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(約11000字)
[5212]からの続きです。
…そして、ついに「楽天」と「ハラミ」が二子玉川のBBQという1本の線でつながったのである。…ぼくらだよ!? ぼくらだよ!?(違)
https://pbs.twimg.com/media/EpNIPr5U0Ac-A3_.png
※本文とは無関係です。
よほど近所にBBQなスポットがあるとか、よほどつきあい(※焼き肉で飲み会)が多いとかしないと、そんなに焼き肉の用語を覚えたりはしない。焼き肉の用語は、焼き肉というシーンでしか必要にならないというのが『一般人(※真顔)』の感覚です。なんでもないときに「ハラミ」の『もじり』をして駅名にしちゃえなんて発想になるはずがないんです。二子玉川のBBQに通い詰めてる楽天の関係者(※家族を含む)のような人でもない限り、思いもよらないことなんです。(※二子玉川のBBQみたいな言いかた)
※なお、いわゆる「もつ」は、そこも食べてくれる人がいないとあまりにもったいないということであって、食べてくれた人に感謝を、というか、競うように食べてもらおうとか、そういうさまざまな思惑の上で、「もつ」の(部位の)名前を覚えさせたりクイズにしてみたり、『希少性』がある(ウシの体重を考えれば割合としてはそういうことだけれど、ウシを解体しさえすれば必ず得られるものではある)というところをアピールして、とにかく食べてもらおうとする、そういう総合的な取り組みだと理解をいたしておるところであります。(※謎の敬語)
・THE「楽天競馬」(※体言止め)
https://keiba.rakuten.co.jp/horse_detail/detail/HORSEID/2620230578
> ヴェアリアスの情報
「楽天競馬」で「ヴェアリアスの情報」をご覧ください。(※言いかた)
https://asset.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1089/348/03_l.jpg
あと、「10」を「TEN」と書くほうについては、富士通テンじゃあるまいしと思ったことを隠さずに述べておくことにする。
・[5068]
> 「ハッキリ」をカタカナで書く流儀(カッコカリ)が何かを物語る。
・[4180]
> 身の回りで聞く言葉しかしゃべらないから、身の回りがどうなっているのか手に取るようにわかる。
身の回りが『楽天でいっぱい!』(※「で」に傍点)じゃないと楽天ブログを選ぶには至らないだろうし、電車よりも自動車が身近だといった生活環境じゃないと「A列車で行こう10」について個人的な希望を述べるページに富士通テンみたいに大文字で「TEN」と書いたロゴを自作して載せるという奇怪な行動にはならない(と思う)。
・[4962]
> うぇーい。べいべえー。ぱっぱぱらぱー。(※BBQ)
> ぼくらの7日間ではじめてのBBQ・IN・丸子ぉー!!(棒読み)
…そっちへいくと丸子だよ?(※謎の声)
・[4680]
> あったかいブロッコリーの「抜歯回」(ぐぇ)
> さっき世界史で習ったばかり(略)あまりにも印象深いから「抜歯回」と呼ばれる。スマホではできないこともあるとか、スマホをなくしたりこわしたりするとえらい目に遭うよといった現代の寓話である。正真正銘のギョベックリ、抜歯とスマホが結びついた瞬間に、ぼくらは立ち会ったのだ。
さっき寝ぼけまなこで「扇風機回」(ぐぇ)に立ち会ったのだ。安定のぼくらであった。
・[5075]
> なまじ短大もしくは4年制大学を出てしまうと「まっとうな社会人」でなければならない(※「なければならない」に傍点)という義務を母校そしてすべての同窓生に対して負う(もしくは「誓う」)ような重みがある。
・[4680]
> 大学を出た人は性別にかかわらず「ぼくら」。大昔の「ぼくら」がやってきた難しい仕事をしたいから大学に行くんだ。何かをこじあける力を持つために大学に行くんだ。
(受験生を含め)大学の話をすると不機嫌になる人とは会話しにくい。(※個人の感想です。)
※趣味や遊びの話なのに、受験のことを思い出させないでよみたいな感情。そういうふうに学業と遊びが分かれ過ぎているのはよろしくない。やりたくもない勉強ではなく、勉強じたいが楽しくて遊びのようだ(※簡単という意味ではない)という状態に持っていきたい(※上から目線)もの。
・[5027]
> この記事では、あえて「ぼくら」を主語にした。「ぼくら」から見ての「開いた口が塞がらない話」である。
・[3916]
> なんだかそういう感じ。あるでしょ。ゼッタイあるでしょ。わたしはないけど。…あるの!? ないの!?(なぜか いきなり おこりだす。)
・[4157]
> 「バラストちゃん」跳びます!
