フォーラム - neorail.jp R16
2022年9月の話題
更新:2022/10/1

[4873]

アラマタの本懐で叡智と冒険を(前編)


知らないことは「寡聞にして知らない」と言ってよい(再)

(約17000字)

 「14人の14歳の「鉄道マニアのみなさん」については[4820]をあらかじめ参照のこと。


☆知らないことは「寡聞にして知らない」と言ってよい(再)


 じぶんが知らなかったことがあるときに「知らなかった」と言いさえすれば済むのに、むやみに相手を悪く言って溜飲を下げようとするお子さまはいねがー!(きゃー)

※じぶんにもそういうところはあると思って、じぶんでも「きゃー」と言っておく。

[4717]
 > …週末とか空いてる? ねぇ、空いてるよね?(※言いかた)

[4738]
 > 「このフォーラム」や「ARX」が、じぶんにむかって書いてあるとか思う必要はまったくないです。黙って読んで、読んだか読んでないかすらも黙ったままで、まったくよろしい。

 https://pbs.twimg.com/media/Dx4Q66vUcAE2ADJ.png

※画像はイメージです。

[4773]
 > あなたに読んでもらおうみたいにおもねる文体や構成にはしていないから、ひとりで黒板…もとい、何らかの壁に向かってぶつぶつ言ってるという印象が前面に出ると思う。だが、それこそが古式ゆかしい個人サイトなのだ。

・講談社学術文庫「セイヨウチュウセイノアイトジンカクセケンロンジョセツ」のイメージですか??
 https://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000327770
 https://cv.bkmkn.kodansha.co.jp/9784065182062/9784065182062_w.jpg
 https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E5%85%B6%E3%81%AE%E7%AD%8B/

 わあぃセイヨウチュウセイノアイトジンカクセケンロンジョセツ。あかりセイヨウチュウセイノアイトジンカクセケンロンジョセツだいすき。18歳になるまでには授業で取り上げられたい。セイヨウチュウセイノアイトジンカクセケンロンジョセツを国語で学びながら公民の倫理を学ぶ。どちらも時間数にすれば一瞬すぎるけれど、だからこそ国語と公民の両面から迫って立体的な理解を効果的に得るという取り組みが非常に重要になる。そのあと19歳で履修する「法学B」に切れ目なくつなげていただく。「法学B」を2年生で取るのではだめだ。(※画期的な新説)

 > 日本の共同体があらゆる水準で崩壊しつつある今こそ読みたい、人と人とのつながりの根源を照らし出す一冊。
 > ヨーロッパ中世の社会を、伝説、民話、さらには法や経済などさまざまな位相から総合的に再構築し、共同体のあり方を生き生きと描き出した西洋史学の泰斗、阿部謹也(1935-2006年)。

 学校とも、いかなる組織とも関係なく「個人」だという立場であれば、これは「個人」対「個人」として、まったく水平である。ほかの「個人」にむかって述べたことは、同時にじぶんという「個人」にも突き刺さるということである。じぶんだけ例外(じぶんは「個人」じゃなくて大きな何かに属しているからエラい⇒「個人」を名乗ってくるやつ生意気!)という言い分を認めることはできない。

[4753]
 > > 個人サイトは 壁打ちが得意 見てる人がいるかもわからなくていい 記録を残すのか好きな人 がむいてる

 > 書いたものは基本、3年後に初めて読まれると思ってゐる。(違)

 わあぃあかり除雪スキーの泰斗きっつーい。(※壊れたAI風味)

 https://youtu.be/wsHcUqKx1zM?t=59




※映像はイメージです。

[4800]
 > ウィキでいうところの「ウィキ編集談義」ですよね。それを1人でやるんですけどね。(ぶつぶつ)

・(再掲)うひょーい
 https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m41963492787_7.jpg
 https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m41963492787_6.jpg

[4866]
 > 文字が多い。特にエトキ。

 かなり文章量は多いですぞ。うん。どことなく隣のaskzさんの文章が、これをお手本にしている感じがある。(※恐縮です。)

[4746]
 > 読む力を試す。やーい読めないでやんのというのが目的ではなく、このくらいあっさり読めるようになってよねという熱いエールである。

[4800]
 > むこうのサイトは、子どもへの教え方を知りたい大人のための手引きみたいになっています。子ども自身が読んでも「???」ではありましょう。

 保護者や教員の監督なしでひとりで読んで勝手に怒り出すというのは対処しきれない。保護者や教員が対処してください(と投げておく)。大人の場合は、ボスや先生(※意味深)にお伺いを立てるのである。これは必須である。自己判断で勝手なことをしてはいけない。どんな組織にも先生(※意味深)くらいいるもの。顧問とか、その筋のとか。(違)

