Googleの「AIによる概要」で誤った内容が表示される事象について
ディベート 四段階推定法 万歳 75V 検討会 藤沢市 度目 鎌倉市 負担割合
2014年度以降のこのフォーラム、あまり個別の『事件!』には言及しないという原則で…えっ、初耳ですよぉ&いま決めた原則でしょ。(たいへん失礼しました! 原則が問われて初めて原則について考えましたッ。…なんだかなぁ。) 公立の学校ですね、と見受けられる接続元から「村岡新駅 メリット」との検索問合せをいただいて、たいへん何か的なもの(複雑な気持ち!)を感じました。 ・単純化しすぎた「村岡新駅に賛成or反対」との設定でのディベートや「メリット&デメリットの一覧」のような記事の作成(小論文など含む)は避けてくださいオネガイシマス ・ディベートに挑むには、その前提として、じぶんがじゅうぶんに専門家であらねばなりませんオネガイシマス ・表層的な「メリット&デメリット」の背後にある制約条件の相互の関係や重みを考えることなく「メリット&デメリット」を羅列することは、一連の問題の立体的(≒動的※)な把握を妨げますオネガイシマス ※じぶんでパラメータを変えてシミュレーションできる、の意。 ・村岡新駅が「活きた教材」であるのは確かですから、ディベートという形を取らず、じっくり学び尽くしてほしいと思いましたオネガイシマス ※いずれも「オネガイシマス」に留まります。それでもなさるですか。ええ。構いませんよ。構いませんとも。 視野を狭め過ぎないため、Googleマップ上で「てきとー」に見つけた簡素な駅の例のほうなど先に見ておくことにいたしましょう…といって、わざわざ要らぬ予断を持たせようというのは、いったいどこのフォーラムですかっ。ダメですねぇ。 ・Google ストリートビュー フランス「Avenue du Général Patton(ジェネラル・パトン通り)」付近 https://goo.gl/maps/SPEHrt9cZQ72 https://goo.gl/maps/hNFu5Tp3hm42 https://goo.gl/maps/n9uiRdqxdBz https://goo.gl/maps/66GasoJZmxq ・YouTube 同 https://www.youtube.com/watch?v=YdXPWmwJ1YU https://goo.gl/maps/XWNo7Qa4eQn 欧州で鉄道がきちんとあって(しかし近年まっさら高規格というのでなく)長い編成もそれなりの速度で走っていそうで、しかしほどよく郊外で(※1)、といって、パリから南下しつつ最初に見つけたのが当地でございます。道路と駅のホームが階段でつながるほか、線路の下をくぐる歩行者用の地下道もあるようです。…こういう駅をいまから造ってもいいじゃないですか&155億円もかかりますかねぇ(※2)。そして、自動車がいやでも減速できるよう、道がうねうね曲がっております。…スバラシイ。フェンスを突き破って線路に侵入するような位置関係で駐車場を造ってはなりませぬぞ! ※1 まさに藤沢から国府津あたりまでの東海道線くらい、100km/hほどで、(東海道線のイメージでいえば)▼4両編成の通勤電車と▼オール2階建て10両編成(5+5)の普通列車が走っているというイメージであることが映像でわかります。(車体長は不明です。) ※2 土地の高低差を活かしているので跨線橋の工費が「2/3くらい」に低減されているのではないかと想像してみます。まったくの平地ではかえって高くつきそうではあります。 ・「RER D」の路線図です https://www.transilien.com/contents/fr/_Docs-PDF/Les-lignes/Schema_ligne_D-Web.pdf ・Google ストリートビュー 「Gare D'Evry Courcouronnes」付近 https://goo.gl/maps/gbTfWpvajxx ※3 こちらが市街地で、上掲の駅は川沿いの工場のための路線のようです。10両編成の列車がわざわざ川沿いの路線を走る事情まではよくわかりませんでしたが、この南で合流しつつ電車区や貨物駅があるようです。なるほど。「川崎臨海部」([3114])っぽいですね。 ・SNCF(フランス国鉄)「わかりやすいきっぷ」(※意訳です) http://www.sncf.com/en/news/new-fares ・同「のってたのしい列車」(※もっと意訳です) http://www.sncf.com/fr/actualite/tourisme-en-ile-de-france ・Google ストリートビュー 「いかにも研究開発がはかどりそうな魅惑の高低差」(感じかたには個人差がございます)付近 https://goo.gl/maps/C1aSyyjWet22 ・NHK「視点・論点 「発想する教室」」(2014年9月4日) http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/196687.html > 「創造性を磨く授業は、ほとんどなかった。黒板に書かれたものをノートに取り、テスト前に覚えて、テストに臨むという形であった」 > 「今の教育現場では、『これが正解だ』という決めつけが溢れていると思う。つまり、『正解はひとつ』、そうした授業が大半でした」 > 「振り返ると、かろうじて美術や図工の時間が創造性教育だったと思う」 > 風とトランポリンでボールの動きは予測できません。結果として、運動能力の差に関わらず、平等にからだを動かせるのです。 > コツコツと問題解決をしていくという訓練で、創造性は高められるのです。 > 「こんなに必死に考えたことはない。90分が終わると疲れ果てる。でも、帰りに、大学からの坂道を降りていくとき、今日は楽しかったという思いが押し寄せてくる」 ・神奈川新聞(カナロコ)「村岡新駅の建設費、想定の1・5倍見通し 藤沢市、鎌倉市に大きな痛手」(2016年9月3日) http://www.kanaloco.jp/article/196824 > 従来の想定の1・5倍近い155億円超に膨らむ見通しであることが2日、分かった。地質調査の結果、新たなくい打ち工事が必要になったことや建設資機材の高騰などが要因。 > 増額は13年の地質調査で想定以上に地盤が悪かったことや、労務費・材料費の高騰が要因。電気工事費も上昇したほか、前回の調査で算定されなかった工事管理費も反映させたため、金額が跳ね上がった。 > 負担割合を決めるため、3者は昨年6月、専門の検討会を設置。新駅自体は藤沢市域にあること、駅利用者の両市民の割合、新駅開設で見込まれる税収増など、さまざまな根拠を基に協議を継続してきた。 > しかし、どのデータを用いて決めるのか“正解”がないのが実情で、3者ともそれぞれに有利な点を主張。特に財政規模が藤沢市の半分以下の鎌倉市は「応分の負担はするが、藤沢と同額では受ける印象が違う」とより慎重な姿勢を示す。 仮に、「1.1倍(110%=『1割増!』)」までは「そういうこともアラアナ」と受け止められ、「1.5倍」では「明らかに『跳ね上がった』と形容することが許される」と、神奈川新聞では判断されたことがわかります。 では「1.3倍を超える(およそ1.333倍くらい)」ときは、どう受け止められるのでしょうか。 積算の中身を個別に見ずには何ともいえず、かといって、個別の増額が合理性を持つ(≒増額が避けられない)からといって、総額が『跳ね上がった』と形容されるときには、そこでは総額だけを見ての判断(総額にあらかじめ上限があったかのような=しかし事前には示されていなかった=総額を見てから「高すぎる」と決めつけるような)が働きそうであると想像できそうです。本当でしょうか。 ディベートしたり記事を書いたりするのであれば、そういうところを調べて考えていってほしいと思いました。 ・「“正解”がないのが実情」なら、当事者次第でどのような決着をつけてもいいのか?(正解がないときの一般的な対処法や、一般的な正解を探す研究は行なわれていないのか、など調べたいですね) ・民事と行政の違いを踏まえて調べたりまとめたりしたいですね ・仮に藤沢市と鎌倉市が合併すれば「負担割合」が問題にならないのか考えてみたいですね ・『建設前』に決定される負担割合が『開業後』の実態に合わない可能性(実際に開業してみたら鎌倉市内からの利用が想定より非常に多くなったなど)に対して、どのような解決策が考えられるでしょうか(※「建設前は反対していたのに開業したらどんどん使うなんて***だ!」