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(約9000字)
[4559]の補足です。
・[4547]
> 数字がいっぱい。
・[4559]
> ゲームの内容はどうでもよくて、しょくんらのサイフはちっさい(…ちっさい!!)からこれくらいだろうと上から目線でおっしゃる。ま、実際ちっさい(…実際ちっさい!!!)のでぐうの音も出ない。ぎゃふん。(※本件ゲームの購買層に成り代わって勝手に代弁しています。)
この「サイフはちっさい実際ちっさい」なーんてのは(ぐぇ)さっき[4553]で“再発見(笑)”しちゃった「月刊ログイン」1985年7月号「けっきょく究極コンストラクション」や1987年9月号でいう「けっこう毛だらけシミュレーション」みたいな谷川俊太郎もどきのポエムなんだなぁ。「くっつけはっつけワンダーランド」という名作もあるというよ。(※ソコジャナイ。)
・[4548]
> しょぼーん。(違)
「サイフはちっさい実際ちっさい」などといいながらタイトルは「はちきれ! サイフ」だったりするというよ?(違)
https://px1img.getnews.jp/img/archives/2017/04/IMG_9497.jpg
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/i/iza_namakura/20180715/20180715212958.jpg
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/619GkNz2kTL._AC_SX466_.jpg
https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/179015086.jpg
https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/179017412.jpg
https://www.suruga-ya.jp/database/pics_light/game/179023051.jpg
「3」には尻尾を生やしておく。サンタクロースおとうさんが間違って購入する。うまー。(違)
http://livedoor.blogimg.jp/yamanote_azuki_nana/imgs/f/5/f5e9dbd2.JPG
・[3779]
> まちがってトミックス「基本セット」を2つ買ってきておこられるサンタクロースおとうさんの図。…『サンタクロースおとうさん』!!(違)
https://blog-imgs-31-origin.fc2.com/i/m/p/impressions2/keikyu-depart-entrance2728s.jpg
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5b/54/13c91ad1eb4670d552d6e23ea9e67ec9.jpg
えー…(てんてんてん)。
・[4434]
> ウィキペディアへのジャンプなどできますので、そちらもどうぞお試しになってください。まだお帰りにならないでください。セベロクリリスク。…あ、はい。
> ウィキペディアへのジャンプなどできますので、そちらもどうぞお試しになってください。(※「セベロクリリスク」は「マイクテスト」のノリで!!)
セベロクリリスクとか千早赤阪村とかいう単語を楽しそうに発してみせれば、カムチャツカの若者…じゃなくて、お子さまがきゃーきゃーいうよ。(※表現は演出です。)
・[3722]
> > ブローはやめだやめだ! くしゃくしゃでゆくぞ!!
> > (私はちょっぴりロックンロールなのさ!!)
・[4388]
> > すいません、僕にはMayaもMaxもCADにしか見えないという技術屋風情ですので、正直よくわからないです。
> > 魔法のデータベースがぼよよんとあって、その中にプランナーさんや、デザイナーさん、果ては宣伝の方達が入ってわしゃわしゃ作り込んでいくようなツールはできないかなと思っています。
> 出ました「ぼよよん」「わしゃわしゃ」こういう会話をするんですよ。そのほうがはやいんですよ。(※ひらがな)
あえていえば「わしゃわしゃ」は「非同期」や「ランダムアクセス」と「権限管理」。「ぼよよん」は、あらかじめ容量を決めることなく使い始めて、必要な時に必要なだけの容量を使い放題できる(ような気分で使えばよい、容量がじゅうぶんに大きな)サーバーのこと。ランプをこすったら、どこに隠してあったのというくらい巨大な何かが目の前に出てきて、じぶんの役に立ってくれる、といった語感。(※体言止め)
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sbn_02/20170315/20170315192553.jpg
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1804/17/news060.html
https://grapee.jp/824325
https://pbs.twimg.com/media/DspGdbCVYAAZqX1.png
https://ascii.jp/img/2014/02/08/388864/l/5e7195d5569c4d27.jpg
