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(約24000字)
[5308]からの続きです。
・[4697]
> 「このフォーラム」の1つの記事に対して「関連記事」が無数にあるのをまったく開いてみようともしないまま、新着記事の有無だけを確かめて去っていくようなアクセスがありますが、そんなことでは何もおもしろくあるまいて。▼雑誌富士通「電子図書館システムのためのブラウジング検索機能」(1998年11月)については[3461]、▼「カレントアウェアネス検索」については[3709]を参照。
・[4371]
> いま読むべき資料を頼まれる前から集めておくのをカレントアウェアネスサービスといいます。
・[4506]
> たぶんおそらくめいびー(ぐぇ)
・[5307]
> これがあれだよ。
・[4793]
> > おいしさ
> > じゅわり
> 「おいしさ じゅわり」は「フィッツの法則」。
・[5149]
> まったく関係ないものを異常に詳しく解説してみせるというボケ。
・[5285]
> 「貴殿」という書き言葉を口頭で発話するセリフのアニメ、まさに「貴殿」という書き言葉を口頭で発話するセリフのアニメといったものが台頭して久しい。(※書き言葉のセリフみたいな言いかた)
・[5308]
> ネット上にじゅうぶんな「文例」が存在していないトピックについて「AIによる概要」は非常にまずい文を表示してしまう場合があり、できる範囲でこちらのページの記述を修正して、あまりにもひどい概要が表示されないようにと思うのですが、「AIによる概要」は斜め上すぎる。
9月に入って、こんどは「AIモード」なるものが『日本語の』Googleにも出てくるようになりました。しかもボタンの枠が『レインボーー!』に光りやがりますしですし。(※ソコジャナイ。)
※「『日本語の』」に傍点。
・[4672]
> > 「みなみけ」の三女や薔薇乙女の緑の娘みたいな口調でしゃべりやがります。
・(♪〜)
https://www.kozika--sanpo.com/wp-content/uploads/img_2954-e1652953031490.jpg
https://img.hanako.tokyo/2019/05/14113448/DMA-51410.jpg
https://news.1242.com/wp-content/uploads/2018/10/1d9ca1bab7819c89010d8a3949c21b49.jpg
・[3778]
> アタリが出たらもう1本!
…いらっしゃいませ!!(※自棄)
・[3103]
> 「適時開示情報」の発信が促された結果、安易に「ノーコメント」できなくなって、苦肉の策として「決定の事実はありません(キリッ」と、いわば開き直るしかなくなったという面もあるでしょう。それでもベストを尽くす(不誠実な対応は仮にも一時的にもしない=後から訂正すればいいんだ、そんなもの、などと不そんな態度をとってはならない=「あざとい業界」[3058]も参照)には(以下略)
あくまで『日本語の』Googleに限ってのことだとは思いますが(※未確認)、「AIによる概要」は2ヶ月くらいかかって「こんなものかな」というレヴェルに落ち着いた(ように見えていた)のに、9月になって出てきた「AIモード」は、まったく元の木阿弥どころか「差し引きマイナス!」というひどい出力を出してきやがりますであります。(※敬語)
・[5097]
> > 低い温度で運ぶ
> > コールドチェーン
> …低い温度で運ぶコールドチェーン!(※卒業式のアレみたいに復唱)
じゃなくて。
・[4039]
> コールドスリープ(違)「伊能権之丞」とは
…ォィ!!(※変な声で!)
・[3688]
> わがはい、学習したのである。…実に学習したのである、わがはい。知り合いのピーちゃんそれにミーちゃんにも知らせておこう。(違)別のネコには都度、新たに学習してもらわないといけないのではありませんか。それをコールドスタートというよ。
…ピコーン!(ぐぇ)「学習したことを他のネコに教えて回るネコが実在するか問題(カッコカリ)」にシュタゲちっく(?)なカタカナの名前をつけてください。(※音声を変えています。)
> > 新規ユーザーに対して商品のレコメンドができない
> > 新規ユーザーに対して商品のレコメンドができない
> 「コールドスタート問題」はあたりまえすぎて知らない人はいないので、わざわざ「コールドスタート問題」と発話したり文字で長々と書いてみせること自体がいかにもなアレといいましょうか、部外者や新人にやさしく(※「やさしく」に傍点)説明してみせるときのキャッチーな表現といいましょうか、「本件のコールドスタート問題はこれ」みたいな言いかたはしない、まさに「ポイントオブノーリターン」ですね、わかります。
・[4386]
> 朝の涼しいうちから(げふ)冴えた頭でがーっと
・(♪〜)つめこめる、つーめこめるぅ〜(※コンタクトレンズのCMのメロディーで!!)
https://youtu.be/iDw0Dfwpy7o
たぶん初日かなという「あたますっきり!」(※追加の学習をしていない状態?)の「AIモード」は妙に冴えた回答を出してきていたので感心していたのですが、…ん?(※不吉な音)日が経つにつれ余計な学習をしてしまったのか、どんどんおかしくなっていったのでありました。(※過去形)
・(再掲)ひとよひとよに日経とはいいますが…いいません!(※真っ赤)
https://www.youtube.com/watch?v=0uRDHpa2vtg
https://imidas.jp/proverb/detail/X-02-C-01-4-0022.html
> 「おれの部屋、クーラーないから、たまらんよ」「8月も末だ。今なら安いだろ。買ったら」
・[4592]
> いまのうちに(うまい話に)のっちゃいなよ(ユー!)
