フォーラム - neorail.jp R16
2023年11月の話題
更新:2023/12/31

[5127]

にんにく! にんにく! にんにく!


(約18000字)

 [5128],[5129]からのとりとめのない余談です。


・(再掲)
 https://sunrise-world.net/img/titles/273/w02.jpg

[5129]
 > > 「軌道喫茶えにぐま」と呼ばれ、第一次ネルヴァル事変における反乱軍の拠点となった。事変前から神楽達が愛用しており、ナポリタンが不味いことで有名。

 http://www.sorakake.net/tech/keyword.html
 https://sunrise-world.net/titles/pickup_273.php

 「ナポリタンが不味いことで有名」の文言が、放送時のアニメ公式サイトにはあったが、アーカイブとして「サンライズワールド」に移されたときには削除されている。わあぃスポンサーの意向。本当でしょうか。これより本件事案を「サンライズナポリタン事件」と呼称する。(※音声を変えています。)

[4998]
 > これはたいへんだ。なんかわからんがたいへんだ。ぜったいたいへんだ。

 スポンサーといっても、ナショナルブランドのトマトソースやパスタの会社じゃなくて、せいぜい秋葉原か中野で「いわゆるコラボカフェ」を展開したり、サンライズの作品をテーマにした飲食店の営業を受託したりする会社の「これじゃ『不味いナポリタン』を出さなきゃいけなくなっちゃうじゃないですか!!」(※悲鳴)みたいな悲鳴まじりの悲鳴(※トートロジー)を受けての削除といったところだろうか。まったくわからない。…秋葉原か中野で!(キリッ

[4823]
 > これより「このフォーラム」にあっては(…「にあっては」!)本件を『ナビット廃線撤去事件』と呼称するッ。…しませんっ!!(※真っ赤)

 > ここでいう「事件」とは:国語という問題の上での「ケーススタディー」の題材ですよということ以外に他意はない。「ケース」の誤訳を気取った表現、もとい直訳である。

[4968]
 > 日常のなんでもないことを「なになに事件!」とおもしろおかしく言ってみせるのは、ちょっと前までは「ミステリーが、お好きなんですね」(※句読点多め)みたいに見えるものであった。

 …ちょっとした『ミステリー』なんですよね。(ぼそっ

[3892]
 > (前略)ということを理解したしょくんはがぜん身を乗り出してくるはずだ。そうでなければしょくんではない。

[4360]
 > さっすが新潮社の田中さん。

[4582]
 > 新潮社に田中さんが何人いると思っているんだ
 > 新潮社に田中さんが何人いると思っているんだ

・(2023年2月14日)
 https://news.mynavi.jp/article/20230214-2592130/

 > 伝統的な料理に関する体験型旅行サイト「Taste Atlas」は、ユーザーからの評価が低かった世界の料理ランキング「Worst Rated DISHES in the World(世界で最も評価の低い料理)」のワースト100を発表した。

 「DISHES」が「ぜんぶ大文字」なのだから「“料理”」みたいに強調して表記しないと。それを料理とは認めんぞ…認めんぞ!!(ゴゴゴゴゴ)ってね!(ねちねち!)

 > 34位に「雷おこし」

 https://s.inside-games.jp/imgs/zoom/746393.jpg

 素朴な疑問として「雷おこし」は「dish」なのか。…あれだ!(ぐぇ)「雷おこし」を皿に盛ってみせる気取った写真があるとすれば、写真がわるい!(キリッ

 > 24位には、ナポリには存在しない料理としてもお馴染みの「ナポリタン」がランクイン

 https://www.famitsu.com/images/000/131/908/l_5900254b148f8.jpg

 そもそも「ナポリタン」は「不味い料理」として有名。(キリッ

 > 1位は乾燥サメ肉

 うへぇ…(てんてんてん)。おおまじめにいえば(※ひらがな)、なんでもかんでも「塩コショウ」で済ませようとするのが「不味い」と認識される根本の原因。にんにくを使えと。香辛料は粒のまま使えと。(※変な倒置法)

・各社「にんにく」のイメージですよ?
 https://cdn.sbfoods.co.jp/spicesherbs/00006_3_l.jpg
 https://www.suntory-kenko.com/column2/wp-content/uploads/2022/07/main-7.jpg
 https://www.suntory-kenko.com/column2/wp-content/uploads/2021/12/main-22.jpg
 https://www.zennoh.or.jp/am/product/vegetables/ssi/assets_c/2021/02/index_pic2-thumb-720x480-104699.jpg
 https://www.kikkoman.co.jp/homecook/tsushin/tips0043/img/homecook_tsushin_tips0043_main.jpg
 https://sakata-tsushin.com/yomimono/tokushu/image-cms/20170608_006184_08.jpg
 https://www.kagome.co.jp/library/vegeday/img/vegetables/img_garlic_main.jpg
 https://www.kagome.co.jp/library/vegeday/img/vegetables/img_garlic_04.jpg

