|
(約10000字)
[5168]の補足です。
・[5168]
> しかしまあ、本当に「2,980円」は実現できるのでしょうか。(※半信半疑)
「2,980円」という絶対の価格を目指すとき、収録する鉄道会社の数を非常に絞り込みながら車種はむしろ増やすというようなポリシーが考えられる。現状の「A列車で行こう9」のように、東京都交通局との間で手続きをしていながら都電1種類だけみたいなとんでもないことをしている余裕はない。手続きをするからには、1回の手続きで1種類でも多くの車種を収録してほしいということだ。そのようなことをしても特にディスカウントしてくれないような鉄道会社とは、はいさよならということである。(※あまりにも端的な言いかた)
・[4087]
> > 2002(平成14)年、阪急は所有車両のうち、8300系という車両をケイマン諸島の会社に84両譲渡した。そして、ケイマン諸島の会社はリースという形で阪急に貸し付けていた。
> 3セクをケイマン諸島で設立しようよ。(違)
・[5035]
> > クリアファイルやタペストリーなど
> > クリアファイルやタペストリーなど
> 「A列車で行こう9」で「クリアファイルやタペストリーなど」はないかな。(※ソコジャナイ。)
…じゃなくて。
・[3222]
> これまでにも、銀座線や丸ノ内線の車両は、一定期間の使用を終えたあと、地方の私鉄に譲渡されてきた経緯があり、将来的には、非電化のローカル線を元メトロの電車がバッテリーで走行する光景が見られるようになるかもしれませんね。
・[4909]
> > 高松琴平電気鉄道には合計20両が譲渡された。
・[4542]
> > 本形式は1969年(昭和44年)の定山渓鉄道線の全廃に際して長野電鉄へ譲渡され、長野電鉄における貨物輸送が廃止となった1979年(昭和54年)には越後交通へ再び譲渡され、同社長岡線が廃線となった1995年(平成6年)まで運用された。
> 国鉄だけで考えず、こういうひと(※機関車)がいると、すごくユーティリティだと思う。もっとも、機関車のメーカーでの設計には国鉄も私鉄もなく、外観も技術も似通ったものではあった。
・[4232]
> > A列車で行こう9の未収録車両一覧。納得のポリシーを探る。全国33都市のJR「普通・快速・特急・貨物」、広域の近鉄・東武、空港アクセス、万博輸送、譲渡車両。東京の地下鉄は遡及して網羅を。
「譲渡車両」である。京王であり京急であり、東急であり西武である。(※小田急を除く。)
・(再掲)
https://ekimeihyo.net/e/odakyu/img/odawara-line_sangubashi2.jpg
https://smtrc.jp/town-archives/city/shinyurigaoka/images/original/07-01-05.jpg
なぜ小田急は除くのかというと、小田急は魅力と知名度それに沿線の客の購買力がありすぎるので(棒読み)有償DLCに向くということである。「2,980円」という価格を厳守しようという入門用のような製品に収録すべき会社ではなかろう。(※こんな言いかただけど最大級の賛辞)
・[4952]
> 「A列車で行こう9」の公式ガイドブックも担当しているライターすぎやま氏(※仮名)は“鉄道王国”「長野県」の人ですから(略)
「A列車で行こう9」という作品が「長野」「富山」をカヴァー(※ヴぁ!)しようというとき、国鉄・JRの車両だけでなく、関東の大手私鉄からの譲渡車両を含めて考えるとよいだろうという話でした。そこで東急であり西武であるわけです。西武を走っていた時はパッとしなかった車両が「富山」のすごい山を背景に走ると大迫力なのである。知ってた。(棒読み)
Steam版のように「JRだけ」という絞りかたをされてしまうと、ちっともさっぱりまったく遊べなくなってしまうのである。あくまで国鉄・JRと私鉄と地下鉄とが目まぐるしく走り回るというのが「A列車で行こう9」で表現されるべき根幹の表現なのである。(※ややトートロジー)
・[4494]
> 『赤い電車』で「空港へ行こう」。
・(再掲)
https://image.ganref.jp/photos/members/kc-405/6346f6841878eeeb0782f3ebae23fd84_4.jpg
https://image.ganref.jp/photos/members/d1049410/MDAwMDA0Mzc4OQ_MC41MDQ3MzQwMCAxNjQ3NzM2MTg5_ODM3NDMw_3.jpg
