フォーラム - neorail.jp R16
2020年5月の話題
更新:2020/9/29

[4070]

【2時間で読む・10年後に読む】

北大路書房「教材設計マニュアル」(2002年4月)にかけたひもを解きはなつ(熊)


(約9000字)

・(5月19日)
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200519/k10012436611000.html

 …鈴木センセイ!(※恐縮です。)

 > 熊本大学教授システム学研究センターの鈴木克明センター長は、「今までの授業と同じものをやろうとすることは効果的でもなければ、現実的でもない。教員は熱心に教えるのではなく、どういうことを学んでいけばいいのか示し、サポートするという本来の姿に戻るチャンスではないか」としたうえで、今後については「学生がインターネット上の情報を検索したりすることは自主的な学びにもつながるし、教室より自宅でやったほうがいい。オンライン授業による自主的な学びと、教員による対面授業のよさをうまく組み合わせていくことが大事だ」と話していました。

 「A列車で理数探究」みたいなことを高校生が(遊び半分の勉強半分だけどすごく集中して取り組む部活動みたいなものとして)できるかな(≒高校生のうちにやりたかったな)と思ったけれど、まだそんなところで足踏みしてたんですか。(※個人の感想です。)

[3880]
 > 高校や大学での学習というのは、得意なことをどんどん得意になれということである。不得意なことを頑張ってまーす(ぜんぜん上達しないけど)みたいなアピールをする中学生のような態度で臨むのは筋違いなのである。不得意なことを頑張れなどとは誰も求めていない。「あなたは何が得意なの?」と「What」で問おうじゃないか。そのときにもまた、学校の成績を持ち出してきて得意だというようではおぼつかない。成績などつく前から、もっといえば履修するより前からダントツに得意ということの1つくらいあるだろう。

・(再掲)「初音ミクのベクトル」とは
 https://twitter.com/fortecage/status/1001431528491008000

 > 「ベクトルが何の役に立つんだよォォ!」

 > 「ミクさんへの方向ベクトルと自分の視線ベクトルで内積を取ればミクさんの方を見たことが検出できるから、ミクさんを見ると微笑み返してくれるプログラムが作れるんだぜ」

[3962]
 > いいからだまって勉強しときな。…はい。(棒読み)

 https://pbs.twimg.com/media/DIDtAY7VwAEKsYd.png
 https://pbs.twimg.com/media/DIDtAWEUQAAUjrx.png

 …そっちは西洞院口ですよぅ。

[3473]
 > ホワイトリスト的に理科の単元と1対1で対応する研究テーマばかりをあげつらう([3091])というふーちょーには感心しないなぁ(=予習・復習の域を出ないなぁ)。といって、「テーマがゆるふわなのはぜんぜんオッケーだと思いまーす。」というところに戻ってくるのであります。

[3477]
 > 大のオトナが書いた技報でも論文でも、「集めただけ」「数えただけ」「検定してないね」「対照してないね」「計画してないね」「つくっただけ」というのはいくらでもありますから、この、確かに仕事はしてるんですけど、研究成果にはなっていないなぁ、と、そういうことです。仕事としては、まあ、仕事ですからね…ゲフンゲフン。

[3473]
 > きっちりかっちりしたテーマのほうがえらそー! …とんでもない。教科書をなぞりさえすれば「見せかけの熟度」([3353])が得られる分野というのは、AIにも向くわけですから、これから厳しいのではないですかねぇ。…ギクッ。ゆるふわなテーマをしっかり研究課題として定義できて、現代の水準でエレガントとみなされる研究方法で研究を進めるという一連の流れが(ことさらにむずかしいことに挑まなくていいですから着実に、しかしぬかりなく)完遂されたならば、これにまさる自由研究がありましょうか? 自由研究でこそ、ゆるふわなテーマを選びたいとも思えてくるかもですよ。(あくまで私見です。)