※先生(※意味深)なしに好き勝手してはいけない。(※真顔)

[3373]
 > 高知新聞「高知市が「道の駅」関連の決裁文書を偽造 識者「あり得ない理屈」」(2016年10月6日)
 > > 「日付をさかのぼって公文書を作成するなんて、絶対やってはいけない。事後作成を認めれば、(事実と異なる)どんな公文書でも作り放題になる」と手厳しい。

 > 記事にある「手厳しい」という表現では、あたかも『ある限度内で厳しくしたり緩くしたりできる(裁量がある)』かのような印象が出てしまいますが、とんでもない。そもそも許されないということを勉強しなかったんですか(「『運転免許を取得したことは一度もない』が(私有地内で長年運転してきたので)自動車が運転できますといいはるレヴェル」のようなものを疑う)といって厳しくあたる、そういうことであります。「手厳しい」よりもしっくりくる表現って、ないものでしょうか。

 > 運転免許を取得してから公道上を運転するという制度のもと、そこからの逸脱はいっさい認めないとすることを「厳格」と表現します(後述)。「絶対やってはいけない」とのコメントは、これに相当する指摘であると受け取りました。

 > 「手厳しい」という表現は、あくまで「時と場合によっては手心を加えることもあるけれどもこの場合は加えない」という表現であって、「手心を加えてもよいという場合など存在しない」ということがらに対しては使えないだろう(略)

 > こちら側に「寛大」を置いたとき、向こう側となる対義語として「厳格」のほかに「そこまでいわなくてもいいのに」というニュアンスでの「狭量」と、2つの方向に対義語があるということから、上掲の新聞記事のような紛らわしさが出てくるわけですね、わかります!

・(9月8日)
 https://www.yomiuri.co.jp/national/20220908-OYT1T50385/

 > 弁護士から「(資金提供は)賄賂に当たる可能性がある」と指摘された。
 > 契約内容を五輪に加え「万博」など複数のイベントに関する出版のコンサル名目に変更。弁護士からはその後も疑問が示されたが、契約や支払いは決定事項だとして受け入れなかったという。

※なるほど法務はしっかりしているが「上」に対しては効き目がない。やーい禁則事項の公式ガイドブックぅ〜。(違)

・(再掲)
 https://twitter.com/mangaohclub/status/43001241571307521

 > ちょっと今更感がありつつも、コアなファンがついているゲームだけに

[4746]
 > まっとうな見解である。出版業界の端くれだから、ありとあらゆるジャンルの趣味人に対して公平に接してくれるという信頼感がある。じぶんの趣味だけが趣味と呼べるまっとうなもので、他人の趣味は趣味とは呼べないようなシロモノだと言うような態度や理屈(に見えてしまうこと)は、商売上も交際上も厳禁である。

 ありとあらゆるジャンルの趣味人に対して公平に接するというのが、『業界人』ならずとも(下請け程度であっても)基本線になるというのは揺るがないものがある(と思う)。

[4740]
 > 別の言い方をすれば、図書館はサービスだけどサービスじゃない。教育機関の端くれなので、いわゆる「お客さまのわがまま」には応じない。学校ほどではないけれど、利用者を“教育”する立場にある。

[3654]
 > > アラマタ珍奇館  ヴンダーカマーの快楽
 > > おたくの本懐 【ちくま文庫】 「集める」ことの叡智と冒険

 https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51PD1KTWZGL._SX330_BO1,204,203,200_.jpg

 マイロネBOOKS「鉄道ファン生態学」のせいで、不肖あたくし「鉄道ファン」の、何らかの珍奇にしてケッタイかつ“ぽっと出”の(『ネット』にしかないような)ジャンルの1つということにされてますです。はい。(ごにょごにょ)それでいいやと思っているので、すでに20年以上も同じことを淡々とやっているのです。(棒読み)

※コンテンツの追加がなくても公開を継続していることを「淡々と」といいます。無料サーバーにコンテンツを置いたままどこかへ消えたような人のコンテンツが亡霊のように残っているのとは違って、このサーバーは無料じゃないので、それだけの費用を払い続けて、主体的に公開を継続しているということです。

[4208]
 > じぶんはたまたま、このサイトを見つけるような検索ニーズがなかったので1999年5月からいまのいままでずっと知らずじまいのままきょうこの日を迎えたけれど、知っている人は知っているだろうか(どのくらいだろうか)と考えるのである。聞いたこともない雑誌だけど発行部数を調べようといってABC協会に行くのである。(じぶんがたまたま)聞いたことがあるかないかという主観より発行部数のほうが絶対的にエラい。