 そんなところに「にんにく」の(それだけの)画像があるなんて…(てんてんてん)。しかし、扱いがまるで「わさび」である。「にんにく」って、ひもで壁に吊るされてるものじゃないのか。(※音声を変えています。)

 https://saenba.jp/wp-content/uploads/2020/06/IMG_20200614_091920resi.jpg
 https://img2.animatetimes.com/2023/09/8fee1bae33507cbc07d46cacefb4444f650aefccd85443_17772814_0efcfd015fee00b242e5cee530a9d498c09b4544.jpg

 うおー…(てんてんてん)。

・(♪〜)
 https://youtu.be/DOVDMT9g0hQ



 https://cs1.animestore.docomo.ne.jp/anime_kv/img/25/21/0/0/07/25210007_1_9_8b.png

 電柱とメロンパンの人。(※微妙な言いかた)

・(♪〜)凍えるにんにくのテーマ
 https://youtu.be/8XIC1lsUyrs




 > 5 Pieces, Op. 75: No. 5, The Spruce
 > Jean Sibelius

・(♪〜)突き立てるようなにんにくのテーマ
 https://youtu.be/wtLds4NNCOI




 > Piano Sonata No. 5 in C Minor, Op. 10 No. 1 - I. Allegro molto e con brio
 > Ludwig van Beethoven

 > Maurizio Pollini

 ▼「正力松太郎の横槍」…じゃなくて、演奏者の▼「マウリツィオ・ポリーニ」については[5118],[5122]も参照のこと。

[5118]
 > > よく考えてから話す
 > > ポピュラーミュージックに対して、「イマジネーションが貧弱だと思います。クラシックの方が聞いていて面白いのに、どうして若い人たちは好きでないのでしょうかね」と淡々とした口調で厳しい発言をしている。

[3638]
 > 「エルモにおまかせ」については[3633]を参照。(違)

・(♪〜)「ニコラウス・ブルーンス」とは
 https://youtu.be/VbBdAxVvt8o



 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B9

 > Praeludium und Fuge e-Moll (groß)
 > Nicolaus Bruhns

 > ブクステフーデに入門。

 電柱とメロンパンの人(※微妙な言いかた)を端緒にしてYouTubeが推薦してきた曲いろいろ。あたるもはっけあたらぬもはっけとはいいますが…(てんてんてん)。

・(♪〜)転がるにんにくのテーマ
 https://youtu.be/9Smv4yO7q40




 > Keyboard Sonata in D minor, K.1/L.366/P.57
 > Alessandro Scarlatti

・(♪〜)飛び跳ねるにんにくのテーマ
 https://youtu.be/Z6m7zYKSbn8?t=273




 > Fantasie in F Minor, Op. 103, D. 940
 > Franz Schubert

 推薦された曲から、さらにYouTubeによる推薦に頼って『その先』を探したもの。それなりの「なるほど感」はある。(※個人の感想です。)

・「香辛料は粒のまま使え」とは
 https://comeon-house.jp/fromhouse/52/images/a.jpg
 https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/2108/img/spe01_kv_img01.png
 https://kumamoto.guide/files/85ca45c9-1b77-4e5d-b9bc-e89dc1bc39fd_l.jpg
 https://at-living.press/wp-content/uploads/2018/10/20180928_spice_main_.jpg

※画像はイメージです。

・「生まれた時からナポリタン」(2023年4月28日)
 https://kangaeruhito.jp/article/756165

 > ナポリタンに思い切りタバスコを振りかけて食べるのが好きだ。特に、二日酔いの時にするその食べ方が最低で最高なのである。

 うほほーい。(※胃が乱高下する音)

 https://dailyportalz.jp/b/cms_image/portal/koneta/090308094638/002.jpg

 そもそもナポリタンというものは、立ち食いそばと同じ時間で出てきて、同じ時間で食べ終わって、休憩時間の残りでたばこを“吸い溜め”するためにある。立ち食いそばと同じやわらかさでないといけない。(※画期的な新説)

 https://cdn.mainichi.jp/vol1/2023/03/15/20230315k0000m100082000p/9.jpg
 https://cdn.mainichi.jp/vol1/2023/03/15/20230315k0000m100079000p/0c10.jpg
 https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/tips/pict/src/183/035/src_18303553.jpg

 『給食』の「麺」の製造所で、製麺機の設定をちょいと変えただけのバリエーションの域を出ない麺。(※勝手に推定)

・(2015年2月18日)
 https://www.dailymail.co.uk/femail/food/article-2957301/What-school-lunches-look-like-world.html
 https://i.dailymail.co.uk/i/pix/2015/02/18/25C9569B00000578-0-image-a-13_1424245132727.jpg

