ホワイトボックス】

研究を楽しく「追体験」! 真っ白のキャンバスに虹色の未来を描く方法、教えます。



[3568]

「RST試行調査」 / 「得点プロフィールの形状も考慮した31類型の学力型」 ほか

発想 数学 主成分分析 主成分 数量化 約数 進法 受験生 個数


よくわかる現代「日本語版D-Level」への射程(仮)
朝倉書店「多変量解析実例ハンドブック」かく語りき(60)


 [3564],[3566],[3567]からの続きです。


★よくわかる現代「日本語版D-Level」への射程(仮)


[3404]
 > 一般化「きょうからキミたちは、誰にも正解を教えてもらえなくなるのです。」のイメージ各種ございます付近

 > わあぃ「正の約数の積の末尾の0の個数を2進法で問う融合的なかなりの思考力を要する設問」っ! ***「正の約数の積の末尾の0の個数を2進法で問う融合的なかなりの思考力を要する設問」**き! もっかい! ***「正の約数の積の末尾の0の個数を2進法で問う融合的なかなりの思考力を要する設問」みたいなの**き!([3197],[3399]

 > 国語の試験実施のむずかしさは、「わあぃ国語。***国語だいすき。」との受験生と、「わたし、国語苦手なんです♡」という受験生と(きわめて幅があるところ)、同じ問題で測らなければならない点にあろうかとの認識にございます。次善の策として「風とトランポリンでボールの動きは予測できません。」([3382])するしかないとの早合点を共有しようではありませんか。…うふ、うふふふ、うふふふふふふふふふふふ…。一種『新型国語!』と呼ばれる「新形式!(新区分!)」(いわゆる「日本語版D-Level」※)が見出されるまでは、こんな調子で戸惑わせ続けるしかないのかもですよ。本当でしょうか@たまらんばい。

 > 「D-Levelの日本語版」ではなく「日本語版D-Level」をつくらないと始まりませんよ、の意。

・(再掲)「言語能力検査としての言語処理:長期間のブログ執筆を継続した認知症の1例」言語処理学会(2014年3月)
 http://www.anlp.jp/proceedings/annual_meeting/2014/pdf_dir/E7-1.pdf

 > 彼らのツールは英語テキストの分析には対応しているが,日本語テキストの分析には対応していない.
 > 現時点で日本語において,D-Level,あるいは相似する構文の複雑さの定義は確立されていない.

・(先述) 「D-Level」がなければつくればいいじゃない
 > 「from Sankei Biz」というのが目に入らぬまま記事の見出しをみて、ぬおー、これは新聞レヴェルの見出しだぞう。(=「ぼくら雑誌だけんね」感がゼロな見出しだということです。後述。)インプレスさんどうしちまっただよぉ的なアレがソレでキミぃ(略)。よくみると「from Sankei Biz」だったんですよぉ。

 > 「媒体はパッケージよ! わが社はパッケージング・メッセンジャーなのよっ!!」(※)的なソレがあるとしたら、かなりアレですよ。ええ、アレですとも。

[3186]
 > お願いですから(比ゆ的に)「(既存の自動翻訳ソリューションの類を)買ってきて取りつけ」のレベルでは導入しないでください

・(先述)
 > 売られているのを見ると買いたくなるということが法人でもあるんですよ。だって、担当者はヒトですからね。そういう部分、人工知能に代替されたアカツキには、もっと、合理的なソリューションや、思いもよらぬイノベーションなど、続々と起きてくるのかなぁ。

 > わが社の業務はむずかしいんだと誇るなら、既製品に何ができるッ! 起こせ! 起こすんだっ! わが社独自のシステムを起こすんだ…となりそうなところ、それには資金力というものが…ゲフンゲフン。

・朝日新聞「教科書の文章、理解できる? 中高生の読解力がピンチ」(2017年11月7日)
 http://www.asahi.com/articles/ASKC36GYCKC3UTIL01K.html

 > 調査の名称は「リーディングスキルテスト」。教科書や新聞記事などの文章を読んでもらい、意味や構造を理解できているかを調べる内容で、2016年4月から今年7月にかけて、中高生を中心に全国で約2万4千人が受けた。問題は、コンピューターで受験者ごとに無作為に出題した。

 全員が異なる問題(のセット)を解いたと読まれます。コレハスゴイ。先に(配られた問題用紙の…紙の!)問題をぜんぶ見てから都合よく“点数稼ぎ”することを許さず、1問ずつ確実に取り組ませるという方式でございます。