 > あえてウェブマスターのわたしがじぶんで言うが、知っている人は知っている。このサイトがドメイン名を取得して「neorail.jp」になったけれど、ドメイン名を取得する前のサイトはJTBの本で紹介されているし、フリーソフトのほうは雑誌と大分合同新聞で紹介されている。…うーん。そこで大分合同新聞と言われましても…(てんてんてん)。

 ちょうど、このサイトの歴史を振り返った「(歴)」の記事をいぶかしげに眺めていったかたがおられたので、改めて触れておきます。「いぶかしげに」というのは、9月21日ごろ(※具体的)に「ヨンサントオ」らへんを読んでいったというようなアクセスでございます。「鉄道の日」が近いし「ヨンサントオ」の解説でも…(てんてんてん)みたいな業務上の閲覧だと見受けます。しかしなにかね。10月14日に向けて載せるコンテンツのための下調べのようなことを9月21日にするというほどタイトなのが昨今のギョーカイなのかね。もっと長い目で仕事したい。(※願望)

[4359]
 > > 献身的(隷属的と捉えられる場合もある)
 > > 仕事中毒で金儲けに熱心(エコノミック・アニマル)

 > > いつも笑顔。イエスとノーが曖昧。
 > > いつも笑顔。イエスとノーが曖昧。

 > …『パケットの概念が育った。』!!(※白目)掲げた目標が達成されたのかされなかったのか言わず『パケットの概念が育った。』と言う。いつも笑顔。イエスとノーが曖昧。勝負の3週間。(※真顔)

 …ちょっとちょっと、聞きまして? そういう言いかたの最新のやつは「行動変容に一定の効果があった」ですって。あらヤダー。(棒読み)

[3576]
 > > こくさいココアきょうてい
 > > こくさいココアきょうてい

[4408]
 > セカイはココアを中心にまわっていると教えてくれた「国際ココア協定」。…「国際ココア協定」!(※白目)あれですよ。6年生が全員でひとことずつ思い出を叫ぶ、あれ。楽しかった林間学校。…林間学校!(※白目)あれの構造はダイアログとして破たんしているから「白目で叫ぶ」([3716],[3864])と形容する。

[4808]
 > 結果はどうであれ3週間がんばったのは事実などと言ってのける。

[3771]
 > > ゼネラルマネージャーというのは文字どおり「ゼネラル」ということで、全体的にそれをまとめます。
 > > 私はその補佐なので、あまり「これが専門です」という分野を持たずに、**強化と**編成、**育成を全体的に見て進めていくという役割ですね。

 > > 一流ほど、こういうものを持っています。プロだから細かい部分を徹底しないといけないとか一般的に言われるけど、そんなことはなくて。

 > > 本当の一流、プロはもっと根源的な好奇心を持っている。

 > > うまいからとか、お金をもらっているからということじゃなくて、そんなことを度外視した「俺、これが大好き」「うまくなりたい」というのを持っているのが一流だと思います。

 > > 高いレベルでやることにしか興味がない。**が大好きで、もう**をやっているのが一番の遊びだと思っているんじゃないかって。

 > これが当然の態度だと思うんですけど。

[3737]
 > あらゆる仕事を時間と運動強度でしか認識しない昭和時代の厚生省みたいな態度はいいかげん卒業しませう、の意。3秒で思いついて3時間で書きとめ3日以内に他人の批評にさらされ3週間のうちに評判が立つというような活動を3か月に1回する能力を持つのがクリエイターというものであって、そういうことは12歳のベートーベンや15歳のシューベルトくらいのひととだいたい同じだと、これまた12歳や15歳のうちに体感した者しかクリエイターにはなれないのよ。

 「21エモン」のエンディングテーマじゃあるまいし。(ぜんぜん違)そして、じぶんがそのようにできる必要はない。「できるひと」の「できる」とはどういうことかをよく理解することと、その足を引っ張らないこと。これだね。(きらっ

[3712]
 > > 「思い込み」に対する免疫が十分についていない
 > > 都合のよい根拠だけを探し、都合の悪い事例は「見れども見えず」になってしまう。

 > > 「ひらめき」から一歩踏みとどまって、あらゆる角度からそれを検証するだけの慎重さを持ち合わせているかどうか。それに必要な基礎知識や教養を持ち合せているかどうか。

[4221]
 > > 理数探究(10〜12月)

 > 週1回の授業を4回、その後の3週間のうちに順番にパソコンを使ってポスターとスライドを仕上げ、発表の準備と練習で授業1回、最後は2コマ続きの時間で発表会をするという3か月。

 いっしゅんのひらめきをかがやきにかえるしごと(※ひらがな)は特別として、地道に取り組むべき仕事としては、それより期間が短いのは相当な無理が出るもの。(棒読み)