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2023/12/22/20231222k0000m040188000p/9.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/marinek/imgs/b/c/bce51d93.jpg
京急は羽田空港なので知名度は全国区である。飛行機に乗る前に京急のきっぷが買えたりする。プライスレス。(違)
・[3750]
> セカイには西武鉄道とJRしかないみたいな言いかた
https://www.sankei.com/photo/images/news/160822/sty1608220014-f3.jpg
・[4863]
> スマホゲームの類の中毒にさせようとか半島の先っぽまで大勢を動員しようとかいうマーケティング
・[4920]
> 「撮り鉄」「乗り鉄」などを自称する人:動員されているだけの人と、人を動員すべくやってみせる人というのもきっと存在していて、そのカモフラージュとしていいように使われているという印象しかないので、基本的に好きくない。
伊豆箱根鉄道にあんなにたくさん、動員もなしに人が集まるわけがない。(※言いかた)そういう動員力のある(ように見える=少なくとも球団や劇場を持ってる)私鉄には、許諾を得ると同時に動員もしてもらうべきだ。(※意見です。)「2,980円」などという入門用の製品を出すにはかなりのトリックが必要なのだ。いわゆるウインウイン(※イ!)でなければならない。車両基地公開イヴェント(※ヴぇ!)で「A列車で行こう9」を売ってもらわないと「2,980円」という価格は実現できない。(※すごい言いかた)
京成は成田空港でLCCである。日本語を勉強するために(棒読み)LCCで到着してからスカイライナーで日暮里へ出て池袋なんかに向かう(らしい)。現在のSteam版よりはマシなかたちで海外版というものをちゃんと用意するということがあれば京成を最初から入れるとよいだろうが、国内向けで「2,980円」を目指すときに無理に入れる必要はない。(※見解です。)
・(♪〜)じゃーん、ひゃららららら…(てんてんてん)
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/79/Shibamata_Station%2C_platform.JPG
『寅さん』だとしか思われてない。(ぼそっ)
https://www.mlit.go.jp/hakusyo/transport/shouwa43/ind040104/image/tabI-(I)-10.gif
京成という電車は、最寄りの汽車の駅まで「出る」ための乗り物。京成だけで都心まで行こうという考えはなかったから輸送量は少なかった。京成に対する『寅さん』のイメージは非常に正しい。○か×か。(※言いかた)
https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m74734423775_5.jpg
> 東京スカイツリー®
東武はスカイツリーであり、スカイツリーは東武であるからして(げふんげふん)「ネオタワー」などと称して許諾なしで建物を収録するのをやめながら、「東武パック」などと称してスカイツリーと東武の車両をセットで売ればよいのだ。なあにかえって手続きがシンプルになる。(※音声を変えています。)
こんな感じで、誰が考えてもだいたいそういうことになりますわな(ぐぇ)という考え方は存在します。私鉄を入れるとなったら全社を『平等!』に扱わなくちゃ(あせあせ)みたいに『八方美人!』してしまうようではいけません。合理的な理由で取捨選択することは、失礼にはあたりません。安心して小田急や京成や東武は「2,980円」の製品には収録しなくてよいのです。(※あくまで考えかたです。)
・「どこの式場だよ!?」みたいな京成千葉駅(※高原千葉村の下車駅ではありません)
https://pic2.homemate-research.com/pubuser1/pubuser_facility_img/1/4/1/46000000000000002141/0000001264/46000000000000002141_0000001264_3.jpg
https://pic1.homemate-research.com/pubuser1/pubuser_facility_img/1/4/1/46000000000000002141/0000000272/46000000000000002141_0000000272_1.jpg
そこにまた何の変哲もないひょろひょろの丸ゴシックである。(※千葉限定情報)
・(再掲)「東急世田谷線には10色の電車があるよ」のイメージです
https://pbs.twimg.com/media/EMw-D9RU4AA73nN.png