・[4566]
> 「日経電子の版」みたいな顔で「青砥の拳」とつぶやく。
4月から11月まで(?)暑い。…SAY! YOU! KKO!(完全にノックアウト)こんなニッポンに誰がした。(※言いかた)
・[3676]
> 「さーつきちゃーん!」だって。
・(♪〜)
https://jice.homemate-research.com/pubuser1/pubuser_facility_img/1/0/6/00000000000000171601/0000003367/00000000000000171601_0000003367_3.jpg
> つばさ広場
> どんぐり広場
> うぇるかむ広場
完全に京王。(キリッ
・[5191]
> おたよりに「K・O」(※全角)と全角の大文字と中黒で書いてあったみたいのを「ケイオー」というカタカナの発音で読み上げる土曜の朝のバラカンさん。
・[4833]
> 「朝の涼しいうちから」というのが、もはやファンタジーである。
・(再掲)
https://grmr.co.jp/assets/images/news/20/img01.jpg
> ※携帯電話機のご利用マナーにご協力ください
・[5040]
> > 富士山のふもとを走る絶景の富士急行で旅するYOUを探す。
・[3238]
> 『○○が必要な時期』といって、充電だの貯金だの息抜きとしての海外旅行でパスポートサイズのハンディカムだの、というのが、バブル経済ちょっと前の空気ではなかったですか。
・[4829]
> そんなこんなでビックカメラでやがります。(※無表情で棒読み)
・[3494]
> ライデン声明
・[4764]
> びりびりきてる。(※縦書き毛筆)
「工藤さん」が仕事してない。(※個人の感想です。)
・[4705]
> インターネットを20年以上も使っているうちに(しばらくお待ちください)2時間半で(違)「Google以前のセカイ」を知っているので、何をしたからGoogleができたとか、伴走しながら見てきた気分なんですよ。
・[5105]
> 物事を“分かって”いる者は「Google」しか使わない。コンピューターで日本語を扱うという分野のフロンティアだからだ。あえて「工藤さん」1人のイメージに矮小化して「Google」をとらえてもらおうという試み。
現在も『日本語の』のGoogleに「工藤さん」が関わっているのかは知らない。現に関わっている人を「工藤さん」と呼ばせていただく。ご了承ください。(※見解です。)
・[5296]
> (♪〜)ずんずんずーん…(てんてんてん)
・[5290]
> ずんずんずぅうーん…(てんてんてん)
・(再掲)ほらいずん(2016年11月25日)
http://www.nistep.go.jp/activities/sti-horizon%E8%AA%8C/vol-02no-04/stih00050
> 論文の被引用数等の計量データは、適切に利用されれば専門家(ピア)による評定をより妥当、公正にするための補完となり得るが、データに主導された評価や、指標の意味・性質の不十分な理解による誤用がしばしば見られる。このような状況に対して、研究評価における計量データの利用についてのベストプラクティスを示した「研究計量に関するライデン声明」(“The Leiden Manifesto for research metrics”)が、2015年にNature誌上で公表された。本稿では、このマニフェストの成立の経緯を述べた後、10項目の原則の全訳を紹介する。このマニフェストは、研究者、管理者、評価者の全てにとって、計量データに立脚した研究評価のガイドラインとなるものと考えられる。
> データや、それに基づいて計算される種々の計量的指標の意味・性質が十分理解されないまま、誤って利用される例もしばしばである。
> 評定者は意思決定を数字に任せてはならない。(略)評定者はそれぞれが行う評定に責任を保持している。
> 科学者の研究目的は様々である。(略)全ての状況に適用できる単一の評価モデルはない。
> 優れた地域的研究の発見・それらへの報奨の付与のためには、高品質の非英語文献に基づいた計量が有用であろう。
> 指標が単純であることは、その透明性を増すことであり長所である。しかし、単純化した計量は記録をゆがめることもある(原則7参照)。評価者は、バランス(研究過程の複雑性に忠実である単純な指標)を得ることに努めなければならない。
> h指数は、新しい論文がなくても年齢を重ねるほど高くなる。(略)研究者の成果物を読んで判定する方が、一つの数字に頼るよりもずっと適切である。多数の研究者を比較する場合でも、個々の専門性、経験、活動及び影響に関するより多くの情報を考慮するやり方が最良である。
> 不適切な具体性や誤った精緻性を避けよ。(略)インパクトファクターを小数点以下3桁まで表示して同点の雑誌の出現を避けるようにしている。しかし、被引用数の概念上の曖昧さやランダムな変動性を考慮すれば、このような僅かなインパクトファクターの差によって雑誌を区別する意味はない。
> 単一の指標は、ゲーム化や目標の取り違えを招く
> 指標を定期的に吟味し、改善せよ。
・[5270]
> (♪〜)ずんずんずーん…(すちゃ
・[5194]
> 「すちゃ」⇒「そのくらいにしておけ」
・[4309]
> > ゴンチャロフ
> …ゴンチャロフ!