という感情的なはなしはいっさい抜きで) ・「首都圏鉄道計画支援システムを援用した鉄道計画および沿線地域計画に関する研究」 https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-13750513/ 駅は、地元から出発するだけでなく、極端には全世界から当地へ到着する方向にも需要があるんだということを必ず同時に考えてください。全世界というと極端なので、首都圏や、小田原、新横浜からのアクセス、羽田空港くらいまでは検討に入れるのかなぁ、と漠然とイメージすれば、遠からず遠からず外れからず…それなりに妥当なイメージなのではないかと想像してみます。 ※…『イメージを想像』するだなんて、メッソウもない! 厳密には、新駅ができることによって、まったく新しく鉄道を利用する人が発生するともいえますが、首都圏全域の旅客の数に対して圧倒的に少ないのであれば、現に首都圏で計上されている旅客の数が再配分されるだけだといえましょう(もともと鉄道を利用している人が、乗降駅を変えるだけ、の意)。 そして、それがほんの狭い範囲でしか起きないんだという前提に立てば、大船駅と藤沢駅の乗降人員と、周辺のバス、湘南モノレールの乗降人員、自家用車の数だけを考えればじゅうぶんであるとわかります。しかし、この考えだけで全体を考えると、遠くから新駅まで、新しく鉄道で移動してこようとする人について考えていないことになることにも気がつくでしょう。 大きな事業所に、バスや自家用車でしか通勤できないときは、バスの便数(ラッシュ時に発着できる便数や、バス会社が確保できる車両や運転手の数が上限となる)や駐車場の上限で、通勤者の上限が抑えられていたかもしれないところ、鉄道で通勤できるとなれば、もっと多くの人が通勤できるようになるともいえます。 ・「交通需要予測手法による地域計画」 http://jsrsai.jp/Annual_Meeting/PROG_51/ResumeD/rD01-4.pdf > 交通需要予測は四段階推定法に依るのが一般的である > 上記理論的枠組の解説はさまざまな文献・研究に散在している。ところが、世界的に幅広く普及している手法であるにもかかわらず、四段階推定法の定本となるテキストは稀少である。その数少ない一つが森地らだが、一般の読者は土木工学が交通計画を包含するとの認識が薄いため、四段階推定法をキーワードに本書を探し当てるのは決して容易ではないと思われる。 > このような状況に起因してか、四段階推定法に関する誤解は決して少なくなく、議論の紛糾を招く事例もまた珍しくない。 藤沢市、鎌倉市、それに意見を表明する市民の間で、まずは適切に手法が理解されることが必要不可欠であるといいきります。勉強せずに好き勝手に意見を述べたり、じぶん(たち)に有利になるように指標を選択する(※「相手が不利になる指標」を意図的に組み入れる=一般には使われない雑多な指標まで入れる=ことを含む)など、論外でございます。 ・「都市交通計画におけるビッグデータ等の活用」 http://www.ibs.or.jp/sites/default/files/3_ojt/PTkosyu2015_06.pdf 既に『全量!』(※正しくは「(ほぼ)全数」)が計測可能でありながら、意図的あるいは慣例的に「サンプル調査」のデータのみを使うという態度も、これからの時代には必ずしも適切ではなくなっていくとみられ、また、ある時点で、『全量!』のデータを計測可能でありながら計測を行なわないことに対して、何らかのペナルティが課されていくということもありえそうです。 ・NHK「「バスタ新宿」開業後も渋滞改善せず 悪化の時間帯も」(2016年11月1日) http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161101/k10010752551000.html > 国土交通省がバスタ前の国道20号のおよそ500メートルの区間について、新型のETCのデータを使って開業からおよそ半年間の車の平均速度を調べたところ、去年の同じ時期と比べて平日と休日ともに渋滞の改善は見られず、休日の午後6時台では四谷に向かう上り線で時速が19キロから14キロと、渋滞が悪化していたことが確認されました。 > 一方、国土交通省の東京国道事務所はことし5月に、目視による調査の結果、渋滞の長さが大幅に改善したと発表していましたが、休日のみの結果だけに基づき、最大で12.5倍に悪化していた平日の調査結果は公表していませんでした。 > 国土交通省道路局企画課は、「平日の渋滞は特異なデータではないかと疑問を持ち、公表していなかった。不十分なデータを用いたことについておわびします」としています。 まだ『ペナルティが云々』というところまでは『時代が進んでいない!』との理解でございますが、こういうことに「2度目」「3度目」があると、厳しく問われるようになっていくのだろうという予感でございます。(あくまで予感です。) ※統計法については[3130]を参照。 ディベートには向かない話題であることが想像していただけると信じながら、それでも記事や小論文を書かないといけなくて、ということはありそうだと推察してみます。そのとき、どのような「問い」を立てればいいのでしょうか。 ・調べる前に「問い」を立ててはいけない! …えーっ! ・(予備調査を入念に行なって)問題の全体像や周辺的な話題、類似の事例などを洗いざらい出してきてから、おもむろに(=「後付け」ともいう)「問い」を立ててみせる(そして答えてみせる)のですよ! …本当でしょうか。 ・「村岡新駅にはメリットがなく事業は不要である」との結論を導きたいといいますと、「都市計画を疑う」(新駅を前提とした道路や広場をすべて否定して、駅を設けず地域が成り立つ道路網を再検討してみせなければならない)ところまで遡らねばならず、単発の記事や小論文では明らかに扱いかねるとわかります ・「村岡新駅の着工を急ぐのは財政規模に照らして見合わない」くらいはいえるかなぁ。いや、これもむずかしそうですね。こういう意見を述べるためには、労働力人口や物価などの見通しも引いてきて、3年、5年、7年、10年、15年、20年…など場合分けして、その限りにおいては何年ほど先送りするのがベストであるのか示すという(記事の)展開が考えられそうです ※比ゆ的には『空っぽの冷蔵庫を冷やし続けるのにかかる電気代!』のようなものとのトレードオフで、損害が最小になるケースを探そうということです。 ・「村岡新駅を暫定整備するため、道路の予算で=道路として幅広な歩行者専用跨線橋を造り、競輪や日本財団の補助でスロープやエレベーターを(駐輪場の建屋内に!=風雨にさらされない!)つけ、対向式ホームには敷地外からフラットに出入りする(橋上駅舎は建設しない)」「ICカードへのチャージはコンビニで行なってもらう(券売機・チャージ専用機とも設けない)」といった「戦略的**」的なものを横からああだこうだというのもはばかられます。他人からいわれてからその通りに検討を始めるのって、たいへんメンツ的なものがアレですよね 「乗降人員が日本最大の無人駅!」といって観光名所になるかもですよ。1911年の朝倉市「やった。水が出たぞう。万歳。万歳。万歳」事業([3375])も参照。 ※焼きそばパンは競争よ! 早い者勝ちなのよっ!! …そっちは高久製パンさんですよぉ。藤沢市や鎌倉市の(市役所の)都市計画の人は知らないかもですが西千葉駅「ふつうのスロープをたたえよう」([3115])も参照。 ・Google ストリートビュー 「高久製パンさん」付近 https://goo.gl/maps/GETMUGY4yRB2 合理的な施策というものは、それを立案した人の手柄とすべきでなく、(「じゅうぶんな試行回数!」で)誰でも高い確率で同じ結論に至る(至らない確率がゼロだとまでは申しません)という見かたをしていこうではありませんか。(仮には)中学生や高校生の学校新聞や小論文が的確に論じたのをオトナはしっかり読もうではありませんか。 ・[3375] > > 「やった。水が出たぞう。万歳。万歳。万歳」。 ・「北鎌倉駅」のイメージです(1994年ごろ) https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/cf/Kitakamakura-Sta-inside-cross.jpg 列車が15両編成でも、こういうスケール感(親近感)で電車に乗りたいという気持ち、なかなか捨てきれないですね。