 イギリスの産経新聞みたいなの(※ひどい言いかた)だから『話半分!(笑)』で読む。もともと(主食として)硬いものを食べ、フレッシュなものは本当にフレッシュな状態で食べる習慣があると、あのぶよぶよの「麺」はなんだと、トマトとトマトケチャップは似ても似つかないものだと、たぶんこういうわけです。(棒読み)

 https://www.napolipizza.jp/blog/2672/

 > イタリア語でアーリオはニンニク、オリオは油(オリーブオイル)、ペペロンチーノは唐辛子を意味しています。

 「ペペロンチーノは唐辛子を意味しています」を読み飛ばして「イタリアでは唐辛子は入れません!!(※真っ赤)」みたいに息巻いていたら滑稽だ。

 > カラブリア州はペペロンチーノフェスティバル(唐辛子祭)がひらかれるほど、唐辛子を愛している地域。
 > イタリアでは「絶望のパスタ」とも呼ばれている地域があります。
 > カラブリア州も昔は厳しい封建時代があったため、大変貧しい食事しかできなかったそう。
 > だからこそ唐辛子を活用して、保存食や鮮度の悪い食材も衛生的に食べられるように工夫していたのですね。

 > ニンニクと唐辛子の香りをオイルに移し、パスタに絡める

 「塩コショウ」に頼らない。「塩コショウ」はまったく調味料でしかない、別の言いかたをすれば、「塩コショウ」を『食べる』とは言わないけれど、「にんにく」「唐辛子」「オリーブオイル」には『食べる』と言えるだけの「実<み>」がある。

 https://ascii.jp/img/2023/03/22/3511041/l/f21a4710e5e4cf5f.jpg

 さらに別の言いかたをすれば、カラブリア州の唐辛子と同じく、「コショウ」だけが前面に出てくるような味付けは「絶望」のシンボルなのだ。「コショウ」を振らないと食えやしないものを食う(≒鼻をつまんで食う!)、というイメージがあるのだ。肉々しい肉料理でもないのに「コショウ」だと「不味い」ということにされるのだ。たぶん。(※画期的な新説)

[3582]
 > キュウリとレタスとトマトにマヨネーズをおかけしさえすればサラダなんですよ。

 https://urala.jp/gourmet/image/photo_main/1166_1.jpg

[3576]
 > ガラスの鉢にいっぱいの生野菜
 > (高校に家庭科室がなかったなどの)世代(や地域)

[3817]
 > とりあえず清潔で水が使えるけれどコンロはないところで生野菜のサラダだけ(水と油の勉強をしてから次は洗濯する)ということでも調理実習を実施したことにするぅ!

 https://www.kewpie.co.jp/dressing/history/

 > 1959
 > 生野菜は「つけあわせ」
 > 当時はまだ、サラダといえばキャベツの千切りのように「つけあわせ」という存在でした。

 > 1965
 > レタスやトマトの普及
 > レタスやトマトなどの西洋野菜が普及しはじめ、サラダメニューの幅もすこしずつ広がっていきました。

 > 1978
 > “しょうゆ味”でサラダを身近に
 > この頃からドレッシングが本格的に普及しはじめました。

 > 1993
 > サラダが食卓の主役へ
 > 具だくさんドレッシングの登場がおいしさを広げ、葉物中心のサラダだけでなく、「おかずサラダ」が食卓に登場するようになりました。

 https://www.jleague.jp/img/news/2022/01/21725.jpg

 「Jリーグ」のおかげでした!(棒読み)

 > メキシコのレストランで考案された「シーザーサラダ」
 > ハリウッドの人気レストランのオーナーシェフ Mr.コブが作った「コブサラダ」

 そういう固有名詞については関知しない。(※見解です。)

 > 2022
 > 卵のコクにハーブをきかせた味わい
 > ペイザンヌサラダ
 > 「田舎風サラダ」という意味で、フランスでしたしまれている、野菜と卵等を盛り合わせたカジュアルなサラダを提案しました。

 前言撤回。(はやっ)

 > 2010
 > 生で食べることが珍しかった水菜・ゴーヤー・春菊のサラダメニューを提案。徐々に家庭に定着し始めました。

 それ以前は、そこまで水菜だらけではなかった。○か×か。(※遠い目)

・マイナビ出版(2019年7月18日)
 https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=104654

 > 1955年、徳島県生まれ。大阪成蹊女子短期大学栄養学科卒業後、証券会社OLを経て(以下略)

 …以下略!(キリッ

 > いつもの「和食」を、シンプルに塩やこしょうで。
 > だしも、しょうゆもいらない。

 それを「和食」と呼んだら「和食」の先生に叱られるとわかっていてわざと挑発的にそういうことを提唱しやがる平成元年。…平成元年!(※復唱)