・だからといってアルファベット3文字で「RST」とはにわ
 https://www.s4e.jp/greeting

 > リーディングスキルテストは知識やスキルを問う従来のテストと異なり、教科書や新聞から抜き出された数文の意味を正しく理解できているかを問います。2016年度に約2万人に本テストを実施した結果、係り受けの問題で中学生の35%、照応解析の問題は36.7%、推論では59.6%の生徒が各問題分野で「ほとんど解けない可能性がある」とわかりました。

 > 「よく問題を読んでごらん」と指導をしても腑に落ちない顔をしている生徒が相当数いる、と感じている先生や保護者の方は少なくありません。彼らはやる気がないのではなく、教科書を読めていないのかもしれません。

 > 教科書は「初見で読んで理解できるべきドキュメント」の代表です。また、各科目から万遍なく出題文を選ぶことで、分野の得意・不得意に依存しない読解力を測ることができます。

 ここでまったく遅疑逡巡もなさそうに『初見!』との言葉を使っちゃいますかッ。ふーん。ほー。へー!!(棒読み)「初見で進行右手」については[3570]を参照。

 > 純粋に「読めているか読めていないか」を見極めるため、知識の有無が正否を分ける決定的要因とならないよう出題しています。また、受検者全体の平均的傾向をつかむのではなく、個々の「読む」力の特定に特化。全員で同一問題に取り組むのではなく、全6パターンの問題群から、受検者のレベルにあった問題を出題することで問題内容による相性といった要因を排除しています。

 おおー(略)「受検者のレベルにあった問題を出題」なら「無作為」ではないではないですかっ。…6パターンのどれにするかを無作為に決めるのではなくて、各パターンにおいて出題の順序を無作為に入れ替えるということなのでしょうか、そこが説明されていないことがわかります。また、「(出題された)全問を必ず解くこと」「わからないときは「わからない」を選択すること」などの指示があるのかも、(このページの説明では)わからないことがわかります。なお、「4教科型5類型」について後述します。

※6パターンのどれにするかを決めるところが決定木みたいなのーっ(仮)。…本当でしょうか。そうじゃないと「受検者のレベルにあった問題を出題することで問題内容による相性といった要因を排除」といえませんよね。んだんだ。

 「知識の有無」と「読解力」をまったくすっかりすたぱーんと分離できるとも思えず、それなりにはがちゃこらがちゃこらと「つられて動く」みたいな部分が多分にあろうかと、たぶんこういうわけです。「読解力」が何によって構築されていくかといって、そこにはやはり「知識の獲得」という過程があるわけですよ。「知識の獲得」をたくさん経験すること自体が、「読解力」なるスキルの構築にも役立っているといいますか、かなり表裏一体ではあろうかとの感覚がありますよね。んだんだ。(※見解です。)

[3521]
 > 本書では,72件の分析事例が800ページにわたって紹介されているわけで,それを一言二言で理解しようなんて土台無理な話である.

 「知識の獲得」とは、言語や図表ひいては数式やプログラムで記述された知識(※処理内容やロジック、フロー)を読み解くということそのものであり、複雑な知識になってくると、読み解くこともまた複雑になっていくということでございます。朝倉書店「多変量解析実例ハンドブック」を読もうというのは、学習(の段階のようなもの)としてはだいぶ後のほうに位置するのだという理解でございました。

 (学生が)朝倉書店「多変量解析実例ハンドブック」がどのように学習に役立つのかということ自体をまったく考える必要に迫られないならばそれに越したことはなく(=大学の講義や演習が充実していて過不足がないことのあかしです)、大学で習ったいくつかの手法をきちんと使えさえすれば仕事がこなせるのだということは、これ以上なく望ましい「あり方」であるのです。しかし、そこから漏れ落ちたとか、学んだ時期が中途半端だった(学習に適した事例や教材がなかった)という者にあっては、(『職場で20%』的な意味で)自力で『挽かい!』していかなければなりません。そのときには朝倉書店「多変量解析実例ハンドブック」が大いに役立つのだと…思いたいのですけど、本当でしょうか。(※恐縮です。)

・「別紙資料1」のイメージです(2016年7月26日)
 http://www.nii.ac.jp/userimg/press_20160726-1.pdf

 > すべての学習者が同じ問題を解くのではなく、受験者のレベルに合った問題をリアルタイムにコンピューターが計算して出題していく「項目応答理論」に基づくテストとして設計されています。受験者ごとに回答する問題が異なるため、平均点にはあまり意味がありません。