『ミカン箱』([3109])も参照しつつ、それは新幹線で法令が厳しいからであって、在来線なら「バルーンさが駅」などあるじゃないですか。 ・ウィキペディア「バルーンさが駅」のイメージです https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%95%E3%81%8C%E9%A7%85 https://upload.wikimedia.org/wikipedia/ja/a/a6/Balloon_Saga_stn.jpg 『橋上駅舎はステータスだっ!』(『駅は街の顔だっ!』)という考えを脱して、相武台下駅([3305])のほうなど眺めてみたいですね、わかります。駅は建築より機能が先にあって、本来の機能さえあれば(=建築なしの「工作物」のレヴェルできちんと)営業できるんだと再認識したくなりました。 ※JR(の研究所)としては「工作物」のレヴェルで営業できる駅の『最大値!』を、昔のままでなく現在のベストを尽くしながら、実験的に探っていただくような「チャレンジ!」になるのではないでしょうか。北海道や四国…への適用は厳しそうですが、東海道線の沿線(東京〜神戸!)で広く適用できるモデルケースにならないでしょうかねぇ。 ・(参考)裾野市「確認申請を必要とする建築物・工作物・建築設備」 http://www.city.susono.shizuoka.jp/biz/cp/kenchiku.php ※Google的に「ページランク高〜い!」とのことで、別に裾野市でなくてもいいんですけれど、仮に裾野市を参照します。 > 木造以外 > 延べ面積が200平方メートルより広い ▼15両編成のホームの面積が、それだけでアレ(※)で、「工作物」など考えられないといって考えないのか、▼いやいやいや、これは「舗装しただけの広場であるッ」といって、現に屋根を設ける部分だけを、屋根1つごとに分割して(屋根と屋根の間では雨に濡れる! それでもいいんだといって)「工作物」にできないのか、…うーん。建築確認から逃れたいという方向で検討されるのはよからぬことですが、後年かかり続ける税金などの低減のため、より簡素なものであるという扱いにしていくということは検討されてもよいのではないでしょうか。 ※長さが310mとして、幅64.5cmまでに収めないと200m2を超えてしまうことがわかります。幅64.5cmで、鉄骨造のホームドアの基礎など…うーん。その続きは、ただちに「舗装しただけの広場」なんですよ。…うーん。かなり無理があるかなぁ。 ・Google ストリートビュー 「これは工作物でしょうか」付近(推定) https://goo.gl/maps/ZizkXhiKsev (専門的な見解は別として、一般の感覚では)このホームを「建築物!」と呼ぶほうが無理がありつつ、いえ、15両編成になるだけでこのようなホームが許されなくなるというのも理不尽ではないかと思えてきそうでした。 ※近年の東急線のホーム延伸における「建築物」と「工作物」の割合など調べてみたくなってきますよね。 ・Google ストリートビュー 東急東横線「妙蓮寺駅」付近 https://goo.gl/maps/dPVMrvkiY6p https://goo.gl/maps/GGaJQzjiErQ2 https://goo.gl/maps/hcnTPsFiG6F2 ・YouTube 同 https://www.youtube.com/watch?v=CM6UcuzKC_o ※まったく余談ですが、こう、(電気的に)『75Vくらいでリング!』([3206])していそうな警告音ですね。 ・YouTube 「Z5300、だあしぇりゃっせーん!!」付近(2015年6月20日) https://www.youtube.com/watch?v=s5s96Wp5xnk ・YouTube 「Z20500、次の電車を、ご利用ください。」付近(2014年5月5日) https://youtu.be/371WwPr7nZU?t=1m39s
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