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「このフォーラムについて」を更新しましたのでお知らせします。
・変更点(2018年3月25日)
▼「このフォーラムの趣旨と設置目的について(補足)」、▼「その他の情報」、それに▼「このフォーラムの2014年9月以降における運用について」を新たに掲載しました。
これらの内容は「利用規約」「投稿要領」ではありません。「利用規約」「投稿要領」の改訂については別途、検討するものとします。
「このフォーラムについて」の内容は2005年9月24日に掲載した後、2016年7月30日にフォーラムの名称の変更を反映したほかに変更点はございません。
・ねらい
2010年代も終わろうとしているいま、(公開の)インターネットではブログやツイッターなどの利用が広がり、(無名の)「個人のウェブサイト」という存在がかえってなじみのないものになっています。情報の信ぴょう性を確かめるため、じぶんが閲覧するウェブサイトについて運営者や文責を確かめようという基礎的なリテラシーも普及し、これまでより「このフォーラムについて」を読もうとされるかたが増えています。
「このフォーラムについて」は、2005年9月24日に当座の方針を簡潔に示したものです。これだけでは、このフォーラムに掲載の内容をどのように受け止めればよいのかを閲覧者が判断する材料にはならないことが明らかです。今回、「このフォーラムの2014年9月以降における運用について」として、「このフォーラムは何ではないか」という視点で詳述しました。
> (このフォーラムは電子会議室ではありません。)
> (このフォーラムは掲示板ではありません。)
> (このフォーラムは投書箱ではありません。)
> (このフォーラムはブログではありません。)
> (このフォーラムはFAQではありません。)
> (このフォーラムの内容は教科書や講義の代わりとなるものではありません。)
> (このフォーラムに掲載の記事を参考文献として挙げることはできません。)
> (このフォーラムは図書館ではありません。)
このフォーラムは何であるといえばよいのでしょうか。▼「詳細なコメントを付与した“ひとり”ソーシャルブックマーク」、▼「さまざまな手がかりを使い分けて、じぶんがまだ知らない情報を探すことのできるリンク集」、あるいは▼「情報の探しかたの参考になるパスファインダー」と考えていただくとよいでしょう。
・「ご利用状況について」(※本文は日本語です)
https://neorail.jp/reports/?20160402_a_study_for_long-term_analysis_for_volunteer-based_knowledge_sharing
閲覧者は、このウェブサイトを見ているのはじぶんだけなのではないか、多くの人は見ていないか、見ても見なかったことにするような、“取るに足らない”ウェブサイトを閲覧することに、じぶんは無駄な時間を費やしているのではないか、という不安を感じることでしょう。
ご安心ください。あなたと同じように、ほかの多くの人が無駄な時間を費やしています。そして、最も無駄な時間を費やしているのは、間違いなくこのフォーラムの運営者でしょう。
・機能の改廃等について
http://atos.neorail.jp/whatsnew.html
このフォーラムは1999年5月の開設以来、フォーラムの運営に必要なプログラム(※ウェブサーバーで動作するプログラム)を可能な限り自前で改良してきました。きわめて個人的なことではありますが、このフォーラムの管理者としてはプログラムいじりが楽しい、運営者としてはプログラムを遊びつくしてみせる(※コンピューターゲームのテストプレイや自動車のテストドライブのような)のが楽しいという、なんだかそういうような楽しさを1人2役でかみしめているわけでございます。パソコン通信の時代からのユーザーや、インターネットの初期の「掲示板の管理人」とは世代が離れていますから、「フォーラム」とは呼んでいても、人との交流でなく、プログラムそのものがおもしろいのです。
> 2005/10/12
> 発言の個別表示に検索用キーワードを提示する機能を追加。
> 2005/11/2
> 発言の個別表示に関連する発言を一覧表示する機能を追加。
> 2006/5/24
> 「キーワード」を新設。
> 関連する発言の一覧表示機能を改良。
> 2015/7/9
> 表組みに対応。
> 小見出しの目次を表示する機能を追加。
> 2015/12/11
> Google短縮URLを記述するだけでGoogleストリートビューの画像へリンクできる機能を追加(Google Street View Image APIを使用)。
> YouTube短縮URLを記述するだけでYouTubeの動画を埋め込める機能を追加。
> 2016/3/10
> 上付き数字(指数表記)に対応。
> 2016/7/1
> 「関連するキーワード」「関連する発言」の表示方法を変更(キーワードの候補を表示する機能を追加、要約にキーワードを含む文を表示するよう変更、ブラウザの先読み機能に対応)。
> 「キーワード」を「キーワード・ナビ(キーワードの一覧)」に移行(「近年のキーワード」「文字数の多いキーワード」「英字のキーワード」を表示するよう変更)。
> 2016/7/2