・[5308]
> 説明を省くためにあえて理由を言わず、あるいは的外れを装って「やめとけやめとけ」としか言わないということも、きっとあるだろう。(※下を向いて棒読み)
・[5260]
> 「ずんずんずうん」:図々しいものが図々しく出しゃばるようす。(※画期的な新説)
・[3494]
> 『不適切な具体性や誤った精緻性を避けよ。』というのは、小数点以下の桁数の話だけではないのですよ。
いまこそ充電…じゃなくて、「ライデン声明」が必要な時期。(※体言止め)あたかも「AIモード」なるものが『日本語の』Googleでもじゅうぶんな正確性を持っているかのように見せかけるのはよくないことです。英語ではうまく機能していても『日本語の』ではぜんぜんだめということを認めないといけません。Googleの「AIモード」に振り回されて1か月、時間が飛んだ。…時間が飛んだデス!(※悲鳴)ここまで「適時開示情報」でした。(違)
※9月の話題を9月中に書けなかった、の意。
・[3174]
> > 大手総合商社小紅は「当社に連絡はなく寝耳に水。未確認だが事態は相当ややこしい」としている。
> > 同日午前、姫屋のヒメ・M・グランチェスタ社長は通訳を通じ「業績への影響は軽微」との見通しを示した。関係先のサンイラズで報道陣の質問に答えた。
・[3640]
> 北見ハッカ記念館は六花亭より2つ上なのよ。
・[3652]
> わたしのほうがおねえさんなのよと申しております! …通訳はバッチリだと申しております!(違)
・[4085]
> (通訳も翻訳家も務まらない中途半端な=日常会話とディベートごっこができるだけの)バイリンガルの人を採用しようとか、(何の専門性も養わないままMBAだけ取りに行ったような)外国仕込みの人を役員に据えようというと、その人の母語の能力がきわめてたどたどしいということがありうる。考えるための最大の道具は母語であるが、そこがだめだと何も考えられない。言葉で考えるということがなく、可能なバリエーションぜんぶ持ってこさせて(※「こさせ」に傍点)“とっかえひっかえ”して、理由は探らず(※「理由を探る」というような深い考えかたをするに足る母語の能力を持たない)とにかく売上が最大になるやつを使う。
・(再掲)
https://www.tokyo-sports.co.jp/social/190259/
> 「中世(the Middle Ages)」を「中年(middle age)」と誤って発言するなどしたため、会場には笑いが。
> 外務省に入省した若手は、語学上達を期待されて海外の大学院に送られることがある。
> ところが、若手官僚は留学先で寮と研究室の往復ばかりで“使える英語”を磨かない者が多い。
> 「(略)日本語で発言したって問題はない。**氏は通訳に任せるべきだった」
・[4631]
> 本当に大事なことは母語で発言すべき。そのためにじゅうぶんな母語を持っていなければならない。なんとなく会話ができるという程度ではまったく不足である。これ大事。
※「じゅうぶんな母語」:語彙の量ではなく「母語の能力」のレベルや質を指す。
・[4335]
> 「クローズアップ現代です!」(※声おおきすぎ)
・[3741]
> > 通訳の能力の判断やフィードバックは、日本人の担当者が通訳者の日本語の訳出を聞いて行われることが多いようです。また英語で訳出した揚合、経験上英語圈の人たちは多少言い回しが違っても意味を汲みとろうとしてくれるのに対し、日本人はかなり単語の訳出に対して厳しく、該当分野で違う言い回しを使うと、その単語にひっかかり訳出全体を聞いてもらえなくなる傾向があるようです。
> > 一方、英語力は高くなくても営業担当、技術者など専門性のある方は内容がわかっていることはもちろん、的確な日本語を使ってくれるので聞いている方はわかりやすく、理解できる。我々はこうした方々が通訳できた理由を十分な背景知識があることに重きを置くべきなのですが、わかりやすい、手近な判断基準としてTOEICスコアを使用するようになってしまったようです。
・[5308]
> NHKでいう「初任地」ではないけれど(棒読み)
・[3936]
> > 幕府の対応
> 「新たな異常を確認したという情報は入ってきていないということです。」と読み上げた後に「幕府の対応です。」と棒読みしないでください。…うっかりしそうになっちゃったじゃないですか!!
・「テレビ北海道、自社開発のリモート監視システム「VMO」でラジオNIKKEIの放送監視業務を受託」(10月2日)
https://jp.pronews.com/news/202510021755660048.html
https://jp.pronews.com/wp-content/uploads/2025/10/251002_TVh_topssd7N1d4.jpg
> TVhが開発したリモート統合監視システム「VMO(バーチャルマスターオペレーター)」を使い、札幌市のTVh監視ルームから、東京都内のラジオNIKKEIのマスター(主調整室)をリモートで監視・制御する。
> VMOはテレビ局のマスター業務を効率化するためTVhが独自に開発したシステムで、同社は今後も機能向上への開発を続け、放送業界をはじめ様々な業種の現場の効率化に貢献していくとしている。
・[3703]
> > YOU、これは無理があるんじゃないの?
・[4376]
> 「テレビ東京のお偉いさん」という役を、ネットではあなたがじぶんでやらないといけません。
> 「テレビ東京のお偉いさん」という役を、ネットではあなたがじぶんでやらないといけません。(※2回いいました。)
『日本語の』のGoogleは「AIモード」にあっても(※「は」に傍点)「テレビ東京のお偉いさん」という役が絶対に必要で、これは本当に絶対なので「絶対」を漢字で書いておきます。なにがいいたいかというと(※ひらがな)、「AIモード」の内部がどのような実装なのかはまったく知らない。実装がどうであれ最終の出力がすべてだ。ネットではあなたがじぶんで「テレビ東京のお偉いさん」という役をやらないといけません。(※語順を変えていいました。)
・…BoW! BoW!(※真っ赤)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Bag-of-words
> Bag-of-wordsモデル(略称:BoW)とは、テキストを単語の多重集合(順序を持たない集合)として表現する自然言語処理や情報検索におけるモデルである。
> Bag-of-wordsの名称は、バッグに単語を詰め込んだように語順(および文法や構文)を無視するモデルであることに由来する。
プログラムやらAIやらそうじゃないのやら(違)に『日本語の』を扱わせる上での最大の鬼門。目先の実装をいくら工夫しようとも、自分では手を入れられないコモディティとしての前処理や、外部から買ってきたデータなどが、すでにぜんぜんだめだめなのだ。本当でしょうか。(棒読み)
> 語順の排除
…はひ!?