> 「バラストちゃん」跳ねます!
…跳ぶの!? 跳ねるの!?(※真っ赤)だから「跳び跳ねます」って、言ってんじゃん。(※丁々発止)
・[4250]
> 横浜ピジン日本語で借金の取り立て。
> 「…ないの? ……×ぬの!?」:都合のいいフィクションにありがちな都合のいい翻訳(=主人公が『異世界』でも言葉が通じる=)が追いつかないようすを活写した名セリフ。(という解釈。)翻訳のしようがないようなことを言われたんだよ。たぶん。(という楽しみかた。)
相手の語彙にない言葉を言うと、相手にとっては「あー」とか「うー」といった「フィラー」と認識されるので、そのあとに意味のある言葉が出てくるんだと思って待ち構えるような顔をして続きの発話を待つということになる。いま言った言葉こそが意味のある言葉なんですけどみたいな哀しさ。プライスレス。(※音声を変えています。)
・[4763]
> 鉄道に関するいたってふつうのまっとうな知識「鉄識©」で、ふつうにできてくる表現だと思いましたよ。これを知っているからといって、特にマニアックというわけではなかった。(地域性はあるかもしれないけれど)だいたいみんな知ってる。「みんな」のカバレッジなんですよね。それってカバレッジですよね。わたしたちがだいたい思う「みんな」というところに、ちっともかすっていないようなプレーヤーが「A列車で行こう9」の動画とかつくっちゃうんですか。むしろそうだから動画に走っちゃうのだ。あなたが走るべきはゲームの中の線路ではなかったか。本件ゲームをどっぷり遊べば、動画なんてつくる時間は残らない。
「A列車で行こう9」や「A列車で行こう10」を取り上げるブログやホームページなのに、鉄道に関する実感も愛着も知識も欠いているという印象になってしまうのである。そういうことが、本文などを読む前にGoogle画像検索で画像だけとかページのタイトルだけといったかたちで見えてくるので、検索には出てくるけれど絶対に開こうとは思わないページになるわけです。
・…ピコーン!
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/9788417dc79ee11a2be2d450b27b71e8a72ba469.71.2.9.2.jpeg
この画像だけがいきなりGoogle画像検索に出てくる。4月に入ってからGoogle画像検索への出てきかた(※舌足らずな言いかた)が変わった。ページとしての評価が低めでも画像は出やすくなった。画像そのものの『情報量』(意味のある感じとそうでない感じ)を、すごく精緻に扱えている感じがある。むやみやたらと多く出てくるということでもないので、そういう感想になった。(※個人の感想です。)そういうわけで、当該の楽天ブログをこの4月に初めて発見した。(※恐縮です。)
画像だけを見たときに「…オッ?」とは思わされた。▼PS4の画面をカメラで撮っているので、ゲーム画面の解像度よりも画素数の多い画像になっている。▼(頼まれて書いているので頼まれた通りにしたよという“アリバイ”なのかもしれないが)確かにPS4で遊んだよという『ライヴ感』(…ヴ!)がある。では、とんでもなくゾンザイなプレーしかしてないかというとそうではなく、この画像だけを見ても、「始発駅(大)」と「バスターミナル」と「道路」の配置に、かなりのこだわりが見えるし、たったこれだけでも(考えに考え抜いたものではなく偶然かもしれないが)「その発想はなかった!」と思わせるものに(結果的にせよ)なっている。わかりやすくいうと(※ひらがな)、「始発駅(大)」の正面の改札口のほかに、脇に小さな改札口があってバスターミナルのほうにも直接、出られるんじゃないかなという想像ができてくる。なかなかに楽しい。(棒読み)
そんでもって、画像の下にはページのタイトルが表示される。
> PS4 A列車で行こうExp.で架空鉄道再現 | Cyber Train - 楽天ブログ
…はひ!?