> TwitterカードおよびOGPへのGoogleストリートビューのURLおよび緯度・経度の埋め込みに対応(Google Street View Image APIを使用)。
> 2016/10/10
> 記事ごとにリンク先のタイトルを一覧する機能を追加。
> リンク先のドメイン名・ホスト名ごとに絞りこむ機能を追加。
> 2017/9/9
> 「検索」で、「英字のキーワード」をオートコンプリートで入力できる機能を追加。(※フォーラムのトップページのみ対応。)
まだお使いになったことのない機能があれば、ぜひお試しください。
(4月1日に追記)
4月1日です。
4月1日です。
わたしたち(略)すでに、▼レッド、▼パープル、▼グリーン(違)…シルバーへの道は険しいなぁ。
・(再掲)YouTube 「ときは きたれり。」
https://youtu.be/hivGJGtP-Q4?t=1m2s
・朝日新聞「フェイクニュースは欲望の産物か 向き合い方を考える」(4月1日)
https://www.asahi.com/articles/ASL3V3HW0L3VUPQJ003.html
> 英国のコリンズ英語辞典は、「2017年の言葉」としてやはり「フェイクニュース」を選び、こう定義しました。「ニュース報道にみせかけて拡散される虚偽の、しばしばセンセーショナルな情報」
ニュースにみせかけるがニュースであるはずがないという部分を指してフェイクだというのだと、こういうわけです。
> 「ネット上のフェイクニュースというと若者世代がだまされるイメージなのでしょうが、案外そうでもないと感じます。母親はスマホのニュースアプリを活用していますが、配信者に偏りがあるようで明らかに事実とは違う印象操作を受けていました。事実と証拠を提示して説明すると理解できたようで、『自覚なくフェイクニュースに乗っかってしまった』と落ち込んでいました。私たちの世代は授業でも生活でもネットリテラシーを学ぶ機会があり、情報が正しいのか検証することもしますが、年配の世代のほうが偏見や妄信があるのではないかと感じます。ネットの情報はまったくもって全て信用できない、という一種の偏見も中年以降の人には多いと思います」(島根県・10代女性)
※「妄信」は記事の原文ママですが、「盲信」とおっしゃりたいのではないかとも推察します。どちらなのでしょうか。
例えばインターネットに東京のことが書かれていても、じぶんの目で確かめることは難しいという地理的な距離が、情報への冷静な態度の涵養にはプラスに働いているといえましょう。
・「英国のコリンズ英語辞典」は実在するのだろうか&そこからですかっ
https://eikaiwa.weblio.jp/column/knowledge/tourism/collins-woty-2017
> false, often sensational, information disseminated under the guise of news reporting
※guise of 〜:〜を装ったもの。
この語順で考えないといけない英語の母語話者にとって「guise of」ということを真っ先に考えることは難しいと思われますが、日本語の語順で考えればよいわたしたちは、少なくとも語順という意味では「guise of」という部分を真っ先に考えることができるともいえます。
・「妄信」と「盲信」の違い
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/218563/meaning/m0u/
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/218564/meaning/m0u/
> 「記事を妄信するな」
> 「権威の説として盲信する」
客観的に見て権威がないことが明らかな情報源を信じこむようすを指して「妄信」と表現したとしても、本人にとっては権威か権威でないかの判断はまったくできていないということであり、無条件にすべてを権威とみなしているに等しいという意味で「盲信」と表現されるほうが、より実態を言い表せるのではないかとも考えられましょう。
・Yahoo!知恵袋です(2015年12月9日)
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11153396136
> 出典は個人サイトですね。つまり、あくまで個人の妄想です。
> 要するに鉄道を、呼べば来るようなエレベーターにしたいんじゃないかな
※「妄想」は原文ママですが、「思ったままに書かれている」という「随想」の意味なのか、文字通りの「妄想」だといって非難しているのかが曖昧になっています。
わたしがしたいんじゃないんですよ。したいということを掲げた研究開発があるようですよといって紹介しているんですよ。その中身について考えるのは各自の責任です。
そして、教科書の代わりにしたり参考文献扱いにしたりしてはいけない「随想」ですよという意味で、まったく正しい指摘です。内容が詳細であるとか正確であるといったことにかかわらず、そもそも他者の研究内容などを紹介しているだけの記事(レビュー記事)そのものを参考文献扱いしてはいけないのは当然です。このフォーラムの記事がいくら参考になっても(ならなくても)、いっさいなかったことにして、原典(リンク先)をじぶんで見つけたかのように振る舞っていただくのが、正しいフォーラムの使いかたなのです。
