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[3610]に関連して東武小泉線をポヤンと眺めます。(恐縮です。)また、太田駅「公共交通関連歩行者専用道路整備事業(NTT-A型)」については[3272]、それに群馬県「パーソントリップ調査」については[3130]をあらかじめ参照のこと。
・[3130]
> > JR両毛線、上毛電鉄、東武伊勢崎線を分断せずに広域的な移動手段を検討するため、群馬県(前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、太田市、館林市、渋川市、藤岡市、富岡市、安中市、みどり市、榛東村、吉岡町、下仁田町、甘楽町、玉村町、板倉町、明和町、千代田町、大泉町、邑楽町)と栃木県(足利市)の22市町村で調査を実施します。このうち、無作為に選ばれた世帯の満5歳以上の方が対象となります。
・(再掲)Google ストリートビュー 「群馬倉庫株式会社」(群馬県みどり市)付近
https://goo.gl/maps/HHptHSFMjeM2
・群馬県倉庫協会の説明です
http://www.soukoweb.jp/gunma/info/info.htm
・[3610]
> うーん。新しいのか古いのかわからないとはこのことだよ。(※画像は上毛電鉄上毛線です。)
・ウィキペディア「赤城駅」「りょうもう」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E5%9F%8E%E9%A7%85
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8A%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%86
> 特急「りょうもう」の大半の列車は当駅を発着している。夜間は東武線ホームに普通列車用8000系2本、かつての貨物列車用設備を転用した留置線と引き上げ線に「りょうもう」用200・250系が3本夜間滞泊する。
新しく見えるのは東武鉄道殿の施設だけです。たいへんメッソウではございました。
> 工業地域でもある両毛地区へのビジネス客が多い
> 表定速度が低いため、群馬県の諮問機関「群馬県鉄道網活性化研究会」が2009年に出した「群馬県の鉄道網活性化に向けた提言」の中では「特急りょうもう号の増便とスピードアップによる利便性向上」を取り組むべき課題として挙げられている。
新桐生駅とか足利市駅とか(略)「迂回率」って、あるじゃないですかぁ。新桐生駅(という立地)はあきらめて(通らずに)直線化するんだとか東武小泉線で(都心方向へ)直進されたしみたいな(中略)ええーっ。(※現在の線形を見ると表定速度の面ではきわめて不利だと思える、の意。)この感じは千葉県内(佐倉と八街と成田と成東と佐原それに大網の位置関係みたいなの)とよく似てるなぁ。…実によく似てるなぁ。
> 1956年(昭和31年):新大間々駅(現在の赤城駅)まで運行区間を延長。また、この年より上毛電気鉄道中央前橋駅まで直通運行する急行「じょうもう」運転開始。
上越新幹線というものがですね(以下略)。
> 1963年(昭和38年):急行「じょうもう」上毛線の乗り入れ終了。赤城方面急行「おりひめ」および葛生方面急行「からさわ」を新設。
> 1969年(昭和44年)9月20日:専用車両である1800系が落成。同時に急行料金は一列車乗車ごとではなく距離による地帯制を採用。列車愛称を「りょうもう」に統一。1800系時代の営業最高速度は105km/h。
> 距離による地帯制
おおー(略)かいじと成田エクスプレスとあやめを乗り継ぎだっ。(棒読み)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E8%B6%8A%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A
> 建設主体:日本鉄道建設公団
> 熊谷 - 上毛高原:高崎支社
> 1971年、東北新幹線(東京 - 盛岡間)、成田新幹線(東京 - 成田空港間)とともに着工。
> 迂回のトンネルを掘るなど工事は難航し、このために東北新幹線(大宮 - 盛岡間・暫定)との同時開業は果たせず、5か月遅れの1982年11月15日の開業となった。