[4843]
 > > あなたがたから見て笑止千万な事もその時の私には実際大困難だったのです

 > 他人から見れば笑止千万なところを、ちゃんと自力で越えてゆくというのは大事です。

[4773]
 > 2016年から2年がかりで仕込んで、1つの独立のサイトとして開設してからも4年がかりで、よちよちとつくってきています。これを3か月でやれと言われてもできるわけがない。しかし、メーカーとライター氏あるいはニュースサイトなどとの間では、せいぜい3か月くらいでやれという無理難題がまかり通っていませんか。…それは無理というものよ。(※見解です。)

 > 「3か月」というのはあてずっぽうですが、現に出てきたものを見たとき、それにかけた期間がおそろしく短そうなものばかり、の意。

 もっとたいへんなものについては、なおさらです。

[3584]
 > このフォーラム、(従来のBBS的な運用をしていた時分の)「FORUM×ATOS」としての初期の段階(1999年度)では、きっと管理工学(『OR!』)からの(応用としての)数理計画法の話題に進んでいくものという期待もあったかもしれませんしなかったかもしれません。

 > 専門分野そのものには立ち入らず、しかし広範な事情を承知して社会を理解していく、16歳から19歳くらいまでの3年間に(制度としての高校と大学にまたがって)何を知りたいか(どんなテーマにワクワクするか)ということに対して、多変量解析は外せないぞと、こういうわけです。その「かんどころ」(=勘どころ&関所、両方の意味で=)となるのが「主成分分析」であろうといって、しかし、17歳くらいまでに学ぶ(理科としての)「物理」の(3次元までの)イメージに頼って「多変量」を理解しようとするのでは(のちのち)支障があるという認識にございました。

 > 同様に、あくまで理科としての「化学」「生物」「地学」という、試料や標本という『現物』ありきでのデータ解析だけに即して学習を進めていると、より(数学的に)抽象的な解析手法の(柔軟な)活用への(考えかたや試行錯誤の)道筋に興味を持たなくなってしまうと心配されましょう。

[3894]
 > なんだかそういう、借金とは言わないけれど、奨学金を返すみたいなつもりで、だいぶ遅くなりましたけれど「このフォーラム」で多変量解析を使ってみようという話題を“多彩に”(=どれか1つはピンとくるように)ラインアップしていこうと、たぶんこういうわけです。

[3215]
 > 「第2日本テレビ!」などと平気で命名するセンスはいただけないなぁ。(インターネットのユーザーをただちにイエローだと決めつけるかのようなソレ[3013]も参照。)

 > 規模の大小は別としていえば、ツイッター(2006年7月)はいうに及ばず、Yahoo!知恵袋(2004年4月)、mixi(2004年2月)よりも、はてな(2002年5月:はてなアンテナ、2001年7月:人力検索はてな)よりも先にあり、実はWikipedia(2001年1月)やGoogle(2000年6月:米Yahoo!の検索エンジンとして採用される)よりも先にあったのです。単純なHTMLのページは別として、個人のサービス(多少なりともプログラムを書くもの)で、当時からあって、いまもまだ動いているサービスというのは、あまりなさそうです。

[4783]
 > 「知恵袋」をじぶんで使ったことはないけれど、ずっと“お隣さん”のような気分。(※勝手な気分です。)「このフォーラム」どれだけ古いのか。その時代から本当にあるということすら疑われるかもしれない(最近になってつくったのに昔からあるふりをしていると思われるかもしれない)。疑り深いあなたはマイロネBOOKS「鉄道ファン生態学」を探して、その時代から確かに「このサイト」があったことを確かめてほしい。

 「個人サイト」が無数にあって、あなたにも「個人サイト」を新たに開く自由があるのに、「個人サイト」という概念がないというか、じぶんが出入りするSNSやサービスの外側のことは漠然と『ネット』としか認識せず、そこにじぶんと同じ「個人」が無数にいるということに想像が及ばない人がかなり増えたのではないかとも思う。それだけSNSやサービスの『囲い込み』が激しいということである。○か×か。(※考えかた)

 https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m59697498094_1.jpg
 https://www.4gamer.net/games/202/G020261/20220204073/TN/017.jpg

 …○か×か!(※なにが?)

[3403]
 > いや〜、舞の海さん。…じゃなくて、アラマタさん。

[3520]
 > > ところで、
 > > ところで、

 > 『ところで、』キターっ!! 際限なくループしながら持説をとうとうと述べるアラマタさんみたいな人の話を遮るアナウンサーみたいなのー!!