・[4367]
> > 10色ある東急世田谷線は緑色のみ収録:最大の魅力である色のバリエーションを無視して1色を選ぶということと、そのとき緑色を選ぶということがおかしい
収録する会社を絞っても東急世田谷線が10色ぜんぶ入っていれば、かなり遊べる。江ノ電が入っていなくても、とりあえず大丈夫。なあに小さな子とその親くらいなら東急世田谷線の車両を使って江ノ電の気分を楽しんでくれるはずだ。本作を「2,980円」まで下げるということは、極言すればそういうことだ。(キリッ
・(♪〜)
https://www.wdic.org/w/GEO/%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89
> イノヘッドと呼ぶ。
…イノヘッドと呼ぶぅ!(棒読み)
・(たぶん再掲)
https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/f/9/1140/img_f9422b0ec66d3b03541c74758c9d5236363005.jpg
・[3902]
> 井の頭線を全色そろえて、東京のあらゆる属性(年齢・性別)の人が思わず買うような商品にするのが先決だ。
・[4279]
> 井の頭線を全色そろえるのは必須である。
・[4282]
> 本件ゲームこと「A列車で行こうシリーズ」に「1〜7の各色完成品」と「レインボーカラー完成品」あわせて2,758,000円相当の「井の頭線」を収録させようというコンタンです。
あわせて2,758,000円相当の「井の頭線」。…2,758,000円相当の「井の頭線」!!(※白目)当然ですけど、鉄道会社の本社のロビーとか展示施設なんかにちょっと置いてある大きめの模型は、あたりまえのようにそのくらいの金額で特注されているわけですよ。驚くことではない。(棒読み)
・(※公式)
https://www.artdink.co.jp/japanese/title/a-tourism/common/img/bg.sns.jpg
・[4457]
> わあぃレインボーな井の頭線と雑草。レインボーな井の頭線と雑草だいすき。
・[3791]
> 京王電鉄が誇る「レインボーカラー」井の頭線の車両が正確な色で全色そろって収録されたら見直してしんぜよう。江ノ電より先に井の頭線でしょ&いまでしょ。本件ゲームを初めてプレーする人のためのチュートリアル『GO! GO! いのエイト(※仮題)』(※全角)として、7色7編成にじぶんのお気に入りの色は1編成ふやした「8編成」をとことこととどこおりなく走らせてみせる(最初から「路線の全体」を意識させる)んですよ。提示されたシナリオを完遂するとごほうび…いえ、合格証のようなものとして「レインボーカラーラッピング(第29編成)」が“解禁!”されるんですよ。あとは「カメラを傾ける機能」と「ツツジ」「アジサイ」「菜の花」の類。これだね。
・[4779]
> いろいろなテレビでいろいろやってるから、まったく何も知らないままゲーム「A列車で行こう9」を手に取るという想定は非現実的だ。お客さまは意外と詳しい。東急線も井の頭線も、テレビに(比較的)よく出てくるのはなぜか。わかりやすいからだ。あるいは何らかの典型だからだ(=典型的だからわかりやすい)。
> 東急線や井の頭線がよく出てくるというのは関東ローカルに限ったことかもしれない。そもそも「A列車で行こう9」は上京してから遊べばじゅうぶんである。上京してから必死で関東ローカルのテレビを見て地域のことを知ればよいというか、むしろそのために関東ローカルのテレビがそういう地域の情報を毎年毎年、変わり映えもなく流し続けるのである。知ってた。
> そうして地域の情報とやらを関東ローカルのテレビに頼ってしか仕入れていないんだなということは、例えば関東に住んでいれば週末は戸越銀座を歩きながらコロッケをほおばるものだとか、おばあちゃんは必ず巣鴨に通うんだとか、そういう言説になるのですぐにわかるという寸法だ。問題ない。(※白目)
・(参考)
https://www.kensetsunews.com/PB5001H/wp-content/uploads/2020/10/102403a.jpg
https://static.tokyo-np.co.jp/image/article/size1/a/e/f/8/aef8f29c4414807918217c0cd9badc51_1.jpg
要するに東京と神奈川でものすごい数を売ること前提の「2,980円」だということ。そうでなくては「2,980円」は実現しない。(※すごくトートロジー)
・[4001]
> またの名を『走る京急』(違)「北総線」はイメージでした。…すごくイメージでした!