 > 本場の味の「洋食」を、シンプルに塩・こしょうで。

 以下同文。(棒読み)

 > 調味料たっぷりの「中華」をシンプルに。
 > 塩やこしょうだけでも、本格的な味はできる。

 すごくとんでもない。マイナビ出版。覚えておこう。(※ジト目)

 > 塩味の麻婆豆腐
 > 塩味の四宝菜
 > 塩餃子
 > 塩味の青椒肉絲
 > 塩春巻き
 > 塩唐揚げ

[4843]
 > > シチューうどん

 > > 戦後の食糧難の時代に、これをシチューだと言い張って出した人がいて(略)
 > > きっと「チュ」にアクセントを置いて「シチュー」と呼ぶんだろうな。

・(再掲)
 https://dailyportalz.jp/kiji/150731194212
 https://dailyportalz.jp/b/2015/08/03/d/img/pc/010.jpg

 > ジャガイモとタマネギを塩と水だけで煮て、最後に牛肉を入れる

 > 野菜の甘みと牛肉の旨味が塩で引き出されている。

 > その日に作ったシチューは野菜の味がスープに溶け込んでいないので、昨日の残りを足して仕上げるのだとか。

[3428]
 > …ぐぬぬ。…ぐぬぬ! あえていおう、なにもいわないでおこうと!!

 > 「ブイヨンってあるじゃないですかぁ」

 「昨日の残り」というのが『自家製ブイヨン』なのだ。まったく塩だけというわけでなく、ちゃんと『ブイヨンという概念』を使っているのだ。『ブイヨンという言葉』を使っていなくてもね。(ねちねち)

[5106]
 > 「ブイヨン」とは

 > > 牛骨8時間以上
 > > 材料はなんであれ,それを水に入れて沸騰させて得られた煮汁のこと

 https://stat.ameba.jp/user_images/20210131/11/takane-pon/af/5f/j/o1054108014889262420.jpg

 > 「材料はなんであれ」とはいうけれど「うしのほね」。

[5008]
 > 関西では気張らずに牛肉を食べる。

 > > 日経ネット読者2千人に「お肉と言えば何の肉?」と尋ねた2002年の調査結果

 > > 奈良、徳島、高知出身の人は100%が「牛」と答えている。くっきりと東西に分かれ、地質上の境界線、糸魚川―静岡構造線が牛・豚の境界でもあることがわかる。

 …いとしずぅ〜?(※語尾上げ)「徳島」にげじげじと下線を引きながら読む。

 > > 日本最古の牛のはにわ

 > …日本最古の牛のはにわ!(※歓喜)

 > どうぞ東京のひとは以下のリンク先で牛肉を「ただの肉」としてカジュアルに使ったすごくふつうの家庭料理のレシピを見ながら、身も心もいまだけは関西人になってみてください。

 牛肉に頼るあまり「塩コショウ」だけでなんでもできると思ってしまう関西人あまつさえ徳島県人。○か×か。(※ジト目)

・とどがらんして「都道府県別しょう油消費量」!(ぎゃふん)
 https://todo-ran.com/t/kiji/11735

 > 総務省の家計調査からしょう油消費量の都道府県別ランキング。家計調査は全国から10000世帯を抽出して調査しており、この中から単身世帯を除いた二人以上の世帯の購入量を比較している。

 > 家計調査には県庁所在地と政令指定都市の数値が掲載されており、複数の調査都市がある県はそれぞれの値を人口比で按分した数値を、それ以外の県は県庁所在地の数値を県の消費量としている。

 ここで、最下位は食文化が本土とは大いに異なるであろう沖縄県で、家で料理をしない世帯が多いであろう東京都と神奈川県が続きます。調査対象が県庁所在地に限られていると、国や大企業などに勤めていて転勤の多い世帯が多く含まれると思われ、地域ごとの特徴がかなり鈍ってしか見えないはず。実際には、この数字よりも大きな差がついていると思ったほうがよいでしょう。そのような前提で徳島県を見ますと、いかにも肉といえば牛肉という関西に交じっての37位。山梨県が36位ですが、1位の山形県を「芋煮」で説明する試みに倣えば「ほうとう」はカボチャですからね。しょうゆに頼らない煮込み料理が多いということなのでしょう。豚肉や鶏肉、ひいては鴨肉を好む地域では、しょうゆありきです。人口が少ない鳥取県と青森県は、県庁所在地で調査したことによって地域の状況を代表しているとはいいがたい極端な数字になっているのではないかと疑います。ほかに、いわゆる「さしみしょうゆ」を含むのか含まないのか、また、それによって消費量にどんなインパクトがあるのかは、よくわかりません。(ねちねち)