https://ja.wikipedia.org/wiki/LAMP_(%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E5%85%B8%E8%90%BD%E8%AA%9E
> 古典落語(こてんらくご)とは、落語の演目のうち、一般に江戸時代から明治時代・大正時代にかけて作られたものを指すことが多い。それよりも新しい時代に作られた演目は、「新作落語」と呼んで区別される。
古典の演目こそ演者の腕の見せどころ。(棒読み)磯野家にエアコン、野比家にPS5、そして知世ちゃんがドローンとはいわないが(※白目)、古典の演目に携帯電話を登場させたっていいのだ。
https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m95933750871_2.jpg
…いま人気のアレ! 名前などを間違って覚えてる人を演じてみせる。プライスレス。ところで千早赤阪村は何県ですか。…県じゃないし!!(※真っ赤)
・[4559]
> 「とっつきにくい」と相手がふつうに言ったら、そこから「とっつき『やすい』」みたいに言い換えながら、言い換えた部分は強調して言うのだ。これで笑いを取りに行くということもあれば、けんかの道具にするということもあったはずだ。記憶にございません。(違)
https://www.jec.or.jp/soudan/pdf/72-1.pdf
> わざとぶつかって、難癖をつけて喧嘩を売りたい《あんちゃん》(これはちょっと古いかな)
https://pbs.twimg.com/media/DmVGj8XVAAABtxZ.png
学校で著作権をばっちり習っている世代が、しらを切りながら任天堂にわざとぶつける。
> この200年の間に、人間は《掟》と《しきたり》で縛られた小さい社会から外に出て、自由に生きるようになりました。ぼくの祖父母は新潟の片田舎で生まれ、そこで祖先と同じように生き、同じところでなくなりました。結婚は14か15歳、たいてい親の命令で決まりました。そして10人以上の子どもを生む。それが常識でした。しかし、ぼくの父母になると、新潟から東京に出てきて、東京で亡くなります。そして教育が大切と考え、子ども全員を大学まで行かせ、学ばせてくれました。息子の一人のぼくは、若い時フランスに行き、そこで知り合った女性と結婚しました。
> 日本の陸軍では、日露戦争まで、脚気で戦病死した方が戦闘で戦死したものよりも多かったと言われています。白米が原因だから、兵隊に麦飯を食べさせようと主張した軍医もいましたが、森鴎外たちが反対して、白米を食べさせ続けました。そのために万を超える兵士が死にました。しかし、麦飯、あるいは七分づきの米を食べると脚気が防げるという《常識》が広まってからは(後にはビタミンB1で脚気が防げるという常識)、死者はまったく出なくなりました。《常識》が、どんなに重要な役割を果たすかが分かったでしょう。
> 若い時は、自分を中心に考えます。そのうちに、社会の側にたった目で、自分を見つめて行きます。その過程で、自分が失われそうになり悩みます。昔の閉鎖的な社会に属し、それに依存していれば、気楽だったでしょうが、自由はただでは手に入りません。自由な社会では自立した上で、自分たちで支えあって行かねばならないのです。
https://bunshun.jp/articles/-/27868
> 70年頃からは世の中のあらゆる物事を斜に見る「しらけ世代」
「常識」という言葉を非常に多用した世代と、それに反発してみせるとかっこいいという世代とが、あるピンポイントな年代に一瞬だけ発生していて、そこから離れた年代の者にとっては気にしないようなこと、あるいは、何がおもしろいのかや何がかっこいいのかがわからない、いえ、わかりはするけれど、そんなにいうほどそればかりを気にするものだろうかと思うようなことということではあるとも思いました。
> 今ポストを得ている多くの経営者は創業者ではなく、ひたすら大組織の中で無難に過ごしてきたサラリーマン経営者ばかりである。先代のような発想力も想像力ももちあわせてはいないのである。
> ミスをしても別にあまり申し訳ないとは思わない。特に悪びれる様子もなくやりすごす。問題が生じてもまあ何とかなるだろうと気楽に先送りする。あるいは適当にごまかす。なかったことにして忘れる。ただひたすら無難にやり過ごすのがこの世代の特徴だ。
> この世代が危険なのは、これで日本が沈没してしまったとしても、きっとさして悪びれる様子もなく「だって俺たちの責任じゃないもん」と嘯くのではないかということだ。早くここから世代交代すること。
まさにですな。この世代の人が創業者として会社をやっていても、そこには脱サラ…いえ、個人商店くらいの重みしか(当人には)ないと思われる場合があり、じぶんが「終わりにしたい」と思えば、あっけなく会社をたたんで、あとは知らんぷりという心配がある。えー…(てんてんてん)。
・[4040]
> ゲーム機版のディレクターにPC版を任せるというか「原点回帰」みたいに強弁してゲーム機もPCもぜんぶ「みんなの〜」みたいな「A4もどき」に一本化されてしまう(A9のような高コストなやつはやめてしまう)という昭和通り口のロッカー(違)
> それは最悪のシナリオだぜ兄弟?(※誤訳)
・ARXの!