> PS4 A列車で行こうExp.で架空鉄道再現 | Cyber Train - 楽天ブログ
な・・・なんだってー!!(ぐぇ)ものすごく自己中心的な書きかたになっている。(※控えめな言いかた)よそさま(メーカー)の製品を話題にするのに、その製品より先に、自作の「架空鉄道」があるというスキームになっている。本人にとっての、目の前でものごとが起きた順番の通りに書いてある、いわゆる『絵日記』状態である。(※最大限の言葉で非難)よそさま(メーカー)の『プロの仕事』(ヒトとカネがかかった正式なプロダクト)より先に自作の「架空鉄道」があるという声高な主張である。PS4のソフトしか見えていない状態のようなので、PS4のソフトというわずか数千円の「おもちゃ」という認識のようではある。
頼まれてレビューやブログを書くひともいるだろうが、その場合はそれなりに教育を受けるというか、いわゆるわかりやすい『禁じ手』の一覧のようなものは渡されて、承知しているはずである。頼む側が責任を問われないために必須なので、渡された側は忘れたり読んでなかったり捨てたり無視したりしているかもしれないけれど、いわゆるわかりやすい『禁じ手』は承知しているということにされているはずである。そうしたものがなさそうだという感触があると、それは非常に危うい、子どもだけで話を進めてしまってコントロールがいっさい利かなくなっているような状態という印象になる。口論になって、気が付いたら動かなくなってたので、池に捨てに行った、みたいな事態を連想させてしまうものに、なってしまっているのである。(※ぼかした言いかた)
・Google画像検索でサイト内検索
https://www.google.com/search?q=site%3Aplaza.rakuten.co.jp%2Fyokohamansx%2Fdiary%2F&udm=2
いままで見ていなかったブログに記事がたくさんあって、とてもぜんぶは読みきれない。そんなときはGoogle画像検索でサイト内検索♪(※小田急線の某所で「健作♪ 健作♪」みたいな言いかた)そもそも記事の文章よりも写真に重点のあるブログなら、ブログを書いた人が見せたいと思うものをちゃんと見ることができる、意に沿った見かたができる方法です。(※見解です。)
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/9dd91e1b1e84c087230379ff491a538a97664859.71.2.9.2.jpeg
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/379e75d72e861b645cebf3feb5344363e394f0cf.71.2.9.2.jpeg
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/230a11ce2e28ec11a9e01ec62520d34aa688c36a.71.2.9.2.jpeg
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/d190421f687216f80753f0293d65593ca8862a30.71.2.9.2.jpeg
https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/8bc7673b9deb536c95a877d2753aa404a1bd3f01.71.9.9.3.jpeg