 おおー(略)IRTですね、IRTですね。(…なぜに2回いうし。)これを「6パターン」に固定してみた(?)というのが今年度の何かなのでしょうか。

 > 紙では、予め作成した問題セットの問題以外は出題することができません。一方、CBTでは、いくつかの問題に対する受験者の応答に応じて、出題する問題のレベルを適宜調節していき、受験者の読解力をより正確に診断することができます。また、各問題を解くのにかかった時間など、解答以外のデータを取得することができます。

 デスヨネ〜。質問紙調査をCBTで(略)まったく同じメリットが出てまいりましょう。「2016年度 社会調査協会 シンポジウム『コンピュータ支援型調査の課題と可能性』」については[3383]を参照。

 > 受験を経て入学した県立の中高一貫校では、2の係り受け解析の問題において「ほとんど解けない可能性がある生徒」の割合は約5%、4の照応解析の問題は約4%、7の論理的推論では約30%と、公立中学校の結果との間に明らかな差が見られました。このことは、小学校高学年でのリーディングスキルの差が、中学受験への意欲や合格につながる可能性を示唆しています。

 上の学年の教科書を先取りさせるような指導ではなく、あくまで年齢にみあった題材を使っての「よくわかるファンタジー現代文」みたいな丁寧な指導を受けていれば、なんということはなく読めると実感されましょう。しかし、(児童・生徒が)じぶんだけでなんとなく読んでいるのではどうにもならないのですよ。「これなあに?」から始まっての「これどういうこと?」をうるさいほどしつこくオトナに聞きながら読むという(略)それをオトナが面倒がってはいけないのですよ。…たぶんですけどね。(※エビデンスはありません。)

・「RST試行調査」
 http://www.shonaisogo-h.ed.jp/wp-content/uploads/2017/08/h28houkoku1.pdf#page=40

 > リーディングスキルテストをPC上で実施できるか事前に確認するための調査

 > Webサイトに準備された調査アプリを実行し、試行調査用のテストが正しく動作するかを確認。
 > 一部のパソコンで、テストの途中でIEが強制終了することがあった。

 えーっ…。

 > ペーパーによるRST(リーディングスキルテスト)...1・2年次生全員

 > RSTは事前の試行調査をパソコンで行ったが、本試行では小冊子の問題が準備されHR教室で実施した。小冊子の出題は6パターンあり、クラスの中でも一人ひとりが違ったパターンの小冊子が配布された。回答の仕方の説明と本試験を合わせても30分程度で終えるテストであった。

 いちはやくデータを蓄積していきたいので紙ベースでもIRTっぽくしたいといって「6パターン」ということなのでしょうか。本当でしょうか。「6パターン」に分けたりせず、全員にぜんぶ、解くだけ解いてもらってから、採点するときにIRTっぽく(「6パターン」どころでなく詳細に)取捨選択していけばいいというだけのことだったりしないんでしょうか。…その発想はなかった!(※推定です。)

 > 1年次の『社会と情報』の科目でWord、Excelの実習を行っていることもあり、キーボードからの入力が問題になるようなことは見受けられなかった。

 頼もしいことですよのう。

 > CBTに関してはパソコンの状態もあり、スムーズに進行しない教科があった。しっかりとした調査結果が得られるのか心配。RSTは文章を読まずにページをめくる生徒もいて、やはり「読む」「書く」「理解する」といった基礎が重要だなと思いました。

 そういう(目につく)生徒は1クラスに1名いるかいないか程度でしょうから、(その場で目について)気になったほどには(テストや調査の大勢には)影響がないといって安心されましょう。

 > 生徒同士が隣合わせで座席が近い状態であったので、いくら注意しても隣の画面をのぞき見したり、小声で話す生徒が無くならなかった。

 (じぶんの)成績と関係ない(≒いらんことに駆り出されている)というだけでそういうことになっちゃうですかっ。しかし、CBTそのものが興味深いということではあったかと思われましょう。もっと本当でしょうか。

・「初見」は『音楽用語』で「初見日」は『気象庁用語!』です
 https://dictionary.goo.ne.jp/jn/281152/meaning/m1u/

 なんでもかんでも「初見!」と言ってしまう用例が(現にあるので)追認的に載ってはいますけれども、まだ積極的には使いたくない(正式な文書で使うとハズカシイ)と思うのがふつうではないかと思っていました。


