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・「R with Excel」
(約6000字)
[4767]の続きです。
・[3724]
> ごっ…、五反田を越えてゆけっ。
・[3777]
> 五反田ですが何か? …五反田です? ……五反田です? ………五反田です?(※フェードアウトしてください。)
・[4767]
> したかったのはそういうことだから、そもそも「主成分分析」からの「predict()」では、だめなんじゃないの。なるほど「主成分分析」は「多重共線性」を乗り越えてくれるけれど「非線形」ではなかった。…ギクッ。これをちゃんとやると、それは「A列車で行こう9」に搭載された「地形の自動生成」を『解読!』するようなもの。「地形の自動生成」に使われた関数を暴いて、ほしいだけの広さ(既存のマップの「外側」)やほしいだけの細かさ(分解能アップ!)の地形データをじぶんで生成しなおすといったようなことになってゆく。さすがにそこまでは…(てんてんてん)。「超大陸五反田」への道は、まだ輪郭すら見えていない。輪郭なら見えてるでしょ? 見えてるからこそ「超大陸五反田」という名前にするんでしょ!?(※真っ赤)
・[4762]
> 五反田はすてきな街です。(※ひらがな)
■「R with Excel」
> V1 V2 V3
> Min. : 0 Min. :-255.0 Min. :-80.00
> 1st Qu.: 65 1st Qu.:-192.0 1st Qu.:-80.00
> Median :130 Median :-135.0 Median :-60.00
> Mean :131 Mean :-134.4 Mean :-33.29
> 3rd Qu.:195 3rd Qu.: -79.0 3rd Qu.:-10.00
> Max. :255 Max. : 0.0 Max. :230.00
道に迷ったときの「summary()」炎天下の夢じゃないよ。(※スペル注意)
https://neorail.jp/forum/uploads/a9v1_edit_hiobake01_hist.png
![https://neorail.jp/forum/uploads/a9v1_edit_hiobake01_hist.png]()
256×256だけど5×5くらいに区切って、そのエリアごとに集計してよ。えー…(てんてんてん)。この地形データの標高のヒストグラムをとるとはっきりするけれど、本来の「地形の自動生成」のアルゴリズムでは「-80m」より深い水深も計算してるけど、「A列車で行こう9」というゲームの仕様にあわせて「-80m」でばっさり切っているんだなというのがはっきり見えます。だから輪郭なら見えてるって、言ったでしょ?(ふっふーん)
・[4203]
> 琵琶湖の水深を深く保ちたいから浚渫すると淡路島が高くなるんだよ!(※白目)
https://pbs.twimg.com/media/D1cr_XBUYAAnf6Y.png
https://twitter.com/eiko_kom_comic/status/1105400609149091840
> 全国の図書館、小学校の図書室で読めます(非売品)
学研「淡路島 洲本市のひみつ」は図書館で読もう。(棒読み)
・[4626]
> > オーストラリアと南極が一つの大陸として描かれ、墨瓦臘泥加(メガラニカ)=長らく存在を信じられていた南方大陸と書かれている
> > →刊行当時(クックらの調査以前)の地理的知識がわかる
・[4198]
> > 1519〜21年 マゼラン(ポルトガル) ビクトリア号で南米を回り太平洋横断、太平洋で最初の大洋測深を行うも700m程の索では海底届かず。
> (浅瀬などを除いて=じゅうぶんに深いほうについては)水深を知らなくても航海はできた。油田を掘ろうという時代になって初めて水深をきちんと調べたのである。
・[4203]
> > 「海上都市への洋上入植」は長い間SFのネタだった
> > 「バーニング・マン」を海の上でやるのか、と言われたりする。
・[3434]
> 『700mより深いことがわかった!』と強弁しつつ、それでも『1,400mくらい?(2倍くらい?)』との…ゲフンゲフン。翻って、700mより浅いと思われながら『メガラニカ』が考えられたとわかります。「予想と違う!」といいながら、実は具体的な予想などしていなかったということってありますよねぇ(「札幌の時計台よりがっかり」[3403])。わたしたち、情報がなければ(身体的な感覚で)海の深さは700mくらい(身長の400倍くらい)だと予想し、未知の大陸は大きいに違いないと思いこむわけでございます。そして、大江戸線や千葉都市モノレールに乗って初めて「狭っ!!」と感じるわけでございます。なお、700mは「2296.59フィート」とのことで、その実、100フィートの索(ロープ)を2ダースほど用意して2400フィート(731.52m)、結び目があるならちょっと短くなって「700m程」との数字になるのかなぁ、との想像にございます。本当でしょうか。そのような即物的な事情が先にあったなら、かれらをして「身長の400倍」という予想すらせずに「2ダースも用意すれば足りるだろう」といって、『指の数!』より多ければ多いんだという感覚で(略)。
・[4198]
> > 海と陸の境界線が明確に分かったので、今回は一気に海をつくってしまいます。
> あなたは平面の塗り絵のレヴェルである。「水深という概念」も「微地形という概念」も、ぜんぜん持ち合わせていないのだ。…どこの中学生だよ!!(※あなたは大人であるという前提でいう。)
> 「水深の概念」は、非常に新しい部類に入るし、いきなし専門的なのだ。
> 「平面の塗り絵のレヴェル」とは、いうなれば「外字エディタ」であった。白と黒のバイナリである。海と陸のバイナリなのである。高さという情報がないというか、考えもしないのである。立体という認識がないのである。立体といえば「飛び出す絵本」のイメージになってしまうフレンズなのだ。わるい予感しかなかった。
https://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20100301/img/image004.gif
地学としての理屈を模擬するものではないけれど、結果として見えてくる(ゲーム内の)地形データの“生々しさ”として、あんなふうに山ができるためには(アルゴリズムの)関数がかなり暴れる必要があり、そうすると水深の方向(マイナス)にも同じだけ暴れたはずだというのが容易に想像できるところであります。そういう想像がたちどころにできなければしょくんではない。(キリッ