※「だし入り」のさしみしょうゆは対象外でしょうが、あくまでしょうゆであるものは含まれるはず。(※未確認)川魚を塩でいただく地域と、海のものをさしみしょうゆでいただく地域という違いも。

・コープしが「白菜漬を開封したら、薬品臭がしましたが?」(2019年4月16日)
 https://www.pak2.com/faq/page.php?id=37

 > アブラナ科の野菜類に含まれている辛味成分のイソチオシアネートが揮発した臭いと考えられます。

 > 白菜、キャベツ、大根、などアブラナ科の野菜類には辛味成分のイソチオシアネートが含まれています。同じアブラナ科のわさび(山葵)と同じように、細胞を刻んだりすり潰したりして辛味成分が酸素に触れると、辛味、苦味、酸味が出て、ツンとくるような薬品臭、青臭み、硫黄臭などが発生します。

 > 揮発性であるため、発生後はすぐに消えていきますが、製造後すぐに包装する漬物では、開封直後、あるいは家で刻んだ時などに強く臭いを感じることがあります。特に、春先や夏の白菜は外葉に近い青い部分(青葉)に辛味成分が多く、薬品臭(消毒臭)のお申し出が多くなる傾向にあります。

 白菜や牛肉を使うものは、白菜や牛肉じたいが「だし」(※白菜の辛味は香辛料がわり!)のようなものだから理解はできるが、それ以外は…(てんてんてん)。

・(♪〜)
 https://youtu.be/3ujd2iimIJI



 https://img.animatetimes.com/news/visual/2015/1437761545_1_1_dad55803305901465667933b3282166e.jpg

[4207]
 > …この麻婆がヤヴァい!(※あした消えるセカイの学食みたいな顔で!!)

 「塩味の麻婆豆腐」がセカイを滅ぼす。(※真顔)▼「山の魔王の宮殿にて」を引用した『地獄の季節』については[5120]、▼映画「イーストウィックの魔女たち」で使われた「ジョン・ウィリアムズ」の音楽については[5108]を参照。

[3711]
 > > 油ギッシュ

 > …油ギッシュ!! エネルギーはカロリーです!(違)

 https://www.nisshin-oillio.com/story/p03-01.html

 > サラダ油(なたね油、米油など)
 > オリーブオイル
 > ごま油
 > グレープシードオイル
 > ココナッツオイル、マカダミアナッツオイル
 > アマニ油・えごま油・MCTオイル

 https://fujimatsu-online.com/?pid=167629547

 > 調合サラダ油 16.5kg 一斗缶 業務用

 > 菜種油と大豆油をブレンドし、クセなくサラッと風味が特徴のサラダ油です。

 > この商品を友達に教える

 …この商品を友達に教える!(※白目)ヒマワリでもオリーブでも、何かそういうはっきりした『単一の材料で造られた油』(※意訳)を料理ごとに使い分けるのでなく、なんでもかんでも統制品…もとい「ナポリタン」なんぞを出す店が使う油は特定の会社のいちばん安いやつということだ。いちばん安いというのは語弊があるけれど、とにかく一斗缶で業務用の調合サラダ油だ。(※画期的な新説)

 https://www.bulldog.co.jp/recipe/120501.html
 https://www.bulldog.co.jp/common/upload/recipe/recipe_image_20230428155504_1682664904407.jpg

 > 野菜・果実の旨味にスパイシーさとマイルドさを兼ね備え、フライにかけても隠し味にも使える万能ソース

 油のほかに「不味い」と思われてしまう原因として思い当たるのが、日本でいう「ソース」(中濃ソースやウスターソース)。日本人としては意識しない変な「しょうゆ感」が、想像もしていない方向から“攻めてくる!”と感じられて「不味い」ということになるのかもしれない。

 https://m.media-amazon.com/images/I/619OZ0AXalL.jpg
 https://m.media-amazon.com/images/I/81ct6hYb-RL.jpg
 https://shop.r10s.jp/umaimon-oumi/cabinet/08556097/imgrc0092506993.jpg

 そのラベルに描いてある絵を、このソースを使うべき料理のイメージだと思ってるひともいるかもですが、これ、ソースの原材料を描いてあるんですよ。な・・・なんだってー!!(棒読み)

※「しょうゆ」の原料は大豆ですが、「ソース」は「野菜と果実が原料のしょうゆ」みたいなもの。この言いかたをすれば「ケチャップ」は「トマトが原料のしょうゆ」=『トマト醤(とまとじゃん)』([5039])ですな。

 > バター

 思わぬ伏兵「バター」。(※体言止め)バターには違いないけれど、風味は原料の生乳と、そのウシの飼料しだいで、かなり違う(はず)。白いバターと黄色いバターがあるとして、黄色いほうに慣れていれば、白いほうのは水で薄めたんじゃないかみたいな「茶碗蒸しプリン問題(かっこかり)」が起きてくる。(※いま考えた)