せっかくなので画像だけでなくブログを見ると(※「見た」だけなのでリンクはしない)、全体が「初音ミク」の色になっていて、「ラブライブ」をカタカナで書くのはいやで候みたいなことになっていた。(※過去形)この、極端なほどカタカナを嫌う(もしくは使おうとしても使えない?)態度は、何に起因するのか。外国語として日本語を学んだということなのか、二子玉川で楽天とはいわないまでも(…いってるし!!)横浜や川崎の私立の中学校の漢検のせいなのか、ぜんぜんわからない。(棒読み)ブログの名前も「Cyber Train」と、カタカナ英語じみた英語だが表記にカタカナは使っていないという特徴がある。本人はどうとも思っていない可能性が高いが、これは非常に特徴的である。あと、「Cyber Train」みたいに書くと、JRなのかなとか、ソフトバンクなのかな、みたいにも思う。楽天なのに。(※ソコジャナイ。)そういう観点では、必ずしも完全な楽天の配下で楽天を広めるべく楽天ブログに従事するといった“人種”とは趣を異にするものである(と思う)。そういう感じがまったくなかったとしたら、「このフォーラム」で話題にすることは絶対になかった。楽天にうらみはまったくないが、楽天に限らず他人の商売にはいっさい加担したくないで候。その中に漢検も含む。(※断言)
・「サイバートレインZ」(※全角)は、本来はこんな気分(※独自に推定)
https://bandai-a.akamaihd.net/bc/img/model/xl/1000201738_6.jpg
※やはー…じゃなくて(ぜんぜん違)、やっぱり「Z」(※全角)をつけないと!!(※個人の感想です。)せっかくバナー画像では「Cyber Train」(※全角ただし半角空白)とワープロみたいな明朝体で描いてあるんだから、もう1歩だよ!(※恐縮です。)
https://pbs.twimg.com/media/EYN0CQsU4AIcXtK.png
※画像はイメージです。
なお、基本的な考え方(※嫌味な言いかたではないです)について改めて述べておくならば、「楽天ブログ」に書いてあることやアップロードされている画像については、楽天という会社が全責任を負うものと理解する。何らかの免責事項が、これ、楽天ブログに何かを書く人に対する規約には書いてあろうとも、それが対外的に有効であるかどうかは個別に判断されるものである。「楽天ブログ」という名称だし会社のロゴがいちばん左上に出てくるので、楽天(本体)の責任が大きい。会社の色をあまり出してないブログサービスとは、「色」の『濃さ!』が違う。赤いという意味じゃなくてね。(※ソコジャナイ。)そのように楽天という会社、ほぼほぼ楽天という会社が対外的に楽天という会社をアピールすることこそが目的になっているブログサービスの上で、形式的には利用者が書いたものだということであっても、よその会社の製品について何か書くという部分では、一利用者であっても楽天という会社の名前を背負う形になっている(≒させられている)。だからBtoBの一般常識は備えていないといけないのである。知ってた。(※いま考えた)
そしてついに、ぼくらは「ラブライブ」というカタカナを図形として認識できない人が存在するのではないかという非常に大胆な仮説に到達したのである。…超ぼくら!!!(違)ぼくらという存在をもってしても(違)「ラブライブ」という非常に“わかりやすい”カタカナが、よもや図形の認識という低次のレヴェル(※ヴぇ!)で読めない&書けないという状況にある人がいるかもしれないのだということは、まったく思ってもみなかったのである。(※これは本当です。まさかと思ったですよ。)
・「ラブライブ」⇒『フフフノフ』
「縦横比を気にしない人達」([5027])の亜種として、「ラブライブ」という制作サイド渾身のカタカナ(※いちおう、ほめてます)が『フフフノフ』という図形にしか見えていない人がいると思ったほうが、たぶんよいのである。(※すごく遠い目)もっといえば、濁点が上にあるのか下にあるのか(ないけど)気にしてないという状況すらありうる。そうすると『フフフノフ』は『フフ'nフノフ。』みたいに見えている(という音で、頭の中では読み書きしている)のかも知れないのであった。(※画期的な新説)
・【LA CHASSE】…コチュジャン! ジップジャン! レレレノレ!(※ふわふわーっ)
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https://booth.pximg.net/b18ea6e1-c364-4f93-a632-833c981e4c06/i/3356636/55242c11-77b8-4fe6-bc4c-2ca486f06ffd_base_resized.jpg