https://static.amanaimages.com/imgroom/rf_preview640/11019/11019039512.jpg
https://www.zakzak.co.jp/images/news/210219/pac2102190001-p4.jpg
…ォィ。(※真顔)
https://www.zakzak.co.jp/images/news/200813/enn2008130001-p1.jpg
その「enn」とかいうローマ字入力みたいなのはなんだ。(※真顔)
https://arx.neorail.jp/hints/?%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97%E5%A4%96%E6%8E%A5%E7%B6%9A%EF%BC%88%E9%9A%A3%E7%94%BA%EF%BC%89
https://neorail.jp/forum/uploads/a9_extra1.png
![https://neorail.jp/forum/uploads/a9_extra1.png]()
そのようなイメージ(※赤いほう)だから、マップの中央部114×114くらいで1つ、その周囲は放射状に(東西南北それぞれに向かって広がるように)4つのエリアに分けますか。えー…(てんてんてん)。(※あくまでSVMしないで何らかの手作り感のあるアルゴリズムを算数みたいに考える場合。)
※「中央部114×114くらい」:256×256=65536だから、点の数で『5等分!』して(ぐぇ)おねえちゃんルート!(違)「中央部114×114くらい」という発想および計算が即座にできなければしょくんではない。(キリキリッ
・[3657]
> 完売でーす。(棒読み)
じゃなくて。
・[4627]
> …新刊でーす!(※間違いではない)
・[4083]
> どう見ても付録とはいいがたいものを付録といいはる。…われわれのぎょーかいでは付録ですっ。
・[3615]
> アネックスとはにわだよおねーちゃん!!(違)
> 雑誌は1ページも読まずに付録で遊ぶのよ。きっとよ。それからおねーちゃん。あなたは雑誌を読むのよ。あなたおねーちゃんなんだからねっ。ゴクリ…。魅惑の付録たちをきょうだいに譲ってじっとがまんのおねーちゃんであった。
…ここ、アネックスを日本語で&付録を英語で言ってから大笑いするとこ。(※真顔)
・[3467]
> > 「ある時、大阪から視察に来た職員が3時のお茶汲みを見て『驚いた!今時まだそんなことしてるんですか!?』って大笑いしたんです。その翌日あたりになくなりました」とのこと。
・[4508]
> > コネクターハンター フロンティア
> 出ました「コネクターハンター フロンティア」は「共立エレショップ」であります。もういちどいいましょうか。結構です。(棒読み)
大阪の笑いと書いて「おおわらい」と読み…(てんてんてん)。(※無駄に余韻)
・[4140]
> > 以前のサイトは10年以上前に作ったベースを元に運営していました。
> > 自己流で本を見ながら、ネットで調べながら苦労して作った思い出があります。
> > (全略)
> > あと姉上様にも感謝!
> さっすが姉上様。
・[4434]
> ちっさい大阪へようそこ(違)
> > 「おっきい」は「ちっさい」、「高い」は「安い」。
> > 漁師の言葉か。
> めんどくさすぎる。(※反語)
・[4083]
> 「厚揚げ・絹揚げライン」は「上野東京ライン」と同じ話速とアクセントでオネガイシマス。…あ、はい。「列車、線路、土木、信号、電力から都市、金融、駐車場にサウンドとシステムまでの基本17カテゴリーと、さらなる27の専門的なカテゴリー。」のほうは、ほんの3つくらいしかないものを数え上げてみせる調子で大きくよく見えるようにはっきり指を折りながら(略)どんどん加速度的に話速を加速して「基本17カテゴリー」、ここで、たたいても痛くない小道具で相方が「17もあるのかよ!」(ぼふっ)しかるのち「さらなる27の」などと平然と続けながら相方「さらに27もあるのかよ!!」(げふっ)こんどはおおげさに痛がってみせながらも粛々と読み上げを続けてください。…相方などいないかのように!(違)
・[3701]
> > ドルアーガの塔のマップ生成アルゴリズムはすごくかっこいいです。
・[3723]
> 「すごくかっこいいです。」と書くことの超絶かっこわるさよ。(※詠嘆)
https://www.ucc.co.jp/product/instant/the-blend/leqtmq0000000gpa-img/the-blend-114-stick.jpg
> 甘さなし
…「甘さなし」!(※真顔)いえね。そういうのって甘ったるいんでしょという先入観があった。来客にお出しできるちゃんとした飲み物を淹れるのは片手間でや素人にはできないことだったから、専門のひと(※社長の奥様でもいいけれど)がいて、せっかくお茶のうまい人がいるのだから来客のためだけでなくじぶんらもいただこうという“順番”があったはずである。(棒読み)
https://www.weblio.jp/content/%E3%81%8D%E3%82%8A%E3%81%8D%E3%82%8A%E8%88%9E%E3%81%84
> 近田春夫&ハルヲフォンが1978年6月21日にリリースされたアルバム『電撃的東京』でカヴァー
ぬひょー。
https://images.keizai.biz/shinagawa_keizai/headline/1568375069_photo.jpg
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/2/1efbafe8e1f02caff91f7291eb4c5a128fe03083.73.2.2.2.jpg
なんか丸付き数字だらけ。6B。6A。
https://stat.ameba.jp/user_images/20190804/09/2c850kawasaki/a8/ce/j/o1080060714521870942.jpg
…紛らわしい数字のラッピングしないでくれる?(イラッ
[4769]に続きます。
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