★朝倉書店「多変量解析実例ハンドブック」かく語りき(60)


・朝倉書店「多変量解析実例ハンドブック」
 http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-12194-0/

 本書を目次で眺めて目に留まる60の稿を参照します。(ほかの稿については[3566]で参照します。)

・60. センター試験5教科の得点プロフィールに見る受験者の個性

 > センター試験の受験者の多くは,5教科6科目の試験を受験するが,通常これらの得点には適当な重み(傾斜配点)が与えられて合計(加重合計)され,入学者選抜の1つの資料として用いられる.(略)集約された合計点は,元のセンター試験データの持つ情報をどの程度代表するものであろうか.またこの集約の過程で落とされる情報には,どのようなものが含まれているのであろうか.

 > 1997年度静岡大学情報学部情報社会学科(以下,静大情報社会と記す)の前期試験に関する入試データを用いる.静大情報社会前期試験では,センター試験各教科の配点を国語200点,社会(地歴・公民)200点,数学200点(数学IA 100点+数学II 100点),理科100点,外国語100点とし,さらに個別試験として英語300点,小論文200点を課し,これらすべての合計によって合否の判定をおこなっている.

 > 表3は第1主成分の係数ベクトル(略)数学の重みは配点を大きく上回っており,配点合計の半分以上を占めている.
 > 第1主成分の寄与率は約42.6%であり,最も情報量の多い加重合計点でさえ,合計点による情報集約は元の情報量の半分にも満たない.

 > 合計点と各教科得点との単回帰分析(略)合計点が各教科得点の分散をどの程度説明できるか(略)入試合計点の説明率合計は38.8%であり(略)第1主成分では数学の説明率が極めて高いのに対して,入試合計では社会も数学に匹敵する説明率を示しており(以下略)

 だって『静大情報社会』ですもの、数学が得意な人と社会が得意な人が(ほかより)多そうですよね、わかります。(棒読み)そして、明示的に「決定木」とは呼ばれずとも、学科で重視する科目の重みを高めたり、各教科得点の最低点を決めておいたり、合計点で同列に並ぶものが出たときにどの得点をより重視するのかといったことの全体が、実質的に「決定木」を構成しているとも見えてきそうですよ。えー、どれどれ?(※ゆめゆめわたしたち、▼「当事者が決定木と呼んでいないから決定木じゃない」、▼「決定木(分析)の定義や目的と違うから決定木(分析)じゃない」などと決めつけてはなりません、の意。)

 > 60.3.3 学力型
 > 岩坪他,1988;山田,1990;山田・山村,1997

 > 5教科から2教科をとる組合わせの数だけ,つまり,「国語・社会型」,「数学・理科型」等の10類型

 > 得点プロフィールの形状も考慮した31類型の学力型

 > 5教科偏差値を大きい順に並べ,最も大きな変化(減少)を示すところで「得意教科」と「不得意教科」に分けるもので,これにより1教科型5類型,2教科型10類型,3教科型10類型,4教科型5類型に分類することができる.また,5教科間の差が小さいものも1つの類型とし,全体では,31類型に分類される.

 > クロス表は横30類型,縦30類型の大きな表であるため,全体を見通すことが難しい.そこで,さらにこのクロス表に対して双対尺度法を適用し,各学力型間の関係を整理した.一般に双対尺度法(数量化III類)はアイテム・カテゴリ型,あるいは多重選択型データに適用されることが多いが,クロス表にも適用可能で,とくに本項のように大きなクロス表のカテゴリ間の関係を整理する方法としても有効である(西里,1982;Nishisato,1994).

 本当でしょうか。…本当でしょうかッ。(棒読み)かなりもどかしい分析ではないかなぁ。…かぽーん。「数量化III類」(きらーん)なんていってないで(ののんのん)「主成分分析」すればいいじゃないのん([3469])。(※ダミー文字列にご注意ください。)

[3469]
 > 表2 現代の水準で新規「エレガントな多次元質的分析へのいざない」のイメージですのん(※独自に作成)
 > ※まったく好き勝手な表ですから、あえてダミー文字列のほうなど混ぜておきますのん。本当かどうかはご自身で確かめてください!