[5017]
 > 「まずい」というのは語弊があるけれど、「なんだこれは!?」という中途半端な味や食感がする、しいていえばプリンなのか茶碗蒸しなのかをウソを言われながら食べて「げー」(※直訳)となる感じ

 しつれいしました。(※AI自動音声)つまるところ「不味い」と思われてしまうのは事前情報の伝達不足という原因がいちばん大きい。○か×か。

[3623]
 > 何も予習しないまま電車の写真だけ撮るようでは「田んぼの真ん中に車両基地」ということの合理性を理解するところには到達しないまま終わると心配されましょう。

[4788]
 > ある程度以上の年代の大人には、ゲームというものに関してマニュアル(やヘルプ)を読もうという習慣が、ほとんどありません。実際、何も読まずに遊べるゲームしかしてきていないんですよ。

[4789]
 > 「ある程度以上の年代の大人には、ゲームというものに関してマニュアル(やヘルプ)を読もうという習慣が、ほとんどありません」「何も読まずに遊べるゲームしかしてきていないんですよ」というのが「アニメ」に対しても言える。公式サイトなり専門メディアでの監督やキャストのインタビューなりをまったく読まずに「テレビつけてたらなんかやってた(半笑い)」みたいな視聴しかしないで、そういうことだから内容がわからない。何も読まずに見るというのがいけない。(※「原作」を読めという話ではないので注意。)

[5123]
 > 赤塚漫画のせいで「フランス」や「サン=サーンス」が『変なもの!』にされてしまったでありんす。…さいざんす!(ぎゃふん)○か×か。(※画期的な新説)

 > レコード会社が何を売り出すかということや外食チェーンやファッションや家具の流行り廃りも含めて、おおむね1990年代からは「イタリア」と「北欧」が重点的に“消費”されてきているという実感がありましょう。「ヨーロッパ」ど真ん中ともいえる「フランス」は、かえってダサい。そんな『現代若者気質(笑)』が、あったかもしれませんし、なかったかもしれません。しかし、何がいちばんダサいかって、「ヨーロッパ」をカタカナで「ヨーロッパ」と表記して発音することではありませんか。記憶にございません。

・(♪〜)「ブラゴイェ・ベルサ」とは
 https://youtu.be/prUTW19X99A



 https://img2.animatetimes.com/2022/11/55cf377a5bfdcd9b258ed040c76ffad963787b09e7bcb2_01560182_50033f1f0a94504e583c74b9035d01aca4cf98e4.jpg
 https://ml.naxos.jp/composer/97169

 > Idila
 > Blagoje Bersa

 とりま「事前情報」なしで聴いてみてくださいっスよ。(※チャラい言いかた)

[4133]
 > > 宇都宮市の日光街道沿いに位置し、のどかな田園風景が広がる「徳次郎」町。

 > いいですか。たったいま「八王子市」より「八王子千人同心の歴史」を読んだばかりのわたしたち、「街道沿い」と「のどか」という言葉は結び付かないという感覚があるのです。

 …やっぱり「事前情報」がないと、すんごい誤解しちゃうよ。(※個人の感想です。)

・「フルーツパスタ」とは
 https://dolesunshine.com/wp-content/uploads/sites/8/2022/09/cold-pineapple-pasta.jpg
 https://www.pokkasapporo-fb.jp/recipes/images/1628.jpg
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230730/K10014147071_2307301145_0730123551_01_04.jpg

 そんな、動物園の動物の誕生日のケーキみたいなことしなくても…(てんてんてん)。▼「ごはんの隣にフルーツ」については[3571]を参照。

[4222]
 > べんきょーしたくないからえんぴつをげーじつてきにけずる。(※ひらがな)

[3625]
 > アメリカからチーズを輸入し、東金で削ってパッケージしておられる。これでとりあえず、「パルメザンチーズ」に期待する風味(…味じゃないっ)としては及第点なのですよ。国内の工場で国内の生乳を使ってチーズをつくるところから…うーん。それなら牛乳のままでおいしくいただくよみたいながっかり感があるんですよ。ウシ分…いえ、ウシの飼料が違うんでしょ&そこからですかっ!!(※個人の感想です!)

