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単に写真のはなしです。ええ、たったそれだけです。
・485系「特急あやめ」のイメージです(2007年2月4日)
http://8.pro.tok2.com/~extra-t/extra-t_archives/2007/200702.html
http://8.pro.tok2.com/~extra-t/extra-t_archives/2007/485mari-9031m-ayame81-sideboard_akihabara.jpg
> 高尾〜鹿島神宮に運転の臨時特急「あやめ81,82号」は「ニューなのはな」座席仕様での充当。
・朝日新聞「完全引退する「ニューなのはな」=JR東日本千葉支社提供」(2016年9月24日)
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20160922000050.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160922000050_comm.jpg
「完全引退」といいさえすれば「えー、もう1回くらい走るんでしょ?」的な…ゲフンゲフン。「廃車と書くなんてケシカラン! 完全引退と呼べっ」的なフーチョーが高まってくるんでしょうか。なんかやだなぁ。「廃車」「廃止」「減便」は、きちんとそのように書きたいというものです。(個人には主観がございます!)
そして、車両基地の線路が1編成分(1運用分)、空いたぞう@たぶん(※)。(仮には)E257系の10両固定編成で京葉線にライナーだっ…などと(略)。E353系の量産が待たれます。(ライナーについては千葉市のほうなど参照して、それをJRの理屈で現状ママで実現しなければならないとなれば、そういうことではないのかという部外者の勝手な憶測です。あしからず。)
※こう、常に幕張区の一画を占めているというわけでもなさそうなんですが、車両には疎くてまったく申し訳ございません。
※なんと、「廃車回送」を公式に『イヴェント化!』して旅行商品に仕立て、「新たな収益源!」にするんですと? …さすがです。
・長野日報「JR中央東線 新型車両早期導入を」(2016年8月31日)
http://www.nagano-np.co.jp/articles/7462
> 長野、山梨両県やJR中央東線の沿線自治体などで組織する中央東線高速化促進広域期成同盟会(会長・****山梨県知事)
> 中央東線の高速化、利便性向上を目指し新型車両の早期導入や早朝、深夜の特急列車の新設などを盛り込んだ要望書をJR東日本に提出することを決めた。
> 今年度事業計画では、都内三鷹〜立川駅間複々線化の早期事業化、高尾以西の線形改良の推進を目標に掲げ、イベントなどを通して地域住民への普及啓発活動も行う。
…それはともかくとしてですね。
・Google ストリートビュー
https://goo.gl/maps/EJVozsR3vU12
このイスって、そういう意味なんですか? …なんですかッ! なんだかなぁ。
・同
https://goo.gl/maps/JCDN7cK7bU12
https://goo.gl/maps/q3wtkpVPi4T2
(「JR東日本千葉支社提供」の写真で)奥に見える3階建ての建物と鉄塔は(それぞれ)ここかっ、ここなのかっ…これはすごい望遠レンズですね。(棒読み)
・うーん
http://rail.hobidas.com/guide/sp/archives/2006/03/post_35.html
> 幕張本郷下車。駅前の陸橋を千葉方面を向いて左側へ。途中、歩行者用に下におりられる階段がある。階段を下りて、幕張区方向に歩くと下り本線と並走する道路に行き当たる。それを津田沼方面へ行くと撮影ポイントの陸橋に着く。車の場合は駅前の陸橋を下り、2つ目の信号(進行方向左にスーパーあり)を左へ。曲がって最初の信号を左折れ、突き当たりを右に行くと陸橋だ。この辺りは一歩通行や細い路地が入り組んでいるので、車で行く際は注意して欲しい。
???