・(再掲)「ハイソ」
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%BD
・(再掲)「ハイソなおおいそ」
http://www5d.biglobe.ne.jp/~maru0505/newpage121.htm
「大磯=イコール=ハイソ!」というのも、それだけでは漠然とした想像に過ぎないわけです。一方、明らかに「ハイソ!」といえる、○○邸や○○邸というもの(※歴史的な建物として公開されているものに限る)を1つずつ確かめるとき、わたしたちは確かに、「大磯」に「ハイソ!」というものを感じ取るわけです。
・大磯町立図書館「最新貸出ベスト30」(2018年2月1日〜2018年3月1日)で「17位」KADOKAWA「あまのじゃくな氷室さん」のイメージです
https://www.kadokawa.co.jp/product/321709000277/
https://cdn.kdkw.jp/cover_1000/321709/321709000277.jpg
> 答えがわかっているのにすれ違っちゃう捻れ系
…じゃなくて、「ベスト30」といいながら37冊あり、「17」から「37」まで「貸出回数」は「5」だというのが大磯町立図書館でございます。
・「妄想」と「空想」と「随想」と「想像」の違い
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/218585/meaning/m0u/
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/60454/meaning/m0u/
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/116567/meaning/m0u/%E9%9A%8F%E6%83%B3/
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/128980/meaning/m0u/
> 根拠のないありえない内容であるにもかかわらず確信をもち、事実や論理によって訂正することができない主観的な信念。
> 現実にはあり得ないような事柄を想像すること。
> 折にふれて思うこと。また、それらを書きまとめた文章。
> 実際には経験していない事柄などを推し量ること。また、現実には存在しない事柄を心の中に思い描くこと。
分野によってはなじみがないかもしれませんが(=実物や模型で確かめたほうが早い、の意)、シミュレーション(※計算機を使うか手計算か、計算はしないかを問わない⇒手順や依存関係をグラフィカルに確かめるのもシミュレーションではある)は研究開発のスタート地点です。そのごく初期の段階では、まったく(話し)言葉や(手書きの)絵だけで想像するところから始まるのです。参考文献を探して読みながら、記述を論理的しかし皮相的に取り扱うだけではいけません。問題設定に対する深い理解を欠いたまま実験結果のみを都合よく引用して何かを論じようとするのは、最も避けなければいけないことです。文献の内容をきちんと理解するためには、あたかも著者になったかのように、著者が最初の段階でしたであろう素朴な想像を、読者もまた追体験しないといけないのです。
・(再掲)「グラフィカル」とは
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
https://en.wikipedia.org/wiki/HITS_algorithm
・(再掲)ツイッター(2016年1月21日PST)
https://twitter.com/gomenrider115/status/690427914597318656
> ATOSと言ったら昔からこのサイト
「昔」といわれてからも2年が経ち、19年もやってますよ&なんかすいません。「わたしは 8才だから あなたより 2つも おねえさんなのよ。」みたいな感じが否応にも出てまいります。
・「わたしは 8才だから あなたより 2つも おねえさんなのよ。」のイメージです(※このリンクからは表示できません)
http://blog-imgs-21.fc2.com/s/k/y/skydive7sea/20080716180659.jpg
19年を1ページで、エキサイト先生にご登場ねがいながら英語で書きましたよ。えっへん☆
・「19年を1ページで、エキサイト先生にご登場ねがいながら英語で書きましたよ。えっへん☆」付近(※英語です)
https://neorail.jp/
英語で書いても同じひとだとはよくわかる英語ではあるかと思います。
・DNGR-G48「えっへん☆」のイメージです
https://pbs.twimg.com/media/CA1LA9cU8AAk6kG.png
https://twitter.com/kikilala_sanrio/status/580202406979366912
・大人の学びを科学する®中原淳「先行研究の探し方:レビュー論文には「過去への入口」と「軸」と「これからの課題」がある!?」(2013年10月4日)
http://www.nakahara-lab.net/2013/10/post_2101.html
> ま、「アカデミックなNAVERまとめ」ですな。
んもー、そんな、ミもフタもないことを!