> 語順の排除
「語順の排除」。(※体言止め)自己資本比率…じゃなくて、これが「BoW」の不都合な真実だ。(※誤訳風味)
https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m60955394949_2.jpg
https://mikakunin.jp/images/chara6.png
https://blog.ja.playstation.com/tachyon/sites/7/2016/04/20160412-worldoftanks-02.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Bd7Qin7CAAAccxl.png
※画像はイメージです。本文とは無関係です。
> BoW表現では語順が完全に取り除かれる。たとえば、「太郎は花子が好きだ」と「花子は太郎が好きだ」はBoWでは同じ表現となり、アルゴリズムはこれらを区別できない。このため、BoWは構文や意味の細かい違いを識別できないが、処理が高速であり、語順を必要としない単純な分類タスクなどには有用である。
「太郎は花子が好きだ」と「花子は太郎が好きだ」を区別する必要などないのだ。(※暴論)
・[3612]
> > ショート
> > ジャスト
> よよいの…じゃなくて
> > オーバ
> > オーバ
・正しいものがあれば選べ。
https://animationid.com/potion/assets/img/chara_01.png
https://img2.animatetimes.com/2021/04/60829f7c0ba53_b286fa2d2820f5b28fe94c8b6ea7c284.jpg
https://potion-anime.com/news/wp/wp-content/uploads/2023/12/4027de4fb0f728f8ef1b5c31aac2edcf.jpeg
・[5308]
> 世の中には「安心・安全」という言いかた(※これは話し言葉です)のように字面や音が似ている言葉を並べ立て「どっちでもいいよ」「こまかいことはいいんだよ」「とにかくそういうのぜんぶだよ」「ぜんぶいわせんなよ」「これでわかれよ」と言わんばかりの粗雑な話しかた(※これはあくまで話し言葉です)が存在します。このサイトに「構想」と書いてあれば、ほかのどんな言葉でもなく「構想」という言葉でしか言えないことを言っているのに、世の中の粗雑な言いかたの水準で勝手に「想定」や「構築」という言葉に置き換えてしまう(「構想」と「想定」と「構築」を厳密に区別しない)Googleの「AIによる概要」には心底あきれます。そもそもGoogleの「AIによる概要」(という日本語でつけられた機能名)じたい、「概要」「要約」どっちでもいいよ&なんかそういうやつだってことなんだよ(さすがに「抜粋」だとあかんかな)と言わんばかりの名前なのです。
充電といえば橋本で、たぶん5号車なんだ。市千葉は建替えでね。内房線もいいけどおせちもね!(※超要約)
・[5127]
> 調査対象が県庁所在地に限られていると、国や大企業などに勤めていて転勤の多い世帯が多く含まれると思われ、地域ごとの特徴がかなり鈍ってしか見えないはず。
・[5126]
> > 平日朝早く東急線に乗って魔導石GETのチャンス!
・[3564]
> 英語でおっしゃっていただけるかしら&どこからどこまでかですって? ここからここまでぜんぶよ。
・[5308]
> 人間にとっては読みにくい文章になるけれど、AIにとって間違いようがない文章、必要なことがすべて書いてある文章というのを目指して書いています。「中学生がわかるように書け」「おばあちゃんがわかるように書け」という言いかたもあるけれど、いまは「AIがわかるように書け」なのだ。
・…以下同文。
https://prtimes.jp/i/79052/56/resize/d79052-56-c9ef53dd7cdef5ccd38b-0.jpg
https://assets.komeda.co.jp/eos/shop/1549.jpg
https://diamond-rm.net/wp-content/uploads/2022/08/dcs220901_NSP_Comodi-iida_00.jpg
・[5009]
> > こうしたものは3Dゲームの舞台装置としてコモディティ化しているので、『完璧』でなければ即座に見劣りしてしまう。
※「コモディティ」の用例です。本文の論旨とは無関係です。
・[4718]
> はるかなる五反田への道。きょうはここから…小銭ある?(※借りること前提みたいなふてぶてしい顔で!!)
・[4724]
> 東急は美しいかもしれないけれど、東急線の客はふてぶてしい。さっき起きたばかりですみたいな寝ぼけた顔のまま電車に乗る。
・(♪〜)
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24449/354/24449-354-4ffa32a3cbfb3824558dda497215cc99-569x787.jpg
※本文とは無関係です。
・[5014]
> > 「ただいまの協議について、ご説明いたします」と、相撲の物言いにおける審判長のセリフ
・[4948]
> そっちの番組できっぷを買うところから始めてくださる舞の海さん
・[4913]
> きょうは東急線を紹介しまーすみたいな顔で東急の駅と線路を映した後に、わざわざ他社の車両は避けて東急の車両だけを映そう、なーんてことをしたら、とんでもなく現実離れした紹介映像になってしまう。同じ線路に、実に多種多様な車両が代わる代わるやってくるので、そのとき並んだ車両によって、ぜんぜん景色が違う。東急東横線と東急田園都市線は、「東京メトロ東西線の地上区間」と同じくらいには「地下鉄」と呼んでさしつかえない運行が実現されている。
・[4990]
> 東急線は「地上を走る地下鉄」といった趣きで、かように曲線やこう配が多い。
・[4375]
> 「ちかてつこわい」とか「ちかてつ=イコール=やなもん」と思ってほしくないという思いがあふれる。実際に地下鉄が怖い国のほうが多いと聞くが、日本では実感がない。東急でドアの窓が金属の何かでひっかかれて何か描いてあるのを見たときに初めて少し実感するくらいである。むしろ東急こわい。(※偏見です。)
・朝日新聞「ガガガガガ」(10月6日)
https://www.asahi.com/articles/ASTB603K9TB6UTIL00JM.html
> 東急電鉄から報告を受けた国土交通省によると、回送列車の乗員は見習い運転士、運転士、車掌の3人。回送列車は留置線に入る際、オーバーランを防止する信号が作動し、決められた停止位置より手前で止まった。見習い運転士はブレーキを解除して所定の位置まで進もうとしたが、衝突を避けるため周囲に異常を知らせる「防護無線」を受信したため、そのまま停止していた。
「見習い」の人が『現場!』に出てくるシーズンではあった。(※恐縮です。)