 自由研究を先に(いま)やって、あとから語学や実技をやればいいじゃないですか。(※そういうことじゃないけど&そもそも自由研究は通年で取り組むべき。)

[3409]
 > テーマがゆるふわなのはぜんぜんオッケーだと思いまーす。きちんとした手順と注意点さえ守れば必ず「3点セット」できるはずですよ&本当でしょうか。

 「3点セット」とは、茨城県の小学校でいう(…小学校なんですよ!)「野帳・主論文・掲示物」であります。いきなり「掲示物」だけ作らせる活動ではいけないし、「野帳」の厚みだけを問う評価をしてもいけない。「主論文」には個性や工夫など要らないので徹底的に『型』を教えるべきで、そこではコピペ推奨である。むしろコピペ以外に勝手に書き足してはいけないみたいなトレーニングをするのである。○か×か。(キリッ

[3640]
 > この記事を最後まで(あらかじめ略)題材は確かにゲームなのだけれど、研究の基本を確かめるような話題にはなっていると思うわみたいなの&あざっす!(※表現は演出です。)これができれば(難なく卒論や修論が仕上がり)修了できるし、できなければ(不必要に苦労した挙句、論文も完成できず)修了できない。それだけのことではあるんです。

 > この記事(「ゆるシミュ」「ふわコレ」を含みます)は、自由研究のコンクールでいえば「野帳(原簿)」にあたるものです。考えたことや調べたことを、(ほぼ)その順番に記したものです。これを読んでおもしろいとか楽しいとかいうものじゃないんです。確かに調べましたよ考えましたよということを保証する証拠なんです。…いいたいことはなにかね、それだけかね。あ゛ー! ちょっと待って。何度も読み返しているといい足りないことが見つかるんですよ。それを書き足して(既に書いてある内容は消さずに追記して)…ということを何度も繰り返し、もう見るのもいやだみたいになってきたところで、次にいこうかと、たぶんこういうわけです。(違)

 > 「もう見るのもいやだ」といっても、まだ終わってませんぜ。…えーっ!!

[3630]
 > 「網羅性」とは、山手線の全駅でスタンプを集めることではなく、山手線は1つだけでいい、山手線とはぜんぜん違うものを2つ、4つ、7つと集めようとすることなのだといえます。

 > > 研究者にはアタリマエダのクラッカーのことかもしれませんが、社会人大学院生の方向けに書いてみました。

[3652]
 > 本当は卒論だけでそういうトレーニング1式が完遂できるといいんですけど、卒論みたいなことに卒論で初めて取り組むというカリキュラムでは、それはかなり難しいことですよ。うん。

・(5月18日)
 https://arx.neorail.jp/units/

 > 理科室を使わない理数探究:超かけあしコース。(表の初出:2018年4月30日あしかけ2年、このページの初版公開:2020年5月18日)

 ちょうどそんなページをつくって遊んでいたのです。ええ。遊んでいますとも。遊ぶしかないでしょ。(ぐぇ)

 > 北大路書房「教材設計マニュアル」(2002年4月)の熊本大学大学院 教授システム学専攻での活用例

 https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51C3K4TN3CL.jpg

 いまのところ、あとにもさきにも北大路書房「教材設計マニュアル」(2002年4月)しか参考文献がないような気がして…(てんてんてん)。一度ひもをかけてしまったことをお詫び申し上げ(げふ)よくある記事のタイトル「ひも解く」じゃなくて「かけたひもを解きはなつ」。そだねー。(※ジト目)

 https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81-J2b8oCgL.jpg
 https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41ySj3sFoEL.jpg

※もちろん続刊ございます。続々と続いてまいります。あわせてご利用ください。(棒読み)