> レビュー論文とは、独自の軸やカテゴリーによって、過去の膨大な研究論文を整理整頓した論文ですから、そこには、多くの場合、「過去の膨大な研究論文を整理するための軸やカテゴリーがもうけられていることが多い」のです。
> この軸(整理のためのカテゴリー)といった整理のやり方が、レビュー論文のオリジナリティになりますので、当然、レビュー論文の冒頭では、過去のレビュー論文のあり方について言及があることが多いものです。
> レビュー論文の執筆でとわれる基準のひとつは「網羅性」です。レビュー論文には過去のレビュー論文に関する言及もありますし、過去の先行研究へのリストも存在します。
見たいものだけをたくさん集めました(※じぶんの好きなものに囲まれていい気分=やーい京成バス屋敷ーっ)というのでない、見落としがないようにしようと努めましたという意味の「網羅性」を追求する態度のない著者というものを、わたしたちは見破ることができなくてはいけません。なるべく異なるものを3つ、5つ、8つと集めて分類してみせることは、不完全ではあっても「網羅性」に近づけるための努力の具体的な方法なのです。「網羅性」とは、山手線の全駅でスタンプを集めることではなく、山手線は1つだけでいい、山手線とはぜんぜん違うものを2つ、4つ、7つと集めようとすることなのだといえます。
> 研究者にはアタリマエダのクラッカーのことかもしれませんが、社会人大学院生の方向けに書いてみました。
・角川つばさ文庫「おもしろい話、集めました。」のイメージです
https://tsubasabunko.jp/special_archive/pop-OmoshiroiHanashi.php
https://tsubasabunko.jp/special_archive/images/pop/OmoshiroiHanashi/pop-OmoshiroiHanashi-Story08.jpg
> 自分のアイコンイラストを作る**。
> だけど、自分らしいアイコンの
> イメージが湧かなくて…。
・「これまたエキサイト先生にご登場ねがったのだよ。」付近(※本文は日本語です)
https://neorail.jp/reports/?20170128_A_Survey_of_Recent_JIYUU-KENKYU_in_Japan
レビュー論文にもならない(そういうものを頼るということ自体がしにくい)、もう少し初歩的な段階をサポートできればなぁという思いがございます(=じぶんが初歩的な段階にいるんでしょ。…ギクッ。)。自由研究からSSH、「数理探究(仮称)」にも通じる部分ではあると思います。実はこちらのほうが難しいのですよ。できたかどうかを確かめる方法もよくわからないので、体系的な制度(支援職の配置など)や専門職(を養成するカリキュラム)に仕立てることもできそうにないのですよ。本当でしょうか。
・(個人のサイト)
http://island.geocities.jp/minamikazesetsuna/A10.rink.html
> 今起きている鉄道業界のニュースや課題に対して「本当でしょうか」を合言葉に、様々な角度から検証し推理(理解)していく読み応えのあるコンテンツです。
まさか「本当でしょうか。」という『紋切型のフレーズ』に反応いただけるとは思っていなかったです。…本当です!!(※本日は4月1日です。)
・ツイッター(2018年3月31日PST)
https://twitter.com/gomenrider115/status/980201695228473344
> 実情を把握すらせずに長くアレンジして実際使われてみたら3秒5秒しか流れず何の曲か分からない状態が続くとか本当に最近のご当地は何がしたいのかよく分からない それで活性化だのお客様をお迎えだの言ってるんなら笑うしかないよ
わがまち(…村かもしれないけど)の『玄関口!』である連動駅(信号扱い所があって、駅長も助役も、いるんだよ)あまつさえCTCセンター所在駅みたいなところで発車メロディー。信号が開通すると同時に発車したいくらいなのに「ご当地メロディー」みたいなのを流せと地元が好き勝手をおっしゃる。…なんだかなぁ。(※部外からの推察ですが事実です。…出典も示さずに「事実です。」といってもねぇ。)そもそも「発車メロディー」はお客さま『追い出し!』のシーンで流れるんですよね&「お迎え」ではまったくないんですよね。…その発想はなかった!(=このことがわかるためには特に出典なんていらないよね。)「Welcome to ようこそ」…いえ、コンコースでナレーションつきのご当地BGM。お帰りの特急列車の5分前くらいに「またお越しください」みたいなメッセージ。そういうことにしないと意味がないよね。
・Google「Googleストリートビューを活用して、認知症患者の記憶障害の回復に挑む研究」(2017年9月20日)
https://www.google.com/intl/ja/about/stories/bike-around/
https://www.youtube.com/watch?v=mTBCWc53D80
> アルバムで懐かしい写真を見るのと何が違うの?
> 強い記憶は場所と深く結びついています。印象深い記憶や過去の出来事を思い返す時、真っ先に「あの時、どこに行ったんだろう?」と考えるのは偶然ではありません。「BikeAround」は、これを応用し、懐かしい風景の中に身を置くことによる「精神的刺激」と、ペダルを漕ぎハンドルを操作する「身体的刺激」の二つの刺激を組み合わせました。専門家たちは、この二つの刺激により、脳内でドーパミンが生成されることが、記憶の管理に大きな影響を与えるのではないかと考えています。
あとは「におい!」ですよね。うん。(※本日は4月1日です。…うわぁ「※本日は4月1日です。」みたいなの、ここでつけちゃいますかっ。)
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