リニア中央新幹線で「迂回のトンネルを掘るなど」のレヴェルで工事が難航することのないようおいのりしつつ…うーん。1969年までに東武鉄道としては中央前橋には乗り入れてはならないみたいな&本当でしょうか。その代わりに(?)高崎線や宇都宮線の普通列車や特急は東武鉄道を圧迫せぬよう&もっと本当でしょうか。こうした微妙な経緯をふまえずに目先の高崎線だけ見て「新前橋まで15両化を!」みたいに(大巾に中略)…なんだかなぁ。
赤城駅からは、上り「りょうもう」が朝は6時56分(浅草着8時58分)、8時05分、8時35分にあり、上り最終は19時56分(浅草着21時55分)まであるとのことでございます。また、下り「りょうもう」は(浅草発6時50分)8時51分に着く列車から(浅草発21時10分)23時02分に着く列車まであるということです。なかなかのサービスではあろうとうかがわれましょう。
・「東京駅から直線で50kmの東武線とはここのことだよ。」(埼玉県加須市)付近(※Googleマップの距離測定ツールによる)
https://goo.gl/maps/fNeEFUyiCi42
https://goo.gl/maps/ghYmD9KkRQz
ここを総武快速線や常磐快速線みたいに130km/hで走るなどの(略)そいっつぁー埼玉県な案件になりますぜ★群馬のお客さーん。(※表現は演出です。)表定速度は稼げるところで稼げるだけ稼ぐ。これだね。
・「北越谷駅北詰」(埼玉県越谷市)付近(※推定)ほか
https://goo.gl/maps/e57bjzoHv2G2
https://goo.gl/maps/1qeVSWwN6Z82
https://goo.gl/maps/vVE2xesh6g82
https://goo.gl/maps/dPZbZDFVGT62
https://goo.gl/maps/a6WG9BNGNZP2
https://goo.gl/maps/HUfQ866Aoox
https://goo.gl/maps/HNp8PFngwxo
https://goo.gl/maps/xtPMEYJHasq
https://goo.gl/maps/APaz9jVPq1n
https://goo.gl/maps/yAj9N3GaSfS2
うーん。(※画像は埼玉県越谷市です。)足利市駅みたいなところは栃木県ですぜ★群馬のお客さーん。
・「東武小泉線」(群馬県館林市)のイメージです
https://goo.gl/maps/YHCHGwyh4H12
https://goo.gl/maps/pjeGeEcerbA2
https://goo.gl/maps/Z2TyNsp1KRT2
https://goo.gl/maps/2sy3ojmeJb72
https://goo.gl/maps/GMawNTG17LF2
https://goo.gl/maps/r6eDSoDy47n
https://goo.gl/maps/8V1nsWHDiES2
https://goo.gl/maps/2LBDCG4Xoc52
https://goo.gl/maps/whK5XrWqrDP2
https://goo.gl/maps/SYk13CQqwJN2
https://goo.gl/maps/ya6Kr3bDYb82
https://goo.gl/maps/w1Yjmw4M2PQ2
https://goo.gl/maps/GCWiYp5G53P2
https://goo.gl/maps/LMaakN7vPXn
https://goo.gl/maps/FL7bTqvH6Nq
…えっ。
> 近藤工場
> 本社
> 市役所入口
そこじゃなくて。
> いもフライ
> いもフライ
えーっ。(違)
・じゃらんゴルフさん扱い「館林ゴルフ練習場」の説明です
https://golf-jalan.net/gp01060/
> 電車での最寄り駅は東武小泉線・成島駅で、そこから西へ約1kmのところに位置しています。駅周辺には田園風景が広がっており、一駅隣の伊勢崎線・館林駅まで行くとコンビニエンスストアやホテルがあります。
> 館林駅まで行くとコンビニエンスストアやホテルがあります。
> 館林駅まで行くとコンビニエンスストアやホテルがあります。
うーん。(違)
> 練習場は高く大きなフェンスがあるので遠くからでもわかりやすい場所になっており、近くには、関東短期大学の広大な敷地があります。