 > 「理数探究」という科目や活動(に取り組ませるべきだという社会通念のようなもの)があってもなくても学んで当然の、興味を持てば自然と知ることになる知識ばかりであるが、これ全体を体系的に学びきるまで興味が続くという保証はない。「理数探究」という科目や活動を通じて、具体的な「探究の方法」すなわち多変量解析などのきわめて実際的な技法を習得したり、文献調査のしかたを身につけたり、レポート執筆のルールを理解したりすることによって、それらを使いこなしてものごとにあたるということ自体が魅力的な活動に思えてくる。こうなると、「興味があるから調べるが興味を失うと調べない」という『つまみ食い』の状況から(自力で・自覚的に)脱していくことが可能となる。

 > 「カリキュラム」に挙げた事項等は、知っていても知らなくてもよい(7割くらい知っていれば大丈夫)ということではなく、必ずぜんぶ知っておくべきだというものだ。しかし、単に「知る」だけでは「探究」にならない。このページを開いて「カリキュラム」を見ただけで完了してしまうほど簡単なことだ。語学や芸術のように実技が問われることもないし、数学ほどの積み上げが必要なわけでもないから、あまりにも簡単だ。だからといって、ここに挙げた事項等をまるでスタンプラリーのように『消化』しながら表面的になぞるだけの活動にはしないでほしい。

 芸術をオンラインで。えー…(てんてんてん)。

 > 「芸術の学習は、作っているものを他者と共有し互いに刺激し合う関係が重要で、チャットなどで文章にできるものではない。成果だけでなく、過程を共有する時間をいかに作っていくか考えないといけない」

 ▼「比ゆ的には無人島みたいなところで現物と本だけあって、じゅうぶんに試行錯誤すれば自力で身につけられるような、そういう本が必要なんですよ。」については[3654],[3854]を参照。そして、あと2週間もしないうちにWebカメラの故障あまつさえPCの故障が頻発するに決まっていると決めつけます。…え? すでに故障したって?(棒読み)

 > 「(略)大学では知識を学ぶだけではなく探求していかなければならず、そのための研究的な視点をオンラインでどのように議論しながら養っていくかがこれからの課題になるのではないか(略)」

 「たんきゅー」としゃべっただけなのだろうけれど「探究」の字をあてるべきではなかったか。そういうことが起きるので、文字こそが優先である。ビバ文書主義。

[3214]
 > 『文字ではお伝えしきれないのが残念です』などと

 https://www.kumamoto-toyota.co.jp/file/cms/08401/1464359/image.jpg

[3654]
 > > 中高生の方々は「楽器がうまくなるコツ」を教えろ と賑わせていますが、要素技術の積み重ねでなし得られているものが、文字だけの一方通行のコミュニケーションで教えることなどできないのです。

 > 文字だけで伝えきらねば本は書けまいて。比ゆ的には無人島みたいなところで現物と本だけあって、じゅうぶんに試行錯誤すれば自力で身につけられるような、そういう本が必要なんですよ。うん。(※見解です。数学と同じように、じぶんで定義したもの以外は何もないという前提を「無人島」のイメージに仮託しています。)

[3444]
 > いいたいことは文字だけで完全にお伝えしきれてこその言語(※母語としての日本語、それに共通語としての英語)であるとの認識とともに、そのような運用を目指さずしてどうしますか(⇒目指した上でなお、必ずお伝えしきれるとは到底いいがたい)、の意。「文書主義」については[3031]を参照。レポートや論文を書きながら、箇条書きの「パワぽ」を用意して口頭で説明し、さらに質疑までしなければわかってもらえないというのは本来、レポートや論文を書いた意味(≒知識を文字化した意味)を損ねる重大な何かなのかもですよ。

[3214]
 > 『文字ではお伝えしきれないのが残念です』などと

 https://livedoor.blogimg.jp/tetsu9mmline/imgs/3/7/370c2ed8.jpg

[3671]
 > 「ジト目」は表情とか目線とかいう表面的なことではなく奥深い気持ちのありようを表わす表現なのであって、そのような複雑な気持ちをマンガで簡潔に表現するには「ジト目」と呼ばれる絵を描くのだということである

