フォーラム - neorail.jp R16

Googleの「AIによる概要」で誤った内容が表示される事象について


2021年4月の話題
更新:2021/11/3

[4512]

ふれねる「町 薬 川 山 橋」(補遺編)

メニューランキング イカリング ニンニク 北向 パフェ コショウ 観光都市 等高線 寺院


(約6000字)

 [4510],[4511]の補足です。


[3891]
 > はじけるあぶく。はずむかいわ。

 > > 防波堤がとまらない。

 > いつかもきいたきがするはなしをはじめてきくようなかおできく。(※ひらがな)

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 > > おすすめメニューランキング(人気順)
 > > 東京都のイカリングカテゴリへ投稿されたおすすめメニューを人気順にご紹介します。

 > 「東京都のイカリング」追加で!(※「で」に傍点。)

[3934]
 > 「東京都のイカリングカテゴリへ投稿されたおすすめメニュー」がとまらない。シメのパフェはいつごろお持ちいたしましょうか&しつれいしました。

・(再掲)
 https://www.odakyu-travel.co.jp/sites/default/files/styles/width1600/public/assets/special/HH1600533.jpg

[4510]
 > つくりもの感たっぷりでわるうございました。

 > > 森(千葉県指定天然記念物)
 > > 「滑河・名古屋方面」

 > どこの名古屋だよ&成田だよっ!!(※謎の絶叫)

 http://komikado.or.jp/komikado-muki/

 > 神社の本殿の方角は基本的には南を向いています。次に多いのは東向きです。
 > それはさておき(大巾に中略)西の方角、京都を向いているのだと言われております。
 > 他にも鹿島神宮などは、本殿が北向きに建てられています。武神の霊力を蝦夷の住む東北地方に及ぼすためと言われています。

 > 南・東以外を向いている神社にはその由緒があるかもしれないので、調べてみると面白いかもしれません。

 https://hokkaidojinjacho.jp/ritual-dwelling/qa-01/

 > 北向きや西向きだからと言って、 縁起が悪いと言うことはありません。適当な場所がない場合は、方角にこだわらす、 その部屋の清浄でおまいりし易い所におまつりすることが大切です。
 > 神社によっては、その由緒や立地条件によって北向き、西向き、その他の向きにご鎮座されているお宮も多くあります。

 古代中国の思想である「風水」と混同しないでよね(ぷんぷん)とおっしゃる。

・(再掲)
 https://neorail.jp/forum/uploads/r_a9v1_edit_strides04_001.png

https://neorail.jp/forum/uploads/r_a9v1_edit_strides04_001.png


[4510]
 > この土地を発見したご先祖さまが神社をつくりたくなる度合いの高そうなところで等高線がぐるぐる巻きになっているとご理解ください。

 > > なお、間違っても「A列車で行こう9 観光都市からの飛躍EX 攻略」という内容ではございませんので、ご注意ください。

 https://www.enjoytokyo.jp/img/s_bl2/0/183/183212/SUB3_2.jpg

 > 北西の「7」を核として「3」「17」が、箱根とはいわないが神社あり湖あり海賊船あり温泉たまごありの何らかのリゾート

 そこの小山の「ウラ」にあたる「8」「6」のほうは、もうリゾートじゃないんですよ。実は、そこにこそ、この地域の歴史を伝える“痕跡!”が残っているんですよ&行きましょー行きましょー。(棒読み)きっと岩がごろごろしてるとか果樹園にしかならないとか、そういうね。果物でおなかいっぱいになどなるものか。果樹園として重宝される時代を迎えるまでは、どうにもならぬ。ひっそりと薬草園のあるお寺があったくらいではなかろうか。(※恐縮です。)

 http://www.pref.nara.jp/1369.htm

 > 奈良県でも、民衆を救済するため、多くの寺院などにおいて、施薬と呼ばれるくすりの施しが行われました。
 > 有名な東大寺の正倉院には、当時のくすりが納められています。
 > いくつかの寺院では、それぞれ秘伝の処方による薬が作られ、施薬が行われました。