[4668]
 > いつもの牛乳の味しかしないチーズのがっかり感。

[3449]
 > > 現在大津市内には2軒の酪農家があり、約30〜40頭ほどの乳牛が飼育されています。搾乳は1日2回行われ、絞られた生乳は毎日大津市あかね町にある牛乳工場に届けられます。
 > > 大津市産の生乳に加えて滋賀県内の高島市や甲賀市・近江八幡市等からの生乳と合わせて紙パック(ブリックパック)に詰められ、美味しくて安全な牛乳が給食用として出荷されます。

[4424]
 > 「給食牛乳、「異味異臭」なぜ起きた? 風味は気温や餌などで変化」

 > > 大人には許容範囲

 > > 同社や川崎市健康安全研究所などが同じ製造番号の牛乳について、大腸菌群や残留農薬、化学物質などの検査を実施したが、結果は全て異常はなかった。同研究所の****所長は「食中毒や意図的に何かが混入されたのではないかと心配したが、検査の結果、全く問題がなかった。官能検査として私を含めた職員数人が味見をしたところ、青臭いという人もいたが、私にはおいしく感じた」。

 > > その後の同社の調査で、加工前の生乳を運ぶタンクローリー車1台から豆臭が確認され、同社はこれが原因の可能性が高いとした。豆臭は牛乳を温めたときなどに感じるにおいで、出荷前の官能検査では異常と判断されなかった。小児科医でもある**所長は「官能検査をした大人には許容範囲の味や風味が、子供たちには『いつもと違う=異味・異臭』となったのではないか」と推測する。

 > > 日本酪農乳業協会(現Jミルク)が平成18年に作成した「学乳における異味・異臭発生対応マニュアル」によると、異味・異臭に関係する事故が14年度から16年度までに11件発生。いずれも検査で異常は確認されず、工場の製造工程にも原因は見当たらなかった。
 > > 「学校では1人の児童が『味がおかしい』と言うと、他の大勢の児童も連鎖的に同じ症状を訴える傾向があった」と分析している。

 > > 日本乳業協会の****常任理事は「牛乳は新鮮な生もので、工業製品のように常に同じというわけにはいかない。大きく違うことのないように品質管理をしているが、気温や湿度、乳牛の餌など飼育環境の変化で風味が変わりうることを理解してほしい」と話している。

 特にどうという風味もないように複数の牧場の生乳を混ぜてある(場合がある)学校の給食の牛乳は飲めるが、どこぞの何という牛乳ですぞ(…牛乳ですぞ!)という牛乳(※言いかた)は飲めないという人もいるといいます。(※無駄に伝聞調)

 「ナポリタン」が「不味い」というのは、「大人と子ども」という違いにおける「大人には許容範囲」と同じことが「日本と外国」の間で起きたようなもの。「日本人には許容範囲」だが、決して特別においしいというわけでは、ないんですね。(ねちねち)それに「1人の児童が『味がおかしい』と言うと、他の大勢の児童も連鎖的に同じ症状を訴える傾向」と同じことが訪日客(外国人観光客)の間で起きて「不味い料理」の24位になるわけですよ。えー…(てんてんてん)。

[4667]
 > 市中の飲食店へのあまねく「とんかつあります」の普及

 https://livedoor.blogimg.jp/eatnapo/imgs/2/9/29e1d384.jpg
 https://nobrin.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/img_7243.jpeg
 https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/02/napoli3.jpg

 > > 1969年(昭和44年)
 > 青星大町ソース株式会社(後のユニオンソース株式会社)は、ヒヨドリ食品工業株式会社、金線食品工業株式会社、ユニオン食品株式会社、東食品工業所、ミハナソース株式会社、ハネボシ食品工業所、パール食品工業株式会社、第一関東ソース興業所の8社と合併して「ユニオンソース株式会社」に社名変更

 業務用の食品の統計うそつかない。たぶん。

[5075]
 > > 栄養失調になったり、路上で生活したりする子が多い発展途上国の問題で「日本で条約は必要ない」と受け止められたという。

 > 現代っ子にはピンとこないだろうが、年配の人には「ユニセフ=イコール=脱脂粉乳!」という思い込みが強い。大人になったじぶん、ひいては豊かになった日本には『ユニセフなど必要ない!』と言わんばかりの強い言いかたが口をついて出てしまう人が確かにいるのだ。脱脂粉乳は、それほどまでにまずい。脱脂粉乳は物心もつかない(従って文句を言わない)幼子に与えるものである。これを学童に与えれば「脱脂粉乳にくし!」となるのは必然であった。しかし、学童にまで脱脂粉乳を与えなければならぬほどの困窮があったという事実から目を背けてはいけない。

[4781]
 > > 「ダブルメッセンジャーシンプルカテナリー」

 > 出ました「ダブルメッセンジャーシンプルカテナリー」。

[4542]
 > > エンジン音はメーカー別に特徴があり、気筒数が少ない中速機関のズルツァー型は焼玉エンジンのような「ポンポンポンポン」というリズミカルな音、同じく中速機関ながら気筒数が多く、ズルツァー型よりやや高速な機関を搭載するMAN型は「ドドドドド」と連続した低音である。