・Google ストリートビュー 「幕張車両センター」「これより私有地」付近
https://goo.gl/maps/8tUhLupe9Et
…じゃなくて。
・同 「さぎぬまひがしこせんきょう」(習志野市鷺沼台4丁目)付近
https://goo.gl/maps/WrFW3Q4eRCQ2
https://goo.gl/maps/pLuq1hBv6Rp
こっちですね。この近くまで自動車で乗りつけようというのはご遠慮願いたいと思われるかもしれません。うーん。
そして、現地に徒歩でやっと到達して撮るなら、こう、左側に複々線と幕張車両センター西詰の線路を入れつつ、手前右側に(習志野市域の)農地を入れ、遠景に(千葉市域の)ビル群のほうなどを入れながら、「千葉市周縁部の魅力をストレートに表現しています」的な写真を撮ってもらいたいなぁ、などと…ゲフンゲフン。
・Google Earthによるイメージです(北西から俯瞰)
https://goo.gl/maps/TF4FrgXKPcy
こう、狙った列車だけを望遠で「しとめた!」といってシューティング…とんでもない。(考えかたには主観がございます!)まわりはどうなっているのか、快速線と緩行線のダイヤはどうなっているのか(津田沼でも稲毛でも千葉でも並んで走ってくる、の意)など、全体像がわかる『説明的な写真!』(何もかも1枚に収めようとする「欲ばり写真」とも[3006])というものをだなぁ(略)。
・広田せんせい「150-600mm」
https://www.tamron.co.jp/special/rail-magazine371/index.html
・[3006]
> ・フォトライフ四季(カメラのキタムラ)「思い出をつくる道具たち Vol.4 松本剛」(2012年)
> http://www.kitamura.jp/photo/shiki/shiki-80/omoide.html
> > 読売新聞東京本社写真部の松本剛さん
> > 松本さんが通常の撮影で好んで使っているのが、28-300ミリの高倍率ズームレンズなのにも理由が?
28-300mmで何でも「写しきる!」のが**だと早合点しました。わあぃ早合点。あ**早合点だいすき。
・といいながら「70-300mm DO」
http://cweb.canon.jp/ef/lineup/tele-zoom/ef70-300-f45-56-do/index.html
> 3積層型DOレンズ
> 機動力の高いレンズワークで、DOレンズならではの高解像・高コントラストな描写性能を実感できます。
レンズ1枚で3枚分のややこしい屈折をこなすC社だけんね!([3059])
・インプレス㌠さんもほしがる「70-300mm DO」
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2004/09/27/124.html
> 陽炎で機体が揺らめいているが、しっかりピントは合っていて、機体に書かれている文字も読める。安いズームだと機体の輪郭に色収差が目立つことがあるが、このレンズは色収差に関しては非常に優秀だ
・キヤノン「DOレンズ」の説明です(公式)
http://cweb.canon.jp/ef/info/ef400do/
> 光には障害物の端を通るとき、障害物の裏側に回り込む「回折」という性質があります。この現象を利用して光の進路をコントロール。世界で初めて各収差の補正に成功したのがDOレンズです。撮影レンズの表面に数mm〜数10μmmの溝を同心円状につくり、一枚で蛍石レンズ以上の色収差補正効果と非球面レンズの特性を同時に実現。また、通常レンズを小型化するためにレンズ同士の配置を狭めると色収差が増大しますが、DOレンズを組み込むことで色収差を打ち消し、高画質と小型化を実現しています。DOレンズには、2積層型、3積層型、新開発の密着2層型の3種類があります。
> ※ DOとは、Diffractive Optics(回折光学素子)の略称。
ちょうどトランジスターのコンプリメンタリ・ペアのやうなものだね、といって早合点…ゲフンゲフン。そして、色収差以外についてはDOレンズの貢献ではないんだといって、「DOレンズが組み込まれた製品の評価」と「DOレンズの評価」は分けて行わなければならないと思われつつも、「70-300mm DO」を『分解してレビュー!!』するツワモノのかたのほうなど…もっとゲフンゲフン。雑誌の人が容易にレビューできるよう、レンズの上半分だけDOで下半分は従来品相当などという『カットモデル!』や『スケルトンモデル!』的なものなど用意されてですね…ぎゃふん。
・「カットモデル」のイメージです
http://www.a-kit.co.jp/03/ichiran/s3_d1_f4.html
・「スケルトンモデル」のイメージです
http://www.gizmodo.jp/2010/03/_cpplus_sigmasd15dp2.html
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