 > 当時のくすりは、その原料の大部分が天産物であったため、薬用植物の確保が重要な問題でした。
 > 中国などから、種苗の輸入に努める一方、日本国内に自生する薬草の調査と栽培に大きな力が注がれました。
 > そのような状況の中で、奈良県ではいくつかの薬草園が造られ、優良な薬用植物の種苗研究と栽培が行われました。

 https://pbs.twimg.com/media/EgretwDU4AELby1.png

 > 優良な生薬を利用した置き薬の産業が興りました。
 > 「大和売薬」として確立し、現在でも医薬品の製造と配置販売が重要な地場産業となっています。

 いいですか。化けて出るほうの化学が進んで生薬に頼らなくなるまでは薬草やハーブは価格が高い、そんなものを料理にほいほい使えるものですか。えー…(てんてんてん)。

 > 地質的に恵まれた奈良県は、種々の生薬の栽培に適した環境にありました。
 > 周囲を産地に囲まれ、十分な降水、夏期の暑さと冬期の寒冷、積雪の少なさなどです。

 「奈良県」の説明をそのままご覧いただきました。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%81%E3%82%AD%E3%83%B3

 > 食塩、コショウ、ニンニク、ローズマリーなど

 くろこしょうで船!(げふ)とにかくひたすら塩(塩漬けや、岩塩などの風味)でなんとかする時代。ハーブなど使う余地がありますか。えー…(てんてんてん)。そもそも肉がにくにくしいから、それを消すとなったら徹底して消す。まずはニンニクである。ハーブの出番などあるものですか。えー…(てんてんてん)。

 https://www.sbfoods.co.jp/sbsoken/jiten/world/washoku/

 > 日本のもっとも古い歴史書である「古事記」(712年)にはしょうが、またはさんしょうを指す「ハジカミ」や蒜(にんにく)、「東大寺正倉院文書」の中の正税帳(734年)には、胡麻子(ごま)、「延喜式」(927年)には干薑(乾しょうが)や芥子(からし)、「本草和名」(918年)には山葵(わさび)などの名が登場し、古くから日本で栽培されていたことがわかります。「延喜式」(927年)には、にんにくの栽培法が記されています。

 強烈に打ち消すものが先である。▼「大王わさび農場 松本駅前店」については[3601]、それに▼「牛角大王」については[3669],[3934]を参照。

 > 一方、こしょうなどの熱帯地方原産のスパイスは、聖武天皇の時代(724〜749年)にすでに日本に上陸していたようです。正倉院の御物の中にこしょうのほか、クローブ、シナモンがおさめられており、いずれも貴重な薬として日本に渡来していたことは間違いありません。

 料理にほいほい使えるものではまったくない。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96

 > ヨーロッパでは、古代ギリシャのディオスコリデスがまとめた本草書『薬物誌』が1500年以上権威として利用され、教会の薬草園などでハーブが栽培された。

 > フランク王国のカール大帝(742年 - 814年)はハーブを愛好し、「医学の友にして料理人の称賛の的」と喩えたという。

 そういうふうに贅を尽くしては短く終わる。○か×か。

 > 胡椒の代わりに使われたマメグンバイナズナは、イギリスでは「貧者の胡椒」と呼ばれている。

 > 1346年に始まるヨーロッパでのペスト大流行の際には、貴重な薬品として扱われた。ローズマリーをアルコールと共に蒸留した蒸留酒・ハンガリー水(ローズマリー水)は、最初薬用酒として、のちに香水として利用された。

 効かなくても薬用といわれた。効かないことがわかったら香水にされた。(※ジト目)

 https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Tacuin_Laitue18.jpg

 > ヨーロッパでは病気の原因はミアスマ(瘴気、悪い空気)であると考えられていたため、空気を清めるために病人のいる所や病院で香りの強いハーブが焚かれた。イギリスでは、監獄熱の感染予防に法廷にローズマリーが持ち込まれた。

 いわば、すごく縁起のわるい(わざわざかぎたくはない)においと思われていたのではなかったか。えー…(てんてんてん)。

・そこんとこカドカワ(以下略)
 https://cdn.kdkw.jp/cover_1000/322007/322007000258.jpg

 …これじゃない。(※ひらがな)

 https://cdn.kdkw.jp/cover_500/321703/321703001072.jpg

 表紙からはケミカルなトピックがあるのかないのかわからない。算数の延長で、単にすごく大きな数を見せて喜ばすだけの物理に偏重していないか。えー…(てんてんてん)。

・(2020年10月30日)
 https://cdn.kdkw.jp/cover_1000/321812/321812000354.jpg
 https://www.kadokawa.co.jp/product/321812000354/

 > 第1章 物質の構成
 > 第2章 物質の変化
 > 第3章 化学と人間生活
 > 第4章 実験

 > 「出るとこ」だけで完全攻略!