そもそも「館林ゴルフ練習場」も学校の用地もしくは大学などの運動場などを誘致したかったみたいな感じに、ゴルフ練習場の設備としてのネットの外側に、学校みたいな防球ネットが建っているではありませんか!(棒読み)おおもとは工業団地の1区画っぽいんですけど(中略)本当でしょうか。
> 2017年 - 2019年度以降の学生募集を停止し、それ以降に廃校を表明。
1963年から1975年までの間に完成したと見受けられる校舎を建て替えることなく、短大まるごと廃校されるとの理解でよろしかったでしょうか。
・「邑楽町役場」付近ほか
https://goo.gl/maps/ajVRtobL51N2
https://goo.gl/maps/1t7sHXkaCiQ2
https://goo.gl/maps/PDpx9ajgjNy
https://goo.gl/maps/pgjd3rysmRP2
https://goo.gl/maps/HiTkfxS5gyQ2
東武小泉線をそれなりに直線化しようというような機運はなかったのでしょうか&本当でしょうか。
https://goo.gl/maps/eyHnjJ9dmY62
https://goo.gl/maps/2mGHaYba5WF2
https://goo.gl/maps/yHkwgG7LQss
東武小泉線をそれなりに複線化しようというような機運はなかったのでしょうか&本当でしょうか。
・「西小泉駅」ほか(大泉町)付近の「東武ステーションサービス」「東武プロパティーズ」
https://goo.gl/maps/2g6R8qqtxJE2
https://goo.gl/maps/eAcFEn25ZDu
https://goo.gl/maps/xv1HqVNmUFJ2
https://goo.gl/maps/wXKUsoy2ass
https://goo.gl/maps/SFgtcgT2opv
https://goo.gl/maps/KcgMh9h6DqK2
https://goo.gl/maps/mdb6JXhc2Pk
https://goo.gl/maps/C7sTDxmX6F52
https://goo.gl/maps/6Gs8mEvj6Ao
すごーい!(違)
・群馬県太田市付近のイメージです
https://goo.gl/maps/huhB8VUmyxT2
https://goo.gl/maps/zQ4GrfzG2522
https://goo.gl/maps/PCfLvAPaGps
https://goo.gl/maps/eSqSKN6CoUv
https://goo.gl/maps/XePXKAB7Aq62
https://goo.gl/maps/QdhQB2CTg5K2
https://goo.gl/maps/yUxCgiJJPDT2
https://goo.gl/maps/osSpoJTm5Y32
https://goo.gl/maps/EMe3N6ZKMwD2
https://goo.gl/maps/FpBQgmPDHdt
・太田−竜舞−東小泉間
https://goo.gl/maps/iaDLapnuna22
https://goo.gl/maps/S4Zm5ACciHo
https://goo.gl/maps/FBLiLZhzwaU2
https://goo.gl/maps/t79xhpr7TVR2
https://goo.gl/maps/185MAsGNipp
https://goo.gl/maps/WYkd8YvBeYk
https://goo.gl/maps/grsfe115Yuk
https://goo.gl/maps/RfFju2iCC9x
https://goo.gl/maps/tbNQfJDo9An
東武小泉線というものをきちんとイメージするのはなかなか難しいと思いました。(棒読み)
▼東小泉−赤城間、▼東小泉−西小泉間、▼東小泉−館林間がそれぞれ運転されているということです。なるほど現状の施設を活かして…活かしてというかなんというか…げふ…太田駅で線路をふさがぬよう赤城から東小泉まで直通するけれども(太田駅から見ての引き上げ線みたいなものではあるけれども)しかし東武小泉線内のダイヤ編成上の制約にはかからぬよう東小泉で分断しますよという現実的な東武鉄道殿にございます。(※個人の感想です!)