> いかにもA列車ちっくな施設なんですよ。それなのに「北総線ごっこ」がなされないのは、▼地元にファンがいないっぽいことと、▼本件ゲームに車両がないことのコンソメパンチ®!(違)
https://stat.ameba.jp/user_images/20220506/07/mrs70-62/bc/ec/j/o1080081015113517723.jpg
https://www.rehouse.co.jp/relifemode/wp-content/uploads/sites/2/2021/09/shinkamagaya_01.jpg
https://pds.exblog.jp/pds/1/202303/17/84/c0360684_13323621.jpg
京急車と都営車が入れ代わり立ち代わりやってきてこその北総線だから、北総線が収録されないと遊べないというものではない。
・(♪〜)
https://www.shikoku-np.co.jp/img_news.aspx?id=20091128000289&no=1
https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/12/20221217-OYT1I50095-1.jpg
千葉や埼玉の人の鉄道趣味は国鉄・JRに向かいがちだから(げふんげふん)「2,980円」の製品の中でそれっぽく国鉄・JRの車両が入っていればじゅうぶんにカヴァー(※ヴぁ!)できるだろう。(※個人の感想です。)
※千葉や埼玉の私鉄(※西武を除く)は『実直!』というかなんというか、長年ずっと変化がなく地味である。そういう地域性の中で鉄道趣味というと、国鉄の蒸気機関車や、JR発足後の新型車両といったほうに自然と目が向くものである。
そして『八方美人!』なんてしてる余裕は「2,980円」の製品にはないよということからは、これはもう東京の通勤電車のゲームだということにしてしまって、新幹線もなし、全国の特急もなし、関西の私鉄もなし、ましてや西鉄をや(※詠嘆)ということにならざるを得ない。(※見解です。)
・[4712]
> 「日経WinPC」の次に狙うべきは「大学生協(全国大学生活協同組合連合会)」という「でっかい大きな数字!」(※下品な直訳)だったはずなのに、どうしてこうなった。(ぶつぶつ)
> 「日経WinPC」が紹介すると他社の雑誌が追随する。
> 「日経WinPC」とはいえ日経なのだ。日経おそるべし。
> あのね(ぐぇ)この子がね(ぎゃふん)自動車や電機など(※)の企業城下町と工業高専と国立大学とその周辺で普及して、大都会の下町では普及しないの。これゼッタイ。だから「A列車で行こうシリーズ」に関する動画などで、大阪っぽい何かがあると、すごく違和感があるの。きみ、ただの雇われだね、ファンでもなんでもぜんぜんないね、ってね。もっとも動画でのしゃべりというと大阪のほうの制作をみんな真似するというのがあるというだけのことかもしれないんだけど、「A列車で行こうシリーズ」というコンテンツとは大いにミスマッチなのね。だからって、使いこなせていないよそよそしい標準語にしさえすれば東京のひとに響くなんて思ってもらっては困る。
・[5013]
> 「じろう」ちがい。(違)
・[4862]
> 「A列車で行こう9」のようなゲームのビジネスのパートナーは、まずもって大学生協のはずだ。
・[4532]
> > 学生時代に、生協の売店で試した**の剃り味に感動して、社会人になって充電式を購入。充電池が駄目になって、2台目は交流式。長年使って来ましたが、今度はカールコードの付け根が駄目になっての買い換えでした。社会人になって、30年近くになりますから、
> 生協が社会の入口。学校にいる、先生以外の社会人。(※言いかた)
・[3142]
> 割合が大きいかどうかはわかりませんが、白石さん…いえ、学割で「おトク」な(こともある)大学生協のPOSデータも入っていません。PC全体では割合が大きくなくても、「スタバでMac!」したい若い人の間でのPCの販路として無視できないだろうと素朴には思われましょう。
・[4879]