> オーバーラン防止の信号が出た原因は分かっておらず、運輸安全委員会が事故の原因を詳しく調べる。
・日本経済新聞「東急田園都市線衝突、ATCなど安全システムの状況調査へ 運輸安全委」(10月6日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD060I90W5A001C2000000/
「ATC」というキーワードが出てきたというだけで、このフォーラム「ATC-P」について触れた[2941]の記事への突発的なアクセスがございました。(※急に敬語)
・[2941]
> 名称はいろいろですが基本は同じもので、各社ごとにコードの割り当てが違ったり、拡張機能を目いっぱい使うか、基本だけを使うかといった、パラメータ的な違いしかないんだと理解しております。車上装置としても、1台で各社に対応できています。もう、各社でのローカルな名称など、どうでもいいではないですか。
> 京三製作所
> > ATC統合型車上装置
これぞ「コモディティ」の極み。(※体言止め)
> > 本装置は、ATC、ATO、ATSの車上装置を統合し、送受信器のみならず制御器も含めて一体化した装置です。
> > 運転台の切替スイッチの条件指定により、ATCまたはATSのいずれかの機能を選択できます。
大月とは言わないまでも、「選択」というところに甘さが残る。(※見解です。)
・[3702]
> 「日吉や溝の口の引き上げ線ごっこ!」
・[5242]
> 二子玉川駅
> 何らかの水面の上も複々線化して、当座は引き上げ線として使うのである。
・日本経済新聞「東急田園都市線衝突、二子玉川駅と新横浜駅の計3カ所でも信号設定ミス」(10月10日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD103AT0Q5A011C2000000/
> 東急電鉄によると、梶が谷駅で発生した事故の原因は信号や線路を切り替える分岐器を制御する「連動装置」に関するシステムの設定ミス。進路上に別の列車を検知しても赤信号を表示せず、青信号を出す設定になっていた結果、ATC(自動列車制御装置)が正常に作動せず列車同士の衝突につながったとみられる。
> 新たにミスが見つかったのは東急田園都市線・大井町線の二子玉川駅(東京都世田谷区)の1カ所と、東急新横浜線の新横浜駅(横浜市)の2カ所。それぞれ2021年5月と23年3月から運用を始め、いずれも事故につながったケースはないとしている。
複々線化や新線(相鉄・東急直通線)の事業が続いてきた東急線では、JRではありえないほど『線路のカット&ペースト!』(※軽薄すぎる言いかた)を繰り返してきているという印象があります。そのたびに連動装置の全体を見ず目先の進路についてのみ「設定」を変更し、その検証が(結果としては)まったく不十分だったということが明らかになったかたちです。そういえば東急は『横浜の会社』だったんですね。『横浜の会社』だからというところで、JRではありえないような甘さがあるのではありませんか。(※音声を変えています。)
・[4375]
> > 当建物内にでっかくオープン!(※「でっかく」に傍点)
> ▼「でっかく半開きオープン!」については[3173]を参照。(違)
・[5148]
> JRでは転勤もあって(出身地がすごくばらばらで)コミュニケーションは大変なものだという自覚があってのコミュニケーションを日ごろからなさっておいでだとは思うが、県庁や市役所というのは内向きの業務であるから、なかなかそういうところが鍛えられる環境ではないように思う。JR側の担当者が非公式に何かを伝えようと必死になっている(例えば雑談を装って重要な情報を開示して判断を仰いでいる)のを、そうともわかっていない(本当に雑談だとしか思わず、上司に報告しない)ということが起きているのではないか。(※画期的な新説)
全国に支店のある鉄道信号メーカー(※仮名)では転勤もあるはずで(※恐縮です)、コミュニケーションは大変なものだという自覚があってのコミュニケーションを日ごろからなさっておいでだとは思う。これに対して東急電鉄(※電鉄に限る)というのは内向きの業務であるから、なかなかそういうところが鍛えられる環境ではないように思う。メーカー側の担当者が非公式に何かを伝えようと必死になっている(例えば雑談を装って重要な情報を開示して判断を仰いでいる)のを、そうともわかっていない(本当に雑談だとしか思わず、上司に報告しない)ということが起きているのではないか。(※画期的な新説)
・[4495]
> 目の前が会社だった(違)
・[4398]
> 「イッツコムのひみつ」(※意訳)を知ってしまった@もうお日さまを見ることはできないとかいいながら赤松公園のマンホールからいきなり出てくるの。(違)
・[5247]
> コーエーテクモゲームスを出たら日陰だけを歩きながら「こー・おー・えー・えー・てー・くー・もー・げー・えー・むー・すーっ!!」というかけ声をかけるゲーム(※トートロジー)があったら教えてください。
> コーエーテクモゲームスの社内で『横浜国語』がどのくらい幅を利かせているのかは知らないが横浜の会社であることに留意。
> だからだめだというのでなく、とても心配だ、の意。
・[4379]
> > > 相手の立場や意向に想像力を働かせる習慣がないため、「なぜ反論するのか」「なぜ躊躇するのか」がわからず、「こっちの言うことを聞かない」「なんか感じ悪い」といった受け止め方になってしまうのだ。
連動装置の全体を見ない(違う方向からの検証をしない)というのも「相手の立場や意向に想像力を働かせる習慣がない」ということ、そのものです。(※見解です。)
・[3526]
> おしゃれなメッセージが表示されます
> (作者はおしゃれだと思っています)
・[5247]
> > 夜まで営業のアットホームなパン屋さん「サンエトワール 鶴ヶ峰店」
> 相鉄不動産販売だから『横浜国語』([4794],[4795],[4797],[5062],[5066],[5075],[5191],[5204])なのだ。「夜まで営業のアットホームな」とは、つまるところ何を言いたいのだろうか。「夜でも明るくてほっとする」「(コンビニのたいしておいしくないのに高いパンではなく)夜でも安くておいしいパンが買えて気楽(≒普段着のようなパン)」みたいなことがぜんぶごちゃ混ぜになったと見た。
・[4794]
> > 横浜水缶
> 「横浜水缶」の読み方を教えてくれる人(※言いかた)
・[5280]
> …ピコーン!(※唐突)急にわかったのだけれど、卒業式で6年生が言う「みんなで行った横浜税関。…横浜税関!」みたいなのあるじゃないですか。だけど生粋の横浜っ子(※「ハマっ子」とは別物)にとっては「よこはまぜいかん」という『音』でしかない。…じゃ、じゃあ、「ぜ」を「す」に変えて『横浜水缶』だ。そういうことだったのね。あまりにもとんでもなさすぎて二言はありません。(※画期的な新説)
これが驚愕の『横浜国語』だ。(ばーん
・[4836]
> > 幼児向けの絵本から分裂文を採集