[3846]
 > わあぃ効果音「ジト目(ロングVer.)」だいすき。

[3214]
 > 『文字ではお伝えしきれないのが残念です』などと

 https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/b/8/-/img_b828734771795b05194e229c62ac6db2205449.jpg

 いいたいことは文字だけで完全にお伝えしきれてこその言語(※母語としての日本語、それに共通語としての英語)であるとの認識とともに本日「このフォーラム」であります。(棒読み)

[3213]
 > ※明治時代の「近代的法学教育を経ていない裁判官」([3125])と同じ構図が展開されていると理解されましょう。

[3751]
 > ▼文字(やベン図)に書けば気づける矛盾などに気づかず(勢いばかりがよい)口頭の発話を極端に重視する、▼文字を書かせれば口頭の発話でのあいさつや決まり文句や捨て台詞の類しか書かれてこない、▼いちいち調べることより暗記に重きを置く(文献調査や文献そのものを軽視する、辞書・事典を使わない)、といった態度(の全体)を「近代的法学教育を経ていない裁判官」になぞらえています。あまつさえ▼「いちいち調べないと何も言えないのかよ(※原文ママ)」みたいな言い分や「細かいことばかりいいやがって(※直訳)」みたいな態度のなんと非建設的なことよ。(※嘆くほうの詠嘆)いわゆる「ネットの掲示板」な世代に感じる反発もそこなんですよ。ええ。書かれたものは何度でも読み返せるし(過去に詳しく書いてあるものがあるなら何度も新しく書かず「○○を参照」させるべし⇔「このまえも書いたけどここでまたかんたんに書いておくね!(わあぃあたし親切♡)」)、何度でも読み返す必要のあるような複雑さのある内容こそ文字でしっかり書かなくてはならない。そんな“あたりまえのこと”がですね(略)まったくしつれいしちゃうわ!

 https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/column/retrosoft/1244489.html

 > 常に緊張感に包まれたものとなりました。
 > 地味なシミュレーションゲームとしては大ヒットしました。
 > 犬戦略

 えー…(てんてんてん)。

[3601]
 > やってきましたエキマエタクシー。
 > 未経験のわれわれはやまももコースからですな。

[4011]
 > やまももコースはいいぞ。

[3494]
 > > 戦後、占領軍の教育指導者講習があり、はまは、出席した。CIEが強調したのは単元(ユニット)であった。実践的な、目的意識をもった、まとまりのある授業である。はまは、「やさしい言葉で」という題で行った学習の例を、通訳を通じて話したら、責任者のオズボーンは「そうだ、それがユニットというものだ」と認めた。

 https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/column/retrosoft/1218046.html

 > マップは60×60のヘックス(六角形)で表示され
 > ゲーム中に登場するユニット
 > ゲームはターン制で進み、1ターン目はユニットの生産を、2ターン目以降はユニットを移動させたり敵ユニットとの戦闘を行いつつ、相手の首都を目指して(ぐふっ)

 https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/img/ah/docs/1218/046/gddsrk6.jpg

 しばらくお待ちください。(※むこうですごい音がしてる。)

 > 責任者のオズボーンは「そうだ、それがユニットというものだ」と認めた。
 > 責任者のオズボーンは「そうだ、それがユニットというものだ」と認めた。

[3298]
 > どこを「1つの単元」とみなすかが、かわってくる

 タイトルは「カリキュラム」だけど、URLは「ユニット」にしておいた。秋の夜長にゲーム(…5月だけど!)じっくり味わってくれたまへ。(違)

 https://ascii.jp/img/2017/07/09/602122/o/5ad85751a22c92f2.jpg
 https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/399/399309/