[3797]
 > アラマタさんの話に「思うところ」…じゃなくて、じぶんの趣味や考えと「重なるところ」があればもっと聞いていたいと思い、そうじゃないときは早くアナウンサーが話を変えてくれないかなと思う、の意。

[4773]
 > 「某シムシティで建物にランダムにつく名前」を知っている、換言すれば「建物にランダムに名前がつく某シムシティ」という極めてレトロなゲームをとうの昔に遊んで「プレー済み!」であることを暗に要求していることになる。これはしつれいしました。「建物にランダムに名前がつく某シムシティ」はレトロすぎました。(棒読み)

[4853]
 > シムシティの洗礼を受けて来なはれ。(※真顔)

 シムシティは何年ですか。

[4208]
 > 「寡聞にして(げふ)neorail.jpとかいうサイトは知らない」

 あなたも技術者なら「(お好きなお名前)ドメイン」を使いもしないのに何個も、そそのかされて取得しちゃうはずだ。(違)「(お好きなお名前)ドメイン」をあなたも好きなだけ取得できるということを知らないで「見慣れないドメイン=イコール=謎のあやしいサイト!」の一点張りではお粗末である。じゃあ「neorail.jp」のトップページを開くと、英語で書いてある。この程度の英語くらい軽くサクッと読みやがれです。(ぶつぶつ)

※ここでいう技術者とは、だいぶ定義が甘い。技術評論社を自腹で買って読むウェブ屋まで含む。オライリーは読んでいなくてもいい。(棒読み)

[4375]
 >  > Atrain9gを開こうとすると
 > Cannot Direct Action ATrains9g.exe
 > と出る

 > 英語を読め。「A列車で行こう9」では、ゲームの中でも、例えば「列車タイプ」が英語で表示されるから、英語を読まずに「A列車で行こう9」をプレーできると思うな兄弟。(※誤訳)

 「neorail.jp」のトップページでも、英語で書いてある部分は『なんかかっこつけてるだけの模様!』だといわんばかりにまったく読まず(読むのに必要と考えられる標準の滞在時間に満たず)バナーだけがしがしたたいてゆかれる。「そこに何かが英語で書いてある」ということ自体に意識がまったく及ばないようすで、「日本語」と書いてあるところをクリックするということすら、まったく起きないようすである。英語の部分がまったく意識にのぼらない感じでバナーだけをがしがしたたいてゆかれる。それでは困る(※インターネットを使いこなしていくうえで、危なっかしい)のでバナーを非表示にしました。そこには英語で、ちゃんとしたことが書いてあるということを、まずわかってください。Google翻訳でいいから、英語を読んでください。そうじゃないと、例えば「A列車で行こう9」というゲームの中でも、「列車タイプ」が英語で表示されるというところでつまづいてしまうんです。「列車タイプ」をちゃんとわかってプレーする人の恐ろしく少なそうな感じというのは、この「『英語は飾りにしか見えない』問題」(※意訳)によって起きているんだと思いました。(※恐縮です。)

[3821]
 > 「Chapter5」という英語での表記がまったく飾りになってる

[3640]
 > 英語で書いてあっても『U-22!』みたいなひとは(無意識のうちに)無視するので、書いてないも同然なんですよ。

 英語がまったくできないわけでも、授業についていけないわけでもないのに、英語で書いてあるのを『読まなきゃいけない』のは勉強のときだけ(=英語を読むという作業は『苦役』)といった態度に見える。それはまあ、目に入ってくる英語を目に入ってくる速度で読めるようになるまでは、なかなか難しいものではある。

[4391]
 > > 日本で驚いたのはごはんとジャガイモを一緒に食べること。

[4692]
 > 日本で驚いたのはごはんとジャガイモを一緒に食べること。(※真顔)

[3854]
 > 「降車客=イコール=パワー!」みたいなところが、このエンターブレインが鉄の掟®は関係あるのかないのかしらないけれど妙に昭和時代ちっくな「パワー」という言葉で書いてあるものだから、現在のお子さまには無視されるんですよ。もはや電源ボタンに「POWER」と書いてある時代ですから、「パワー」と書いてあってもなんのことやら@電源ボタンのわけもないし、何をいっているのやら、となるんですよ。たぶんですけどね。カタカナで書いてあっても英語なら英語だと理解できちゃうから、昭和時代に書かれていたような「パワー」という意味合いは読み取れなくなっている。

 それはあくまで、音で聞いたり、カタカナで書いてあるときの話。だいぶ余談でした。

・(2020年9月3日)
 https://knowledge.cpi.ad.jp/basic-knowledge/post-2/

 > 独自ドメインとは、希望する文字列を入れたオリジナルのドメインのことです。同じ文字列のドメインは存在しないため、世界でたった一つのあなた専用のアドレスです。
 > 独自ドメインは、企業のWebサイトやメールアドレス、個人のブログなどで利用され、法人・個人を問わず誰でも取得が可能です。