https://arx.neorail.jp/appendix/
> 「A列車で行こう9」は2010年2月11日、「時間拡張450倍」しかない状態で発売された。あとから追加された各種のモードは(暗に)「おまけ」扱いを受けていて、ゲームの作者があまり考えていないというかどうでもいいと言っているような感じ
・[4301]
> 発売できさえすればいい、という態度が目に余る。本件ゲーム、だれも(通年で)「考え続ける」とか「考え抜く」という作業を担っていない、その場限りの文化祭みたいなものになっていると疑う。
・[3921]
> バージョンアップのたびに、2年ぶりに1日で考えたみたいな仕様書で突貫工事してるに違いない
・[4182]
> 避けてはならないとだれもが思うであろう問題に直面していながら、そんな問題など存在しないかのようにふるまうことが、10年前はともかく2020年にもなって通用するだろうかと考えてみてほしい。(※反語)
・[3748]
> ▼簡単な実装しかなされない言い訳に「年少のプレーヤーもいるのであまり難解な概念を入れるのはちょっと…(てんてんてん)」、▼車両ばかりが追加されるときの言い訳に「“鉄道好きゲーマー”がうるさく言ってくるので応えないわけには…(てんてんてん)」、▼チュートリアルがないといえば「大人のプレーヤーも多いのであまり事細かに指図するようなかたちになるのはちょっと…(てんてんてん)」、▼××が(略)「PS4版にも移植しないといけないので…(てんてんてん)」&「もともとWindows版なんで…(てんてんてん)」みたいに、対偶…いえ、属性の異なる客をぶつけ合う感じに使って言い訳しているきらいがありませんか。
要するに「八方美人」を地でゆくということにほかならず、どの客もまったく満足しないのである。メーカーにとって客は数で数える「ともだち1万人!」みたいなことにしかなっていないのである。もちろん客の数は数えて当然だが、そういう意味じゃない。客を数えているのでなく、数だけを数えているのだ。
・[3887]
> そういう昭和時代を色濃く感じるので、どうしても本件ゲーム、まじめにプレーする者は舞台装置の一部にされちゃって、まじめにプレーしたいんだという気持ちが踏みにじられる気がしてならない。…子どもが多かったんですよ!!(※断言)
・[3813]
> 自分と他人の区別があいまいということの1形態
> …子どもが多かったんだよ!!!
・[3948]
> 子どもが多かった⇒1人1人としてではなく「子ども」として扱われて育った⇒自分と他人の区別があいまい、の意。
・[3978]
> 意図的な無責任である。(※もちろん、それも方便だとは思うので、ほめもけなしもしない。そんなことを思わせるヒマも与えず熱中させる“高火力!”なゲームをぶつけてきてほしいという気持ちに尽きる。)
「適当にごまかす」というのは世代にはよらないことではあるけれど、ある世代には著しく顕著であるということがあれば指摘してもよかったのだった。(※過去形)結果全体に責任を持つ、ましてや責任者でなくても責任がある(※)ということを理解しないのである。仕事じゃなければ何もしないとか、仕事だといわれれば仕事ごっこをするという世代なのだ。ゲームソフトをつくるにしても、本来ならあるはずの内発的動機づけいわゆるモチベーションが、作り手の中にはないのである。何かつくっていくらか稼がないといけないからつくるというだけになっているのである。本当でしょうか。(棒読み)
※例えば、さる学科を出たのだから、それを活かした仕事をするのでもしないのでも、その学科を出たんだという責任を生涯、負い続けるということへの自覚はあるか、といった問いかけである。…なにそれ重すぎる。例えば、工学部を出た『工学の徒!』(※意訳)なんだから、詐欺的な製品の開発や製造に加担することはあってはならない、といったこと。自分が直接に携わった仕事だけでなく、工学が関わること全体に(ひとりではなくみんなで、ではあるけれど)責任を持つ、という考えである。当然ながら、そんな重みがあるのは学士以上の学位に限る。そんなのはまっぴらだと思えば、学士未満の学位でなんとかしてください。えー…(てんてんてん)。逆にいえば、学士というものは大安売りになっているけれど、学士という学位そのものには重みがあるのですよ。
・(参考)
https://www.eng.hokudai.ac.jp/engineering/archive/2012-04/feature1204.html
> 我々工学の徒は大変重要な役割を担っています。
> 面接のテクニック等は必要ですが、まずは、日々の勉強が一番大事だと思います。
Switch版「A列車で行こう はじまる観光計画」なども、発売から3ヶ月を区切りとして仕事はきっと終わるのである。このゲームのことを通年で考え続けてくれる専属の人など、きっといないのだ。誰に言われずとも自発的に修正や開発を通年で細々と続けるといったことは、きっとなされないのである。チームは解散である。次の時は、まったく別の人たちを集めてくるのである。たぶんですけどね。(ぶつぶつ)