・ウィキペディア「東武小泉線」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%AD%A6%E5%B0%8F%E6%B3%89%E7%B7%9A
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%AD%A6%E7%86%8A%E8%B0%B7%E7%B7%9A
> 東小泉駅 - 熊谷市石原付近まで複線化用地があったが、急を要するため一部の路盤は単線分しかなく、残った用地での耕作は事実上黙認され、熊谷市、妻沼町の台帳に登録されていない幻の耕地ということになり、戦後の食糧難時にそこで収穫された物はヤミ食料として出回ったといわれ、熊谷線はヤミ食料の買い出しで大変混雑した。今でも水田の中にある杭までが東武鉄道の所有地である。
ぬふっ(略)。
> 東武鉄道は、詳細な調査を行う前の1969年に東武鉄道妻沼・大泉線建設の意向を表明したが、その後単独施行は困難とし新会社設立案を研究、1972年に関連地方団体の出資による新会社案を提案、1973年に熊谷線貫通の建設費は苦にならないがその後の運営が問題とし、新会社案による全通がのまれないのであれば1974年9月7日に失効する未成線部分の更新申請を行わないと沿線自治体に通達。しかし地元関係者からの同意を得られず、結果東武鉄道は免許を失効させることになった。
地元の者の勉強不足(≒きわめて合理的で現実的であったが前例のなかった「3セク」というものを「(東武は)無責任」という思いこみによって拒絶したのではないか)と役場の者の人手不足(※上越新幹線にかかる業務に忙殺されていたであろう、の意)が相まって、ということでしょうか。うまくいかないものですね、わかります。(棒読み)
> 上越新幹線開業に合わせた熊谷駅の橋上駅化の際に、かねてからの熊谷市の要望であった、熊谷駅南口開設のための自由通路が秩父鉄道の敷地を通るため承諾が必要になった。秩父鉄道側は熊谷線にホームの一角を貸しているために、秩父・寄居方面と羽生方面との列車交換ができず、複線化もできなかった。よって承諾する際には、熊谷線が借用している施設を複線化のために返還するように求めた。
このあたりで上越新幹線と東武小泉線の関係が出てくることがわかります。
> ワンマン運転の普通列車のみが館林駅 - 西小泉間駅と桐生線赤城駅 - 太田駅 - 東小泉駅間で運転されている。ほとんどの列車は太田駅で時間調整を行うため、列車の停車時間は長い。列車によっては約20分停車していることもある。
えーっ(略)太田駅で線路をふさいでどうしますか&20分もあるならどこかを走っていればいいんじゃないんですかっ。(※あくまで素人です。)
> 伊勢崎線の太田駅 - 館林駅間が踏切事故で不通の際に「りょうもう」号が小泉線経由で運転されたことがある。
栃木県内の東武伊勢崎線はさておき群馬県内の東武小泉線の複線化のほうなど群馬県が単独で…うーん。それは東武小泉線の沿線市町だけでなく群馬県で考える課題だというのは理解しました&まずはそこからですよね。(※あくまで演出です。)
> 熊谷地区における東武鉄道本体の完全撤退
> 東武鉄道は熊谷線開業以前から、熊谷駅発着路線を中心に東武バスの路線バスを運行させており、熊谷線の代行バス(国道407号妻沼バイパス経由急行)も自らの手で運行させていた。しかし、モータリゼーションが進み、瞬く間に路線廃止・本数削減して行った。
> 1999年には、廃線以前より運行している埼玉県道341号太田熊谷線経由で旧妻沼駅や太田駅・西小泉駅に向かう路線バスを子会社の朝日自動車に移管、翌年には急行バスに名を変えた代行バスを(移管時に急行バスは、通常路線化)を同社に移管した。さらに翌年に残りの路線を営業所ごと同じく子会社の国際ハイヤー(現・国際十王交通)に移管し、東武鉄道(本体)は、熊谷から撤退している。
長野行新幹線ですね? …長野行新幹線ですねっ!?(なぜに2回いうし!)これは群馬県より上みたいな(略)そこ(熊谷)は東武鉄道の営業エリアじゃないみたいなのが審議会みたいなので(略)本当でしょうか&しつれいしました。確かに「モータリゼーション」ではあるけれども、それなら朝日自動車も国際十王交通も成り立たないでしょ。…ギクッ。(※表現は演出です。)
・(再掲)ウィキペディア「長野行新幹線(Nagano Shinkansen)」のイメージです
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/ja/9/9f/Shinkansen-Platform-Takasaki-sta.jpg
※「行」は小さい文字で表記。
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