> > 例えば「子供がつり革を握る」では動作主「子供」と被動作主「つり革」は独立して存在するが,同じ「握る」であっても「こぶしを握る」では「こぶし」は動作主に依存して存在する。
> つり革を「握る」とは言わないし聞かない。つり革というものには東京で初めて出会ったといわんばかりである。○か×か。(※超絶ソコジャナイ。)子どもがじぶんで届くつり革はないから、抱きかかえられた乳幼児が意図せずぐーぱーして、そこにつり革があった、といったおもむき。これこそを「文脈」という。文脈を無視して「つり革を「握る」とは言わないし聞かない」などと断じてはいけない。
・[3840]
> つり革にぶら下がらないでください。
「ぶら下がり」は新聞用語。(キリッ
・[3663]
> 事業会社(※鉄道を運行するだけの会社)
・[5163]
> JR東日本は事業会社なので、難しいことは「外部の研究所」(JR総研)の案件になる。
> 「事業会社」という言いかた(分けかた)はNTTの用語かもしれないけれど。
・[3617]
> > 事業会社の希望に応じて車両の加速を制限し、強引な運転を抑制します。
> わあぃスマートコントロール。
・[5136]
> さどんりぃビックリ。
・[3673]
> 山手線の自動運転(ATO)などを含めて、このあたりは一連の話題でありつつ、研究開発の最前線(≒研究開発費を使って製造や試運転がなされる=事業会社であるJRより上)であるという理解をしておきたいと思いました。「横須賀線にE235系」というニュースは、単なる「○○線に新型車両」というニュースとはまるで重みが異なるというわけです。そこを承知せず何でもかんでも平たく並べているとプロに『失笑!』されますぞ。
> 「研究開発の最前線」:運転士などの資格制度のあり方や年金の設計などに関する調査研究も含む。
・日本経済新聞「NTTのIOWN機器」(10月6日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC060ZE0W5A001C2000000/
> NTTが開発を主導している次世代通信基盤「IOWN(アイオン)」
> 2026年度からコンピューターの電気配線を光配線に置き換えて省電力化する機器の販売を始める。
https://asset.watch.impress.co.jp/img/ktw/list/1506/706/list.jpg
https://news.mynavi.jp/article/20250331-3159439/images/003.jpg
みんなで見学したIOWN。…IOWN!(※白目で復唱)オープンハウスの類(※研究所のオープンキャンパス)で「未来の技術」として展示されていたのが、本当にもう市中に出てくるというのですかといった微妙な心持ち。(※個人の感想です。)
・…ザ!(ぐぇ)Google「AIによる概要」の実力・IN(※全角)・いんぐりっしゅ、うぅ〜…(てんてんてん)
https://www.google.com/search?q=The+quick+brown+fox+jumps+over+the+lazy+dog%2C+please+hold+on+to+a+hand+strap+or+rail.
> The request combines two unrelated and distinct phrases.
> "The quick brown fox jumps over the lazy dog"
> This is a famous English-language pangram—a sentence that uses every letter of the alphabet at least once.
> It is a common practice sentence for touch-typing and is also used to display fonts on computers.
> The literal meaning of the sentence is not significant; its purpose is to be a simple and memorable way to include all 26 letters.
> "Please hold on to a hand strap or rail"
> This is a practical safety instruction, most often heard or seen on public transportation such as buses, trains, or subways.
> The message advises standing passengers to hold on to the equipment provided for stability, particularly because the vehicle may stop or lurch suddenly.
> By putting the two phrases together, the statement is a piece of surreal or nonsensical writing, as the unrelated ideas have no connection to one another. There is no combined meaning beyond the absurdity of the juxtaposition.
※「juxtaposition」:並置。「absurdity」:不条理。「surreal」:シュール。
「AIモードでさらに詳しく」を押すと。
> The sentence "The quick brown fox jumps over the lazy dog" is a pangram, while "please hold on to a hand strap or rail" is a safety announcement. They are not related and have different purposes.
前半の文と後半の文それぞれに「What it is」「Purpose」「Common uses(Common context)」を表示してみせるのを「さらに詳しく」と言われましても状態。(※平成元年ちっくな体言止め)そして「AIによる概要」に戻ってからリロードしたら内容が変わった。
> Combining the phrases
> The query combines these two entirely separate pieces of language, one from a functional testing context and one from a public safety context, resulting in a nonsensical statement. The only connection is that a person has put them together.