※わたしたちの社会はすでに相当、貧しくなってしまったので、もはやそんなぜいたくな仕事のしかたはなかなかできませんよ(ましてやゲームソフトの開発をや)、という嘆き節です。どうぞお気になさらず。
・[3750]
> 「転車台」ほどにもぐちゃぐちゃした機能やUIを平気で追加するに至った「A9V5」「プラス」であるので、「そこまで難しいのはちょっと、子どものプレーヤーもいるので…(てんてんてん)」みたいな言い訳をじぶんたちで封じた格好ではある。「難しい」ことを『要望』するチャンスである。
・[3786]
> 「要望」という漢字2文字で書いてしまうと▼「至急なにそれしてください」、▼「重要だから絶対これにしてください」、さらに▼「みんなの声を取りまとめたものだから重く受け止めてください」というニュアンスが出るから(敬意を払いあう対等な関係においては)「敬意を欠く」ことになるんだね。それでも▼[3714]では『「とにかく1センチでも動かす」ようなアイデアいっぱい!』として抜粋していますので、あわせてご利用ください。「どうせできんじゃろ」みたいに決めつけるのもまた敬意を欠くことだと思って、全力で「ぜんぶ入り!」の「要望」を考えてみよう。…ま、それでもやっぱり実際に要望したりはしないんですけどね。(※見解です。)
まずは『「とにかく1センチでも動かす」ようなアイデアいっぱい!』をなぞるだけでいいから、実際に動いて、動いたらこうなったという実体験があってこそ、内発的動機づけいわゆるモチベーションが自然と湧いてくるようになっていくのである。(※恐縮です。)
・[4056]
> すごくおもしろいよ。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d4/%E5%BC%A5%E7%94%9F%E8%BB%92_%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B8%85_%2815275659453%29.jpg
> 歴代のA列車で行こうシリーズを通して「新幹線」というものがひどい扱いのままほったらかしというところを追及するものである
> 具体的にあれをつけてと要望して、それさえつけばいいよというものではない:根本の態度を改めよと迫るものである
> 「A列車で行こう9」に架線柱が追加されたときに新幹線のほうはまったくいじらなかっただけでなく、「A9V5」までバージョンアップを重ねていながらいまのいままで対応していないということを非難するものである
> 客としての素朴な要望ではなく開発者らのしりをたたくものである。かなり本気でたたいているのである。知ってた。
(そういうところが)すごくおもしろいよ。
・[4395]
> A9V6というものがなくて、A9というものはこのまま旧製品の廉価版になってくれるなら、少し安心して扱える気もするのですが、現行製品なんだからチュートリアルみたいなのはメーカーの責任でしょという気持ちが、まだ大きい。(※「まだ」に傍点。)
むこうのARXこと「DATT-A9D」のサイトは、「A列車で行こう9」と「Exp.」が「ベストリピート」もとい廉価版になって非常に長期にわたって細々と売り続けられること(現在のA8と同じ)を前提に、15年後にも、そのとき初めて遊ぶ人の楽しみを広げられるようなコンテンツを目指しています。(棒読み)
・…TKD! SSL!(※超白目)
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/kato-model/product/images/201812201554215c1b3c9d91d4c/e231_tkd_ssl_mn.jpg
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/kato-model/product/images/201901261022085c4bb64094984/113kei_m_3.jpg
※画像はイメージです。記載の内容は発売時のものです。
・[4555]
> マスターズをマスターと呼び続けてはやン年! お隣のaskzさんち。(※恐縮です。)
・[3739]
> そんな副題するなら こういうことだよね
> バリアブル 釣った魚を七輪であぶるゲーム(※意訳)
> ターボ このよどんだゲームに新しい空気を(※誤訳)
> プレミアム かきーん! かきーん!(※擬音)
> マスターズ 殿堂入り機能(※仮称)
> ファイナル 最後の国鉄総裁に花束を渡す役を1年かけて選ぶゲーム(※意訳)
メニューから「社長引退」を選ぶと、エンディングを何度でも見られるという。(棒読み)あまりにも主観的すぎて、法人としての会社が持つ公共性や責任に無自覚すぎやしないか。あなたが飽きても、客は飽きていないのだ。えー…(てんてんてん)。
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