・(♪〜)
 https://youtu.be/76Y1o7va7hE




 > Ballabile
 > Blagoje Bersa

・(再掲)
 https://pbs.twimg.com/media/EhjVrcjVgAE7J7s.png

 > チーズ!チーズ!チーズ!
 > L濃厚!カルボ!カルボ!カルボ!
 > Lつぶつぶ!たらこ!たらこ!たらこ!
 > ★Lぎゅっと!ミート!ミート!ミート!
 > ボロ!ボロ!ボロネーゼ

・「★Lぎゅっと!ミート!ミート!ミート!」とは
 https://stat.ameba.jp/user_images/20200908/13/itochinsan/1e/77/j/o0778051914816385434.jpg

・「Lつぶつぶ!たらこ!たらこ!たらこ!」とは
 https://stat.ameba.jp/user_images/20230922/07/asakusaherohero/ae/2c/j/o1080078415341177157.jpg

・「L濃厚!カルボ!カルボ!カルボ!」とは
 https://getnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2020/09/200915_reese_2.jpg

・「ボロ!ボロ!ボロネーゼ」とは(※語感)
 https://t18.pimg.jp/059/496/598/1/59496598.jpg

[4776]
 > > このネーミング、サンドイッチのたまご!たまご!たまご!から来てると思います。

 > > 『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』(ビートルズがやってくるヤァヤァヤァ)は、ビートルズの作品「A Hard Day's Night」に対して付けられた邦題。現在はいずれも「ハード・デイズ・ナイト」や「ア・ハード・デイズ・ナイト」と、原題に近い邦題に改められている。

 > ローソンのネーミングをローソンのネーミングだけで説明しようとする“具”の骨頂(違)よ。
 > こんやはおーばーでないとだっぜ(ぐぇ)午前1時や午前5時が消費期限の、つまり「おれたちにはじかんがない」(※誤訳)みたいなふいんきを表わしているとは思う。期限を待たずにできるだけ早く食べてというメッセージでもあろう。

・(♪〜)
 https://youtu.be/zF_Xc4DzHNc




 > Venecijanska Barkarola, Op. 58
 > Blagoje Bersa

[3676]
 > ノエルかわいい? うちのノエルのほうがかわいいもん!! うわぁノエルがいっぱい。ノエルがいっぱい。ノエルがいっぱい…。

[3695]
 > 次はうちの子が歌うのよ@おほほほほ

[5121]
 > ふぁふぇふぃふゅふぇふぉふぁふぉ。…ふぁふぇふぃふゅふぇふぉふぁふぉ!

[5056]
 > > 「ソルフェージュ」とは音楽の基礎教育のことで、感じるカや聴く力、音感やリズム感、読譜など、ピアノに限らず、すべての音楽に共通して役立つ能力を様々な体験の中で養います。しっかりとしたソルフェージュ能力を身に付けてピアノを習うと、音楽的な理解力が深まり、豊かな演奏につながります。

 > > レッスンでは、歌ったり、音楽にのって手指や身体を動かしたり、ピアノや楽器を鳴らしたりします。また造形活動も取り入れながら、自然に音楽に親しんでいきます。

・「チーズ!チーズ!チーズ!」とは
 https://www.atpress.ne.jp/releases/232604/img_232604_5.png

 みんなおどるよね。ぜったいおどるよね?(※変な真顔)▼「きょうは次郎でエビのコキール。」については[4674]を参照。

・(♪〜)
 https://football-mania.tokyo/wp-content/uploads/2016/06/DSC_4181.jpg

 ちはやふる〜、ぅぅー…ぅー、ぅ。じどうしゃぜいはー…、ぁぁー…ぁー、ぁ。とーきょーヴェルディ1999ぅ、とーきょーヴェルディ1999ぅ〜。…はいっ!!(違)

[4667]
 > ピザのちから「日本の喫茶店ではおなじみの「ミックスピザ」。日本人に愛されたピザの歴史とレシピをたどる」

 > テキサス州プレイノに本社を構える世界最大のピザチェーン「ピザハット」がおっしゃる。(※ジト目)

[4670]
 > テキサス州プレイノに本社を構える世界最大のピザチェーン「ピザハット」の視点から「日本の喫茶店ではおなじみの」「日本人に愛された」とおっしゃっていただくのはウエルカムである。

 https://static.pizzahut.jp/jp/topic/contents/1660119874295-1660095392376-naporitan.jpg

 ピザハットの『ナポリタン』。中華丼のうずらの卵みたいな載せかた。あるいは崎陽軒のグリンピース。(※遠い目)

[5097]
 > レタス! レタス! レタス!

[5092]
 > レタス! レタス! レタス!

 ここまで「にんにく! にんにく! にんにく!」の話題について、まとめてお伝えしました。(※AI自動音声)


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