https://cleanup.jp/company/about/img/company_kv01.jpg
※「濁点が下にある」:オサレぶったファンシーな書体では、わざと濁点を下につけるものがある。(※平成時代のFAX職人みたいな豆知識)「レタリング」として文字を絵として描く場合には、描き手の裁量のもと、かなりの自由度があるが、「フォント」として整えていくときにはさすがに濁点は常識的な位置に入れようという“調整”がはたらいて、平たくいえば「つまらないフォント」になってゆく。○か×か。(※個人の感想です。)
・[4385]
> …じついらく!!(違)
> > 「自堕落(じだらく)」と「堕落(だらく)」の混同も見られる。世は省エネ、より文字数が少ない「堕落」をもって、「自堕落」の語義までカバーしようということか。「堕落」などとは滅多なことがなければ表現されず、仮に、滅多なことがあったとしても、ただちに「堕落」とまでいいきることは許されない。裁判官が熟慮に熟慮を重ねた上で、なお「堕落」と表現するしかないと判断して初めて、判決文で「被告は堕落した生活を送った末、云々」と言及することが、かろうじて許される。不用意に人を「堕落している」などと表現しては、名誉棄損にもなりうる。辞書に載っている語なら何でも使ってよいわけではない。そのためか、イエローな方面の見出しでは「“墜落(ついらく)人生”」(※実際に二重引用符を付けて使われているので、ルールは守られている)といった苦肉の(?)見出しも散見される。単に「転落」では軽すぎる、という判断か。これまた副作用があるもので、「自墜落」と表記するブログがあったりもする。当人の頭の中では「自堕落」が「じついらく」と発音されているのか、「自墜落」が「じだらく」と発音されているのか、興味深い。
・[4085]
> ところで「edit」と書いてある。とてつもない想像で勝手に決めつけていいですか。あなたはきっとマップコンストラクションしかしないのでマップコンストラクションとは呼ばず(※呼ぶ必要がない)、そのメニューにある「Edit」を、じぶんで(その綴りをキーボードから)入力する必要は(ふだんは)ないから、これを英単語とも思っていない。あえていえば頭の中でおまじないのように「いー・でぃー・あい・てぃー」と読んでいるのである。な・・・なんだってー!!(※子どものときはそうでした。10歳くらいまでそうだと思いますよ。ええ。)
読みかたがわからなくても、頭の中では、仮の読みかたで読んでしまうものである。
> あなたの中では、地形を何かするというのはぜんぶ「いー・でぃー・あい・てぃー」なのである。だからウィキにも「edit」(※読みはあくまで「いー・でぃー・あい・てぃー」)と書く。なるほどねぇ。…実になるほどねぇ。「ゲオ24」とか「ゲオ16」とか書いてあっても全然わからないんだな。しつれいしました。(棒読み)
・[3846]
> らいれきとかふくれきとかかいてなくてよかった。(※ひらがな)
もっといえば、カタカナの「ラブライブ」のロゴは、ああいうふうに制作サイド渾身の(ぐぇ)ものすごく横長のレタリングになっている。これが、もはや1本の線(あるいは“飾り”の二重線!)にしか見えていない人がいるとすら思ったほうがよいのかもしれないし、そのことをわかっていてわざとそういうデザインにしてある(意図的に『×か発見器!』を仕込んである!!)ということも少しは疑ったほうがいいのかもしれないとも思えてくるものである。(※個人の感想です。)
※『×か発見器!』:そんなとんでもないことをしようとするほうがいけない。当該の楽天ブログの人がそうだとはまったく思わない。そこは誤解なきよう。
多少の(かなりの)誇張はあるが、何かそういう感じに「ラブライブ」というカタカナを言葉としては読めないという状況があれば、その本人にとって「ラブライブ」というカタカナは気持ち悪いことこの上ない(あるいは最初から存在していない)ということになる。気持ち悪すぎるからカタカナで「ラブライブ」と書くのは、絶対にしたくない(あるいは存在を抹消してやる)と当人は思うはずなのだ。そうすると&特に誰からも何も言われない(ファンの元締めみたいなところから管理されない)ほったらかしの環境下にあれば(※くぐもった声で言うような言いかた)、とにもかくにも「Lovelive」と書いて書いて書きまくるということに、なるのであった。「Lovelive」と書いてあっても「ラブライブ」の宣伝にはならないではないか。どこのロマンス映画の違法な生中継だよ?(※ソコジャナイ。)