 「化学基礎」のねらいと入試とは矛盾するとも思う。(ぶつぶつ)

 https://www.tochigi-edu.ed.jp/center/cyosa/cyosakenkyu/kyokasido_h23/pdf/kagaku_03.pdf

 > 化学の研究成果が人間生活に果たしている役割を身近な具体例を通して調べ,物質を対象とする学問である化学の特徴について理解させるとともに,化学への興味・関心を高める。

 「化学」という言葉から「(重化学)コンビナート」だけを連想させるような授業でいいのか。

 http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-25569-0/

 > 半導体の化学

 出ました「半導体の化学」。(ばーん

・(♪〜)
 https://pbs.twimg.com/media/DPZK5YsVQAEqpQ7.png
 http://taka110.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2018/03/18/18031003.jpg
 https://3.bp.blogspot.com/-n8rP6Z2hrvc/W5NoUKqYXjI/AAAAAAAAiq4/ZE2u3psx8DkhQXb8cFUAdhfGLqAFA9fXACKgBGAs/s1600/2.jpg

 おっはよーございまっす!!(※巻き舌)

[3707]
 > ラジオネーム「ちょうきゅうめい」さん

n=216533町 薬
n=33524川 山 橋
n=14969.2界 渓 移 似 屯 茨 雁 芸 術 駒 簾 舞 藻 臼 紙 岬 榎 追 澗 汲 蛾 眉 桔 梗 直 稜 郭 苔 湊 鈴 蘭 …


 > 芸術の森…じゃなくて、山から川を橋で渡って町に行けば薬が処方してもらえるといいました。

 「山から川を橋で渡って町に行けば薬が処方してもらえる」のは、かなり時代が下ってからの話であるというか、そんな時代は実在したのか。(※恐縮です。)

・(♪〜)
 https://u-chan517.cocolog-nifty.com/1/images/2013/05/27/p5266000.jpg

 しばらくお待ちください。

 https://www.mlit.go.jp/road/michi-re/5-3.htm

 > 江戸幕府の基本方針 … 主要河川の架橋禁止

 > 軍事的要因と技術的要因
 > 渡渉・渡船については、場所の指定があり勝手に渡ることは許されなかった。

 > 川留めは通常2日〜1週間で年平均は50日だったが、1868年には28日という記録もある。
 > 多いときには数百人〜千人超が足止めを食うこともあり、周辺の宿場はにぎわったが旅行者の負担は甚大で、東海道を避けて中山道を選ぶ一因ともなった。

[4511]
 > お城はむずかしいですよ。(棒読み)城があったことにして由緒をつくり出すようなことも混ざっていませんか。そこまでいうと…(てんてんてん)。

 https://cdn.kdkw.jp/cover_1000/321804/321804000832.jpg

 えー…(てんてんてん)。

・(1998年)
 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsma1939/58/3/58_3_228/_article/-char/ja/

 > 我が国の小児科領域の疾病に対する治療の変遷を麻疹, 傷寒, 臍風ならびに驚の4疾患について, 中世 (西暦900年代) から近世 (西暦1800年代) にかけてその間に出版された医学書をもとに, 疾病の概念や治療の変遷について研究を行なった.

 > 1300年代の代表的な医書である「万安方」について構成生薬数をみると, 麻疹, 傷寒, 驚のいずれも1処方当たり平均3ないし4種類の生薬が処方されている.これは中国との情報の交流が当時からすでに活発に行なわれ, 我が国の医療も急速に普及発達し, 治療に用いられる構成生薬数も次第に増加してきたものと考えられる.

 > 1500年代から1700年代にかけて特徴的なことは「小児諸病門」や「遐齢小児方」のような小児科専門の医書が著され, 当時の中国医学の影響を強く受けながらも, わが国独自の考え方での処方が上乗せされてきており, このことが構成生薬数の多い原因の一つと考えられる.1600年代の平均構成生薬数を見ると麻疹, 傷寒, 驚において平均8程度の生薬が処方されており, その処方された生薬の内容を見ると, 当該疾患に対して用いられているいろいろな処方から出来るだけ多く取入れている観がある.

 > 1700年代にはいると, 我が国独自の風土や環境に適した医学をめざして吉益東洞は古典的な「傷寒論」を見直し, これに注釈をつけた新たな運用を提唱し, また安藤昌益のように「傷寒論」にとらわれず, まったく独自の処方を編み出す等多くの医学者が輩出した.両者とも我が国独自の処方の確立を目指しており, 処方は従来のものよりも簡潔なものが多い.

 その時代その時代に子どもがどう扱われるかが、何がしかのバロメーターである。処方された生薬の内容ばかりでなく、病気になったことを責められるのか、そこは何も言わないのかとか、いくらかかるの(以下略)そういうことがですね(しばらくお待ちください)しつれいしました。(棒読み)


この記事のURL https://neorail.jp/forum/4512/


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