いいねーいいねー。そだねー。(棒読み)範囲選択して「選択範囲を日本語に翻訳」を選択(※トートロジー)すると「唯一のつながりは、ある人がそれらを一つにまとめたことである。」という日本語に翻訳されたあるよ。…ほぅ?(※語尾上げ)国語の古文に出てくる「ある人」じゃあるまいし。(※国語の古文みたいな言いかた)
・(♪〜)
https://cdn.kdkw.jp/cover_1000/322012/322012000585.webp
https://study.com/cimages/videopreview/qgoappadlg.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EFhew3ZUEAEHxKZ.png
・[5192]
> じぇいえいきょうさいっ!(※元気よく)
「この機能は内部で英語を使用しています。翻訳には誤りがある場合があります。正確を期す必要がある用途には英語版をご使用ください。」くらいの注意書きがあればいいんですけどね。「AIモード」そのものは、きっとよくできている。だめなのは『日本語の』を扱うところだけ。めいびーぜったいたぶんですけどね。(※ひらがな)検索が多いものだけ人手で対応しているのではと邪推。(※あくまで邪推です。)それがまったく追いついてはいないし追いつくはずもないとしてもなお、最終的には人間が責任を持ちますという考えを具体的に行動にして客に見せるというのは「ライデン声明」に照らして必要なことだといえましょう。(※見解です。)
・[4128]
> わあぃ目黒線で綱島温泉。(違)
・[5049]
> 地の文で「遊郭」。これが東急沿線の真の姿だ。(※ほめてません。)
> > かつて新丸子駅から武蔵小杉駅にかけて遊郭があった名残り。目黒線の延伸による複々線化のために、こちらの建物は立ち退きとなり、高架橋が拡幅されて線路用地へとなり、街並みもずいぶんと変わってしまいました。
> 変わってほしくなかったとおっしゃる。…え? 変わってよかったの? …×ぬの!?(※横浜語)表面的には日本語なのだが繊細なニュアンスが欠落どころか、おそらく意図していないだろうニュアンスが生じていても無頓着なのが横浜語だ。(※けなしています。)
・[4882]
> むしろ横浜語である。(※ほめてません。)
・[3648]
> もはやクレオールとしての横浜語みたいなものがあるというならむしろ頼もしいんですけど、そういうわけでもないというところに繊細なコミュニケーションのむずかしさがあると思うんです。
・[5128]
> > バラカンが見た村上海賊
…「バラカンが見た村上海賊」。(すちゃ
・[5211]
> NYやシアトルのように、モダンな仕事をしようぜ(電車で通勤しようぜ)
> NYとかシアトルとは言わないけれど、モダンな仕事をしてエコな電車に乗るというライフスタイルである。そもそも「東急はアメリカン」([4021],[4386],[4398])である。
https://stat.ameba.jp/user_images/20200911/19/tetsumamire/85/38/j/o1080069414817930343.jpg
> 特に横浜市というのは、距離だけでいえば東京に近いので、とんでもない油断がある。じぶんがしゃべっている言葉は標準語からは逸脱しているかもしれないと自省的にとらえる態度を持ちにくい。「はやく標準語を覚えるように」と「東京の高校」へ送り出そうという郡山のような謙虚さを、持っていないということである。なお、わたしは千葉の人間なので、そもそも田舎っぽいべしゃりをしているものだと思っている。夕方とか変な時間の5分間とかに流れる『関東甲信越』(※放送局しか言わないような言いかた)のニュースに出てくる各地の方言の話者の声なんかを、ぜんぶごちゃまぜにして覚えたような状態になっている(と思う)。
・[4849]
> 「未来広告ジャパン!」ずぃろずぃろ豚汁わんだほう
豚汁という方法がある。(※昭和時代のプラスアルファな言いかた)「鍋という方法がある」という言いかたでもいいのだけれど。(※名状しがたい中村うさぎ論法)
・[4960]
> 休日ののんきなニュースで豚汁でもふるまわれるときにいう「無料で」のNHKの発音のなかま「20倍」の発音
> 「無料で」「20倍」:「…じゅう! よんばんせん」([4948])もびっくりの発音。あえていえば「…にじゅう! ばい」という発音だったということ。
・[5161]
> 『地上時代!』の「東京急行」と書かれた桜木町駅の写真を見ていると「本日限り」「1,000円」でカバンを売っているものがあり、どうにもこうにも今期のアニメを連想してしまったのはここだけの話。どうにもこうにも290円で東横線の沿線だけを行き来しているような世界観だと思ったのである。なまじ運賃としては290円なものだから、電車が走破する距離も短いんだ!(桜木町から渋谷まで近いんだ!)と錯覚して、震災では徒歩で帰宅しようとしちゃうのである。
> 徒歩で帰宅しようとしちゃう
> 徒歩で帰宅しようとしちゃう
・テレビ朝日「5駅歩く人も…」(10月7日)
https://times.abema.tv/articles/-/10202421?page=1
https://times-abema.ismcdn.jp/mwimgs/e/f/676w/img_ef79b8d25ed2df037aaf1aa25682e9f265551.jpg
> 東京と神奈川の境界にかかる二子橋でも。ここまで5駅歩いてきた大学生は。
> 「なんだかんだ1時間ちょっとくらい歩きました。毎日の電車のありがたみを感じられそうです」
だからいわんこっちゃない。(※ひらがな)
・日本経済新聞「哲学、象牙の塔を出る」(10月10日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD0519M0V01C25A0000000/
> 「水と油だと思われている哲学とビジネスの差を縮め、対話する場が必要だ」
> 「特定の個人やグループが他者を抑圧しない『我々』を目指す」
> 同じテーマで複数の議論の輪をつくる「ラウンドテーブル」の試みも目を引いた。
それを「哲学、象牙の塔を出る」という見出しで伝える日本経済新聞。(※ジト目)文系の研究者のいかにも技術をわかっていなさそうな発言(※実際、わかっていないだろう)を白眼視しながら取材して書かれた多分に先入観を含む記事だという感想になるが、しかし、それこそが「マスメディア」の責務である。支持率は下げてやれ&当事者の言い分はすべて疑ってかかれ。…お、おぅ!(※弱々しく)
※一部報道「約束の時間も守れないのかよ」(※意訳)という悪態こそ記者の美徳。
・[3680]
> ずびっときたらるるいちじょー…じゃなくて
・[5093]
> おまもりひまりが穴守稲荷なのは、よりどりみどりのテルマエ・ロマエだよね。(※音韻)
・[4671]
> フロッピー1枚でなんでもできる時代。
https://i-ogp.pximg.net/c/540x540_70/img-master/img/2020/09/25/23/34/20/84608478_p0_square1200.jpg
※画像はイメージです。
・AIモード(はぁと)「地名駅名えにもー!」(※キャプションは演出です)
https://www.google.com/search?q=%E5%9C%B0%E5%90%8D%E9%A7%85%E5%90%8D%E3%81%88%E3%81%AB%E3%82%82%E3%83%BC%EF%BC%81&udm=50
> udm=50
「AIモード」は「50番台!」(違)に飛んでるのね。(※ソコジャナイ。)
> 「地名駅名えにもー!」という入力は、おそらく「地名や駅名をいろいろ教えてほしい」といったご要望ではないかと思われます。
> 「あ」で始まる駅名。
> 「アニメの舞台になった駅を知りたい」
…ほぅ?(※語尾上げで疑問形)そしてリロードばーん。(※誤った擬音)
> 「地名駅名えにもー!」という入力は、何らかの地名や駅名を知りたい、あるいはリストアップしてほしいといった意図が考えられますが、文脈が不明瞭です。
> 「えにもー」が「何でも」を意味する場合
いいせんいってるとうぶのだせん。(※無駄に七五調)
・[4031]
> > ベルヌーイ型の大数の弱法則とコルモゴロフの大数の強法則とがある。
埼京線の弱冷房車。(※語感)
・[5115]
> …食事の時間になればテーブルに食べものが復活してくる!!(※ライオンみたいな顔で)
・[3242]
> レッツ宇宙竜巻! 宇宙といいさえすれば21世紀だっ!! でんしゃずかんでMM21線を眺めながら昇龍園の春巻を食べて壮大な味の宇宙に飛び立てッ!