 > スマホじゃほとんど聞こえない、**さんや**さんの合いの手まで聞こえて

[3853]
 > うわぁ…。

 わたしたちがじぶんの耳で聞く音は無限に細かくて繊細だ。録音・再生をしないでマイクからスピーカーに行く音も、これに準ず。な・・・なんだってー!!(げふ)そして、ビット数でいえば24bitというのはとてつもなく細かい。16bitと24bitの違いを「8!!」とか「1.5倍!」などと言わないこと。いわゆるデジタルライブ録音のをアナログのFMで聴くのは、実はすごいんですよ。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/NHK-FM%E6%94%BE%E9%80%81

 > 小笠原諸島では、2011年の放送・通信の伝送に用いられる本土と結ばれる海底光ケーブルの敷設に伴い、2013年3月31日に父島・母島の両中継局が、ラジオ第1・ラジオ第2と共に設置され、放送を開始した(中波のラジオ第1・ラジオ第2もFM波で送信されている。)。

 > 電電公社のFMステレオ放送用回線としてPCM(パルス符号変調)デジタル方式が適しているとの結論が1976年に出され(略)

 > NHK放送技術研究所の研究・開発も手伝って、世界のFM放送の中でもいち早くPCMデジタル収録の採用・運用を行い、1995年頃にはDATの登場も手伝い全ての収録済番組の送出がデジタル化され、2013年以降はNHKのFM放送の収録済番組は一部の例外を除き、全てコンパクトフラッシュのメディアを使って送出が行われている。

 > PCMデジタル回線開設当初、デジタル伝送のプロセッサーはソニー製の特注品が使われ、技術フォーマットは、A-law 14/11bit(ITU-T J.41)量子化、サンプリング周波数32kHzというものだった。その後、光ファイバー等のデジタル伝送技術が進み、量子化ビット数は16ビット直線になった。

 > NHKの独自収録による初のPCMデジタル収録放送は1977年8月6日の東京ローカル番組での「リクエストアワー」で、内田光子のピアノによるハイドン作曲のピアノソナタだった。その後、1979年10月には、カラヤン指揮ベルリン・フィルの東京・普門館での公演の多くを、NHK放送技術研究所と三菱電機の共同開発によるPCMデジタル録音機(16ビット直線、サンプリング周波数:50.4kHz、固定ヘッド式、1/4インチオープンリールテープ使用、テープ速度:38cm/s、手切り編集可能)によって収録・放送。

 1979年10月に16bitのPCM録音ですぜ?(※恐縮です。)

[4068]
 > さいきんのしょくんはかえって生の楽器で収録したCDクオリティの音源だというだけで『変に感動!』しちゃって…要は“免疫がない”(違)PCゲーム「A列車で行こうシリーズ」の歴代テーマ曲みたいなのを「じぶんの動画に使ってもいいですか」みたいなやりとりをYouTubeのコメント欄でやろうとしちゃう。そこでかかっていた(※公式でも何でもない投稿者がCDをアップしていた)2曲目なんぞ、どこにでもあるふつうの万能なBGM集を買ってきたやつみたいなサウンドなんだけど、それもCDクオリティではあるものだから、これまた変な感じに飛びついちゃう。それならそれで選曲を他人に頼らず、じぶんでCDを物色できるようになればいいじゃないか。えー…(てんてんてん)。

※ここでいう「CDクオリティ」:マスタリングが地上波のテレビみたいなのにはなってない、といった意味も含む。いわんやネット配信をや。

 すでにMP3やVoIPみたいな音(※間引く圧縮)ばかりになって久しく、しょくんの聴力(※認知的なものを含む)は何かとんでもない変調をきたしていないか。…なんか無駄に声が大きいし(ぐぇ)だから実は声なんて音楽か動物の鳴き声みたいなもので(…くまー!)情報としては字幕から得ているんじゃないか、字幕がついてこないで音声だけあっても聞かない(聞いただけで情報として受け取る能力を失っている)とかね。えー…(てんてんてん)。


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2020/6/5


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