 「DIMENSIONS 日本語版」については[3565]に続きます。


この記事のURL https://neorail.jp/forum/?3568


(約8000字)

この記事を参照している記事


[3564]

実例に見る総合評価(3) K府立大:高校生懸賞論文の審査

2017/11/19

[3566]

「決定木」を1度忘れて再び「ランダムフォレスト」に至る(談)

2017/11/19

[3567]

いま問う「正射影ベクトル」からの「凸最適化」を『ほぼSVM』と読み解くココロ(試)

2017/11/19

[3570]

【毎度有難う御座います】せいせき(京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター)「聖蹟桜ヶ丘ミートセンター」ほかをきわめて遠目に眺める(談)【サッポロ品質シートあり】

2017/11/19

[3581]

実例に見る総合評価(4) T工務店:ビル外壁汚れ認知構造のモデル化

2017/12/7

[3589]

「ドップラーレーダーの鉄道への応用に関する研究」(2011年5月)を読み解く

2017/12/31

[3606]

〔フレッシュおはよう東日本〕17号:「西武有楽町線」(1983年)を「日本テレビゴルフガーデン」(1972年4月)で読み解く(仮)

2018/2/15

[3607]

新しい広域流動(9) 生田トンネル(武蔵野線)

2018/2/15

[3617]

武蔵野市「武蔵野市地域公共交通総合連携計画」(2010年3月)を読み解く

2018/3/10

[3640]

研究ホワイトボックス(32) 「単元」と「難易度」を示した「総合的な教材」をつくるには

2018/4/30

[3732]

信号24 〜とぅえんてぃー? ふぉー!!〜

2019/7/15

[3747]

難しい9

2019/8/15


関連する記事


[3582]

10年後に読む「よりよい環境創造のための環境心理調査手法入門」(2000年5月) tht - 2017/12/7

発想 研究 建物 国鉄 数学 自由研究 主成分分析 散布図 クラスタリング 低解像度


[3584]

研究ホワイトボックス(30) ハイパー・ゼロ:「主成分分析」FAQ tht - 2017/12/19

発想 研究 道路 国鉄 数学 主成分分析 散布図 クラスタリング 相関係数 分散分析


[3575]

研究ホワイトボックス(29) 多変量データの全域を考察するには〜駅弁の商品構成を例に(後編) tht - 2017/12/3

発想 研究 数学 マップ 主成分分析 散布図 クラスタリング 相関係数 変量 ハサミ


[3745]

【自由研究】ここからここまで【AIどうでしょうつき】 tht - 2019/8/13

列車 発想 研究 道路 建物 数学 自由研究 仮名 主成分分析 実態調査


[3674]

研究ホワイトボックス(33) なるべく「一般的」といわれる方法に則るには tht - 2018/9/1

列車 車両 線路 発想 研究 道路 ゲーム 数学 自由研究 都市開発


[3571]

実例に見る日英対訳(17) 「ランダムフォーレスト」に野生はあふれ tht - 2017/12/3

発想 研究 道路 数学 仮名 主成分分析 散布図 クラスタリング 相関係数 盆栽


[3676]

【正宗の名刀で速射砲と立合をするような奇観を呈出】発生学から出立するディープラーニング(仮)【社会調査工房オンラインあり】 tht - 2018/9/13

車両 発想 研究 建物 ゲーム 数学 自由研究 仮名 マップ 著作物


[3639]

【自由研究】ふわコレ(6) tht - 2018/4/30

列車 車両 線路 発想 研究 道路 建物 建設 国鉄 写真館



話題を見つける

●多彩な方法でフォーラム内をサーチ!
●目的に合わせて使い分けよう。


2014年度以降の主な記事(スコア順)
HITSアルゴリズムを用いたブラウジングをお試しください。【詳細】


四半期ごとの主な話題
(1999年度〜最新


最近の主な話題
(2014年度〜)


キーワード (索引)
2014年度以降のキーワードや文字数の多いキーワードなどから、記事を探せます。


リファレンス (参考文献)
リンク先のタイトルをドメイン別に一覧しながら、記事および参考文献を探せます。

【自由研究】の話題
「主論文・野帳・掲示物」とは?(PDF)
【自由研究】の記事一覧(新着順)


国土地理院の空中写真 を紹介している記事
(PCでの閲覧をおすすめします)


「多変量解析実例ハンドブック」の記事一覧(新着順)
「R with Excel」の記事一覧(新着順)
(統計解析環境「R」を電卓のように使い、データの入力とグラフの保存のため「Excel」をノートのように使います。)


画像で探す
列車 | | 植物 | | 計算機 | 掲示物 | 食べもの
この記事に関連する画像





neorail.jp/は、個人が運営する非営利のウェブサイトです。広告ではありません。 All Rights Reserved. ©1999-2019, tht.