 > ※ドメインの種類によっては、法人のみ、学校のみなどの制限があるので注意が必要です。

 > ドメインは一度決めると、後から変更が難しいため、社名やサービス名、地域名を入れて、覚えやすく多くの人がイメージしやすいものにするといいでしょう。

 > 企業だけではなく、今では個人ユーザーやサービス単体でも、多くのユーザーが独自ドメインを取得する事が増えてきました。「増えたきた」ということは、それだけ多くの需要があるという事になります。

 あまり通時的な解説にはなっていないけれど。

 > 自分(自社)の資産として育てられる

 「neorail.jp」のドメインを取得した時点では、どんなサイトにするのかを決めていなかった。会社ではないけれど会社名のようなつもりで決めた文字列であった。外食チェーンにありがちな、店の名前からは想像もつかない会社名&会社名からは店の名前が思い当たらないという感じをイメージした。なんでもできる気がした。(棒読み)

 > 第三者に取得、悪用される危険性がある
 > サービス終了に伴うドメイン廃止でも、少なくとも5年程度はドメインだけ保持しておくことが良いでしょう。

 小田急のキャンペーンのサイトのドメインが、キャンペーンの終了でただちに廃止ののち、悪意のあるサイトに再取得されてしまったという事件がある。(棒読み)

 > サブドメインで切り分けも可能

 「neorail.jp」のサブドメインとして「arx.neorail.jp」がある。SSL証明書を別に用意する必要がある。(※悲鳴)キャンペーンのサイトはサブドメインでやってほしいあるよ。(※意見です。)そして「neorail.jp」のドメインを取得してすぐ「atos.neorail.jp」というサブドメインを切って既存のサイトを移し、「neorail.jp」のトップページは、ただ「atos.neorail.jp」と「www.tht-software.net」の両方を同じ個人が運営していますよということをお知らせするだけの「1枚ぺら」の状態であった。「atos.neorail.jp」から「このフォーラム」を切り分けるときに「forum.neorail.jp」というサブドメインにするつもりでいたけれど、最終的には「このフォーラム」が「フォーラム」ではなくなることも想定して、単に「neorail.jp」直下の「forum」というディレクトリに落ち着いた。これがぜんぶ英語で書いてあるのでサクッと読みやがれです。(ぶつぶつ!)

[4161]
 > 2000年にインターネットを使っていた人じゃないと、このサイトの存在は知らないと思いました。2000年には、ヤフーのディレクトリがあって、ヤフーのディレクトリの新着情報をぜんぶチェックするという利用法をする人がたくさんいたので、興味のあるないにかかわらず、インターネットにこんなサイトができてヤフーで紹介されたよ(ヤフーで紹介される程度には及第点のサイトだよ)ということ自体は、ものすごく多くの人の目に触れたのです。といっても、2000年にインターネットを使っていた人という母集団の中での話ではありますが。

 なお、「atos.neorail.jp」の「atos」は小文字でありサブドメインであるので、これは「あのATOS」ではなく「6700(シックス セブン オー オー)」…じゃなくて、「「A to Z」までいかない『A to S』!(やーい中途半端な枝葉末節!!)」といった頓智の類であると言い張ることが可能なのである。(棒読み)

[3932]
 > > ぼくは
 > > 6700(シックス セブン オー オー)
 > > ハロー

 > …ハロー!!(※疑問形)

 > > 「鉄のリンク」が成立すると考えることが妥当

 > 「鉄のリンク」ねぇ。

 ハロー!?(※自棄)

[4208]
 > 2000年にインターネットを使っていた人という母集団の圧倒的に小さいことよ。(※詠嘆)このサイトの存在を知らないのはしかたない。

・(再掲)ツイッター(2016年1月21日PST)
 https://twitter.com/gomenrider115/status/690427914597318656

 > ATOSと言ったら昔からこのサイト

[3630]
 > 「昔」といわれてからも2年が経ち、19年もやってますよ&なんかすいません。「わたしは 8才だから あなたより 2つも おねえさんなのよ。」みたいな感じが否応にも出てまいります。

 ブログが流行った世代の人には、まだ「ネット」に「個人」が無数にいて、じぶんもその中の1人だという感覚があったとは思う。2007年くらいまでに「ネット」を使い始めた人であれば、いろいろな検索をしたり人づてに知ったりする中に、かなりの割合で「個人サイト」があったものだ。