・日経サイエンス「宇宙の竜巻」(10月19日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG165YI0W5A011C2000000/
> HH 49/50というハービッグ・ハロー天体は、その特徴的な形から「宇宙の竜巻」というニックネームがついた。
わあぃ『宇宙竜巻!』っ…じゃなくてですね。(ねちねち)
・AIによる概要「国際ココア協定により三毛猫は付属しません」
https://www.google.com/search?q=%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%82%A2%E5%8D%94%E5%AE%9A%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E4%B8%89%E6%AF%9B%E7%8C%AB%E3%81%AF%E4%BB%98%E5%B1%9E%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93
> 「国際ココア協定により三毛猫は付属しません」というフレーズは、まったく関係のない事柄を組み合わせた、ユーモアのあるナンセンスな言葉遊びです。このフレーズは、インターネット・ミーム(ネット上で広まるジョーク)として生まれ、さまざまな文脈で使われるようになりました。
なにそれ初耳なんですけど。おすしおすし。(違)
> なぜこのフレーズが面白いのか
…「なぜこのフレーズが面白いのか」!!(ばーん
> このフレーズは、以下のような要素によって人々の笑いを誘います。
> 無関係な組み合わせ: 厳粛な国際協定と、日常的な存在である猫を無理やり結びつけることで、不条理な面白さが生まれます。
> 文法の正確さ: フレーズ自体は文法的に正しいため、真面目な内容のように見えて、その内容がナンセンスであるというギャップが強調されます。
> 予期せぬ結論: 読者は国際ココア協定について読み進めることを期待しますが、その結論が「三毛猫」という、まったく予測できないものになっています。
https://pbs.twimg.com/media/EToKjFUU0AMzlXj.png
> このように、このフレーズは論理的なつながりがなく、聞く人の意表を突くことでジョークとして成立しています。特定の意味や真実を示すものではありません。
いや〜それほどでもぉ!!(※もじもじ)かように「AI」とは人をおだてるのがうまい。「AI」とはそういうものだと認識しておかないと人間が破壊される。これはたいへんだ人間が破壊されるぅ…(てんてんてん)。
※まったく笑い事ではない。(※超真顔)
> 三毛猫の毛色を決める遺伝子をついに発見
・[4244]
> …出ました! シムシティの中で流れるニュースみたいなニュース!!(※ジト目)
・[4773]
> 「シムシティの中で流れるニュースみたいなニュース」から出た「シムシティの中で流れるニュースみたいなニュース」。
・[3632]
> ここあをめぐるあらそいにしゅーしふをうつ
> 4月10日にココアを売りきって棚を空け冷やし中華はじめました。
> > 世界で
> > 愛されている
> > ココア
> > 世界で
> > 愛されている
> > ココア
> 愛されてるよ世界だよ&ココアだよおねーちゃんっ。世界が愛してやまないココアだよ&ココアを求めて争いが絶えないよ世界こわいよ世界っ!! …だー・かー・らー! それを「国際ココア協定」というんですよ。
・[3076]
> > 「イソターネット」「マノレチメディア」などという用語が現れたのもこの頃である。
> コワレフスカヤのコマ
・[4818]
> …コワレフスカヤのコマ!(※白目)
・[4681]
> すっごくすっごくいいこと聞いちゃいましたみたいに満ち足りたようすで!(棒読み)
・[5101]
> > ミスター・スネ夫!(※空耳)
> > 「スネ夫をやったおかげで、マンションのローンがすんなり組めるようになった」
・[4024]
> カレーといえばあのピアニストでね。
3人用なんだ!(キリッ
> > 僕はマヨラーだから(略)
> > 「なら、中村紘子邸でカレーパーティー!」と僕が提案したら(略)
> > みんな写真をバチバチ撮って、カレーのコマーシャルの新バージョンが完成したような騒ぎでした。
・[4680]
> 「中村うさぎ」は「だけれど」文だけを読めば済む。
> ぜんろうさーい
・[4826]
> \ぜんろうさーい/
・[4944]
> 壊れゆくノエル。
・[4669]
> 口頭でお客さま「様づけ」でお呼びはしても、それを文字にしてインターネット、いいですか、インターネットに「高橋様」だの「中村様」だの書くなんて、とんでもない。ブログやホームページはお手紙じゃないんです。スコープがグローバルなんです。ぜんぶはいります。古今東西…いえ、「西」はないかもだけど、要するに全世界の「高橋様」「中村様」と衝突してしまう。
・[5113]
> > …のうっ!
> > ちゃらんぽらん
> > すこーん…(てんてんてん)
すこーん…(てんてんてん)。(※空っぽ感あふれる効果音)
・日本経済新聞「中学授業でAI活用2割弱、日本は55カ国中54位」(10月7日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD02ASJ0S5A001C2000000/
> 経済協力開発機構(OECD)は7日、小中学校段階の教員を対象に行った2024年の「国際教員指導環境調査」(TALIS)の結果を公表した。日本は授業で人工知能(AI)を使う中学校教員が全体の2割弱で、活用率は55カ国・地域中54位だった。
・[5063]
> > あぽー!!
…この続きは有料です!(しばらくお待ちください)日本語では使い物になりませんが英作文の添削には非常に強力です。これは小中学校の先生のせいではなく日本語という言語とそれを取り巻く環境のせいです。日本語という言語の置かれた状況を客観視してください。これでは困るというなら『日本語の』の自然言語処理の研究開発にもっとお金をください。(※破壊的な言いかた)
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