> 内容面でも価格面でも、その他いろいろの準備があるという面でも、商品を主にECサイトで買える(親の承諾なしでじぶんで契約できる&クレジットカードを持っている)年齢や身分であってほしいといったことからも、本件ゲームこと「A列車で行こう9」は、大学生が主たる顧客のはずなんですけど、といった話題でした。
・[4279]
> PC版「A列車で行こう9」もしくは「A列車で行こう10」を大学生協で売ってもらおうじゃないか。ゲテモノ枠やマニア枠じゃなくて、ちゃんとしたところでね。
> すごくおおげさにいいました。大学に行かなかった人が大学生を見下して30年。暇そうにしてる大学生がにくい。だから時間を奪ってやれ。ゲーム漬けにして人生を狂わせてやれ。これが「A列車で行こうシリーズ」の歴史ではなかったかと冷たく問うものです。
「A列車で行こう9」というゲームだけでセカイができているわけではない。「A列車で行こう9」以前に、どんなセカイができているのかということに抗わず、自然に従ってこそ、受け入れられるというもの。
・(2019年10月9日)
https://www.news-postseven.com/archives/20191009_1466482.html
> 芝浦工大は、学園祭にて運用する、鉄道模型ジオラマでの模型運転体験の「整理券発券システム」を展示していた。
> 地元関西の大学で、今回の主催校であった立命館大学の展示は、細部の作りこみが光るジオラマが印象的だった。
> 同じく地元の大学である関西大学は、阪急電鉄で実際に使われていた電車の方向幕や、JR北海道のご当地入場券等、鉄道研究会の会員が好きなものが並んでいた。
(京都大学を除く)関西のほうの大学の鉄研の、なんか手仕事やモノを集めるということへの偏重よ。ジオラマ制作の技能は(地域は関係なく=人による!)確かなのだけれど、それ以外で「じぶんでつくった」「じぶんでかんがえた」という部分が弱くないか。えー…(てんてんてん)。
※京大ではモノホンの研究者のたまごということにもなってきてしまって、だいぶ話が違う。(棒読み)
> 中部大学の教室で目立っていたのは、反転フラップ式の種別や行先の案内表示器である。こちらは名古屋鉄道にて実際に使われていたものであるという。
> 富山大は、地元富山の鉄道の写真や映像、またかつて富山県内を走っていた急行「ゆのくに」「立山」の編成を再現した模型など、地元愛が色濃く出た展示を楽しめた。
そもそも電車というものを(『勉強』しながら=知識を得ることを楽しみながら!)「趣味」にするということ自体、どちらかといえば「関東」の「1都3県」のものであるというイメージがある。おもちゃとしては新幹線も人気だろうが、「趣味」として新幹線を追う人がどれだけいるだろうか。(※個人の感想です。)
・(♪〜)
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/c1/Tokyu8500-8642F.jpg
https://blog-imgs-1.fc2.com/b/e/n/benjoinax/20060718225256.jpg
https://blog-imgs-1.fc2.com/b/e/n/benjoinax/20060806084441.jpg
https://youtu.be/EEJuURwQ2Go
> いやぁこれですよこれこれ!
https://youtu.be/KPhKYHVz7Vc
> 富士急、京王、一畑のコラボ企画ですね♪
https://raillab.jp/img/user/train_photo/3407_223590/680.jpg
> 岳南電車
「譲渡車両」とはいうけれど、実際に譲渡されてからの姿で収録されないと楽しめないということはなく、つまり譲渡先の全国の地方鉄道の許諾を得るのではなく、あくまでおおもとの京王や東急で走っていたときの姿を京王や東急の許諾のもと収録するのである。それを、遊ぶ側が想像で「これが譲渡されてきて…(てんてんてん)」みたいに楽しんでいけば“御の字”なのである。そういうところに頼るということが「2,980円」を実現するということなのである。(※意見です。)
| |