※たかだか2007年を「昔」や「大昔」と表現するような年齢(=2007年には生まれていないか物心ついてない=)では若すぎて「ネット」ひとりだちには不安があるから、必ず監督者や指導者のもとで研鑽を積んでほしい。

※「Web2.0」くらいの時代を通してもずっと「あんたかてウェブ屋やろ」「おぬしもウェブ屋よのう」みたいに言い合う感じがずっとあった。おぬしら面倒だからやらないだけで、いつでもHTMLをメモ帳で手打ちできるんでしょ、という了解があった(という錯覚がある)。

 これが、最初の最初からSNS「1本!」みたいな『利用』になってしまうと、まずもってじぶんが「個人」なのかどうかを、そもそも考えさせない。SNSやサービスの側が「あなた」を「いい気持ち」にさせる(ゲフンゲフン)要するに「お客さま扱い」しちゃうので、SNSやサービスは「そこを開けばじぶんを楽しませてくれるもの」という感覚だけになってしまいかねない。本来はSNSやサービスの上であっても「個人」を認め合うことはできるはずであったけれど、じぶん以外の「アカウント」は、じぶんに『奉仕』する『見世物』だという感覚になっていないか。えー…(てんてんてん)。

・(2018年12月13日)
 https://ferret-plus.com/11313

 > 公式サイトと個人サイトのどちらがより「詳しい」?

 https://ferret.akamaized.net/images/5c105171fc87a50e785ab16f/original.jpg

 > 公式サイトはサイズやスペックなど詳細の数値は記載がされているものの、利用の仕方やメリット・デメリットなどの説明に関しては個人サイトの方が充実しているため、より「詳しい」と感じる方が多かったようです。

[4477]
 > そうなるようにつくるのが個人サイトであり、そういう不満があるから個人サイトが発生するのです。個人サイトを装ったサイトを公式が非公式につくらせるのは絶対にいけません。

・「この時代に個人サイトをやるメリットとデメリット」(2019年2月25日)
 https://k-iruka417.hatenablog.com/entry/2019/02/25/224602

 > ブクマ数とか点数とか気にする必要がまったくない。

 > 点数が欲しい・多くの人にウケる作品を書きたいと少しでも思ってしまうと自分の書きたいものが書けなくなってしまうし、他人にウケる物より自分の書きたいものを最優先したいので、好き勝手出来る個人サイトを開設したのは非常に大きい。

 > 同じ物が好きな人へのお裾分けの気持ちが大きい。

 > 更新ペースを気にする必要もない。

 > 自分の好きな物を好きなだけ、いくらでも書ける自分のホーム。それが個人サイトだと思う。

 > マジで人が来ない。

 …マジで人が来ない。(※強く真顔)

 > でもその分、来てくれる人の存在がとても有難いのである。
 > 当たり前だが人が来ないので感想も来ない。

 > 時代が変われど個人サイトが一番合っている描き手・書き手だってきっとどこかにいる筈だ。

 アラマタの本懐で叡智と冒険、してますね!(※某警備会社のCMのノリで!)

[4641]
 > > ビッグフラーイ!
 > > オオタニサーン!

 > > 毎回停める駐車場番号は55番。停める度に「ヒデキ マツーイ」のコールが毎回頭の中で流れて一人で面白がっていた。

 > (もったいぶった“溜め”で)…うるとら、…すーぱー? …ふくーい!!(※白目)

 https://raillab.jp/img/user/train_photo/1040_174748/680.jpg

※本文とは無関係です。

・(9月16日)
 https://thetv.jp/news/detail/1103199/

 > 空間認知は、“アロセントリックな空間認知”と、“エゴセントリックな空間認知”の2つの能力のバランスによって支えられているという。“エゴセントリック”というのは、自分を中心に空間を見る能力。自分から見て右、左、と判断する、空間認知には基本中の基本であり、必要不可欠な感覚であるといえるだろう。しかし、この”エゴセントリックな空間認知”にのみ頼って空間を把握していると、来た道を逆から歩くときに認知がエラーを起こしてしまう。

 『ネット』の地図を“アロセントリックな空間認知”でも把握できるようになろう。

 > “アロセントリックな空間認知”を鍛える方法として、ゲームが効果的であると話す。敵を倒しに行くだとか、宝箱を開けに行くだとか、目的をもって箱庭を探索することで、空間認識能力が鍛えられていくというのだが、私は龍が如くシリーズを中学生の時からやっているのにこの有様だから、きっと“アロセントリックな空間認知”が足りていないのだろう。

 「PSPというゲーム機がわからない」という話を先述([4779])しましたが、まるで中学生の時から龍が如くシリーズしか(*)してきてないみたいな人が、いきなり「A列車で行こう9」(あるいは「Exp.」)を渡されて「これ宣伝しといて」と言われて途方に暮れているんだと思うようにします。それはたいへんすぎる。頼むほうが悪いと思ったよ。(棒読み)