・(♪〜)きょうは時間の関係で「野水いおり」ヴァージョン(…ヴぁ!)を177秒目からお聞きいただきます…って、時間とか関係ないし!?(※真っ赤)
https://youtu.be/HEVzj5lG5No?t=177
> (前略)じゃじゃじゃじゃーん!!!(ぶひ)
※某TBSの番組改変期のスペシャルなクイズ番組の音じゃあるまいし(※TBSすぎる言いかた)…じゃなくて、「野水いおり」ヴァージョン(…ヴぁ!)“らしさ”が際立つところから、の意。(※恐縮です。)
※「ぶひ」:クイズの不正解で順位が下がって最下位から脱落していくようすを表現したもの。さっきまでの仲間たちが悲しそうな目でオイラを見てやがるです…見てやがるです!(ぐぇ)どうせ君らもそのうちこっちへ来るんだろ?(※表現は演出です。)当該のテレビ番組がというわけではないが、「敗者」や「落第者」を『オリ!』に入れてみせるという現代の感覚ではとんでもない表現も、かつてはあった。「トムとジェリー」ならいいけれど、人間のキャラクターや人間の役者でそういう表現を(面白半分で)やってはいけない。
・「こっち」とは
https://www.tochimaru-job.jp/upload/Company/images/img3_2153_58798989-9edc-4100-ae3e-1d06a010ce58.jpg
https://www.netznewly.co.jp/file/cms/55302/5222974/wysiwyg_update_image_20230929020734.jpg
…WYSIWYG! WYSIWYG!(※アップデイシ)
※画像はイメージです。
・(♪〜)こんにちわウエルカムとんかつc/w揚げられちまった哀しみに(違)
https://youtu.be/CWWO_VcdnHY
あるいは、近年は小学校から(※ご家庭の方針によっては、もっと低い年齢から&学校とは関係なく!)英語なのでという事情に起因するのか、はたまた二子玉川らへんでは英語熱が高いのか(ゲフンゲフン)、「英語じゃないとわからないよ(半笑い)」(カタカナはわからないよ)といって(子どもがいかにも子どもっぽく)キレている感じにも感じられて(※トートロジー)、非常によくない印象を与えてしまう。
※かっこつけて英語にしてあるというのでなく、カタカナは間違っていて英語は正しいといわんばかりに英語で書いてある(ように見える)、攻撃的すぎる、の意。
公立の学校での英語の(各単元の)各学年への配当は、熟慮の上に熟慮を重ねて決定されていて、小学校であれば、小学校のうちに絶対に定着させるべき、国語や算数などの単元(の教育の効果)を打ち消してしまわないようにという配慮が尽くされている(はずである)。
・(♪〜)『フフフノフ』の音楽
https://youtu.be/G-c0j7Cg4Ok
ところが、二子玉川らへんみたいな家庭や民間の勝手な英語熱のようなものがあると、この繊細なバランスは簡単に崩れてしまう。小学校で絶対に定着するはずだった、国語や算数のあまりにも「あたりまえのこと」が定着しないは、だからって英語がすごくうまくなるでもないは、とにかく親の期待に反する結果にしかならないことが目に見えているのである。どうしてそこがわからんかと思うが…忙しすぎるんですよ!(ぎゃふん)忙しいから教育を他人に任せる。そこに食い込んでゆく民間の商売が勧めてくるままになんでもやらせてしまう。なまじ金ならある。…二子玉川ですから!!(※白目)
なんだかそういう、それが日本ですか(※隣国の言葉みたいな言いかた)という光景が、わたしたちの知らないところにはあったのかもしれないし、なかったのかもしれません。(※すごく遠い目)
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