*「しか」とはいうけど見下すわけではない:中学生という職業(?)と「ゲーム」は根本的に相いれない。無理くりのやりくりで「げーむのじかん」をねん出しないと遊べたものじゃない。特に高度な習熟が要求されるとか日常生活にはないような用語や概念が飛び交うゲーム(龍が如くシリーズもA列車も、それぞれにそういうところがあると思うけれど)には、すごく時間を取られる。どれか1つに絞らないといけないだろう。その上で、ゲームが貴重な「コミュニケーション・ツール」(※きれいな言いかた)になることは大いに認める。このとき、ゲームの内容じたいはかなりどうでもよくなるというのも理解はできる。遊び仲間の集合の合図でしかないわけである。集まってから遊ぶゲームを選べるといいんだけど、中学生にそんな余裕はない。(※言いかた)

・エゴセントリック
 https://www.keihan.co.jp/traffic/railfan/ns/i/location_map.png

 「京阪」の施設(「車庫」)を「京阪」の視点で描く。「エゴセントリック」は使いかたしだい。地図や図が「わかりにくいな」と思うとき、「エゴセントリック」のほうがいいのにそうなっていない(だれが「主役」なのかをはっきりさせない)とか、そうなっていないけど実は「エゴセントリック」で描いたほうがよかったんだとか、そういうふうに「逆」をやっている(ことに、じぶんでは気づかない)こと多し。(※恐縮です。)

[3126]
 > 「編集部の者より鉄道に詳しい方」([3017])と同じで、自らデザインのよしあしが判定できるためには、デザイナーと同等のデザインに関する知識や感性を(デザイナーではない)自分たちでも持っていることが必要です。その上で、(ものすごくがんばれば)自分たちでもできるが、実務としての経験が足りない(「頭でっかち」状態)、そして(金はあるが)時間がない、といったことから、デザイナーと協業するというのが、おおかたの現場での「実際」ではないでしょうか。

 インターネットで情報発信するに際しての最低限の資格といいますか。『ものすごくがんばれば』(ぜぇぜぇ)じぶんでサーバーとネットワークを管理できて、まずじぶんの見える範囲でひとにウェブページを見せることができる。『ものすごくがんばれば』(ぜぇぜぇ)それをインターネットに接続して公開の範囲をいきなりグローバルにできる。『ものすごくがんばれば』(ぜぇぜぇ)と息切れしながら、ま、業者に任せるわけですけれど、本来はそういうのがインターネットなんです(と習いました)。このサイトの最初の最初、無料サーバーを借りて「いかにもな個人のホームページ」を“立ち上げ”(※当時は「立ち上げ」と言った)するよりも前に「AN HTTPD」で遊んでました([3418])。そのもっと前に、ネットにもつながずブラウザで見えるHTMLを書いて遊ぶという遊びをしていました。時代が違うので、いまから同じことはできませんけれども、気持ち的にだいたいそれと同じようなこと、「ネット以前」の下積みのようなものがあるとないとで大差がつくというのは変わっていないはずです。

※事業(ビジネス)としての規模は真似できないのは当然。コアの技術についてだけ言っています。

・ウィキペディア「AN HTTPD」
 https://ja.wikipedia.org/wiki/AN_HTTPD

 「AN HTTPD」って、もっと小文字交じりで空白なしの表記じゃなかったでしたっけ。(※うろ覚え)そうじゃないと「D」ってなによ、となってしまう。(※デーモン)それはともかく、『ものすごくがんばれば』(ぜぇぜぇ)ツイッターみたいなのもピクシブみたいなのも、じぶんでつくれる(※遠い目)と言い張れるように勉強してからじゃないと、ツイッターやピクシブを本当の意味で(≒責任感のある態度で=運営者の考えをぜんぶ理解して)『使う』ということは、かなわないはずなんですよ。そこまでわかってないのに使うというのは怖いこと。使いこなせもしないものを振り回す格好になってしまいます。(※個人の感想です。)

・(先述)
 > わあぃ自作ブラウザでインターネットに漕ぎだそう!

 …はひ!?

 > わあぃ自作ブラウザでインターネットに漕ぎだそう!

 さすがにそこまでは…(てんてんてん)。

※拙作「LED発車標」(というフリーソフト)は、用途を限定した「自作ブラウザ」そのものです。なんでこんな面倒なんだと思って(げふ)もちろん、HTMLをレンダリングするというのは別の話。HTTPのクライアントという意味でね。(※恐縮です。)


 「中編」([4872])に続きます。


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